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8月20日、岡山県の岡山国際サーキットで、ファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWS第5ラウンドの決勝レース2が行われ、前澤友作チームオーナー兼総監督率いるピティ・ブロムバクティ/横溝直輝組マエザワ・レーシングの555号車フェラーリ488GT3が、日本での最終レースで初の総合優勝を飾った。GTワールドチャレンジ・アジアはGT3/GT4カーで争われ、タイ、マレーシア、そして日本で4ラウンドが争われるシリーズ。8月19〜20日の岡山での第5ラウンドは日本での今季最
ルックスマート社より新作モデルカー入荷今回はF1マシンではなく、2021年DTM(ドイツツーリングカー選手権)参戦マシンの入荷ですレッドブルがスポンサーとなったAFコルセチームのドライバーはアレクサンダー・アルボン&リアム・ローソンF1でライバル関係にあるレッドブル(アルファタウリ)カラーを纏ったフェラーリは貴重な1台ですねっフェラーリ488GT3EVOアルファタウリAFコルセNO.23アレクサンダー・アルボン2021年DTM¥15,950(税込
10月16日、ポルトガル南部のポルティマオ近郊に位置するアルガルベ国際サーキットで開催されたミシュラン・ル・マン・カップにおいて、AFコルセの51号車フェラーリ488GT3でGT3クラスに参戦した小泉洋史/ケイ・コッツォリーノ組が、クラス優勝を果たした。LMP3とGT3、2クラス構成で行われているル・マン・カップは、おもにELMSヨーロピアン・ル・マン・シリーズのサポートレースとして、今季はポール・リカール、イモラ、ル・マン(WECの併催レース)、モンツァ、スパ・フランコルシャンとヨー
9月24日(土)、岡山県の岡山国際サーキットでファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイAWS第5ラウンドのレース1となる第9戦の決勝が行われ、横溝直輝/藤波清斗組ヨギボー・レーシングの27号車フェラーリ488GT3が第7戦以来となる今季2勝目を飾った。マレーシア・セパンで開幕した2022年のGTWCアジアは、鈴鹿サーキット、富士スピードウェイ、スポーツランドSUGOと転戦し、第5ラウンドの舞台・岡山を迎えた。当初最終戦として予定されていた第6ラウンドのマンダリカ
DTMドイツ・ツーリングカー選手権第6ラウンドはベルギーのスパ・フランコルシャンで9月10日に第11戦/レース1、9月11日に第12戦/レース2の決勝レースが行われ、レース1はデニス・オルセン(SSRパフォーマンス/ポルシェ911GT3R)がポールポジションから初優勝。レース2はニック・キャシディ(レッドブル・アルファタウリ・AFコルセ/フェラーリ488GT3)がこちらも初優勝を飾った。ニュルブルクリンクで開催された第5ラウンドから、舞台をスパ・フランコルシャンでの第6ラウンドに移
ちょっとこのシリーズ、楽しみすぎるんですけどもwGT300クラスに出ているフェラーリ488GT3を、由良拓也氏が解説しています。【セクシーと力強さの共存!】”違いがわかる男”由良拓也のSUPERGTマシン分析「フェラーリ488GT3エボ」篇”違いがわかる男”ことレーシングカーデザイナーの由良拓也さんがSUPERGTに参戦する注目をマシンを徹底解説!第2回目は、PACIFICCARGUYRacingのフェラーリ488GT3エボ!バーチャルYouTuberグループ『ホロライブ』
8月20日、宮城県のスポーツランドSUGOでファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイAWS第4ラウンドの予選、そして第7戦の決勝レースが行われ、フェラーリ488GT3同士の緊迫した終盤の争いを制した横溝直輝/藤波清斗組ヨギボー・レーシングの27号車フェラーリ488GT3が嬉しいシリーズ初優勝を飾った。鈴鹿、富士と日本での2戦を終え、迎えたGTワールドチャレンジ・アジア第4ラウンドの舞台はスポーツランドSUGO。8月20日は10時30分からクオリファイ1/2、そして
