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今日の午後は加古川線で西脇市役所の建築住宅課に昼食にJR神戸線加古川駅構内にてまねきのえきそば5・6番ホームは加古川線の発着場となっています乗車した125系は1両編成のワンマンカーでした車内は1+2列クロス転換シートで多目的トイレ付昼間の閑散時は125系1両で運転です(西脇市駅)平成の大合併で新しくなった西脇市制20周年です2021年に新設された市役所本庁舎の正面玄関だ市役所前のコミバス停留所めぐリンBUSは100円均一午後5時半を過ぎると駅
毎度ご覧いただき本当に有難うございます。今回は、JR西日本より置き換えが発表されている吹田総合車両所網干支所所属の播但線用103系3500番台です。わが国の電車で最も多く製造された103系(1963~84年、3,477両)も、現在では、JR西日本で32両(2連×16編成)、JR九州で15両(3連×5編成)の僅か47両が運用されるだけとなりました。前述のとおり、JR西日本は、播但線(3500番台:2連×9編成)および加古川線(3550番台:2連×7編成)の103系を2026年頃に置換えると発
こんばんはhatahataです。6月1日、神戸電鉄の後は加古川線へ転戦しました。普通加古川行103系3550番台この時はまだ曇っています。普通加古川行125系普通西脇市行103系3550番台移動しようかと思いましたがもう少しで雲が撮れそうなので待ってみます。普通加古川行103系3550番台晴れてくれました。テールは逆光ですね。普通厄神行125系晴れカットが撮れたので移動します。ご覧頂きありがとうございました。
どうも、よっぴーです。V8の性能試運転を撮影後は西へ加古川派出所所属の103系が全検明けで試運転を行うということで撮影します。====================================55Dスーパーはくと5号倉吉行きHOT7014他5両編成コナンラッピング最初にやってきたのはコナンラッピングのスーパーはくとそういえば初撮影ですね(^_^;)望遠が足りないので風景っぽく…1317M普通岡山行き227系L11編成Uraraの3両編成日中の相生折り返し
加古川線に乗って思い出の日本へその町西脇へ加古川線は構内で珍しいのりかえ改札が有ります西脇市行103系3550番台2両編成(加古川)車内は通勤用のロングシートで4扉の手動開閉仕様西脇市駅は旧野村駅で鍛冶屋線の始発駅でしたかつての鍛冶屋線西脇駅は始発駅で賑わっていたが現在の西脇駅跡地はバスターミナルになっている悪ガキ時代によく登って遊んだエノキも枯れ果てて川原があって浅瀬で泳いだ杉原川も整備されていた消防会館の登って叱られた火の見櫓も懐かしい😛
にほんブログ村青春18きっぷですが2024年の冬から制度が大きく変わりました。今回はこの青春18きっぷの三日間を使ってJR西日本の関西圏を主に乗りつぶしの旅をして来ました。昨日インドアのスクールでテニスレッスンを受けていたのですがレッスンの途中から涙と鼻水が出てきました。あれ❓その時は理由はわからなかったのですが自宅に帰ってテレビを見ているともう東京では花粉が飛散が始まったとのこと。えー❗️これか‼️また憂鬱な時期到来です。🥺さて、今回の青春18きっぷの旅ですがJR西日本の関西圏
加古川線全線開業100周年のイベントに乗り鉄今朝は加古川から103系2両編成で西脇市まで西脇市駅で3分の連絡乗り換えで30分乗車です途中に東経135度、北緯35度の日本へそ公園が今日は2両編成でも座れない乗客で混雑でしたね西脇市から谷川までは125系の2両編成でした🌸ありがとう🌸おめでとう🌸の記念ラッピング谷川駅舎を出ると恐竜やはばたん達がお出迎えだ今日は駅前の広場で開業100周年記念イベントが一日駅長によるじゃんけん大会や餅まき開催です
2024年10月13日(日)播但線は姫路から寺前までが電化区間。国鉄型103系が走っています。103系が現役で走ってる路線は播但線と加古川線と九州の筑肥線。貫通扉のないお馴染みの顔は播但線だけ。製造されてから40年以上過ぎていて来年ぐらいに引退するかもしれません。存分に103系に乗っておこう。姫路駅を出発!高架の京口駅付近姫路城の東側が見えます。仁豊野駅下りホーム待合室上りホーム側にある木造駅舎は昭和3年築。隣駅の香炉駅舎は明治2年築でホームは
鉄友氏の案内で大人の遠足に出発しました。今回はローカル線を狙ってGOWEST!まずはメインの前に加古川線で103系を狙います。短い時間に何本か捕獲出来ました。そして最後に…アカン朝から優勝してもうたぁ〜この後気分良くメインに移動します。続きは次回の講釈で!
