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2018年竣工坂茂さん61歳ぐらいでの作品坂茂建築設計設計業務自体は、公募型プロポーザルで選ばれたようです(゚∀゚)/Y字型の柱の上部は、アーチ梁と緩やかな二次アーチ梁が交差するという、不思議な架構。。よくやりますよね( ̄∇ ̄)ハッハッハ。。大断面の集成材を湾曲させて、樹木の幹のように力強く。。素晴らしいですね(゚∀゚)/見に行った日は冬場だったので空も鉛色ですが、天気が良ければ映えるでしょうねえ。中国語を話す観光客さんがたくさんたくさん屯っていま
ご訪問頂き有難うございます。イイネとコメント大歓迎なブログです★『鶴舞公園の秋のバラ』ご訪問頂き有難うございます。イイネとコメント大歓迎なブログです★ロードバイクを乗る事、片道1時間半と言う道のりでしたが鶴舞公園へと行って来ました。この…ameblo.jpこの撮影時の写真、結構な数の写真がお蔵入り(ボツ写真)となりました。構図は問題ないのですが、何しろ初めて使うカメラと言うのもあり不慣れから撮った写真の多くが発色が悪くお蔵入りしていましたが
今回もEXEMODEDC516です。特に評判を聞いて購入したわけではありませんでした。カメラを売っている会社の多様性を求めて、EXEMODEのものもゲットしてみようという程度だったと思います。当初トイカメラに興味はあれど、フィルムはコストがかかるので、デジタルカメラが良いと考えていたのですが、トイデジの味はトイカメラとは異なります。多くの場合、画質の悪いデジタル画像で、期待するようなエモさはありませんでした。人気のあるトイデジよりは、古い中古のカメラの方が安いのでそれを入手してみ
今回のカメラは、EXEMODEDC516です。2006年発売で、1万円をちょっと切る価格だったようです。1/1.8型有効503万画素CMOSセンサー単焦点レンズ(焦点距離:35mm判換算で約43mm、明るさ:F3.0)デジタルズーム4倍標準:約1.6m〜/マクロ:約23cm〜25cm単三形アルカリ乾電池×2本ゆるい写りはトイデジ的です。廉価なデジタルカメラとして売られていたもので、トイデジ的写りで売っていたわけではないですが、なんだかゆるい割にコントラスト
2014年竣工坂茂さん57歳ぐらいの作品坂茂建築設計木造の架構の×××をガラスで囲んでいる四角い体育館(゚∀゚)/って感じですが。。美術館です(゚∀゚)/木質ハイブリッド集成材と杉無垢材のブレースを重ねたとのことです(゚∀゚)/下のルーバーのように見えるガラスの部分、この日は閉まっていましたが、折り曲げ窓のように開放できるようです。。ガラス水平折戸だそうで・・こりゃまたビックリですなあ(゚∀゚)/1階のホールの部分、奥の方はカフェもあったよ
2014年竣工坂茂さん57歳ぐらいでの作品坂茂建築設計エントランスがこちら。。ドーナッツの真ん中には小さな中庭が(゚∀゚)/建物が円形というか楕円形というか、よく坂さんが創るあの曲線のカタチです(゚∀゚)/こちらから見るとどこにでもあるケンチクな感じですが(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイフランスを本拠地とする世界的高級ブランドグループのLVMH、モエヘネシー・ルイ・ヴィトングループから提供された整備資金で建設されたと。。(wiki中庭には、シンボル
こんばんは~。ひんやり、鈴虫の鳴く夜です。過ごしやすいですね。ブログ、ずいぶん間が空いてしまいました。なんだか、仕事が少ししんどくてね。忙しくなったのもあるし、同僚との関係性が楽しいものではない。はあ。あたりまえかー。仕事だもん。他人から認められてない自分を受け入れ、一つの場所で長く働く。これ、私の目標。幸い、今の職場はいじめみたいなことは、まあ、ないかな。上司が優しいから。やるべきことを、一生懸命、きちんと遂行すること。明後日からキャンプです。お天気なんとかもちそう
