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6輪F1はロマンと思ってますがやっぱりサーキットを気持ちよく走りたいですよねでも☆★製のP34はサーキット走行ではフロントタイヤの接地が微妙な感じに
先日ジャンク系のF-1マシンをポチりまして…本音を言うとただこのボディが欲しかっただけなのですが、このシャシー…色々お宝が付いてました✨カーボンシャシーに金属製ダンパー、KAWADAのモーターやボルテックス、FM40MHzの受信器等…サーボも小型の良さげな物が付いてました。(しかも全部動作問題無)ボルテックスやKAWADAモーターはウルフやプラズマに使う事とし、このシャシーにはタミヤならではのコレを当てがう事にしました。なんか某オークションの写真の様になってしまいましたが😅ティレル01
スパーク1/43ティレル024ヤマハ1996年ベルギーGP片山右京スパーク1/43ロム40周年記念商品限定225/300台ティレル024ヤマハ1996年ドイツGPフリー走行片山右京Flickrにて写真・動画をアップロード中https://www.flickr.com/photos/79639493@N03/albums/スパークからティレル024ヤマハのベルギーGP通常版とモデルガレージロム特注ドイツGPが発売されました。リアにもフロントタイヤを
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。メリキットの1/43ティレル018ようやく完成しました。コンペのSEASON4にちなんで、カーナンバー4ジャン・アレジ仕様です。1990年のF1開幕戦、USAGP。セナとアレジのバトルは語り草。対照的な2台がバトルをより際立たせたものにした気がします。マシンカラー・・・赤白と青白。エンジン・・最強ホンダV10と非力なフォードV8。タイヤ・・・グッドイヤーとピレリ。ドラ
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。メリキットの1/43ティレル018です。ボディはほぼ完成。前後のウイングも付けました。残すはコクピット周りの細かいパーツ。キットのステアリングは直径が大きくて細い中嶋さんの仕様っぽかったので、銅線で自作しました。今回はアレジのフィギュアも傍らに置こうかな。今日はここまで。
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。メリキットの1/43ティレル018です。デカール貼り終えました。エプソンカラーと思われているようですが、ホントはロスマンズ・タバコがスポンサーになる予定だったらしいです。前年についたキャメル・タバコがあっさり無くなったのも、ロスマンズカラーのウィリアムズを塗装する時に同じブルーを使っても違和感がないのも納得できますね〜。大口スポンサーがなくてもしっかり戦えるマシンを用意できるティレ
5月29日は元F1パイロットの片山右京さんのお誕生日です。"カミカゼ右京"なんて呼ばれていましたね。今回紹介するミニカーは京商コンビニシリーズの"ティレル"から"ティレル023"です。多分、初めて紹介するミニカーです。以前"ティレル024"は紹介しています。不思議なのは、このシリーズのラインナップで片山右京さんが最も活躍した1994年シーズンの"ティレル022"がラインナップされていない事です。ヤマハV10エンジン搭載のマシンでした。因みに第13戦ポルトガルGPでスタート直後の多重
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。1992年頃だったと思う。旅行か何かで宿泊したホテルに、岡山県にある会員制サーキット案内のパンフレットが置いてあり、見ると会員特典として講習を受ければサーキットでF1マシンをドライブできるとの記述が!掲載された写真の真っ黒に塗られたそのマシン、よく見ると「あれっ、これティレル018じゃね?」後にF1パシフィックGPがTIサーキット英田で開催された際に、それまでのコースレコードはティレル01
ティレル017コスワース1988モナコGP5位#3ジョナサン・パーマー月曜早朝のインディ500→F1カナダGPのライブ観戦を無事終え。一年の大行事がまた一つ終わったなぁと。琢磨は終盤の早めのラストピット作成で上位に顔を出していただけに、マシンのセットアップが決まっていなかったのが痛かったですね。ここまでマシンが決まらずに挑んだインディ500は記憶に無いかもしれません。カナダGPはチーム内バトルが激しかっただけにラッセルのマシントラブルは残念でした。ポイント差は開きましたがまだま
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。メリキットの1/43ティレル018です。前後のウイングはまた作り直しました。そしてフロントのアップライト周辺が全然ダメ。ホイールが付くようにするために調整しました。細かいところを修正してプラサフを吹いてみました。もう少し整えたいところです。ミラーも自作中。ところで、MFH(モデルファクトリーヒロ)さんから1/12スケールでティレル019のフルディテールキットが発売され
