ブログ記事52件
2026年1月11日(日)曇り、一時雨やアラレ、風強し昨年夏に80%程度まで組み立てが進んだいたムーチョミントでしたが、去年後半は仕事が多忙を極め、剥製状態放置プレイでした。今日は今季最大の寒波が来ているので外出をやめて、機体完成を目指します。春うららな海岸での飛行を妄想しながら。残作業は尾翼類の胴体への接着とリンケージで慎重に行いました。メカはOK模型推奨のタマゾーサーボ2個と純正カーボンリンケージセットを使いました。約2時間で完成。狭い機体内なのでこれらの作業はやりにくか
ドローンには免許って必要ないんですね。免許というのは100g以上のドローンは登録が必要ということのようです。そして、今まで民間資格がありましたが、2025年12月から国家資格の制度が開始されました。今後はこちらを「免許」と考える人が多くなりそうですね。100g以下のドローンであれば、登録も不要です^^やっぱりカメラ付きは必須ですよね♪最近では100g未満でもカメラ付きのドローンが手軽に買えるようになっています。おすすめのタイプは以下のとおり。H
気温6℃、湿度65%、北の風、風速3m/s。陽が隠れてるので寒い。今朝はUMXERATIX3Dのテストフライトです。リポは2セル350mAh70C/140C重さ16.2g。重心位置は主翼前縁から約76mm。箱出し状態でエレベーターが若干ダウン気味だったのでリンケージを2回転短くする(後で気付いたが、取説には調整済みだからひとまずこれで飛ばしてみてダメなら微調整してくれ、って書いてあった)。SAFE(SensoryAssisted
E-fliteUMXERATIX3DFF450mmのテレメトリーの調整です。調整したのは回転数とESC温度です。まずは回転数。テレメトリーのセンサー6のBlades/Polesを調整。回転計を使い、実際の回転数を確認しながら最終的にBlades/Polesを6に。次にESC温度。センサー8のOffsetを調整。室温約20℃の部屋の中だったので、大体20℃になるよう-15.0で調整。これは大体で。強風のためフラ
E-fliteUMXERATIX3DFF450mm意外とテレメトリー情報が多いです。こんな感じ。TRSS:送信機信号強度FdeA:FadesonAntennaA(フレーム内の1ビットの損失)FLss:FrameLoss(フレーム全体の損失。1秒あたり90フレームが送信される)Hold:45フレーム以上の連続損失(信号がない時間が0.5秒)A2:受信機自体に入力される電圧Erpm:ESC回転数EVIN:ESCパック入力電圧TFE
11/23に発注、本日12/11にようやく納車されました。E-fliteUMXERATIX3DFF(FlatForm)450mm途中荷物追跡が出来なくなったのでどっか行っちゃったかと少々焦りました😅では早速オープン。完全完成品です。そしてこの箱は機体保管・収納箱として使えるのでめちゃくちゃ便利です。SportCubS2も同じでしたね。では取り出してみます。翼幅450mmなので小さい!そして軽い
先日購入したラジコン飛行機E-fliteUMXEratix3DFF450mmがそろそろ到着しそうなので、お迎えの準備です。機体側コネクタがなぜかPH2.0なので、XHコネクタへの変換ケーブルを作ります。それとPH2.0リポが一つあるので、それを充電できるようにするための変換ケーブルも作ります。はい、出来ました。機体側と一つあるリポのPH2.0コネクタをぶった切ってXHをそれぞれに半田すれば解決しますが、今回はそれはせずに変換ケーブル
8月23日(土)晴れ、暑い日朝、暑さのせいで5時半に目が覚めてしまい再度寝付けなかったので、完成したばかりのB級オリンピックを飛ばしに行きました。10kmほど離れた公園です。早朝は人気が皆無です。晴れていて風速は最大でも1m/秒の絶好コンディションでした。グライドテスト結果は良好で、動力飛行をしようとモーターONにしましたが、そのままモーターが謎の死亡です。原因不明ですが飛行を断念して帰宅となりました。帰宅後、少しの間もやもやしていましたが、気を取り直してムーチョミントを作り
7月13日(日)晴れ時々曇り福岡、東京などへの出張で休みがとれない日々が続きました。久しぶりの休みです。昨日、土曜日は義理父の墓参りを兼ねて、妻とジグサー250SFタンデムで山北漁港に行きました。産地で旬の岩ガキを堪能が目的です。天気が良く、道中たくさんのライダーたちと挨拶を交わして、往復200kmのショーとトリップでしたがリフレッシュできて愉しかったです。もちろんライダーなのでノンアルです。そして日曜は久しぶりの工作です。最終工程のリンケージを行います。リンケージには内径