2001年竣工坂茂さんが44歳ごろの作品坂茂建築設計もちろんこちらは病院の敷地内なので、道路からちょっとだけ撮らせてもらいました。。(´┐`)託児所だから中に入って見ることも無いでしょうけど、中の空間がまた良いんですよネー(´д`)(´┐`)ネーLVL(薄くて強い集成材の合板)をまげわっぱのように使って作った空間(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ↓シェルターさんのページで見られます(゚∀゚)/奥の方にある体育館とかも見てみたいですけど、それは叶わ
1000円OFFのクーポンがあったのでコンデジ買おうかな!って9月のおわり頃、ビックカメラに足を運びました。流行りも落ち着いた、Kodakのかわいい子をお迎えしようと意気揚々だったのです。だけど、やっぱり2万円のカメラは私には高く感じてしまい、2日間連続でビックカメラに足を運び悩み抜いてお迎えしたのはcampsnapProというトイデジ。値段は、Kodakの子より5000円安くてね。それでも、高いっちゃ高いと思うんだけどさ…(*´`)(いいんだ、有給つくまで仕事頑張れ
2021年オープン青木淳さん65歳ごろの作品技術の進歩や新建材ってのを、実験的に使えるのも建築家の特権のような気がします(´┐`)。。水の柱をイメージとのことですが、氷の柱が融けたような感じもしますね(゚∀゚)/外側の波打つガラスと内側の複層ガラスで構成。。ダイクロイックという加工をおこなっているとのこと。。(´┐`)へーへーこの近未来的なアクリル感がいいですね(゚∀゚)/ターミネーターのT1000タイプみたいなぬめっとした感じ。。(´┐`)撮った時刻
今回も、VISTAQUESTVQ1005の写真です。昔お安いCMOSのトイカメラ同様、くすんだ感じの色合いですが、サツキの花は妙に色が濃くのりました。この辺りがトイデジ的で面白いのでしょうか?このカメラ、数字が表示される液晶しかついていませんので、どんなふうに撮れているのかコンピュータに転送するまで分かりません。またやたらシャッターが長くて、気を抜いてシャッターが降りたと思って動かすと、盛大にぶれてしまいます。その辺りの、普通のデジカメやスマホのカメラには無い不自由さが逆に良いの
今回はVISTAQUESTVQ1005です。Keychaincameraで知られる、トイデジの代表格のようなカメラです。初代VQ1005は2006年発売ですが、改良版VQ1005は2008年発売です。写りが異なり、改良前の初代の方が人気が高いそうです。残念ながら私のは改良版と思われます。発売当時は北米で20ドル、日本で3000円から5000円程度だったそうで、2012に発掘在庫が再販された際には4500円だったそうです。私が入手したのは2010年でした。新品だったか中古だ
2008年竣工長谷川逸子さん67歳頃の作品基本設計・実施設計監修を長谷川逸子・建築計画工房で行い、実施設計は石井設計さんが担当のよう童夢のえッちゃんの力でぐしゃっとひしゃげたようなカタチ。。(´┐`)建築主はよくOKを出したもんですね( ̄∇ ̄)ハッハッハこのアングルで見てもなかなか面白いですね(゚∀゚)/なんか、壁が薄く感じますね。。(´┐`)台風で飛ばされるイメージが・・(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ群馬大学大学院工学研究部生産システム工学
2004年竣工長谷川逸子さん63歳ぐらいでの作品長谷川逸子・建築計画工房この凸っとしたところに何があるんでしょうかね?(゚∀゚)/静岡精華学園は長谷川さんの母校だということで設計されたようです(゚∀゚)/通りに面した外壁もこのような感じで。。これは。。モザイク?でもないし。。(´┐`)ダミエ柄?でもないし。。新たな表現方法の模索。。みたいな(´┐`)知らんけど。。設計はともかく、施工も大変だろうなあ。。特に下地とか。。(´┐`)内側がどう
こんばんは、たまきです。最近、131万画素の小さなトイカメラ「ケンコーPieniII」を買ってから、いつもカバンに持ち歩いています。(実際に使う機会は少ないんですけどね)ちなみにこのカメラ、液晶画面が付いていないので、PCに接続するまで、撮影した写真が見れないんです(←帰宅してから、どんな写真が撮れたのか確認するのも面白い)今回は先日下関で撮った写真を、すべて無加工で載せてみます。早速ですがこちらは火の山公園(山口県側)から、撮影した関門海峡。写真の奥に見えるの
