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ようやくティソーナ完成の様子をお伝え出来るようです。いや長かった・・・長かったよ・・・あ、こんばんは!!今やプライム武器と言うものが巷で流行している中、ミシック武器を作っているワタクシです。え?ア〇ゾンプライム?(難聴)残念ながら今のところ武器を作ろうと言う気力もないのでエンブリオは全くと言っていいほど進めていません。エンブリオ進める時は動画作成してゆーちゅーばーなるものになるでござう。さて、今回で最終回になります。早速、いってこ
※2023/5/27に追記しました。SSは一部ディスペナ時のものに差し替えています。色々準備をしていたらこんなに時間がかかってしまいました。。だいぶ更新が遅くなってしまいましたが、(自分のために)しっかり形に残していきたいと思います!※ちなみにティソーナ自体は6月初旬にモヤらせました。No.2670サーラメーヤ3体倒す!inゼオルム火山ゼオルム火山(I-10)にある石碑を調べ、銀海の塩(50ゼニと交換出来るだいじなもの)を振りかけて行ける孤島
来るべき時がきた・・・こんにちわ、おしるでございます。最近は気温や気圧の変化に体がついていかず、すこぶる体調不良になっています。でも巷はGWで賑わっている・・・何かやらねば!ねばーぎぶあっぷ!と言う事で、今回はメインキャラで通称バナナことティソーナ作成に手を付けてみました。何故ティソーナなのかって?気分です。アルマス作って満足していましたが、ホールマークで交換した餅鉄が倉庫のカバンを圧迫してちょっと困っているのもあり(笑)青魔ジョブが
今週は競馬界の別れの季節となり、7名の調教師が定年引退となります。引退する調教師で思い入れがあるのは、やはり藤沢和雄調教師ですね。ラドラーダを持つ縁に恵まれてから、ティソーナ、レイデオロ、レイエンダ、サンクテュエール、アルマドラードと出資してきましたが、全ての馬が2勝以上してくれました。加えて現時点でのアルマドラード以外はOP勝ちし、GⅠに出走と夢のような時間を楽しませてもらうことができました。それだけの時間を体験させてくれた藤沢調教師をはじめ、スタッフの皆さんには心からお礼を言いたいで
NHKマイルCは馬券的に印こそは○▲△であったものの、買い目的にはほぼド本線と言っていい結果で久しぶりにいい馬券が当たりました。しかしながら、3連単は思ったほどつけず、あーそうなのかーという感じではありましたね。このレースを振り返ってというより、このマイルCの1、2着馬は愛馬のことを思ってしまう馬でした。2着のソングラインは紅梅Sで愛馬シャーレイポピーに完勝した相手。正直な気持ちを言うと、ソングラインが強くないとシャーレイポピーの今後に夢が抱けないなと思っていたので、この結果は愛馬の
ローレル競馬場賞中山牝馬ステークスGIIIに桜花賞トライアルのアネモネステークス(L)が行われる今週の中山競馬。来週は3日間開催を控え、この週はどちらかと言えば西の方が賑やかな感じがしなくも無いが注目の競走も目白押しな中山競馬だ。〜土曜(3月14日)2回中山競馬5日目〜・9R山桜賞(3歳馬限定1勝クラス・芝二千)・10R房総特別(4歳以上2勝クラス・芝千二・定量)・11Rローレル競馬場賞中山牝馬ステークスGIII〜日曜(3月15日)2回中山競馬6日目〜・9Rスピカ
今年の一口を振り返りますが、なんか先日やったような(苦笑)一口馬主DBさんが便利なので、そちらの機能を使いながら。まず、今年度の記録です。49戦5勝と、10回に1回は勝てるかなという感じでした。残念ながら、口取りはできませんでしたが、重賞勝ちもありますし、重賞2着も3回あるので、十分な成績ではないでしょうか。今年一番稼いでくれたのは、エプソムカップ勝ちのあるレイエンダ。来年は愛馬を引っ張る存在になってもらいたいので、さらなる飛躍を期待したいところです。クルークハイトのタフネスっぷ
