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港でお喋りした際に教えてもらったレストランをポルトフィーノで見つけてさっそくランチに行ってみましたよ。今では3代目の娘さんのお店らしく本当に感じが良い対応でまたたく間にテーブルは満席に!こちらに来てからまだペースト・ジェノヴェーゼ(バジルペースト)のトロフィエというパスタを食べていなかったのでやっと注文できました。バジルの香りフンフンしていて、ヤバ旨〜ホタルイカよりも小さなイカとトマトのスパゲッティ。イタリアでは、なかなかのレアものです。そして魚
あ、トロフィエのジェノベーゼ今やってるんだ!!!!!日本橋三越のイータリーの前を通ったら、美味しかったからもう一度食べてみたいと思っていた〝トロフィエ〟の〝ジェノベーゼ〟を提供していたのでしたスタッフさんの案内でおひとりさま席へ日曜日なので15分程度並んだけれど仕事帰りにご褒美ディナー🍝食べて帰れば楽チンですドリンクはノンアルコール🍋リモナータをジェノベーゼに合わせるノンアルコールドリンクとしては最高です(^_^)「ニアスカ・ポルトフィーノ(NiascaPortofino)
駅近酒場的な地中海料理ん、でもって、イタリア料理店「Oliva」看板は見つけたものの、最初、手前のビルの階段を上がってしまいました💦こっちか(笑)ふむふむちょいとアヴィランさんを思い出したな(目黒・三田通り、まだあると思う)またアヴィランさん行こうかな今のうちな気がするしそうなんだよね、三田通り、都市開発するみたいなのよ、日の丸自動車も2027.3月で閉校するってま、その話はさておき入ってみましょうこの日は4人で女子会ですGW後半の一幕ですテーブルにはこの日の看板メニ
短いスパンでお天気がコロコロ変わり忙しいですね〜さて、本日はいただきパスタついにラストのご紹介になりますパスタdeアートの材料賞味期限切れパスタをたくさん送ってくださいましたカワイイカラフルなものやちっちゃーいもの、いろいろまずはこちらソンブレリーニもう、存在自体が可愛すぎます直径3.5cmくらいありますメキシコの帽子ソンブレロのような形そのまま生かして立体作品でキャラクターに帽子を被らせたり…向きを変えたら違うものになったり…楽しめそうなワクワク
イタリアのジェノヴァで見つけたビストロのイタリアンのお店。LaTeieraMagicaとても感じの良い丁寧なシェフが迎えてくれる。やっぱりジェノヴァ発祥のジェノヴェーゼをこの地域のトロフィエというパスタで!ここのお店は、大当たりのお店でした!こちらは、パスタにバジルを練り込んだ系のポルチーニのパスタ。どちらも美味しかったです!2人でシェアしたんですけどね。
みなさまこんにちは。昨日のアオイエパスタ倶楽部ではみなさんと一緒にトロフィエのペーストジェノベーゼ&真鯛とアーティチョークのオーブン焼きを作って行きました。フレッシュバジリコを丁寧にすり鉢ですりペーストを作りました。茹で上がったトロフィエじゃがいもとインゲンを手早く混ぜ合わせるとかなり本場の味に近い味を再現することができました。このトロフィエにはいつまでもバジリコの香りが続きました。やはりイタリアのデュラム小麦は最強で
ローマで初開催‼️RISE-RomeInsightsStyleExperience🇮🇹『ローマのスペイン階段の上!ロッコフォルテホテルデラヴィレでカチョエペペとマリトッツォ!』ローマのラグジュアリーホテルHOTELEDEN🇮🇹ホテルエデンのロビーラウンジで、『ローマのHOTELEDENホテルエデンのCHEZDED…ameblo.jpそのイベント開催前夜のウエルカムDay...『ローマのHOTELEDE
