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おはようございます今日は朝から曇りで天気は良くないですね雪は降ってないですが雨が降ってくるようでどちみち晴れることが無さそうです気温は10℃超えるようなのでこの時期にしては暖かい方ですね来週は雨降って雪降ってと天気は良くない日が多いみたいですさて、今日は愛馬の出走があります昨日も出走が有ってフィングステンが中京で出走しましたが13着となりました開幕週の芝のレースでしたし追い込みで勝負のこの馬には展開は向かなかったですねこの後はどうするのかは分からないですけど一旦放牧で来年
毎月第1土曜日は社台・サンデーサラブレッドクラブ1歳馬の近況更新でした。この世代はシルクの出資馬もパっとしませんし、一見良さそうな雰囲気の東サラは全くアテにならないしで、サンデーのワディハッタ頼みになりそうなので毎月の更新内容は要注目です。シーシーサザンの24父ストロングリターン【社台ファーム】この中間にイヤリング厩舎から調教厩舎へ移動し、本格的なトレーニングを開始しました。調教コースでの馬場慣らしを経て、現在は週1日の坂路登坂と週3日の周回キャンターが基本メニューです。段階的に負荷
すっかり忘れていましたがキャロットでも1歳馬に出資していました。アルアイン産駒の地方所属予定馬エンブレマータの24、改めて牝系を見てみると叔父に秋華賞馬のブラックエンブレムがいるんですね。東サラのアルアイン産駒デサフィアンテの24も祖母が秋華賞馬アヴェンチュラですし、この世代は秋華賞牝系のアルアイン産駒が2頭いることになります。エンブレマータの24父アルアイン【ノーザンF空港】馬体重:460キロ現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン16~18秒のキャンター2本駆け上がっており
2歳勢の調子がいいシルクホースクラブ出資馬ですが、この世代はなかなか調子が上がってこない様子です。まあまともなのはアルアイン産駒のスプリングゲイルの24ですが、2歳世代のような活躍はちょっと厳しそうな感じになってきました。スプリングゲイルの24父アルアイン【ノーサンF早来】担当者「この中間は週3回坂路コースをハロン16~17秒ペースで駆け上がっており、それ以外の日は周回コース2,700mのハッキングや、トレッドミルでのキャンターをこなしています。先月に坂路の馬場改修を行い、クッシ
ジャパンカップはアーモンドアイが出しレコードをコンマ3秒上回る2分20秒3という驚異的なタイムで世界ランク1位のカランダガンが優勝、これに叩き合ってハナ差2着のマスカレードボールも強かったですね。国内中距離はしばらくマスカレードボール時代になりそうです。外国馬の優勝は2005年のアルカセット以来20年ぶり、ヨーロッパ勢の日本馬場への適性が疑問視されていて超一流がジャパンカップに参戦してくれることも少なくなっていましたがこの勝利で来年からも有力馬が出走してくれると盛り上がりますね。しか
ようやくシルクホースクラブの1歳馬更新がありました。シルクはいつも遅い時間になりますね。スプリングゲイルの24父アルアイン牡【ノーザンF早来】担当者「現在は週に4回、角馬場や周回コースでの調教を行ってから、坂路をハロン17秒~20秒程で登坂していますが、坂路調教を1日に2本こなす日も設定しながら、順調に調教に取り組むことができていますね。走りには柔らかみがありつつ、その反面まだ緩さも残っていますし、両前の出が硬くなり易いところもあるので注意しながら進めています。また、角馬場では輪
こんにちは~今日は朝から大雨で天気が悪くてせっかくの3連休が残念ですが今は少し止んできて晴れ間も出来てます。これは午後は出掛けるかなさて、今日は今週更新された1歳馬の更新をチェックします✔まだ、それほど調教が本格的になっていないのでこの更新で何がどうの、というのはほとんど関係ないので基本的には1歳馬のうちはケガや頓挫がなければそれでOKですねまずはキャロットさんドナウデルタの24はNF空港で調整中。屋内坂路で調教していたが両飛節後腫が出たためケアしてるとの事。見た