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。タメオ製の1/43ティレル024です。ブレーキ周りのパーツをはんだ付けで組み立て。サスアームにはんだ付け。フロントはこんな感じかと。問題はリアサス。ティレル024は中盤戦にサスペンションのアッパーアームをカバーで覆うというアップグレードを施しました。「空力パーツは固定されていなければならない」というレギュレーションに抵触するのか、FIAからダメと言われたらしいのですが、リアはそのま
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。タメオ製の1/43ティレル024です。モチベーションがあるうちに、できるところからサクッと進めてみる。フロントウイングのステーは塗り分けが必要になるけど、強度面を考えてノーズにはんだ付け。フロントウイングと翼端板をはんだ付け。メタル製のウイングを溶かさないように気を使いましたが、少し溶かしてしまいました。リアウイングもはんだ付けで組み立てました。この段階でデフの部品もはんだ付けし
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。5月3日。何年か振りにノスタルジックカーフェアに行ってきました。私が一番好きなスーパーカー、デ・トマソ・パンテーラが見れて良かった。いつか作りた〜い。ティレル018の他にもう一台着手したいと思います。昨年ティレル023を作ったので、その続きを。タメオ製の1/43ティレル024ヤマハです。以前ヤフオクで格安でゲットしたもの。キットはアルゼンチン🇦🇷GP仕様。う〜ん、アルゼ
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。MERI製の1/43ティレル018です。キット付属のホワイトメタル製のリアウイング。使う気になれません。幅も広すぎるし。当時のレギュレーションだとリアウイングの幅は1m。1/43だと約23.25mmなんですが、24mmはあるね。あかんがな!いい加減やのう。銅板と真鍮板で自作しました。やっと全体像が見えてきました。今日はここまで。
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。メリ製の1/43ティレル018です。このキットのエッチングパーツ、やたらと硬くて穴あけや加工やはんだ付けもやりにくい。使わずに自作することにしました。0.3mmの真鍮板を切り出してパーツを自作。はんだ付けしている最中にグラグラ。震度5の地震が起きてびっくりしました。フロントウイングがやっとできました。何度もやり直して、もはや偶然の産物ですね。このマシン、青いノーズから真っ白な
何回か作っていますが今回はかなりちゃんとできた気がします。
組んでいます。フロントウイングは地面との水平が一番大事。プラ板を重ねて高さを合わせて接着します。リアはブロックで水平垂直出し。塗り分けで質感出せた時の方がディテールアップ凝った時より嬉しいです。次回完成です。
組み立てにかかります。モノコックを接着した時点で骨組み的な作業は終わりであとは枝をつけていくようなイメージ。カーモデルで一番の失敗はタイヤが曲がってつくことです。組み立て時から緻密なアラインメントをとる方もいますが、駆け抜け式は土壇場で帳尻を合わせます。今回は左後輪がポジキャンでした。取り外ししやすいようにアームの受け穴を広げておいたので一旦アップライトを外してホゾをカットします。垂直になるようにブロックをあてて針でガイド穴をあけた後、ピンバイスで0.5、0.7、0.8ミリと少しずつ穴を広
本業の音楽制作界はAI化の真っ只中。打ち込まずにトラック生成していくDAWがどんどん出てきてます。少し古いMacだと重いしプラグインも入らないので、OSとDAWのバージョンを落として動作を軽くし、録音専門の補助機として使うために昔のOSを入れ直してます。こんなことやるの久しぶりです。IT化とは無縁の模型はもうすぐ完成ですが、研ぎ出しに事故はつきもの。ペラってしまいましたが、こんなことはよくあります。補習テクはフィニッシュロードにとって重要です。研ぎ出し後にマスキングするのは危険ですが、剥が
外装クリアは乾燥中です。タイヤにロゴを貼ります。実車はステンシル吹付だった気がしますが持ってないのでデカールにします。コツはとにかくサークルカッターで切り出すこと。位置決めがとてもかんたんになります。裏表貼るので片面が乾いてから裏にかかります。ソフターでしっかり馴染ませたらクリア吹きます。質感は艶消しより艶ありの方が良い気がします。トレーに断熱材敷きます。ブルガリアヨーグルトの蓋です。裏はこんな感じ。大雑把に貼り付けて側壁がカーブするところに切れ目を入れて綿棒で押し付けたら側壁に
