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雲が多くて富士山は絶望的に・・・ならば・・・江の島まで、夏の江の島は受胎ばかりで近寄らずに、夏以外が快適な場所に♪鳶(タカ科トビ属)も空を滑空して、食べ物探しかなぁ・・・水平線間際だけは雲もなく、涼みかけたお日様の光も見えそう!!江の島の木々にさえぎられても、この光はいいもんですね♪身体の奥からあったかくなってきそうな色が。ねぐらにしている江の島の木々のどこか。飛びもたくさん飛び交って、江の島にねぐらを構えた鳶って、常食の腐肉が容易に採れ
今回こそは♪期待一杯で^^いつもの湘南東急の屋上に!!富士山も丹沢山系も一望のこの場所で♪西日がだいぶ低くなって、雲も適度に富士山をデコレートしてくれて、最後のおまけに、太陽の置き土産の夕日に包まれる・・・そんな光景を描いてやってきたら・・・アレヨアレヨ・・・^^;やけに雲が増えちゃって、富士山まで隠れそうになってきちゃった@@辛抱して待つこと20分・・・一向に動きも、雲が減っていくこともなく^^;沈む太陽のスピードの方が方が早い。
ベルト状の雲が、沈む太陽を隠すように・・・雲の中の太陽の光が光芒になって薄っすらと^^夕刻の太陽の沈むのって、思っていたよりも早い!!アッと言う間にベルト状の雲から出始めちゃった^^;太陽の上側が雲隠れして、少し濃い光芒になったみたい\(^o^)/~~~晩秋から冬にかけてみる夕日って、寒くてブルブルですが、キリッと身体が締まる様な気がして・・・この色が仄かな暖かさを伝えてくれそうな^^冬の夕日大好き♪
ちょこちょこ歩きの白鶺鴒(スズメ目セキレイ科セキレイ属)って、渡り鳥なんですね。公園の中を散歩している姿は、人慣れしている様な雰囲気も・・・レンズを向けて追いかけていると、近くまでちょこちょこと♪とっても愛らしく思ってしまうほど・・・渡り鳥の白鶺鴒って書きましたが、地域によっては、留鳥でねぐらを作って、1年中同じ場所に住んでいる地域もあるようですが・・・何度か見かけている白鶺鴒も、関東南部は、秋頃やってきて、春には北に旅立っていくみたいです
今年は、2ヶ所と通りすがり1ヶ所・・・計3ヶ所の打ち上げ花火が見れて大満足♪夜空に昇った大輪の花が広がった瞬間、猛暑の夜も忘れて、変わりゆく花を見続けて・・・暑さも引きずった8月下旬。打ち上げ花火を思いだして。涼しげな夜を・・・秋にも見れそうな打ち上げ花火。でも、暑い夏だからこそ、暑さも吹き飛ばしてくれそうな花火・・・暑い夏だから花火・・・最強のコンビですね^^
通りすがり、ドド~~ンと音がして、最初は何じゃ!!と思ったけれど、花火だ♪どこか停車出来る場所を探して、見上げると花火が見えた\(^o^)/三脚・・・探したけれど積んでなかった><仕方が無いので、レリーズを付けただけで、車のボディーにカメラを乗せて、バルブでパシャリ。ブレもあるけど、それなりに・・・^^;(300mmだと良く分かる・・・ブレ^^;)夏の夜空の花火、やっぱ良いなぁ♪江ノ島の花、次は・・・8月11日と17日、24日と30日
山頂にお皿の様な吊るし雲が・・・まだまだ出来たての、今にも消えて無くなりそうな姿でしたが、もしや・・・成長して2段3段の吊るし雲になるかも♪なんて思ってカメラを出して撮ってみたモノの・・・あっけなく、20分足らずで大皿だったのが小皿に・・・積層の吊るし雲って、そう簡単にはできないのでしょうね・・・^^;吊るし雲だけど、1層のお皿の様に薄いから、レンズ雲(レンズ雲と吊るし雲は、同じ状態)・・・と言っても良いのかも^^;
LUMIXGVARIO100-300mmF4.0-5.6ⅡMEGAO.I.S.こういったレンズでは望遠端、つまり300㎜端で写してみるのが手っ取り早いと寒風の中、撮影してみたOM-1手振れ補正は常時入れっぱなしモードISO200F8ACR現像同じくF8交差点の向こう側から監視カメラを見ている100%クロップでこの描写下の白いものの上にぎりぎりでパープルフリンジが見られるがACRでレンズ補正を掛けようとして驚いたレンズプロファイル補正がポップ