キャロット初出資馬は地方所属のアルアイン産駒、エンブレマータの24となりました。会員ページにログインしたら早速近況が更新されていました。キャロットは月末更新のようですね。各クラブの1歳馬近況更新日は、社台・サンデー、G1サラ毎月第1土曜日シルク毎月1日キャロット毎月末東サラ毎月末しばらくはこのペースでの更新になります。東サラはネットに載せるなという御触れなのでこのブログでの扱いは軽めになります。ホント、ルールを勝手に作る前に成績を上げなさいよと。それでは
2歳世代の調子がいいシルクホースクラブの愛馬たち、次の世代もその勢いのまま活躍できるのか注目の近況更新です。スプリングゲイルの24父アルアイン【ノーザンF早来】担当者「8月27日にこちらへ移動しました。環境の変化にはすぐに慣れてくれたので、馴致を進めていましたが、あまり気持ちが前向きな方では無いので、急にピタッと止まったり、ロンギ場では物見をして集中し切れていないところがありました。それでも、回数を重ねる毎に解消されてきましたので、現在は週2回周回コース2,700mでハッキングを行っ
今日はキャロット1歳馬の初更新昨日も3頭移動の更新がありましたが、48頭は移動しており本日の更新に合わせて移動情報がアナウンスされるパターンもありました。去年より若干少ないですが、60頭は育成牧場に移ってます。初めての更新では、全馬チェックしたわけではありませんが、特に問題のある馬はいなさそうでした。ただ、気になるのはまだ移動できていない中で、馬格も何も問題なさそうなのに移動していない馬。もし自分が出資していたらヤキモキするでしょうねジョイネヴァーランド24とユールフェスト24は特に問題なく
今月から第1土曜日に社台サラブレッドクラブ、サンデーサラブレッドクラブの1歳馬近況更新が始まりました。社台とサンデー、安い馬でもどっちにも出資馬がいるっていうだけでいつもより満足感がありますね。もちろん活躍できるできないは別問題ですが(笑)シーシーサザンの24父ストロングリターン【社台ファーム】イヤリング厩舎で夜間は放牧をしながら、日中は厩舎内での背慣らしや、円馬場での駈歩トレーニングをおこなっています。夏の間に着実な成長を遂げた本馬ですが、もう少しフックラしてくるととさらに見栄えの
my馬展望③。月替わりに1歳馬の近況が更新されたこともあるので、順番を変えて1歳馬に行きたいと思う。更新された近況内容は以下の通り。ダーヌビウス24(東サラ)・夏負けしていた模様・筋肉に柔軟性。力強さ、躍動感。・気持ちが強く、群れを牽引・体重425kg(1ヶ月前404kg)ソブラドラインク24(シルク。以下同じ。)・8/12にイヤリングから早来に移動・馴致〜ロンギ場での運動まで、諸々体力、気性共に問題なし・この先も更にメニュー進化可能・体重450kg(募集時451)スイ
年が明ければ競走年齢となり早ければあと半年もせずにデビューを迎える1歳馬たち、調教ペースも上り体つきも徐々にそれっぽくなってきています。この世代こそは2歳戦から活躍するようなクラシック候補が出てくることを祈っています。レッドアヴァンセの23(牡父エピファネイア)【ノーザンF早来】馬体重:460キロ精神的な幼さを残していることもあり、あまり追い込まないよう注意しながら、強弱を付けたトレーニングを重ねています。現在はハロン16秒、ハロン17秒と2本時計を出す坂路調教、周回コースに
先月の更新では小さめの馬体を更に減らして非力な印象だった40口馬2頭、サンデーのリナーテの23とG1サラのサトノガーネットの23でしたが今月は少しでも増えていることを祈って近況更新を待っていました。リナーテの23(父ロードカナロア)【ノーザンファーム早来】週2日は屋内周回ポリトラックコース1800mをキャンターで乗られたあと屋内坂路コースをハロン17~18秒で登坂し、週2日は屋内周回ポリトラックコース2400mをキャンターで乗られています。周回コースでの調教を進めて体力と筋肉が備わっ
昨日の東サラに続き今日はシルクホースクラブの1歳馬近況更新でした。日曜日なのにご苦労様です。ユナカイトの23(父エピファネイア)【ノーザンファーム早来】担当者「飛節に後腫の兆候があったことから、慎重に立ち上げてきましたが、良い意味で状態は変わりありませんし、それ以外にも気になるところはなかったので、この中間は週4回周回コースでの乗り込みに加えて、週2回坂路コースを3ハロン50秒ぐらいで登坂しています。乗り込んでいくにつれて体が締まって動きも素軽くなってきましたし、このまま年内までしっ