鈴鹿終わりました。最高にエキサイティングというレースではないですがキミ君は推しなので良かったです。車体はクリア吹き始めました。0.5ハンドピースで砂吹きを数回重ねます。保護膜を作るのが目的なので最初のひと吹きからしっかり乾かします。最下層が乾いていれば最後に缶スプレーかけても侵食を防いでくれます。白デカールタッチアップ用に調色したオフホワイトw。完成まで取っておきます。エンジンヘッドカバーのホンダロゴを拭き取ります。塗装前に3,000番ペーパーで研いでからガイアプレミアムメッキシルバーを吹
鈴鹿ウィークが始まりました。私は富士に国内フォーミュラ戦を見に行ったことがありまして、レース展開を見たい私に現地観戦は向かないと知って以来、走っているF1を生で見たことはありません。てことで今年もカウチでビール飲みながら、デカール貼りながら観戦です。デカールは空中線貼ってセンター出しとかしてましたがこっちの方がカンタン今やコレだけに使っている0.2ミリマスキングテープ。デカールの上に貼って剥がしても、細すぎて粘着力はほぼ無いので問題ありません。テープの端から少しずつ剥がしながらデカールを
今日はデカール。ストライプが難所なので今回はそこだけやります。まずコクピットからノーズまでの上面を貼ります全て3次曲面で特に風防形状のコクピット前部はそこから逆にめくれてるので、ソフターで根気よく馴染ませていかないとすぐ割れます。上部が決まったらサイドの片面だけ貼って乾燥するまで触らずに置いて馴染ませます。昔は焦って左右両方貼って結局ズレたりしてました。スジボリ頑張ったのはコレのため。ソフターを筆で線塗りして少しずつ馴染ませます。ナイフで切って折り込むと汚くなります。研ぎ出し後墨入れします
外装乾燥中です。デカールのテストは、最近例を見ないほどの爽やかな離床と対崩性。長い模様が多い本作にはグッドニュース。気をよくして塗り分けを進めます。ゴムパーツはタミヤアクリルのラバーブラック一択。エキマニは、ガイアプレミアムメッキシルバー下地を吹いて接合部マスキングをし、焦茶をそのライン上に吹き、クレオスクリアブラウンで仕上げます。よくレインボー焼け表現見ますがそんなF1はほとんど見かけません。リアサス。たまに筆でちょちょいた塗ることもありますが、こまめにマスキングして塗り分けるとメカ
3月22日はパレオに桜沢みなののカンバンがつくようで出撃。午後から知人に会うために電車で出区します。いつもの石原近くの神社ヨコへ。まず前面帯無しの5000系が来ました。続いて桜沢みなののカンバン付きの7500系。12年になるのですね。そうしてパレオ。羽生に戻ったらさくらのカンバン付が来ました。帰宅したらトミカリミテッドのティレル(当時はタイレルと言っていました)6輪が届いていました。3がピーターソン、4がデパイエでしたね。まさかトミカで登場するとは思いませんでした。三菱スポーツカーの3
ブレーキの作業を進めています。ローターに軸になるプラ棒を指してパーツ取りのローターからキャリパーに開けた穴の幅に切り出したかけらを、外周に沿うように固定します。この時点ではカッコ悪いですがキャリパーに隠れるので問題ありません。そのキャリパーにテンションロッドを渡すための溝を掘ります。小型バイスに固定して支持棒に沿ってエッチングノコで作業します。瞬着で洋白線を付けて上からゼリ瞬を盛って、硬化したらサンディングし、プライマーサフで表面を作って塗装します。このやり方であれば工作後のブレーキア
塗装します。いつもはクレオス黒鉄ですが、今回はタミヤ缶スプレーライトメタリックグレーにしてみました。スジボリが決まってるとスプレーでも安心してしっかり色を乗せられます。外装はしばらく乾かすのでインテリアに着手。ブレーキアッセンブリの加工。キャリパーとローターをエッチングノコで切り離してローターをリューターろくろで溝を切り、ピンバイスで通気孔をあけます。キャリパーは0.5、0.7、1ミリ、1.2ミリピンバイスで穴を開けて角ヤスリで角穴に整えます。バラしたアッセンブリを付け直して、洋白線を埋
週末から今日水曜日にかけて立て込みまして、作業も停滞気味。明日がんばります。前回掘り込みと整形、そしてビス留め化を経て塗装準備完了。整形サフを一度吹いてサンディングしたあと塗装下地のサフを吹いてスポンジヤスリで均します。平物は平らに。結構効きます。
塗装前の準備中です。液瞬着を爪楊枝で押しピン跡に乗せていきます。硬化したら平刀で剃ります。突起だけ削ぎ取る感じです。プラ板に貼ったペーパーとスポンジでフラットにします。このキットは羽のゲート位置が親切なのでランナーのまま塗れます。ノーズをプラ板などを引いて平行を出してモノコックに仮接着。後でもぎ取るので通常接着剤を爪楊枝で点付けします。コクピットに蓋をして塗装準備完了です。
さてタミヤといえど初期1/20F1キットの精度はちょい甘で、中に何も入れてなくてもカウルはカパカパです。ビス留めにします。仮組みしてゲタ(支柱)を入れても大丈夫そうなところに目星をつけます。押しピン跡付近ですね。被せる側のカウル内壁にタミヤプラ三角棒を接着します。ぼやけててすみません。簡易ノギスなどでゲタの長さになるアンダートレー側壁の深さを測ります。ゲタをその長さより少し長めにカットしてヤスリで長さを整えます。削っては仮組みを繰り返してピッタリハマるまで調整しながら削ります。目星をつ