6月8日(日)晴れ時々曇り午前中は友人の車検完了BMWの引き取りがあるということで、彼をジグサーSFのタンデムシートに載せて車体を引き取りに行きました。彼の愛車はR1250RSです。可変バルブが付いているし新機能満載でかっこいいです。引き取り後、2人で下町の蕎麦屋によって、“天せいろ”を食べました。そして私は帰宅しました。お腹が満たされてソファーでくつろいでいたら、昨日のワクワクを思い出しました。昨日、海岸通りをビラーゴのDメーター誤差確認をしながら走っていると、新川近くの砂丘で古風
HobbyzoneSportCubS2これはアメリカのHorizonHobbyのHobbyzoneというブランドで販売している機体。HobbyZoneSportCubS2RTFwithSAFE|HorizonHobbyTheSportCubS2RTFwithSAFEbyHobbyZonefromourcollectionofthebestReady-To-FlyRCairplaneswillhelpyour
2024年からのラジコン操縦士登録証が届きました。2年間有効で今年が更新年でした。ホビー用と業務用は違いますので,私はホビー専用です。記念写真です(^^)。ホビー用は特に認可には関係しないのですが,1億までの対人対物保険がついていて私は主にそれが目的です。ま,私の機体は100g未満というか50gもないものがほとんどです。でも空物はプロペラも回っているし,空には仕切りもなく,何があるか分かりませんからね。安全には気をつけますが,保険もかけておく,,というところです(^^)。
100均の発砲スチレンブロックでスピンナー作ってみた。色が数種類在りますね♪材質の特性上耐久性は弱いけど削り出しが楽です。これで使った接着剤良い感じですね。乾きも思った以上に早く結局乾燥時間置く事無く作れました(笑)U100用で小さいので精度的に神経質にならなくても問題なさそうです。
簡単に少々説明
スピンナーを付ける為に色々考えてたらプロペラセイバーになった(笑)専用部品を作るのがベストだけどこれで十分?(笑)スピンナーの取り付けを容易にするのがこの突き出た棒なんですね(笑)ネジの頭が飛び出るとプロペラの座りが悪くなるので何かしらの対処が必要です。使うネジの長さを適正にしないとコイルに干渉するので要注意!館に入る長さは約2mmですよ~プロペラ付けるだけなら昔から売ってる物の方がスマートに使えます(笑)
デコ機に集中し過ぎて放置だったEPP久しぶりに弄った感じです。間が空くとやってた事ややろうとしてた事色々忘れかけてますね(笑)デコバネと違って柔らかいので指先の感覚的を頼りに組み立てみたいなとこが有って気を抜くと簡単に捻じれた状態で接着してしまいます。EPP機制作の最大の悩み所ですね。正確に仕上げるには職人的感覚が必要だと思います(笑)
100g以下と重量制限がある中でのモーター一部特化した特殊な条件は除いた一般的な用途?競技とかなら色々な規約に縛られるのですがそうでない場合人それぞれ人個的事情でいろんな制限があると思います。ただそれを言い出すと限が無いので100g以下の機体でといったザックリとした中での選び方の一つという事で~余裕で最大重量100gを垂直上昇出来るパワー?扱い易さ、重量、そして手頃な価格?そんなパワーユニットが有ればと思います。機体を引っ張る力と出せる速度?この辺のバランスを考えて選ぶ
Airslaf140414043600kvこいつは使える突き出てるシャフトが1.5mmなのでプロペラセイバーの穴の大きさに注意かな?突き出しも短いのでセイバーの使わない側を削り落として取り付けた方が無難かも?私はシャフトを2mmに取り替えました。特殊ってわけではないけど誰でも簡単に?とは行かないと思います。2セルでペラGWS5030が負荷とか良い感じですね。一応6030も回せそうです。簡易計測で8.0v5030約7A6030約8A
これはアリエクよりアマゾンが安かったぞ~ハズレでなければ買いでしょ~コネクターの確認ミスってか思い込みでポチったら小さかった~ちゃんとPH2.0コネクターって説明あったのにね(笑)2s350mah70c2.66whだってさ~重量実測16.3g線は3本出てれば問題なく使えるので軽量化になりますよ~充電用にアダプター作ればバランス端子からの充電器でなく普通の充電器でも対応できますからね。さてとこのコネクター汎用性考えなければありなんだけどどうしましょ~~