前回記事ベッラヴィスタラウンジランチコース(9/1~11/7メニュー)の続きで、パスタは、トロフィエ浅利とブロッコリーです。(写真下)トロフィエは、イタリア北西部ジェノヴァで生まれた手打ちのショートパスタとのこと。うずまき形で、浅利の出汁を使用したソースやブロッコリーのペーストがよく絡み、すごく美味しかったです。また、殻付き浅利やブロッコリーのトッピングで、食べ応えもありました。(写真下)やっぱり、ベッラヴィスタラウンジのパスタは絶品ですね。実は、今回も大盛りにしちゃ
先日、まだまだ風が熱く、【ウリ・ロート(エレクトリック・サン)】の『ファイアー・ウィンド』が頭の中を駆け巡る中、お気に入りのイタリアンでスペチアーレ・ランチを🍽前菜一皿目は、トマトと林檎のガスパチョ(冷製スープ)☆トマト🍅とリンゴ🍎の甘酸っぱさにオリーブオイルが手をとりあって、発汗スチーマー化した俺の身体を優しく癒やしてくれます🙋熱さ控えめのフォカッチャをつまみながら、前菜二皿目は、生ハムとイチヂク&シャインマスカットのカプレーゼ☆まったり優しい甘さのイチヂクに生ハム特有の塩気で深みが
大好きなイタリアン久々に。アルデンテな本格生パスタとピザが美味しい店。自宅から2㎞くらいのところにあります。カレッジヒルのトップ、ブラウン大学のさらにその先。閑静な高級住宅地近くにあるWaylandSq.。セレクトショップやカフェが並ぶエリアです。このお店の他に2店あります。ニューポート店とボストン店。発祥はニューポート。ニューポート店は前回駐在中にもよく通ってました。バブルとパンで待つちょっと蒸してる日だったので、バブルと冷水が嬉しい。アテはパン。トロフィエのバジリ
今日はパスタを1品ご紹介。Trofieトロフィエ。イタリアリグーリア地方の代表手打ちパスタ。イタリア語で「木くず」という意味ですが、このトロフィエに合わせるのが、これまたリグーリアの代表pestoが、ジェノヴェーゼ(バジルソース)です。このクラスはマスターなので、アレンジありでのレッスンで!紫蘇とバジルを使い、鶏むね肉をしっとりと仕上げる方法で、一品にいたしました!デュラムセモリナ粉
どーも、パスタ美帆ねえです。今日はこちら💁♀️ペスト・ジェノヴェーゼとトロフィエ久々の手打ちパスタはトロフィエ。合わせるソースはもちろん、ペスト・ジェノヴェーゼ!ゴールデンコンビ!水と小麦粉で作った生地を少量取って細長く成形します。手の平の横の方で生地を引きずるように作ります。生地をクルクルと回転させるように動かすとねじり感が出ます。強く押したところには窪みができます。このねじり目、窪み目にソースが絡むんです。先日、ミキサーで作ってから手で作ったバ
少し前に本棚の整理をして、本を少し減らす事にしました。その時に本を分けてて、そう言えばこのレシピ本買ってから、あんまり使ってなかったね~と言う事で、ペラペラ見てたら、気になる料理を見つけて、今度これ作る!と言ってました。最近は、レシピって、ネットで検索して、作る事も多く、以前からよく使ってたレシピ本はよく見てる(何度もリピしてるのとか)けど、あまり見てなかったな~と。食べたい物がある時は、ネットで検索するのもいいけど、特に何が食べたいとか今日の夕飯どうしよう?とかなかなか決まらない時は
こんにちは。BRANCOです。昨日のBRANCOは、パン教室ではなく、イタリア料理教室でした!ご受講下さいました皆様ありがとうございました。BRANCOでは、外部講師の先生をお招きし、皆様と一緒に様々なことに挑戦して楽しむ機会をご用意しております。ご興味のある方は是非ご参加下さいませ~!今回も瞬時に満席となってしまったレッスン。ご参加いただけなかった皆様すみませんでした。今回お招
世の中がクリスマスモードになってにぎわい始めたころ先日ご紹介した「東京ステーションホテル」に宿泊した際こちらでディナーにしました。AWkitchenTOKYO新丸ビル店(大手町/イタリアン)★★★☆☆3.49■忘新年会コースご予約受付中です!(詳細はコース欄へ)■予算(夜):¥6,000~¥7,999tabelog.com新丸ビルに入っているこちらのイタリアンに来ました~入口にはイタリア国旗が貼られたバイクが。