あと1ヶ月で競走年齢に達する1歳馬たち、体も徐々に競走馬らしくなってきて再来年のクラシックシーズンに向けて調教ペースも上がってきています。来年の今頃は何頭か勝ち上がって競馬界の話題の中心になっていてくれるといいなと期待しています。まずは東京サラブレッドククラブの1歳馬近況から。レッドアヴァンセの23(父エピファネイア)【ノーザンファームh早来】馬体重:460キロ改修工事のため、一時、坂路調教を中断していましたが、現在はハロン16~17秒ペースで駆け上がっているほか、周回コース
今月初めのシルク1歳馬近況報告について。リミニ23、スウィートリーズン23の2頭は特筆する点もない、まあ普通に順調なのね、という更新だった。しかしジェイウォーク23は、・他馬と比較してもトビが大きく乗り味が良い。・背中の良さは群を抜いて良い。・厩舎の中でも1つ抜けた存在。・幸四郎「すごく形が良く、クラシック戦線で活躍させたい。完成した姿が今から楽しみ。」・成長を阻害しないような調教メニューを組み立てる。だそうな。東サラだったらこれくらいが通常運転なんだけど、シルクでここまで具体
最後は社台グループの1歳馬近況。現在出資している1歳馬はサンデーのリナーテの23とG1サラのサトノガーネットの23の2頭です。リナーテの23(父ロードカナロア)【ノーザンF早来】週4日は屋内周回ポリトラックコース1800mを普通キャンターで乗られています。コースに入り始めたときは体力の少なさは否めませんでしたが、徐々に備わってきて動きの印象もよくなってきました。ここにきて疲れたのか皮膚病が出ていますが、飼い葉をそれなりに食べているので心配には及びません。突発的な反応を見せることがあっ
昨日の東サラに続き本日はシルク1歳馬の更新日、みんな順調に訓練に励んでいるようで安心しました。ユナカイトの23(父エピファネイア)【ノーザンF早来】担当者「その後は順調に進めることができていましたので、現在は周回コースでの乗り込みに加えて、週1回坂路コースを軽く登坂しています。この中間にはリフレッシュ目的でトレッドミルでの運動に控えたこともありましたが、現在は元のメニューに戻しています。両飛節に後腫の兆候がありますが、調教を進めていても今のところ悪くなることはありませんし、引き続き注
1歳馬情報、今日が東サラ、明日はシルク、明後日はサンデー&G1と続きます。レッドアヴァンセの23(父エピファエネイア)【ノーザンF早来】馬体重:452キロ順調にトレーニングを進めていて、ハロン18~19秒ペースの坂路調教、周回コースにおける2700mのキャンターといったメニューに取り組んでいます。右手前での動きなどに課題は残されているものの、身のこなしが柔軟で、走りに余裕があるのは高い能力の証。少し敏感なところはありますが、決して難しいタイプではなく、冷静な判断力も持ち合わせていま
東京サラブレッドクラブ1歳馬の近況更新の日でした。みんな調教場へと移ったようで本格的な乗り出しへ向けて順調に進められているようです。◎レッドアヴァンセの23【ノーザンファーム早来】馬体重:462キロ8月下旬に本場へと移動してきましたが、こちらの環境にだいぶ慣れてきたこともあり、順調に騎乗運動のステップを踏んでいます。現在はロンギ場でじっくりと乗り込んでいる段階ですが、素材の良さを感じさせる、柔らかで、伸びやかな動きを披露しています。少し繊細なところがあり、飼い葉をモリモリと食べるタイ
メインの40口クラブも今月から毎月第1土曜の1歳馬の近況更新が始まりました。昨日先行して近況写真が掲載されましたが2頭ともに成長が感じられる立ち姿で今日の近況コメントを楽しみにしていました。◎リナーテの22【ノーザンFYearling】順調に夜間放牧を行なっています。小柄で馬体の成長もゆっくりでしたが、メキメキと成長して現段階では十分と思えるほどになりました。筋肉量など、もう一段階上を望めそうなので、運動を交えながら求めていきたいと考えています。一族特有の気の強さはありますが、姉と比
