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私の歩く川筋の野茨は全て撤去桑の木もセンダンも・・・・足を延ばして探しに独特の野茨の香りも好きだしとがった匂いを纏いながら虫探し一株近づけるところがありしばらく探してやっと見つけたイチゴハナゾウムシたった3mmほどの大きさこんな時にマクロでなのだが早々近寄れぬので手持ちとなると・・・不思議な感じしない?花が咲く時期にまだ実がなってる1個じゃないんだよ、沢山なってたヤマトシジミの花渡ネギ坊主、種取り用なのかもウリちゃん、ノゲシも食べるんだー囚
撮影:2026年5月4日(月)晴れ不全・22不整脈の治療中と健康管理を続け中オニノゲシ(鬼野芥)キク科葉を握ると痛いノゲシ(野芥子)キク科葉を握っても痛くないノゲシと名の付く植物にオニノゲシ・ノゲシがある、見た感じでは同じだが、手で触ると簡単に違いが判る。オニノゲシの葉のトゲが硬く触ると痛い、ノゲシは葉のトゲがあるが痛くはない。二つを並べると、光沢に違いがあるが、手で触れるだけで判別できます!田んぼに水を流し込む時期に元気に花を付けます。そろそろ、
いわゆるタンポポと違って一本の花茎に一輪ではなく、枝分かれして複数咲くのがノゲシ(写真)。春の日に誘われて見かけた黄色い花だが、それは似ていてもいわゆるタンポポではない。つまり一本すっと伸びた茎の先に一輪だけ低く咲く素朴さではなく、枝分かれして幾つもの花を咲かせる逞しい草花。まさにノゲシは風をつかみ、日を浴びてぐんぐん生長、気がつけば道端に庭先にも同じ姿。どこにでも根を下ろし、ひっそりとしかし確実に広がって、その勢いは小さな侵食者。黄色の可憐さの奥に点る警告の色で
【画像追加2026.04.25】☆【画像追加2026.04.06】☆【画像追加2026.03.24】☆年中見かけるようになったのは、交雑種が増えたから?(2026.03.21北王子町)☆(2026.03.24明石公園)☆(2026.04.06新明町)☆ノゲシキク科ノゲシ属SonchusoleraceusアイノゲシSonchusoleaceo-asper(2026.04.25林)☆ウスジロノゲシ(薄白野芥子)Sonchusolera
刈られてほんの少ししか残ってなかった4/29アカツメクサマメ科以前は堤防にいっぱい咲いてましたがここ数年春になると刈られているようで今年も近い内に刈られそうですノゲシも咲いてましたシロツメクサはもっと少なくなってたご近所の堤防のアカツメクサでした
ノゲシ(野芥子)の写真を追加しました。タンポポだと思っていたら違ってた💦日本には史前帰化植物として入ってきたそうで道端でよく見かける花です。写真はスマートフォンで撮影しています。写真は利用規約をお守りいただければ自由に使用いただけます。ノゲシ花を中心にした植物写真のフリー素材のサイトです。利用規約を定めておりますのでお守り頂きますようお願いいたします。decoplus.design花の写真dpdecoplus.design
水辺の鳥も居なくなったなぁ〜見渡していたら遠くに不審物、ひょっとして、カメラを向け広大してみるとやっぱりカワセミ。川の中程でホバリングをしていたけれど、すっと対岸へ行って見えなくなった。タンポポノゲシ
いつもありがとうございます。ぽーぽきです。ビオラの鉢に、小さな緑の芽がでてきました。まだ寒い頃です。なんの植物だろう?気になり、様子を見ることにしました。気温が上がり、暖かくなってくると、日に日に大きくなり、同居人というよりも、元からいた主のように^^蕾がついていました。これは、おそらくノゲシ?調べてみると、食べられるようです。天ぷらにして、食べてみようかしら?ちぎってサラダにしても美味しそう^^さて、先日映画を観てきました。その名も「ザッケン」。映画館のウェブペ
だそうです。ずっとセイヨウタンポポだと思っていました😅ノゲシは、非常に古い時代に渡来した「史前帰化植物」として扱われ現代では日本の在来種的な植物だそうです。注)史前帰化植物とは、縄文時代末期から弥生時代にかけて、稲作や大陸との交易に伴い日本へ渡来し、野生化した植物だそうです。←縄文時代や弥生時代に他の国との交易してたの?※調べたところ、中国や北朝鮮と交易があったようです。↑海を渡れる船が作れたのかな?やっぱり、これも食えるそうで、茹でてアク抜きをすれば、おひたしや和え物、天ぷらなど