古きを訪ねて電化した加古川線を北上しました下り加古川発の西脇市行は125系1両でした加古川線の車窓ではもう鯉のぼりが泳いでいます今年はとても遅い桜の花がやっと咲き始めました鍛冶屋線の廃線跡に来ると見ごろに咲いています廃線跡に整備された拡張道路に旧羽安駅の記念碑ここに私が70年前に撮影したSLの写真が掲載旧市原駅に残された当時走っていたディーゼル車再び加古川線の滝野駅に戻って来ましたが閑散とここは北播磨地方の中心地で義経伝説の加東市だ帰路
滔々と流れる加古川に沿って今なお働く古豪とJR型が人々の足を支える
2024年1月15日、網干総合車両所明石支所加古川派出所所属の103系M2編成が厄神→網干→吹貨西の経路で回送されました。廃車になるものと思われます。御着にて。103系の後ろにチラッと見えている城は姫路城です。厄神工臨との並びも見ることが出来ました。普段は加古川線で並んでいた並びですが、この日は山陽本線で実現しました。須磨にて。列車線を走る姿は新鮮でした。吹田にて。吹田まで来るのは2004年以来なのでしょうか?加古川線は2022年春のダイヤ改正で4両編成が消滅しており、1編成余
いまだ加古川線の主役の103系3550番台地域の足として今日も行き交う
こんばんはhatahataです。5月1日、網干訓練を撮影した後はお友達の案内で加古川線へ移動しました。先ずは加古川の波打つ水面を押さえました。厄神~市場まだ空は焼けてませんがシーズンならいい味を出してくれているのでしょうね。こちらは少し設定を変えてみました。山頂へ移動します。右側の山系が小野アルプスというそうです。日本一低いアルプスだそうです。加古川はいつもより小さくなりましたが夕日がこの方向へ沈むのでこの様な画が撮影出来ました。これ結構気に入っています。完全
西脇市行103系3550番台2両編成(加古川)西脇市駅は旧野村駅で鍛冶屋線の始発駅でした直進すると鍛冶屋線で右折すると谷川方面だ廃線となった鍛冶屋線に残る駅舎は記念館です今も綺麗に静態保存されているキハ35形2両編成昔の腕木式信号機は電化前に見る風物詩でした小さな西脇市駅舎でも加古川行の始発駅ですラッシュ時は4両編成の103系3550番台だ西脇市3番ホームで折り返し加古川行になります今日のスクエア3人会食は地元の神戸肉でした
よくあるお刺身メニューのようですが・・・違います。彼岸花撮影まで居てくれたお友達が所用のため抜けた穴埋めの撮影。コレもパクり画像ですけど、自分なりにアレンジしてみました。朝から1種目ばかり見ていたので少し移動して下調べがてらキハを・・・・逆光は良いとしてもモヤっていて作戦失敗です。カメラ・
今回はKさん撮影seriesから。7/9(土)の和田岬線の写真の続き、神戸電鉄、JR加古川線とのことです。代理投稿byD51338・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Kです。7月9日(土)JR和田岬線の103系の写真の続きです。兵庫駅では外に出て走行写真を撮るつもりでしたが、電車が到着後折返しの発車まで意外と時間が無く、ホーム上での撮影に切り替えました。①兵庫駅7時58分の電車の発車をホーム端から撮影。和田岬駅方面へ向かう
どうも,よっぴーです。ダイヤ改正直前の3月10日はおおさか東線の201ガン無視でWパンタの103系狙いで加古川線へ行ってきました。朝の103系4連と125系3連を狙います。ちなみに上りは逆光なので上下ともに撮影できた編成は下りのみ載せています。いつもの日岡らへんのストレートへ1325S103系M8編成到着後すぐにやってきたのはWパンタのM8編成でした。カコ103のラストナンバーです。1324S103系M7+M14連の加古川行きはちょっと前に検査を受けたM7先頭でした。