いろはもみじもホンの少し紅葉してきた湘南北部ですが、やはり・・・今年の初秋の猛暑で、紅葉する前に大分水分の循環も途絶えて、落葉寸前状態になってしまった木も多く見かけます。紅葉で今一番きれいな樹木は、南京櫨(トウダイグサ科ナンキンハゼ属、落葉高木)です♪楕円に近い菱形の姿をした葉が、緑・黄色・紅色と混在し始めて、既に紅色になっている葉もたくさん♪紅葉の進んでいる高い枝の葉が一番きれいに紅葉していますね。寒暖差が広がってくると、木の幹から葉に伝わる養分をシャットダウ
久しぶりフィルムカメラ時代の100-300mmレンズで河川敷に♪大分散ってしまった秋桜(キク科コスモス属、1年草)が残って・・・そこにお客さん!!やけに目立つ蝶が・・・とっている時は、名前も分からなかったですが、調べてみたら、褄黒豹紋(タテハチョウ科ツマグロヒョウモン属)のようです。名前を言われてみれば、ヒョウ柄!!こんな目立つ柄の蝶もいるんですね♪花よりも蝶の方が目立っちゃってます。古いレンズでマニュアルフォーカスなので・・・ボケてますが・・・
SIGMA100-300mmF4IFHSMの分解報告です。なめてしまっていたAFスイッチの固定ねじを取り外すことができました。これで、マウント側第1段の鏡筒を取り外すことができます。マウント側第1段の鏡筒を取り外すと、基板が露わになったのですが、これ以上の分解は、ハンダ小手でフレキを取り外す必要があります。ハンダ小手を使った作業は、次回以降で。
SIGMA100-300mmF4IFHSMの分解報告です。前玉ユニット最前列に飾りの押さえリングがあります。このレンズの場合、比較的簡単に取れました。問題は、その次の前玉ユニット本体です。かなり固く、バイスで窪みを作り(写真の赤丸部分)、カニ目を差し込んで外しました。外したところがこちら。これで前玉ユニットの掃除ができました。写真のカビは第2群の裏側に生えています。フォーカスリングのラバーを外し、フォーカスリングを回していくと、ねじ穴とねじの頭が一致する位置があります。
某オークションにて落札したレンズです。カビがすごいですが、評判の良いレンズなので、とりあえず試射してきました。評判通りよさそうです。CANONの100-300mmUSMF4.5-5.6と被るんだけど、こちらの方が明るくF4通し。開放から使えて、レンズの長さが変わりません。難点は重いところでしょうか。また、すでにSIGMAの修理対象レンズから外れているものです。これは分解かなあ。結構大変な気がします。
あっと言う間に1週間近くが過ぎちゃった><10月31日の夕日もやっとアップです。相変わらず、秋晴れの日はサーファーが数名、ボードに乗って海に入っていましたが・・・見ているだけでブルブル^^;としちゃう冷たい風も・・・年間を通してサーフィンをしているのでしょうね^^凄いもんです!!この日も雲が丁度いい塩梅に、太陽の光芒は、ちょっと物足りなかったですが・・・^^;雲が日に透かされて、これも良いかなぁ♪なんて思いつつ帰ってきました^^
富士山夕日に包まれた姿が見たくても、なかなか良い夕日に出逢えないです^^;特に、ここ数年、夏の空から秋空に変わる前の、澄んだ空に富士山が鎮座している姿が、見れなくなってきた様な気がします。天候の変化も激しくなって、これも台風(11号)がもたらす雨雲が、活発になっているからかなぁ・・・初秋の空にスカッとした富士山、何時になったら見えるのか・・・
シグマのマウント部品が欲しくて落札したのですが、まさかの良品キヤノンデジ一がメインだった頃は目もくれなかったレンズですが、SD14に付けると純正の望遠に化けます。結構、いいと思うのですがどうでしょう?