今年もなんだかんだで、いろいろなことがありました。もちろん、一口が中心の生活だったわけなのですが、どんなことがあったのか振り返ってみたいと思います。1月は天栄でレイデオロと最初で最後の触れ合い。普段聞くレイデオロと全く違った神対応に、ますます愛馬への想いを深めたのを昨日のことのように思い出します。2月には今年の初勝利だったアモーレミオのテレビ山梨杯。この時のメンバーは強かっただけに、アモーレミオの今後に期待していたんですけどねえ。。。3月は職場の歓送迎会をブッチして行った
ティソーナ引退を知ったのは、昼休みに見ていたツイッターのつぶやきでした。え?と思いながら、クラブHPを見ると、引退の文字が・・・かねてから爆弾となっていた、左膝がついにもたなかったようで、このあたりは仕方ないかなと思いました。ティソーナは思い入れの強い馬であると同時に、数年、低迷していた一口運が、この馬と巡り会ってから上向いてきたように思える、私の中ではハッピーホースの一頭です。というわけで、写真でティソーナの思い出を振り返りたいと思います。最初の写真は札幌競馬場。これは後輩夫
レイデオロは蹄も大事ないとのことで一安心。天栄で3ハロン40秒くらいも乗っているとのこと。ただ、もうローテは明確なはずなのにコメントが出ないのが、なんだかなあと。JC→有馬では、それぞれ今回秋天で人気を二分する馬が出て来るんじゃないか?という空気も出つつあります。なんとか、少しでもベストに近いレイデオロで迎え撃ってもらいたい。ベストの状態であれば…と出資者の欲目かもしれませんが思っています。レイエンダがマイルCSを目指すとコメント出ましたね。ハマれば通用するだけの能力があると思うの
レイデオロですが、天皇賞秋への登録はありませんでした。正直、オールカマーの内容なら、少し立て直し期間は欲しかったですし、そのあたりはわかるのですが、公式でアナウンスが一切ないのは、はっきり言ってかなり不満です。加えて蹄を気にするとか、怖いコメントもありますし、秋天回避はこれが原因ではないと思いますが、正直、かなり心配です。キャロは顧客サービスもかなりいいクラブですが、この予定をギリギリまで出さないのが、唯一と言っていい、そしてかなりの不満点です。クルークハイトはしがらきへ。悪い馬場
まずはクルークハイトのレースから。牡馬相手のOP戦だったので、楽な戦いにならないとは思っていました。しかしながら、その牡馬相手に大健闘。結果から言えば8着だったのですが、4角では勝ち馬を交わしに行こうとする勢いでした。欲を言えば、同じ牝馬のラインカリーナは交わしたいところだったかな?ただ、あと1ハロンくらいで脚色鈍ったように見えたので、やはり少し長いような気がしました。今回、ペースが速かったのですが、スタートからの追走もスムーズでしたし、これなら多少の距離短縮はこなせるんじゃないで
本日は、12頭中7頭が馬券。特に、京都3Rテンサイドカップ8番人気3着複勝800円京都10Rティソーナ9番人気3着600円惜しかったのは、バレーノロッソ10番人気4着レース馬名人気着順配当外厩馬主調教師騎手10月14日(祝・月)京都2Rサンデーミラージュ1番人気3着複勝110円グリーンW杉野公彦宮本武豊京都3Rテンサイドカップ8番人気3着複勝800円山元TC天白泰司矢野丸山京都5Rレシステンシア1番人気1着単勝140円NFしがらき
昨日13日(日)のこと。ソファーにもたれ、競馬中継を観ているとLINEの着信音が♪ボスとは小一時間ほど前に、秋華賞(GⅠ)の買い目を互いに(LINEで)報告したばかりだし、この時間に誰だろ…?と訝し気に思って携帯を広げてみると、再びボスからLINEを着信した様子(。=`ω´=)ぇ?買い目でも変更したのかぁ?と思っていると、そこには馬券の写真↓が一枚_s(・`ω´・;)ゞ..んん??これって、京都10R・三年坂特別?(。=`ω´=)ぇ?
