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こんにちは。今日も公共交通機関で買い物に来ています。車と免許証は返納になると思います。グリーンマックスの単品客車を使って急行出雲の製作をしています。編成は11両と長いので、まずは5両製作開始します。スロフ62の製作から始めました。車体をコの字にした所です。少し流し込み接着剤がはみ出しました。現在、乾燥させて研磨を終えた所です。車体を組んで屋根と組み合わせました。細かい隙間が出来たので、後ほどパテ埋めをします。今回はここまで。引き続きスロフ62の製作をします。
レジェンドトレイン・スタンプラリーは終了しましたが、ネタは残っているので、続けていきます。ゴハチことEF58です。1946~1948にかけて、初期型31両が製造されますが、デッキ付きの箱型車体で新製され、後に画像のような流線形車体に乗せ換えられ、降ろした当初の車体はEF13に転用されます。また、製造当初はSG無しでしたが、車体載せ替えの際にSGを搭載しています。1952年~1958年にかけて、35~175が、現行の車体で新製され、初期型と合わせて、172両が製造されます。
いよいよ、レジェンドトレイン・スタンプラリーも今日までです。皆さんどこまでコンプされたでしょうか?、ラストスパート頑張ってください。ここから本題に入ります。ロクマルこと、EF60です。一般型の0番台と特急牽引機の500番台があり、こちらは500番台のトップナンバーです。特徴的なのは、側面のエアフィルターと採光窓の形状と配置です。このタイプは、一般型の1~83号機、500番台の501~511号機に採用され、後に製造される84~129号機と512~514号機は、エアフィ
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道11月中旬くさせんり宛で届いた郵便物郵便物の中身はネットオークションでの落札品カトーさんのオハネ12おやおやKATOカプラーNJPが付いてますいずれアーノルドカプラーへ改悪が必至かと手元にあるオロネ10とオハネフ12と組み合わせて、3両編成ですが寝台急行列車でも走らせたいものです…カトーオハネ122025年11月19日入線(→ありゃ鉄道電化の日の入線だったとは)今年を振り返る意味での2025年下半期入線車両ご紹介は以上でおしまい(年末に車両
忙しい状況はあまり変わらずの毎日。今朝は少しゆっくり起きましたが、休日出勤でこれから会社に向かいます。今日が佳境かな?忙しい中ですが、最近寝る前の数十分でも模型机に座り作業しています。夜中ですけどね。《急行狩勝キットスハ45組立開始!》前に購入したグリーンマックスの10系と43系客車で構成された「急行狩勝基本6両セット」、ようやく箱を開封。作り始めました。前にも書きましたが、実はキットの作成は初めて。なかなか手を付けるまでに時間がかかりました。パーツの数はまぁあぁありますね。まずは作
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第168巻の紹介です。毎号のお楽しみとなっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、国鉄の客車の軽量化を実現した新系列客車、ナハ10形のシンプルな姿です。それでは、いつものようにパッケージを解いて、第168巻の冊子を取り出しましょう。巻頭記事は、このところの恒例通
す先日発売になった、夜行鈍行のはやたまセットも入線自分でも単品やセットバラシ寄せ集めで組成してましたが、編成のバリエーションをということで入線させることに35系、43系、60系、10系と戦後の一般形客車のオールスターキャストみたいな編成ですね途中で増解結されるオハフ33や10系寝台も含まれ、さらに和歌山港~和歌山市でオハフを連れてくるDD13のナンバーも含まれていますどうせなら竜華の66以外のナンバーも入れといてくれたら…相変わらず標記なども細かく決まってます今回から10系座席車のベ
とりあえずメンテナンスして鬼の居ぬ間に運転会を行いました。まずは、メンテナスですが、どうやら不動の原因は、グリースの固着ではなく、台車の変形でした。よくはわかりませんが、微妙に変形していて、軸距離が微妙にずれてしまい、台車のほうがインサイドギアよりも短くなっていたのです。本来ならば、台車の変形を修正するか、軸受け穴を埋めて穴をあけなおし、メタルを入れなおすべきです。しかし、台車の変形の修正は、ダイキャスト製台車は、破壊する恐れがあります。軸受け穴の修正するには腕もなく。そ
わんばんこ🐕️小田さんの、“みんなで、自己ベスト”横浜アリーナ最終日は…最後にゲストが多数出演されたそうで…「また、会おうぜぇ」も、聞けたとか。ラス2かな?のプレスが昨日届き、トップブロガーさんのお知らせでポチッたベーグル🍩も本日午前中に届きました。クーポンで半額ぅ早速、餡こ入りの抹茶ベーグルを…うまうま📩母のお里の岩手県奥州市、古くは江刺市岩谷堂こちらの美味しい“羊羹”屋さん秋限定の商品のご紹介のメールが届きました。回進堂さんのONLINESHOP和