7月28日、IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第2戦/GTワールドチャレンジ・ヨーロッパ第7戦として開催されている、第74回『トタルエナジーズ・スパ24時間』の予選がベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットで行われ、アイアン・リンクスの71号車フェラーリ488GT3エボが最速タイムをマーク。姉妹車51号車が続き、フェラーリ勢がワン・ツーで、金曜日に実施されるスーパーポール進出を決めた。アントニオ・フォコ、ダニエル・セラ、ダビデ・リゴンの3名は、各15分間の4つのセッション
ファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWSは7月23日、第3ラウンドの決勝レース1となる第5戦が静岡県の富士スピードウェイで行われ、ポールポジションスタートから一時順位を下げたカーガイ・レーシングの777号車フェラーリ488GT3(木村武史/ケイ・コッツォリーノ)が逆転優勝を遂げ、今季2勝目をマークした。シリーズは前週の第2ラウンド鈴鹿を終え、この週末は富士での第3ラウンドへ突入。“ジャパン・カップ”のタイトルがかかる2イベント目となった今戦には、25台のマ
ファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWSは7月16日、第2ラウンドの決勝レース1となる第3戦が三重県の鈴鹿サーキットで行われ、ウエットから少しずつ乾いていく難しいコンディションのなか、後半スティントにスリックタイヤを選択したカーガイ・レーシングの木村武史/ケイ・コッツォリーノ組777号車フェラーリ488GT3が逆転優勝を飾った。午前に行われた予選は、ところどころ濡れた路面が残るものの、ほぼ路面が乾く中で行われ、横溝直輝がアタックしたヨギボー・レーシングの27
7月2〜3日、DTMドイツ・ツーリングカー選手権2022年第4戦がドイツのノリスリンクで行われ、土曜日のレース1ではトーマス・プライニング(クース・チーム・ベルンハルト/ポルシェ911GT3R)が、日曜日のレース2ではフェリペ・フラガ(レッドブル・アルファタウリ・AFコルセ/フェラーリ488GT3)が、それぞれDTMにおけるキャリア初勝利を挙げた。ニュルンベルク市内からほど近い市街地コース、ノリスリンク。1周わずか2.1kmのこのコースで予選での組み分けが実施され、土曜朝に行われた
2022年はABBFIAフォーミュラE世界選手権の活動をメインにしながらも、WEC世界耐久選手権、およびDTMドイツ・ツーリングカー選手権にも出場するニック・キャシディ。DTMでは、アルファタウリカラーに塗られたAFコルセのフェラーリ488GT3を駆り、フル参戦する予定だ。ただし、ポルトガルのポルティマオで開催された開幕ラウンドはフォーミュラEのモナコ戦へ参戦のために欠場。シーズン第2ラウンドとなるラウジッツリンク戦が、キャシディの2022年DTM初戦となった。2019年に行
先ほどのブログの続きです。続いては、GT300のPACFIChololiveNACFerrariです。続いては、BambooAiwaysランボルギーニGT3です。続いては、WeiboPrimezランボルギーニGT3です。続きは、次のブログで、こちらも、チェック、YouTubekazutakaチャンネルkazutakaどうも、kazutakaです。友人のkazu.tさんが色々な所へ行った動画をアップしますので、宜しくお願いします。僕の友人のkazu.tさんのブログも宜しくお願い
6月19〜20日、DTMドイツ・ツーリングカー選手権の2021年開幕戦がイタリアのモンツァで開催され、新たな車両規定でレースが争われた。6月20日のレース1はリアム・ローソン(レッドブル・AFコルセ/フェラーリ488GT3)が、6月21日のレース2はケルビン・ファン・デル・リンデ(アプト・スポーツライン/アウディR8LMS)が優勝を飾った。2020年までスーパーGTGT500クラスと共通のクラス1規定で争われてきたものの、アウディの撤退に端を発し、クラス1規定に代わって2021年か