1999年開館黒川紀章さん65歳頃の作品ネーミングライツによって、2026年現在は、十文字チキンアンバーホールになっている模様。。(´┐`)十文字チキンて。。。(´┐`)何?これは2009年頃・・(´┐`)。。右の先っちょが可愛い(゚∀゚)/あ、そういえば。。。震災の後しばらくしてから、高潮が来て、ここいら一帯浸水してたような気がします。。いつのことだっけかなあ(´┐`)。。。ああ、これだこれ。。2016年の頃ですね。。(´┐`)RCに
1967年竣工黒川紀章さん33歳の頃の作品33歳て。。。早いてば。。(´┐`)4本のコア柱で建物を支えている、非常に危なっかしいケンチク(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ東大在学中に「株式会社黒川紀章建築都市設計事務所」ってのも立ち上げてるということですからね(´┐`)何でも早いんですよ。こういう名のある人は( ̄∇ ̄)ハッハッハ玄関は2階です(゚∀゚)/ちなみに1階は議会棟の玄関だったっけかな?忘れちゃったわ(´┐`)この赤いじゅうたんみたいなのを
2007年竣工北川原温さん56歳ぐらいでの作品北川原さんは長野県の千曲市出身だったのですね。。故郷に錦を。。みたいな感じ??違うか。。県の建物だから、地元出身の名の売れた建築家に頼むことにしよう。。みたいな?。。(´┐`)知らんけど。。なんか、いつもと違って微妙な。。。。。昭和ケンチクのような。。(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ中は面白い空間なんだろうかねえ。。(´┐`)今回は50代での作品。。前回は40代の時、前々回は30代の時。。人に歴
1986年竣工北川原温さん35歳の頃の作品渋谷カルチャーの一等地だから、このような建築が存在し続けられるんでしょうけど。(´┐`)コルテン鋼やらアルミのダイキャスト被せとか。。色々すげーなコレとか思った思った。。( ̄∇ ̄)ハッハッハ当時のオーナーさん、若い建築家の感性を信頼して頼んだんのかなあ。。それはそれで先見の明があるなあ。。素材と形態をアバンギャルドにこんふゅーじょんしたみたいな、そんな感じ(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイシネマライズ(映画館)は
1986年竣工北川原温さん35歳の頃の作品北川原温建築都市研究所スペイン坂のRISE(ライズビル)と同じ頃?いやはや若い時にね。。凄い勢いでしたもんね(´┐`)。。2014年の頃。。1階がギャラリーだった頃。。画廊だったかな?395って名前は、南青山の3-9-5ってことらしいですね(´┐`)。。いろんな立体造形がくっ付いてる感じは、RISEと同じですね(゚∀゚)/オーナー住居とテナントオフィスの建築だった気がします。昔むか~しに見
2011年竣工安田幸一さんが53歳の頃の作品安田幸一研究室+佐藤総合計画設計鋭角な三角柱が浮いている感じ(゚∀゚)/とてもキリッとしています(゚∀゚)/安田さんは東工大では篠原一男さんの研究室だったのですね(゚∀゚)/日建設計からバーナード・チュミ・アーキテクツ、そして東工大。。日建設計時代にはポーラ美術館を担当したと(wikiそりゃあそうですよね。歩んできた道も実績も凄いんですもん。足元がねまたカコイイですね(゚∀゚)/地震時の揺れと
こんにちは。地震のあとは、豪雨災害。。。そして外交問題と、てんやわんやの世間ですが、しばらくブログを更新しない間に3冊読み終わりました。山材ナオコーラさんの2015年の著書です。なんていうか、人生が進むにつれておこる友人とのすれ違いや別れ、再会、といったことに焦点を当ててリアルに描かれていました。↓この本についてのスペシャルエッセイです。『反人生』山崎ナオコーラ|担当編集のテマエミソ新刊案内|集英社WEB文芸RENZABUROレンザブローwww.bungei.s