朝の通勤時、三田駅前のバス群に紛れ「社町駅」行きのバスがひっそりと発車して行くのを見続けて来ました。昔からずーっと。(時刻もERWの出勤パターンも変わらない!?)このバス路線に乗ってみたいなーと思い、コロナ一段落を機に本日叶えました。(注:週末の発車時刻は平日と異なります。)(2021-10-17三田駅)※バス車両の知識はゼロのERWです。道中、鉄分は(ほぼ)ゼロなので写真は撮らず、1時間20分ただ揺られ続けました。そして、社町駅前に到着。JR加古川線・社町駅
348S。1347S。光線が望めそうやったので地元加古川線の103系の4連運用を撮影してきました\(^o^)/2枚目の鉄橋の写真はちょっと光線が弱くなってもたけど1枚目2枚目共にいい記録が出来た気がします両機共に、40年以上の歳月を走り続けている車両なので暇を見つけては記録していきたい車両の1つです。
125系の出場回送撮影後は加古川線へ103系を撮りに行きました。始めは加古川~日岡間の日岡第三踏切へここでは一本だけ撮って移動しました。14:46満開の菜の花と共に103系3550番台M4編成です。次は日岡第四踏切へもう一つ日岡側の踏切です。ここでは3,4本まずは14:57クモハ125-9後ろ打ち菜の花だらけです。続いては15:14103系M8編成です。クモハ103-3558+クモハ102-3558パンタグラフ2基の編成さすがに片方しか挙げていませんでした。
加古川線。第2加古川橋梁。刻一刻と表情を変えてゆく夕空♪空を眺めてるだけでも楽しいがそこに大好きな電車を絡めての撮影♪♪約30分に1回の電車の通過時間のタイミングに良い空に焼けてくれた時はむっちゃテンションが上がる♪♪まぁ逆に予想に反して焼けない時もあるから自然と絡めての撮影は思い通りにならないのがもどかしかったりしますがそれが醍醐味でもある\(^o^)/冬場限定である霜取り用のパンタを上げてる姿は夏季より格好良さが3割り
今回から、1990年(平成2年)に廃止された鍛冶屋線の廃線跡の踏破記を不定期連載します。三木鉄道(三木線)は全線で6.6kmの距離でしたが鍛冶屋線は13.2kmもあるため三木線のときよりも早い時間に自宅から出発しました。阪神電車の神戸三宮駅に着いたところです。車両は阪神9000系でした。JR三ノ宮駅から姫路行の新快速に乗車しました。ラッシュ時間のため座席に座ることができず、やむなく前方確認(笑)です。明石海峡大橋が見えてきました。土山駅の手前でHOT7000系の京都行「スーパー
気候が良くなってきましたので、三木鉄道の廃線跡を歩く気になり、阪神電車の大阪梅田駅から西へと向かいました。阪神電車の尼崎車両基地を通過するときに、最近「噂」になっている阪神の新塗装車を確認しました。もう一色の黄色塗装は確認できませんでしたが、緑色の車両がいました。ネット情報では、この塗装変更車は5500系の5513F(4連)を「2連化×2編成(黄色が2両で緑色が2両)」に改造しているのでないかという話です。それが本当だとすれば武庫川線用車両の更新ということなのでしょう。2019年11
加古川線。第2加古川橋梁。日が落ち徐々に夜の帳が下りるトラス橋を渡るの昭和の電車。
加古川線。103系M4編成。背後の高台に美しく咲く桜と103系3550番台♪♪103系3550番台は全国でここしか走ってない貴重な車輛なのだが……どうしても撮影意欲に欠けてしまうのだが桜と撮影と気合いを入れて撮影♪♪前日にも行ったのだが光線が若干悪く改めて出直しての撮影w撮影意欲に欠けるとか言ってるのにww結果イメージ通りの写真が撮れた\(^o^)/クモハ125系N1編成。103系の露払いの125系♪♪こちらはパンタが桜に被ってしまってな
岡山・広島に寄り道しつつ旅は兵庫県へと戻ってきました。ここからは加古川線への乗車となります。加古川線ホームの駅名表示、加古川線の路線カラーに対応したものとなっています。加古川線ではワンマン改造を受けた2両の103系3550番台と1両の125系の2車種で運用されていて、途中の西脇市で運用系統が別れます。この列車は現在唯一の西脇市を越えて全線を直通する運用厄神の先で列車は加古川を渡ります。加古川線は全線を通りして加古川に沿って走りますが、この区間の他に西脇市の先でも加古川を渡る事になります。