レッドブルF1のリザーブドライバーを務めるアレクサンダー・アルボンは、今年のDTM(ドイツツーリングカー選手権)でフェラーリ488GT3でレースをすると報じられている。今月初め、セルジオ・ペレスの加入によってレッドブル・レーシングにF1シートを失ったアレクサンダー・アルボンが、レッドブルのサポートを受けて、今年のDTMの一部のレースに出場することが発表された。レッドブルのジュニアドライバーでハイテックGPからF2に参戦することが予想されているリアム・ローソンも、アレクサンダー・アルボンとと
GTワールドチャレンジやインターコンチネンタルGTチャレンジを運営するSROモータースポーツ・グループは4月26日、オンライン上でアセット・コルサ・コンペティツォーネを使ったeスポーツシリーズ『SROEスポーツGT』第1戦シルバーストンを開催した。プロシリーズでは、ジョーダン・ペッパー(ベントレー・コンチネンタルGT3)が優勝を飾った。GTワールドチャレンジ・ヨーロッパやアジア、アメリカなど、SROが運営するGT3カーレースは多くが新型コロナウイルスの影響で延期を強いられているが、アセ
この投稿をInstagramで見る🎨🇮🇹🏎Ferrari488GT3①🖕→⑥🖕してみてね😅。ameblo.jp/aopeeapple「🏴☠️コロコロ海賊団日記」#ferrari#ferrari488gt3#フェラーリ#フェラーリ488gt3#oilpainting#painting#油絵#絵画#car#自動車#automobile#carinstagram#lovecars#garage#カースタグラム#カーインスタグラム青P(@aopeechan)がシェアした投稿-20
世界中のモータースポーツで使用されているGT3規定車両のひとつ、『フェラーリ488GT3』に、過去3年間で2度目の“エボ・パッケージ”となる2020年モデルが登場。2020年シーズンに向けカスタマーへのデリバリーを開始するとアナウンスした。10月26日にイタリア・ムジェロで開催されたフェラーリ・ワールド・ファイナル(フィナーリ・モンディアル)の会場でアンベイルされた2020年型“ダブルEVO”は、2016年デビューの第一世代、2018年登場の第二世代に続き、すべてのチームからのフィード
スーパーGTGT500クラス、全日本スーパーフォーミュラ選手権で活躍中のニック・キャシディが、フェラーリ488GT3を走らせるハブオート・コルサから、IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第3戦スパ24時間に初参戦する。2017年シーズン、平川亮と組んで史上最年少GT500クラスチャンピオンとなり、2018年には国内最高峰フォーミュラシリーズでも、チャンピオン山本尚貴と最終戦のファイナルラップまでシリーズタイトルを争ったキャシディ。今季も両シリーズに参戦し、いま乗りに乗
5大陸のGT3耐久レースで争われるインターコンチネンタルGTチャレンジの2019年第2戦『カリフォルニア8時間』は、3月27〜30日にラグナセカで行われ、予選でホンダ・チーム・モチュールのアキュラNSXGT3エボがポールポジションを獲得する活躍をみせるも、レースはミゲル・モリーナ/ニック・フォスター/ティム・スレード組ハブオート・コルサの27号車フェラーリ488GT3が制した。第1戦のバサースト12時間に続き、伝統のラグナセカで争われたインターコンチネンタルGTチャレンジの第2戦。3
2月22〜24日、マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットでアジアン・ル・マン・シリーズ(AsLMS)第4戦が行われ、LMP2クラスのアルガルベ・プロ・レーシングの24号車リジェJSP2(アンドレア・ピッツィトーラ/ハリソン・ニューウェイ/エイト・ディルク・デヨンク)が優勝。GTクラスは木村武史/ケイ・コッツォリーノ/ジェームス・カラド組CarguyRacingの11号車フェラーリ488GT3が制し、クラスチャンピオンとル・マン24時間への出場権を獲得した。アジアン・ル・