1986年竣工坂倉建築研究所さんの作品新宿ワシントンホテルの本館と新館分。。ANNEX(別館)はまた別ものです(´┐`)カワイイよね。このホテル(゚∀゚)/角が丸くなっている白い壁に、可愛いポツ窓が連続する大きなシティホテルが西新宿にってイメージ(゚∀゚)/一時期、じゃらんとかで、航空券と一緒でお安く泊まれてたんですがねえ。。今じゃあ高くて泊まれませんがな。。(´┐`)あ、わしの財力では。。隣のビルの反射光が絶妙に白壁ポツ窓に映し出されていま
2003年竣工MVRDVの皆さまが、40~45歳ぐらいでの作品MVRDVは、ヴィニー・マース(WinyMaas)、ヤコブ・ファン・ライス(JacobvanRijs)、ナタリー・デ・フリイス(NathaliedeVries)の3人の名前から文字取ってつけた名前だそう(wiki田んぼの真ん中に建ってるんだっけ?見に行ったのがだいぶ前だから忘れちゃったなあ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ黄緑色の海原を進む白い船のようにも見ますね(゚∀゚)/4本の長い脚
1994年竣工渡辺豊和さん56歳ぐらいでの作品ちょっと汚れていますけどね。。(´┐`)足場架けるの大変そうだもんなあ。。出ましたよ(゚∀゚)/渡辺さんの白い宮殿が(゚∀゚)/秋田のあそこにもありますけどネー(´д`)(´┐`)ネー室内はまたエイリアンの宇宙船のごとく。。(´┐`)違うか。。巨神兵の骨格のごとく。。(´┐`)違うか。。やっぱりホールには建築家の造った模型が。。。。(´┐`)楽しそうだなあ。。こんな造型が実際にできてしまうんだか
1992年竣工フィリップ・スタルクさん43歳ぐらいでの作品フィリップ・スタルク+野沢誠+GETTきもっ!!ってなんか声が聞こえるかも( ̄∇ ̄)ハッハッハ。。裏にはお墓があって、1階のテナントの全面窓からは凄い景色が見られたのを覚えています(゚∀゚)/昔の記事。。検索サイトにはこのページが結構引っかかってるの。。(´┐`)↑この頃はまだ外壁の色違いとかが無くて、ホントに動物みたいに見えました( ̄∇ ̄)ハッハッハその後、紆余曲折を経て、現在はスケ
1995年竣工伊東豊雄さん54歳くらいの作品出来てからもう30年経っちゃうんだねえ。。早いねえ。。(´┐`)2016年の熊本の地震の時にも頑張って消防活動していただき、ありがとうございました。って感じ。。2階の事務室から降りてくるアレかな?って思いましたが(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイするする~~~って降りて来るアレ。。アレじゃなくって階段でした(゚∀゚)/切り込みがカコイイけど。。じゃあ、アレはどこにあるんでしょうか。。(´┐`)
1987年相田武文さん、50歳ぐらいでの作品2000年の増築部がキャッチーなのでこちらを先に( ̄∇ ̄)ハッハッハ。。じゃああれか。これは63歳ぐらいでの時なのかな。。なんか、これまでの作風と全然違うけど。。(´┐`)。。昭和101年記念(゚∀゚)/昭和建築シリーズ第弾は、東京都戦没者霊苑ともまた違う作風が混ざっているこちらのケンチク道路に面したこちらが、1987年の納骨堂(無量寿堂)とのことみたい。。(´┐`)壁にいろんな素材で既存の本堂の屋根
ノーブランドのデジタルカメラの続きです。5000円ほどで売られているものです。その性能がどのようなものか知りたくて、ついついゲットしてしまったものです。メーカーや型番が明記されていませんので、仕方なく現物の写真も載せています。44MEGAPIXELSのような表記やサイトで表示される宣伝文句の影響で過剰に期待することなく、5000円位の安いカメラと割り切れば、これもありかと思います。実は昔のVivitarやVistaQuestの頃の固定焦点/ゾーンフォーカスのカメラと同じような
MEDEINCHINAのコンパクトデジタルカメラDC066のレビューです。デジタルコンパクトカメラがスマホに淘汰されてから10年余り、でも時代の進歩はスゴイようで最近では6400万画素の静止画と4k動画が撮れるデジカメが僅か¥6.000程で買えるみたいです(汗)左:夢グループ右:GEOECサイト定番のアマゾンや楽天の他にもDVDレンタルのGEOや通販とコンサートでおなじみ?の夢グループ、ブルーメイク(高橋国際商事)など複数のメーカーで似たようなカメラが売られているようです。ア