月曜京都10R大原Sに愛馬ティソーナが丸山騎手で出走します。ここ2戦は展開に恵まれず、大きな着となりましたが、すんなりなら・・・とは思ってるんですよねえ。というわけかわかりませんが、陣営はそのすんなりを求めて、距離延長という選択をしてきました。他の競馬場ならともかく、京都内回りなら、ギリギリ辛抱できるのではないか、いや、してもらいたいなと思っています。ただ、この条件だけに、すんなりを求めてきた馬が多いんですよねえ。結局、難しいレースを強いられそうなのですが、そのあたりは今回から鞍上
10月12日(土)東京6R3歳以上1勝Cダ1400mテトラクォーク石橋脩騎手10月14日(月)京都10R大原S芝2000mティソーナ丸山元気騎手10月14日(月)京都10R大原S芝2000mバイオレントブロー中谷雄太騎手テトラクォーク調教も走る馬だし、もう少しやれていいと思います。内で揉まれる競馬だった昇級戦のようなことはないと思います。ティソーナヨーイドンの競馬は向かないと思うので、スタミナには問題があるかもしれませんが、前で後方に脚を使わせる競馬をして
レイデオロは天栄での調整。ラスト2戦ということから、多少ふっくらさせてくるのではないかなと思っています。先週、タワーオブロンドンが間隔を詰めて、強い競馬を見せました。今の藤沢厩舎は間隔を詰めた方がいいのではと思っているので、個人的には次も、もちろん期待ですが、その次にピークが来るかなと。その時は感動のラストランが待っていると信じています!レイエンダは富士Sへ向けて順調です。勝ったエプソムカップはテン3ハロンが38秒台という、ドスロー。マイルでそんなペースになるとは思えないだけに
レイデオロは天栄へ放牧に。少しですが疲れも見られたとのことで、これはJCへという前振りか?個人的にはレイデオロの忘れ物を取りに、JC→有馬と向かってもらいたいんですけどねえ。レイエンダは富士Sを目指すとのこと。勝ったエプソムCでは先行できたのですが、あのレースはテンの3ハロンがスローもいいとこだったので、マイルのペースになってどうか。迷走しかけていた東京新聞杯は立て直しを考えながら乗ったでしょうから、ノーカンとして、次、どんなレースをするかですね。マイルですんなりのレースがで
レイエンダは天栄で14~15秒の調整。秋の前半戦を目指せるとありますが・・・どこ?毎日王冠は厩舎的に10日競馬はしないだろうし、富士Sですかね?個人的には福島記念あたりでいいと思っていたのですが。クルークハイトはレディスプレリュードへの出走を信じ、そこへ向けての調整のようです。残念ながら除外決定時には、京都の太秦Sへ向かうとのこと。うーん、なんとかレディスプレリュードに出られますように・・・というのは、複雑なお願いなんですよね。サンクテュエールは天栄で14~15秒の調整。
レイデオロは一週前追い切りを無事消化ですが、覇気がないと感じると言いますか…あばれる君ぐらいでちょうどと思っているので、(それはそれで困りますが)今の変に落ち着いているというのは気になります。まあ、レース後にはこの心配が杞憂であると思わせてくれるのがレイデオロなので、彼を信じるのみです!レイエンダは天栄で15秒を乗っているとのこと。さて、目標はどこになるのか。福島記念あたりで出直しというのはどうかなあと思うのですが。クルークハイトは帰厩して、レディスプレリュード目指しての
愛馬の出走はありませんが、先週のレプトンの訃報から運気低下していたので、ちょうどいい一息じゃないかなと思っています。まずは無事にこれから盛り上がる秋競馬を迎えてもらえれば・・・レイデオロは新装されたウッドチップコースでの調整。負荷がどれくらいのものになるかが、手探りだと思いますが、そこは名門厩舎だけにしっかり仕上げてくれるでしょう。それよりも、気持ちの問題がどうかですね。自分の中では、ドバイ、宝塚記念の敗因は整理は出来ているので、昨年、王の帰還となったオールカマーの舞台で、再び、