35年前のオールドレンズで撮った薔薇(バラ科バラ属、落葉低木)達です。意図しない背景の描画になってしまうこのレンズ。意図しない背景の光の戯れがきれいに映える時もあれば、なんでこうなるの・・・^^;と思うくらい光を見失った闇夜の様にただボケている画になったり・・・光軸がズレているレンズで撮ると、この様な光のズレ(特に背景の光)が顕著に見られる面白さも・・・オールドレンズを通して観ると、キレが足りないですが、その分、被写体のエッジが柔らかになって写ってくれるの
行き付けのリサイクル店でお持ち帰りしたレンズです。値段は500円、カビカビでした。基本全部のレンズにアクセスできますが、分解に苦労します。前玉がカニ目も見えてすぐに分解できそうなのですが、とても固いです。なにかの接着剤で固定されており、前玉先端のイモネジを緩め、前玉ユニットを露出させていから温めて外しました。100-300の全域通しでF5.6、しかも寄れるので、使い易いです。以下、100mm、300mmの順に。写りもよいと思います。
桜近所の公園の桜も7分咲き。綺麗になってきました。ショッピングセンターへ行くついでに早速パチリ。綺麗な桜を眺められることに感謝。LUMIXDMC-G8H-FS100300ISO400F5.61/1000では。
オークションで安く手に入れたレンズです。当然ジャンクで、内部にかびが大発生前玉は前部鏡筒のイモネジを緩めれば外れます。後玉はマウントをはずし、手でひねればユニットごとごっそりと外れます。問題はそこからで、後玉のユニットが強力に接着されていてどうにも外れない。一晩掛けてなんとかカビを清掃しました。本レンズの特徴はF5.6通しであることと、最短撮影距離が1.5mである点です。このため、とても使いやすいです。写りも良いと思います。重いのだけが難点かと思います。以下、100mm、30
札幌市は今日16日から31日まで緊急事態宣言が出たので不必要な外出は避けようと言う事でしばらくは部屋のジャンクレンズの在庫を紹介しながら更新していこうかなと😷っと言う事でSIGMA100-300mmf4.5-6.7DLのNikon用で市内のブックオフで480円で購入フロントとリアのキャップも付いて売ってたので実質レンズはタダみたいなモンでしょうかwとりあえず室内で100mmの開放で撮影このレンズf値が32まで絞れるので試しに32で撮影シャープさは少し失われてる感じもしますが後ろの
麝香撫子(ナデシコ科ナデシコ(ダイアンサス)属、多年草植物)と言う和名ですが、やはり、しっくりこないですね^^;撫子は、科も属がナデシコなので理解できますが、なんで麝香なのか・・・・だって、麝香って動物から生成された香水を指すのですよね^^;その他、阿蘭陀石竹(オランダセキチク)や阿蘭陀撫子(オランダナデシコ)もある様ですが・・・・やはりカーネーションが一番しっくりくる名前ですね^^;ちなみに、学術名はdianthuscaryophyllus(ディアント
☆2021.2.4☆ぴ~ひょろぴぃひょろという笛の音♪~とともに☆お伊勢さんからの獅子舞が二頭と☆頭に雄鶏を載せて天狗さんも・・・☆数年前は怖かったのに・・・今年は☆お囃子のリズムに乗ってるよ。☆頭を噛んでもらうと元気な子になれると・・・☆神妙な顔で見ていたよ。☆獅子舞さんのパフォーマンスに魅入ってたよ。☆二人とも小学生になったから来年