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネ1267(夜行鈍行「はやたま」assyパーツ組み)」です。オハネ12は、既存車の改造により生まれた寝台車です。元々は3等寝台車のナハネ11とてして製造され、昭和40年からの冷房化改造で重量が増加、それによる形式変更でオハネ12となったそうです。模型は、「10-1881夜行鈍行「はやたま」8両セット」のAssyパーツで組んだものになります。3段式寝台、オハネ12です。ドア側連結面のアップです。寝台側の側面から。国鉄
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ1255(夜行鈍行「はやたま」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で、2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。オハネフ12は、既存車の改造により生まれた寝台車です。元々は3等寝台車のナハネ10とてして製造され、昭和38年に緩急車化改造でナハネフ10になったものを、これをさらに昭和42年に冷房化改造による重量増により形式が変更され、オハネフ12となったそうです。模型は、「10-1881夜行鈍行「はやた
やっと完成しました。今回、保護棒は、エンドウのものを使いました。しかし、3mm角材が邪魔して、うまくつかないので、上下を金属ハサミで切ってサイズを合わせました。で、箱を作って収めました。これで完成です。クリックで清き一票をお願いします。m(__)m↓にほんブログ村
コネクタつけて配線しました。完成目前です。あとは、室内の保護棒を装備するだけです。室内灯は、5VのテープLEDに300オームの抵抗を挟んで取り付けました。テールライトは、それぞれSWを挟んで、機関車と反対の客車側は切れるようにしました。あとは、保護棒を付けて配線を整理整頓し、収納箱を作れば完成です。ちなみに3時間かかってせっかく作った端梁(はしばり)ですが、残念ながら目立ちません。ウエザリングは通常やらないのですが、これはちょっとウエザリングした方がよいのかもしれ
それは、「端梁は、プラですか?」との質問から始まりました。それまで、端梁という言葉すら知らなかったんです。恥ずかしながら。でも気にはなっていて、エコーのパーツ付ければぐっと床下はよくなると思って値段を調べてみると¥860ちょっとお高いですね。で、0.35mmのペーパーでそれらしく形を切り出して、板状のものを貼り付けてごまかそうと思っていたところに、この質問でした。ってことで、火がつきまして、エコーのパーツの写真や実車の写真から自作を試みました。で、実車に取り付けてみ
TVerで、宇宙兄弟全話を無料で公開しているのに気づきました。毎日3話ずつ公開し、公開してから1週間ぐらいで公開が終わってしまいますので、土曜日から立て続けにこれを見ながらぼちぼちと窓ガラスをはめていました。郵便マークをつけました。白を窓に塗ったりでほぼ外観は完了です。これから、床下の仕上げに移ります。少しづつ完成に近づくってのはいいもんですね。クリックで清き一票をお願いします。m(__)m↓にほんブログ村
それは、突然、起きました。窓に、Hゴムの表現でポスカの灰色で枠を囲い、アルミサッシのところは、ガンダムメッキシルバーで色入れをしました。ただ、ポスカは水性インクなので定着しません。そこで、残り少なくなった半光沢クリアをスプレーしました。ところが、缶スプレーを噴いたところ、ブシューっと大量に出てしまいました。真昼間のこと。気温が高すぎたせいか、大量にブシューっと付いたところが速攻で乾燥してしまったのか、白くなってしまいました。あわてて、上から青15号を筆塗りしたところ
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第89巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、近いうちにグリーン車が増結されて12両編成になる中央線ですが、そのオレンジ色の元祖となった101系通勤形直流電車の先頭車、クモハ101形です、。さあ、いつものようにパッケージを解いて、奥底から冊子を取りだしてみましょう。この
昨日、在宅勤務。屋根の銀塗装をしました。シルバーって、今、いろんな種類が出ているのですね。どれ使っていいかわからない。昔は、マッハの銀とレベルの銀ぐらいしかなかったですが、今は、タミヤのスプレーだけで6種類もあります。でその中からマイカシルバーというのもを使いました。そして、今日は、有給とって、健康診断に行ってきました。8:20からに対して8:00に行ったので、全部の検診が終わり、飯も食って、終わったのが10:30、帰宅は11:00でした。準備して12:00すぎから室
ようやく、月曜日に帰ってきました。しかし、疲れましたでワン。自分の母と義母、それぞれ高齢で一人暮らしなのでそれぞれフォロー。なんだかんだと、振り回されました。しばらくはゆっくりしていましたが、ようやく、元気が復活し始めました。で「お預け」解禁です。まずは雨どいを付け、窓の上に雨よけ、そして手すりなど、細かいものを取り付け始めました。まあまあ、縦樋は、本来、丸棒で表現するのがスケール通りですが、紙で表現しました。まあ、ぼちぼちとやっていきます。もしよろしければ