レイデオロは厩舎でボチボチと立ち上げ。ズブさが出てきているという表現をされるようになっていますが、今までのレイデオロがズブさとは無縁な感じだっただけに、良くも悪くも気になるところです。クルークハイトは一部報道ではレディースプロリュードを目指すとありましたが、ネットの情報では補欠くさいんですよね。今年のJBC本番は1400なんですが、時計かかる地方ならむしろ面白いと思うだけに、なんとか出て権利を獲得してもらいたいなあ。サンクテュエールはもう少し楽をさせるようですが、一部報道に
レイデオロが帰厩しました。帰厩した8月21日は私の誕生日。無事の帰還が一番の誕生日プレゼントですが、この秋の3戦でもっと嬉しい気分にさせてくれると信じています。オールカマーにガッツリ仕上げるということはないと思いますが、明るい秋シーズンを予感させる走りを見せて欲しいところ。レイエンダは一週前追いの表現で、競馬で掛からないかと心配になる勢いとありました。嫌な負け方と感じたチャレンジC、メイSはなんか行く気なく感じる競馬だったので、この掛かるくらいというのは、いいのではないでしょうか。
レイデオロは、いよいよ移動となり、秋の3戦へ向かいます。おそらくラストシーズン。悔いのない走りを見せてもらい、なんとかあと一つタイトルをと願います。レイエンダは新潟記念へ順調です。兄との兄弟対決が叶うとすれば、好走を続けて、「なら有馬記念でやらせてみるか」と少なくとも調教師には思わせなくてはいけないでしょう。どちらかが勝てないので、複雑な気持ちはありますが、やはり大舞台で愛馬のガチンコは見てみたい。それが年末の大舞台とかだと最高ですよね。サンクテュエールは天栄で少しのお休
レイデオロは天栄で問題なく過ごせています。とにかくまずは無事に。本当にここまで大きな故障なく、その走りを見せ続けてくれたことに、本当に感謝です。おそらく残された期間は長いものではないと思います。なんとか、もう一度、大きなタイトルを獲得してもらいたいところです。レイエンダは帰厩して、新潟記念へ向けて調子良さそうですね。正直、前走は恵まれた面もあると思っていますので、今回が試金石。もちろん、いい結果で胸を張って、秋の大舞台へ駒を進めてもらいたいですね。ヴァイトブリックは天栄へ
2019年4月14日中山競馬場・・皐月賞の日12レース春興ステークス芝16004歳以上1600万以下ハンデ戦11着テンクウ4歳池添騎手ヨハネスブルグ産駒この後のレース5月5日東京9R湘南S芝1600m8人気16着田辺騎手7月13日福島11Rダート1150m10人気13着大野騎手ダート合ってないっぽい12着ティソーナセン馬6歳キャロットファームルメール騎手ノーザンファームダイワメジャー産駒この後のレース7月6日福島11R阿武隈S芝1800
レイデオロは天栄で3ハロン40秒くらいを乗っているとのことですが、更新のある表現が気になりました。年齢を重ねるにつれ渋くなってきているとのことですが、元々、渋いと言いますか、マリオカートで例えるとクッパタイプなので、エンジンのかかりは遅いんですよね。そのあたりは有馬記念の敗因ですし、すごい脚だった葉牡丹賞でも見せています。ただ、それが調教の場でも気になるようになってきているということは、私がレイデオロの一番のストロングポイントと思っている、「走るのを好きなこと」に少し変化が生じてきて
レイデオロの前走が能力を出し切っていないというのはもちろんだと思っています。現在は巻き返しに向け、天栄でトレーニング中。まあ、キタサンブラックも宝塚で何故か負けたりしてますからね。秋には強いレイデオロが見ることができると信じています。夏に一度見に行きたいんですが、見学枠取れるかなあ。。。レイエンダの次走は相談とのことですが、当初の毎日王冠でいいんじゃないですかね?まあ、確かに昨秋のようなパンパン馬場になると対応できるかというところもありますが。個人的な希望では、どこかG1の舞台
今週はキャロットクラブの更新がほとんどないので更新のない馬は私の主観でまずは更新のあった馬サンクテュエールが入厩となりました。先週の天栄での更新から、まだまだという表現になってきていますが、期待の裏づけと思いたいです。新潟デビューになりそうなのが意外ですが、これぞディープという切れを見せてもらいたいですね。ヴァイザーは敗因を馬場に求めるようですが、個人的にはそうかなあ?といったところです。というのも2勝目をあげた馬場が力のいる馬場だったと思うので。条件を再考というのであれば