今年も米国に税の申告書を出す季節がやってまいりました。ぼくKindle本出してますからね。Amazonはアメリカの会社なので。ぼくがKindle本をはじめたころは、Amazonさんのヘルプも素っ気なく、専門の解説書を買って四苦八苦しながら、米国TIN(TaxpayerIDNumber)の申請をしたもんです。英語マジ大変。しかも税金関係。さらに当時はFAXでのやり取り。マジかよ(汗)。でも申告をちゃんとしないと、アメリカ人ではなく、アメリカに住んでもいないのに、ア
トロフィエ(ショートパスタ)が忘れられていて、残り60gちょっと出てきたので、クルミとハムのクリームパスタにしました。トロフィエゴメン!イタリア在住(今は違うかな)のsuzuさんのレシピです。トロフィエです。なんとかカタチになる量ですね。主な材料です。ハム、クルミ、タマネギ。ハムとクルミは粗みじん。玉ねぎはちょっとだけスライスで。フライパンに、オリーブオイルとバターを少々。先ずは玉ねぎを炒めます。苦みは禁物なので焦がさないように。
今日は午前中はオフィスへお昼前に帰宅して、パパッとパスタランチに市販のジェノバペーストを使ってパスタとはいえ、ちょっと一手間。フライパンにオリーブオイルとニンニクを温めて、ニンニクの香りを出したところに、ニンニクを取り出してからジェノバペースト投入。その後、カットしたプチトマトを入れて、少し柔らかくしたら出来上がり。パスタは生パスタのトロフィエパスタを利用パスタと一緒に、じゃがいもも入れて・・・本当は、インゲン豆も入れたかったけど、無かったからなし簡単で美味しいパスタランチ
イタリア郷土料理エヴィーバです🏖家のバジルが元気なので、ジェノベーゼ作りました🌿それならジェノベーゼと言えばこのパスタ!【トロフィエ】も作りました💪手打パスタのトロフィエ、自家製バジルのジェノベーゼお試しください❗
5月末にロンドンにホリデーに行った時の続きです。ロンドンのリヴァプールストリート駅横にオープンしたEataly。ロンドンに行ったら、行ってみたいな~と思ってました。ボンも食べたり飲んだり好きなので、こういうフードマーケットは大好きなので、行こう!と言う事で、早速Eatalyへ。EatBetter,LiveBetter-EatalyLondon[...]ReadMore...eataly.co.ukまず中に入ったら、左手にカフェがあって、カウンターに並ぶケーキが
前回記事ベッラヴィスタラウンジのメディテレーニアンヴォヤッジランチコース~北イタリア~の続きで、鰤と海老のインパデッラサルサヴェルデ、トロフィエ胡桃クリームソーストレヴィーゾです。(写真下)まず、鰤と海老のインパデッラ。ヴェルデは緑色の意味で、イタリアンパセリを使ったソースが鰤の旨味と絶妙にマッチ。ジェノヴァ風テイストで、自分好みの美味しさでした。(写真左下)また、トロフィエは、リグーリア州発祥のショートパスタとのこと。胡桃(これもリグーリアの名産)クリームソースがよく絡み、すご
みなさん、こんにちは!先日、ホテルミラコスタ内にあるレストランベッラヴィスタラウンジでメディテレーニアン・ヴォヤッジランチコースを頂いてきましたのでご紹介します♪コースの概要は以下の通りです。提供価格:6,000円■信州サーモンのセミクルード鱈のブランダクイヨン菜の花蕪■本日の魚と海老のインパデッラサルサヴェルデトロフィエ胡桃クリームソーストレヴィーゾ■仔牛フィレ肉のアッローストボルツァーノ風仔牛のブラザードキャベツのピュレ根菜■ヘーゼルナッツのムース