バッテリが減ってノーコンになるまで幾度も飛ばしてきましたが明確な原因が判明しました。これで安心してダイオード噛ませれます。ノーコンになった時使用してたESCがコスモテック7AとTURNIGY6Aでどちらも古い製品なので現行品は知りません。全部で3つあり使いまわしてました。可変電源で電圧測定したらハッキリしました。やっぱり数値で確認は大事です。BECに使われてるレギュレータのドロップ電圧が1v以上ある為でレギュレータ1117Sをネットからデータシート眺めてみるとやっぱり
構想は随分以前からあったのだけど必要に駆られなかったってのもありすっかり忘れてた事をここにきて試してみたら予想外の収穫に驚き♪元々は翼形にしたくての構想だったもので今回軽量化にならないか?ってやってみたら結果的に軽量化に貢献出来て想定外の剛性があったので久々の大当たり気分ですね♪100g制限がなかったらやってなかったと思うわ~ぃ♪
BEC電圧を下げる最終手段?これが出回りだした頃からすると安くなってますね♪品質も安定してきたんじゃないかなと。チップ抵抗の抵抗値を変えることで可変範囲を変えたり固定電圧にも出来るのでいろいろ使い道有って重宝する降圧電源です。可変BECとして特別問題なく使用できるのでサーボ電圧問題は最終手段としてはこれです。実測1.5gで少しでも軽くって思うと微妙な重さです。ドローン用のESC使うならこいつをBECにするのが一番簡単安上り?電圧調整が結構シビアなとこがあるので調整には根
DM-S0020通称2gサーボ多分市場最安値今のところね大丈夫だと信じで当面こいつを使ってみることにしま~す仕様動作電圧:3.7v〜6.0vランニング電流:35mAアイドル電流:4mA速度:0.08秒/60@4.8vトルク:0.2キロセンチ4.8v重量:2グラムサイズ:16.2*8.2*16.5mmコネクタワイヤーの長さ:110mmモーター。コアレス精密pomギアコネクター:JR100g以下の機体にはこのサーボで大体対応できると思います
ドローン用のモーターで~す欲してたサイズでパワー指向なkv値アリエクで送料込みで600円でお釣りあり♪国内ショップで買えれば良いんだけどね但しモーターマウントとプロペラセイバーは有りませんポール数の関係なのかESCとの相性があるかもマウントは転がってたベニヤ板で適当に作ってプロペラセイバーは1811から拝借テストしたくてチョ~テキトウに作ったマウントのせいで少々重くなったけど1811と比べればちょっとだけ軽い♪早速テストペラ6x3トルク感あってパワフル♪効
フライト重量100g未満の制限をクリヤーするうえで使用メカの選定は最重要課題になります。そこで先ずはサーボ選びからなんですがメーカー公称値は各社の基準に統一性が無いので実際に手にして計測なりしなければ当てになりません。それでも過去の経験からメーカー公称値や画像や市場価格等で予測はできます。そこで候補に挙がってるのがこちらDM-S0020メーカー公称値名前:2gマイクロサーボ、260度回転角!」をご参照ください。動作電圧:3.7v〜6.0v実行電流:35maアイド
デコ機関係の切り出しパーツ数年間完全放置して最近引っ越しする際に全部処分するつもりでゴチャまぜにして結局まだ処分してなかったやつを引っ張り出してみた。何機分あるのかな?全部パーツがそろってない状態で放置してますわ切り出す前のパネルも近所の店より在庫多いし100g制限されるとデコバネで作るには色々厳しいね入門者向けの機体なら軽くできるので考えてみようかね
100g未満規制に伴い対応飛行機制作開始5年近く全くの放置で一時期全部処分検討してたけど結局そのまま処分することなく現在に再開して一か月?経ったのかなぁ~何処に何をしまい込んだのか宝探しの一か月でしたね十数年前の全く使わなくなってたパーツが現在もそのまま通用するし制作ノウハウも現在の為の物だった様な?進化してる様で全く進化してないこの業界ですねいゃ多少は精度良くなって選べるほどのパーツは増えた?どちらにしても衰退していく未来が見える気がしますまぁぼちぼち行きましょ~
100g未満のラジコン飛行機用にはSpektrum系のDSMX方式の送受信機を使ってきました。R/CネットショップロビンさんでFUTAB系の2サーボ内蔵、ESC付きというのを見つけたので試してみました。送信機はFUTABAT10J,8mmモーターのギアダウンユニットとつなぎました。・受信機側の準備受信機はNB4ch受信機MXL-RX62H-SV3.0S-FHSS2サーボ内蔵ESC付です。この受信機はリニアの2サーボとブラシモーター用のESCを内蔵して,3.7gと軽