4月上旬に撮影した近所の花の続きです春になって花の種類が増えてきました空き地でたまたま見つけたツタバウンランドウダンツツジこの色のフリージアをいろんな所で見かけましたどんどん増えているノゲシは背も高くなっています名前が分かりませんがきれいだったので撮影Googleレンズではヒメリンゴと出てきましたが正しいか不明ウコンザクラ咲き始めは薄緑色ですが時間が経つにつれて花芯から徐々にピンク色に変化していきますジュウニヒトエ(セイヨウジュウニヒトエかも)
皆さん、草丈が高くて、タンポポに似た小ぶりの花を付ける植物を見かけたことはないでしょうか?ノゲシですノゲシはケシ科の植物の葉に似て、葉がギザギザ、うねうねしているため、名前に”ケシ”が付きますが、実はタンポポと同じキク科の植物です開花時期は4-7月。別名ハルノノゲシとも呼ばれます♪ヨーロッパ原産ですが、かなり昔に日本に帰化したようですさてこのノゲシ、雑草の中でもあまり人気がないような気がします花はたくさんつぼみを付けますが、まばらに咲いていたり、樹形(草形?)もまとまり
日中は暖かくなってきましたがあちらこちらにレンギョウ通りがけにトガリアミガサダケ干して、いずれ庭ではヒメツルニチニチソウ鉢で育っていたノゲシそうですよく見ていた野の花ですね確認できたので一連の観察は、今回で一区切りありがとうきょうも、皆さまとともに”いい日”でありますようにcorinpapa
時折り雨も降りますが日差しが暖かい日は野の花も元気に咲いています閉じては咲く逞しい野花を眺めるのも楽しみです変わらない日々です(少しずつ季節は移ろっていますけどね)ナガミヒナゲシノゲシ(野芥子)タンポポジシバリ家の花も~パンジーパンジーやビオラは茎が徒長したり弱ったものから処分していますサクラソウ・ウィンティー(ピーチ)サクラソウ・ウィンティー(ライムグリーン)4月18日(土)土曜日は午後から月一の🎸
今日は少し頑張れた日。散らかり放題の色々を半分位。100円ショップの駐車場に咲いてた花を「日本たんぽぽ」かと近づいて良く見たら残念!「ノゲシ」だった。西洋タンポポは、この通り至る所に咲いている。↓今年の桜は早く咲いて散ったけど何ヶ所か見る事が出来て良かった。河津桜も見た。
キンポウゲが絶賛開花中である。毎年4月に、陽当たりの良い原っぱで一斉に咲くのだ。花好きの方には、ラナンキュラスの仲間と言った方が分かりやすいだろうか。花の形は全然違うが。(笑)東アジアに広く分布する野生のラナンキュラスみたいなモンである。キンポウゲの植物学上の正式な和名はウマノアシガタだが、ワタシは別名のキンポウゲの方が好きである。「キンポウゲ」はよく知られた綺麗な名前なのに、実はその名前の植物が別名としてしか存在しないなんて、あり得ないだろう。(ーー;)先の「ラナンキュラス」は、
久しぶりに土嚢の場所を見てみると芽が出て大きくなってる。びっくりしました。こんな事あるの?Googleでくぐってみると、ノゲシと出ました。まさかですよね。土嚢からですよ。土嚢はもう、8年前ぐらいにもらったもの。ベランダの端に寄せてたから、雨によく当たってました。発芽の状況が揃ったのね。ですが、切っちゃいました。ごめんね。今年は何か特別な年になるのかな楽しみです。
菖蒲シランノゲシツルニチニチソウリンゴカメ♪夜肉々焼きおにぎり美味しかったよ♪
4月14日火曜日自転車屋の生き物歳時記植物編ノゲシ先日の石井ダムトレッキングでタンポポによく似た花が何箇所も咲いているのを見かけた。丈が高いのと葉っぱの形がタンポポとは違うので調べてみるとノゲシと言う植物だった。ノゲシ(野芥子、学名:Sonchusoleraceus)とは、キク科ノゲシ属の植物の一種。別名ハルノノゲシ、ケシアザミ、チチグサ、ウマアザミ。和名に「ケシ」が付くが、ケシ(ケシ科)と葉が似ているだけで分類上は全く別系統である。中国植物名は、
ツバメシジミのきれいな色が撮れました紫つながりで道端に咲いてたビオラビオラって強いんだで、好きな色繋がりキュウリグサと星の瞳これも好きな色に入るかなアメリカフウロホソヒラタアブノゲシにナガミヒナゲシに小さいチューリップ畑大根の花今日もナナホシテントウがたくさんナナホシの幼虫タンポポの綿毛も何時もと違う感じにピントがいってちょっと幻想的?スズメ
こんばんは♪昨日は、暑いと感じるくらいの気温でしたね💦桜は、散ってしまいましたね😢我が家は、敷地いっぱいくらいに家が建っているのですが、ちょっとした土のスペースや、コンクリートの隙間に雑草が生えてきます🌱今年の春は大きいたんぽぽのような植物が生えていました。調べてみると、トゲトゲがあったので、オニノゲシという植物のようです。結構、茎が丈夫で抜くのがたいへんでした💦どこから種が飛んできたんだろう〜と感じました。周辺の家にも同じ植物が生えているので、このへん周辺にどこからか運ばれてきた