一番お気に入りのイタリア料理店【ロマンティコ】へ2年以上ぶりにようやく伺う事が出来ました大きなカウンターのみの店内に入ると懐かしさと安堵感と期待感が同時に沸いてきてなんとも言えない複雑な気分に≪スパークリングワイン≫で乾杯お料理は「料理人が組み立てるコース」シェフにおまかせするので何が出されるかわかりませんがいつもパーフェクトと感じさせてくださいます≪ヒラスズキのポアレグラチネ≫最初からあまりの美味しさに言葉を失いましたヒラスズキとポロ葱というシンプルな食材をここ
友人のInstagramにとても美味しそうな白子のパスタが単純な私の脳内はすっかり白子のパスタでいっぱいになってしまいましたで、昨夜は和風イタリアンなお夕食珍しく八百屋屋さんにカーボロネロがあったので…まずは芽キャベツや玉ねぎ、じゃがいものホットサラダ🥗そしで脳内をいっぱいにした白子パスタいつものお魚屋さんで白子を買い…白子の下ごしらえお塩で優しく揉んで流水で流してさっと茹でて準備完了白子に下仁田ねぎを合わせたのでこんな感じにねぎを刻んで…このあとのお写真撮り忘
緊急事態宣言中も営業してたサイゼリヤだけどお酒が飲めないならと行ってなかった他にもあの料理でお酒飲めないなんて〜と思って行ってない店は多い久しぶりのプラジョッキの生ビールビールのお供なアロスティチーニくたくたブロッコリーなんてネーミングと思うけど美味しいのだラムのラグートロフィエは期待通りの味でめっちゃ(゚д゚)ウマーサイゼリヤのラムメニューハズレ無しっエビグラタンは濃いエビのソースがかかってて熱々美味しい定番のハンバーグステーキにイタリア風もつ煮込みはも
サイゼリヤのラムのラグー・トロフィエ細いマカロニみたいなトロフィエを肉感のあるラム肉ソースであえてありワインの進むパスタ料理となっていました
先日、O先輩と行って、まぁまぁ美味しかったので、今日は一人でサイゼへ。秋の新メニューで「ラムのラグートロフィエ」(600円)と「鶏ささみと大麦のスープ」(200円)を頂きました。「トロフィエ」とは、ショートパスタの一種。目黒寄生虫館に展示されているようなパスタ(笑)。長さ5センチほどの太めの紐 (ひも) 状で、ねじれているのが特徴。「ラグー」とは、「煮込む」という事。上には「ペコリーノロマーノ」がかかっています。挽肉状のラム肉がパスタに絡みます。味は意外?に美味しい
どーも、パスタ美帆ねえです。今日のパスタはこちら💁♀️Trofiefunghiesalsicciaリグーリア州の「トロフィエ」パスタ青森のキノコと自家製サルシッチャのソーストロフィエといえば北イタリア、リグーリア州の名物パスタ。バジルのペースト、ジェノヴェーゼと合わせるのが最もポピュラー。『トロフィエのジェノヴェーゼ、生ハムのせ』どーも、パスタ美帆ねえです。今日のパスタはこちら💁♀️Trofiealpestogenoveseトロフィエとペスト・ジェノヴェーゼも
実家から荷物が届きました♪まずは大量の黒ニンニク買うとお高い黒ニンニク。母の手作りで、熟成させてととても美味しくなります。シェフは料理に使ったりもしてました。大事に食べましょう。そして、こっちをお願いしていたの。干瓢スーパーでたまたま見かけた干し干瓢。そう言えばそんな季節よねと思って連絡したら送ってくれました。普通、甘く炊いたのが巻き寿司に入っているくらいの印象しかなく、主役にはなりませんがもちろん手作りの干し干瓢はめっ
イタリア郷土料理エヴィーバです🌞柏・我孫子産のバジルを見かけるようになりました🌱🌱🌱という事で、エヴィーバのジェノベーゼ始まります!エヴィーバジェノベーゼの特徴は、香り高いソースと手打ちパスタで合わせるところ。ソースにしっかりしたバジルを使っているのと、あまり作り置きしないよう少量ずつ作っているからと思います。そして、手打ちパスタ【トロフィエ】を合わせます。「かんな屑」という意味でネジ型のショートパスタ。パスタ生地にじゃが芋を練り込んであるのも特徴です。本場ジェノバでは、ジェノベーゼ