2019年のブランパンGTワールドチャレンジ・アジアに元F1ドライバーのリオ・ハリアントが参戦する。2月7日、T2モータースポーツが起用を明らかにした。2016年のF1にシリーズ初のインドネシア人レギュラードライバーとしてマノーから参戦したハリアント。しかし、同年限りでチームが消滅したため、F1でのシートを喪失した。その後、2018年には上海で行われたSIC888エンデュランスでアウディR8LMSGT4をドライブしている。そんなハリアントはフェラーリを使いアジア圏のGTレース
1月28日にニッサンがフル参戦を表明した耐久レースシリーズ『IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ』へ、新たにホンダとフェラーリが参戦を表明した。これで2019年のIGTCは8メーカーが覇を競うことになった。GT3車両で争われるIGTCは、1月31~2月3日に行われるバサースト12時間を皮切りに、カリフォルニア8時間、スパ24時間、鈴鹿10時間、キャラミ9時間の全5戦で構成される耐久シリーズだ。チャンピオンシップのうち、マニュファクチャラーズタイトルは各メーカーが最大4台ま
12月9日、静岡県・富士スピードウェイで2018/2019年AsLMSアジアン・ル・マン・シリーズ第2戦富士4時間レースの決勝が行われ、アルガルベ・プロ・レーシングの24号車リジェJSP2・ジャッド(アンドレア・ピッツィトーラ/ハリソン・ニューウェイ組)が総合優勝を飾った。LMP2、LMP3、GTの各クラスチャンピオンにル・マン24時間の自動招待権が与えられるル・マン・シリーズのアジア選手権、AsLMS第2戦の舞台は師走の富士。冠雪した霊峰富士の麓には3クラス計20台のマシンがグリッド
11月25日、中国・上海国際サーキットで2018/2019年AsLMSアジアン・ル・マン・シリーズ開幕戦上海が行われ、4時間の決勝レースをスピリット・オブ・レースの8号車リジェJSP2・ニッサン(ピポ・デラーニ/アレクサンダー・ウエスト/カム・レドガー組)が制した。朝方の濃霧が徐々に晴れるも、うっすらと霧が残るなかで迎えた2018/19年第1戦の決勝レースは、デラーニドライブでポールポジションを奪った8号車リジェとユナイテッド・オートスポーツの22号車リジェJSP2・ニッサンのアクシ
2018年のブランパンGTシリーズ・アジアは9月22~23日、上海インターナショナル・サーキットで第5ラウンドが行われ、第9戦でハブオート・コルサのニック・フォスター/ジョノ・レスター組27号車フェラーリ488GT3が優勝。第10戦はFFFレーシング・チーム・バイ・ACMのマルティン・コドリック/デニス・リンド組19号車ランボルギーニ・ウラカンGT3が優勝した。ブランパンGTアジアの第5ラウンドは、7月21~22日に富士スピードウェイで行われた第4ラウンドから2カ月のインターバルを経て
インターコンチネンタルGTチャレンジ第3戦・第47回サマーエンデュランス鈴鹿10時間耐久レースは8月25日、鈴鹿サーキットで13時から『BBSエキサイティング・アタック』と名付けられた予選が行われた。ポールポジションを獲得したのはニック・フォスター/デイビッド・ベレル/吉田広樹組ハブオート・コルサの28号車フェラーリ488GT3がポールポジションを獲得した。非常に強い日射しのもと、ひさびさに真夏の暑さが戻ってきた鈴鹿サーキット。この日は『BBSエキサイティング・アタック』のみが行われ
インターコンチネンタルGTチャレンジ第3戦・第47回サマーエンデュランス鈴鹿10時間耐久レースは8月24日、鈴鹿サーキットで午前9時40分からペイド・プラクティスが行われ、ニック・フォスター/デイビッド・ペレル/吉田広樹組ハブオート・レーシングの28号車フェラーリ488GT3が2分03秒525でトップタイムをマークした。国内外から35台の車両が集結し、8月23日の特別スポーツ走行からスタートした鈴鹿10時間。前夜は台風20号の影響でウエットコンディションとなり、夜には強い風雨が舞った
今日のブログは6月24日・25日に三重県鈴鹿サーキットで初開催された『ブランパンGTアジア』について書きます。『ブランパンGTアジア』はヨーロッパで人気の高い『ブランパンGTシリーズ』のアジア版で今年から始まった新シリーズにも関わらず初年度から28台のマシンが出場しました。【Porsche・911GT3R】この『911GT3R』は香港のチームが走らせたマシンです。普段は見られない海外のマシンが集まり、楽しめたレースでした。【Porsche