今日は、在宅勤務の後、実家へ。うちは、カレンダー通りの営業で、盆休みというのはなく欲しい人は、有休とるというスタイルなのです。と言うことで、昼休みを利用して、手元の茶色いサフを塗りました。1回塗って、600番のペーパーでヤスって、もう一度。ちょっと屋根の形状が変ですが、雨どい貼れば目立たなくなるかな。窓もちょっとガタガタしているところがあり、盆休み明けから修正作業が必要そうです。箱になると、断然、熱が入りますが、1週間お預けです。ワン。もしよろしければランキングのため
あれっと思った人。よく見ていただいている人ですね。そう、485系を作ろうとしていました。ですが、車体断面を1mmほど大きく作ってしまい、ついでに屋根の形状も気に入らず、窓Rもドジったので、図面を大規模修正していました。485系:その3工法確認車作成(やっちまったー)|Donの自作鉄道模型復活の軌跡で、冷めてしまってから運転会などいろいろやってましたが、なぜか、先日から10系客車を無性に作りたくなりました。最初は、オロハネとかオロネとかでしたが、いま持っている旧客に
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第34巻の紹介です。本号の付録は、軽量客車の元祖、ナハ10形のNゲージサイズ模型でした。いつものようにパッケージを解いて奥底から冊子を取り出しましょう。巻頭記事は、本号は国鉄の車両です。首都圏でお馴染の特急「踊り子」や、東北・上越新幹線が大宮始発だった暫定開業時に上野と大宮を結んでい
10系客車の内装、寝台モードを作りました。TOMIXの10系客車は内装が座席モードなのです。これはこれで色差しすれば格好良くなるでしょう。ただ、私が見た10系客車は横川で見た“寝台モード”なので、これをどうにか再現したいと作業しました。そして描いたのが3段寝台の姿。…結局、作ったところで上段は見えないのですが。試作一発目。窮屈な3段寝台が楽しいですね。車体を被せた状態。この外から中段が見えるのが良いのです。ただの四角ではなく、特徴あるシルエットが
婿どんさん、お待たせしました〜(^^)/こういった真鍮製の車体の塗装にプラ用塗料を使うと、ラッカーだろうと水性だろうと、真鍮に食いつかないので剥がれてしまいますそこで、「プライマー」という塗料で下塗りをしますこのプライマーが真鍮にへばり付きつつ、プラ塗料が食いつく土台となる訳です(「食いつく」=塗った先を微妙に溶かしながら密着する)ま、プライマーを塗っても剥がれるときは剥がれますが😅そこで、下塗りの実験をしました実験と言いながら、いきなり本番です😅まず、製作中
先日KATOのオシ17茶がバラ売りされていたので入線しましたおそらくはかもめ後期編成のバラシかと形態と時期的にやや?な部分がありますが、雰囲気重視で旧客日本海編成の食堂車として編入しておきました
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの「ナハフ1127」です。10系客車は昭和30年に登場した軽量構造の客車です。軽量で剛性が高く、全体で衝撃を吸収するセミ・モノコック構造や窓にアルミサッシを採用する等、従来客車に比べて大幅な軽量化を実現しました。模型のナハフ11は昭和32年に登場した緩急車で、30両が製造されました。模型は、「10-119910系寝台急行「日南3号」6両増結セット」のAssyパーツで組んだものになります。車両全景。もう1枚。前面より。単品と違っ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ナハ11」(品番5067)です。10系客車は昭和30年に登場した軽量構造の客車です。軽量で剛性が高く、全体で衝撃を吸収するセミ・モノコック構造や窓にアルミサッシを採用する等、従来客車に比べて大幅な軽量化を実現しました。模型のナハ11は、昭和32年に登場した車掌室を持たない中間車で、102両が製造されました。走行シーン。前方より。妻面から編成を眺めます。妻面のアップ。銘板の凹凸もありますね。上空より。側面から。車番は「ナ
オシ172055形式/10系客車場所/碓氷峠鉄道文化むら10系客車の食堂車形式。国鉄食堂車の構造に大きな影響を与え、テーブル配置など後に登場する食堂車の標準を確立した。オシ172055は、食堂車として活躍したのち、教習車のオヤ171に改造して使用されていた。現在は食堂車時代に復元され保存されている。
オハネ1229形式/10系客車場所/碓氷峠鉄道文化むらオハネ12形は10系客車の寝台車形式のひとつで、ナハネ11形を冷房改造して登場した。開放式B寝台で、車内には線路と直角方向に3段寝台が並ぶ。オハネ1229は晩年、長崎に配置され普通夜行列車の“ながさき号”などで活躍した。デッキ内は見学可能。ドアの隙間から車内を覗くことができた。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoのオロ11(品番5058)です。10系客車は昭和30年に登場した軽量構造の客車です。軽量で剛性が高く、全体で衝撃を吸収するセミ・モノコック構造や窓にアルミサッシを採用する等、従来客車に比べて大幅な軽量化を実現しました。今回のオロ11形は、元は昭和32年に登場したナロ10形で、昭和42年から始まった冷房化に際し、発電機関搭載に伴う自重増で形式変更された車両になります。冷房装置搭載するため低屋根に改造されました。車両全景。前方より。485系