シルク1歳馬3頭の近況の更新があった。ジェイウォーク23・既に育成牧場(NF空港)に移動済・運動により、ボテッとした体型が改善・ツアー時にあった前捌きの硬さや左右差も解消・ここまではとても優秀スウィートリーズン23・まだイヤリング。体重微増(434→441)・可動域広い・育成厩舎への移動準備リミニ23・まだイヤリング。体重微減(472→469)・体力十分・育成厩舎への移動準備特異的に誉められているのはジェイウォークのみ。怪我なく順調に!(祈)他の2頭は可もなく不可も
シルクホースクラブの1歳馬近況更新は毎月1日、今月は日曜日でしたがちゃんと更新されていました。さすがです。◎ユナカイトの23(牡父エピファネイア)【ノーザンF早来】Yearling担当者「この中間は18時間の夜間放牧を行っていました。連日の暑さに負けず、メリハリのある馬体で良いコンディションをキープ出来ていたと思います。各パーツの筋肉に柔らかみが出てきて、放牧地では柔軟性に富んだしなやかな走りを見せてくれていました。我の強い面はあるものの、人の指示に対して理解力がある為、初期馴致は
先月出資が決まった東京サラブレッドクラブの1歳馬ですが早くも月一回の近況更新が始まりました。まあ出資決定から間が無いので新しい情報があるわけではありませんが、馬体重の変化くらいは参考になるかな。◎レッドアヴァンセの23(牡父エピファネイア)【ノーザンFYearling】馬体重:430キロ(募集時418キロ)伸びやかで、深みがある馬体の持ち主で、歩きの大きさ、しなやかさが際立っています。また、性格が穏やかで、気性が素直な点も、今後の成長過程において、大きなプラスとなってくるはずです
4クラブについて、1歳馬の近況報告。【ロード】パノラマウェイ22牡父キタサンブラック、奥村豊厩舎、32M2023.12.18当地スタッフ「フットワークの大きな走りは半姉デナリハイウェイとの共通点。このまま丹念に乗り込みながら健やかな成長が叶えば、力を付けて一層ダイナミックな動きに変わるはずです。芝が合いそうな印象。もうしばらくは同じメニューを繰り返す」ブーケドロゼブルー22牡父ウインブライト、和田勇厩舎、18M2023.12.18当地スタッフ「走るこ
東京サラブレッドクラブ1歳馬の近況が更新されました。退会前最後の出資馬になるのか、それともそれを思いとどまらせる活躍を見せることになるのか、ここから3年が勝負です。レッドベルダンス(ダンシングラグズの22)【ノーザンF早来】馬体重:441キロ9月中旬にノーザンファームYearlingから、当場へ移動してきました。現在、馴致の最終段階を迎えていて、ロンギ場でのドライビングなどをおこなっています。移動当初はやや太目感もあったのですが、だいぶ無駄肉が落ちて、毛艶や張りの良さも際立っ
ミナリク亡くなってしまいましたね私にとっては一口馬主になって初勝利をプレゼントしてくれたのがトラモント&ミナリクのコンビでした。しかもその時の勝利ゼッケンが当選し、大事に専用額に入れて飾ってあります。調べたらクラブ馬ではこれが最後のサイン入りゼッケンでした。どうか安らかにおやすみください。22年産に出資した3頭の近況が更新されました。なんか近況報告はかなり久しぶりな気がするやっぱ多いと色々大変だから少頭数の方がいいかもしれないラビットランの22父:サートゥルナーリア母父:Tapi
先日出資が決まったシルクホースクラブの1歳馬の近況が早くも更新されたようです。このタイミングで更新できるという事は募集の時にはもう準備されていたのではないかと思うんですけどね(笑)ラストプリマドンナの22父モーリス【ノーザンファームYearling】Yearling担当者「順調に夜間放牧を行っています。当歳時から初仔ということを感じさせない馬格を有しており、成長過程においても常に右肩上がりの成長を見せてくれています。しっかりとした馬体ですが、身のこなしは軽く、走りの力強さも感じられる
東京サラブレッドクラブの1歳馬更新がありました。各クラブもお休みに入るし社台グループもシルクも1歳馬の次回更新は年明けなので年内の近況更新はこれが最後です。レッドアヴァンセ21【ノーザンF空港】馬体重:455キロハロン17秒の時計を2本出す坂路調教のほか、周回コースにおける2500mのキャンターを継続しています。ペースを上げても問題なく対応出来ていて、活気がある、しっかりとした走りを披露しています。飼い葉喰い良く、馬体が引き締まってくると同時に、胸部、トモの張りが増してきました。入