☆2021.2.3☆ミモザの花のつぼみも大きく黄色くなってきてるよ。↑☆あれえ~超久しぶりのホオジロ君やね?☆相変わらずのシャイな子で枝かぶりだよん☆おなじみの鴨さんたしか7羽いたのに・・・5羽になってるぅ~☆凶悪犯人は誰かな?☆あれれ・・・誰かなぁ?☆僕らの仲間とちょっと違うよね。☆目の周りが黒くて・・・だれかにそっくりだよ。☆そうだパンダにそっくり!!のパンダガモだよん☆本名はミコ
☆2021.2.3☆今日の散歩道は果樹園の方で紅梅がこんなに咲いてたよ。☆いつもの公園へ行くと・・・☆今季初めての出会いのジョビコちゃんにも逢えたよ!☆今までずっと探してたのに・・・ジョビオ君ばかりだったよ。☆もう会えないかなとあきらめていたら乗出会いでうれしかったよ。☆そして最後にジョビコちゃんの見つめる先には・・・☆今季初めてのバードさんが大きな池で待ってくれてたよ。☆次回をお楽しみにね。☆Em
☆2015.2.1☆滋賀県大津市石山の寿長生の郷☆まんずさく(まず咲く)から名付けられたマンサクの花☆丸いつぼみからくるくるシュワシュワっとリボンのような花が咲くよ。↑☆枯葉の布団の間からそっと顔を出したようなフクジュソウ☆横から見るとタンポポみたい↑☆ぱっと開いた花は大きくてシベも一緒に開いてる!☆数年前に行った藤原岳で雪の中から顔を出してるのを見たけれど本当にかわいかったよ。☆最後に登場するのは名前もセツブンソウとい
☆2021.1.25☆コスモスがきれいな農園の一本の白梅が満開だよ。☆うわぁ~うれしいなぁ~☆こっちのもあまそう~☆いやいやこっちもいい香り☆うんうんあっっちも☆いや…さっきの方がいいかな?☆見てるだけではわからないから・・・☆ちょっと味見してみようっと・・・ごくんごくん☆うんうんおいしいよぅ・・・今日はこれだけ味見しただけでお腹がいっぱいだよ。☆もう満腹になったんだ!お次はおいらの番
☆2015.2.12☆6年前に行った大和の般若寺で☆ちょうど見ごろの水仙と石ほとけさまに出逢えたよ。☆ラッキーなことにアオジ君にもであえたよ。☆水仙の花の前でものうげな仏さま↑☆華やかなマーブルカラーの椿もさきはじめてたよ。☆Emmy
☆2021.1.21☆こんな川の中にかわいい水車が↑☆琵琶湖東岸の中央部に広がる伊庭(いば)内湖。その南岸に位置する伊庭集落は、中世より琵琶湖水運の要衝として賑わい、「伊庭千軒」と称されるほどに栄えていました。舟運が廃れた今もなお、伊庭集落には縦横無尽に張り巡らされた石積みの水路が残されており、水郷ならではの集落景観を目にすることができます。☆川縁の家の前には季節の花が植えられていて楽しめるよ。☆川に降りる石段があって昔も今も畑でとれた野菜を洗ったり
☆2021.1.21☆車中より周辺の山↑☆雪化粧した伊吹山↑☆きれいな水が流れる妙金剛寺川は夏には蛍が見られるんだって。↑☆大きなこんな縄で作った造作物が↑☆道路を挟んでこちらにも↑神の領海を現す結界だよ。☆大きな茅葺の建物・・・神事に使われるんだね。↑☆こんな絵馬の奉納が↑☆中から見た茅葺の内側からの作り↑☆この地域ではこんなユニークなお祭りがあるんだって。☆繖山から断崖