インドホシガメ男子チーム「コロンブス」「ぽんかん」「いよかん」「斎藤さん」の4匹です奥行45cm×長さ180cmのケージにいます動画ですキュウリ🥒を大量に頂いたのでキュウリ🥒多めです勿論、野草のノゲシもね我が家のインドホシガメは本当にキュウリ🥒大好き栄養価は無いですが水分補給にはピッタシ沢山あるからいっぱい食べろよ~
ウスジロノゲシ空き地や道端などでみられる高さ50~100cmの越年草。茎は太く、やわらかで、中空、稜があります。葉には根出葉と茎葉があります。茎や葉を傷つけると白い乳液が出ます。根出葉は不規則に羽状に切れ込みます。茎葉は互生し、基部がとがった耳状に突き出て、茎を抱きます。茎の下部の葉ほど深く、不規則な切れ込みがはいります。茎の上部が枝分かれして、径2cmほどの白色の頭花をつけます。花柄にはときに腺毛がはえます。晴れている時は開きますが、曇ると閉じてしまう。よく咲く時期は4~7月
八代市の高島にやって来た。サクラを見に来たのであるが、駐車場のある場所に野の花が咲いている。なにかな?ノゲシ。おお、これはまさしく生命力が溢れるようにして、健気な・・・。丘の上のサクラを見ての帰り道にグランドを通るときには、タンポポ。そしてシロバナタンポポ。我が世の春を迎えている感あり。
米原市大久保で撮影ノゲシノゲシ(野芥子)は、春にタンポポに似た黄色い花を咲かせる、道端でよく見かけるキク科の越年草。触っても痛くない刺があり。葉は柔らかく、少し白っぽい緑色で光沢がない。切れ込みがあり、縁に刺状の鋸歯があるが、痛くはない。中空で、高さ50~100cmほどになる。4~7月頃、茎の先に直径2cmほどの黄色い頭花(タンポポ状)を咲かせる。茎や葉を切ると白い乳液が出る。よく似たオニノゲシは葉が硬く刺が痛い、葉の基部が丸い、といった点で区別できる。米原市内のどこにでも見かける花で
起きたときから、出掛けたときも、帰ったときも、夕寝のときも、ずぅ〜っと晴れてた金曜日やっぱりお日様は有難い🌞シロバナタンポポの朝は、まだ寝ぼけ眼…お花なのに、あくび混じりの顔に見える不思議🧐カラスノエンドウと黄色いタンポポ…同じ時期に咲く花たちを凌駕しつつあるカラスノエンドウ😓オオキバナカタバミの所にもカラスノエンドウがしっかり入り込んでます…しかもここには、タンポポになりすましているノゲシまで居る😳毎年オオキバナカタバミがテラスの縁に沿って咲くのに、こんな幅を広げカラスノエンドウ
東京の気温は広島とほぼ同じように感じました銀行ATMの花壇のこれはリキュウバイ?可憐で清楚なお花ですねつつじが数輪これはなんでしょう目白のアシックスのところの花壇で覗き込んで撮りました小さなビルの花壇に・・これは梅?交差点のノゲシマンションの生垣の椿高いところに咲いてました
って、なんのイベント性も無い行事?起源も何処だか誰が言い出したかも定かでないらしい。西洋の文化って事だけで、この国でも取り入れたよう(笑)私の子供の頃は、4月生まれって事で「4月バカ」って言われた事も有った。(笑)今日の画像数日ぶりの富士山の登場めぐみが丘②より今日は「田圃のお散歩叔父様衆」4人と楽しく歓談出来た。全員80オーバーの先輩ばかり(笑)自分もあと10年、こんなに元気で居られるんだろうか?ちょっと変わったビタミンカラーのお花タイワンハチジョウナ?キク科
愛を歌え愛を叫べこの世に愛の風を流せ醜いものを洗い清め美しい愛の花を全世界に植えよう魂にこびりつくエゴをはぎとり本当の自分の愛を取り戻そう愛を歌え愛を叫べこの世に生きるすべての人の魂の愛を振り起こせ
お宝セールの1週間前から終わるまでの間は季節を感じる余裕も無い毎日を過ごしていました。終わった後も片付けやら明日参加させていただくマルシェの準備と一息つく間もなくどたばた過ごしています。3月に入ってから寒暖差が激しい毎日ですが今年は予想以上に早くソメイヨシノが開花。ふと気が付くと忙しくしている間に身近な場所でも駆け足で春がやってきていました。30年前一株だけ植えたハナニラは玄関の周りに広がり毎年楽しませてくれています小さな花ですがこの肉厚
前回測定は2月21日です。ヒガシヘルマンリクガメです。+9㌘最近リクガメフードばかり選んで食べます。リクガメフードの割合を増やしてましたが野草も食べてほしいです。なので野草与えてその後リクガメフード与えてます。それでもどんどん大きくなります。+12㌘。リクガメ体重測定前は温浴させてます。甲羅についたリクガメフードなど落として正確な体重をはかるためです。QOSEREN水槽ヒーターサーモスタット付きコントローラー温度設定水槽用ヒーターデジタル表示水中ヒーター