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アカヒレタビラシロヒレタビラ産卵管が伸びている個体もいるので、人工繁殖をさせたくて仕方ない…しかし、私の容器でないので😅久しぶりに訪問😁シロヒレがもっと婚姻色が出ていれば良かったのですが、まだまだだな〜見た感じ少し老体かな?
桜も散り春本番どころか初夏の陽気も感じるなか小物釣りも活況の様子なので霞方面から牛久へ釣査しに行ってみた。美浦方面では主たる釣り場(タナゴ釣り)は先行者だらけで、ポイント探しつつあちこちホソを転々としたけど、これだけがやっとほとんどタモロコやクチボソしかつれないので早々に牛久方面へ向かう。~~~~~~~~~~~~谷田川周りの水路に移動。だけど田んぼに水を引き込むため機場(水路に水を引き込むポンプ場)はフル稼働なので水路は激流で釣りにくいのよ。農作業も
4月29日(水)今日は「昭和の日」🎌いつの間にか「みどりの日」ではなくなっていたのね。昭和100年だそうな。昭和が遠くなったようで何か複雑な気分です。自分達の結婚記念日でもありますが、♨️とお蕎麦を餌にカアちゃんを連れて(釣れて?)猪苗代湖へ行って参りました。今日は風が強かったので湾の内側で。2センチくらいの豆タナゴが多い中、時折鮮やかな体色の♂も混じります。魚影が濃く、水底でキラキラ光りますが、なかなかアタリをとれません。シーズン始めとはいえ余りにも下手っぴーです。💦遊んでいるつ
GW初日、日曜日と同じポイントへ。午後からは雨予報、予定も入っていたので早朝一本勝負!ポイントに着いた時点で若干小雨☔️そして月曜日の雨のせいかポイントは普段より流れがあり、仕掛けを投入するもあたりが遠い…タナゴはお寝坊さんとは言うものの、さすがにこの時期なので多少はあたりはあるはずと、少しずつ仕掛けを投入する場所を変えつつ待つ事10数分。来ました!アカヒレタビラ!しかも中々の良型!スケールで見ると82mmはあるかな?思わず声が出そうになる婚姻色🥳🥳朝早すぎる事と増水の影響で
オスは、人工二枚貝の周囲に陣取っていますが、産卵管の伸びたメスを追い払っている様に見えます😣産卵管の伸びたメスは人工二枚貝に興味を示すものの何か違うといった感じです😕タイマースイッチの設定を変えて吐出のパルスを様々なパターンに変化させてみた所、小刻みに止まる方がウケが良い気がしますがこれといった手ごたえは今の所、無い状態です😥
サイクリング(1時間以上)+タナゴ釣天気:晴最低最高気温:12.0℃・24.3℃風:中水質:やや澄み釣果:タナゴ:42匹クチボソ・モロコ:5匹未満前回(2026.4.24)後半釣れなくなり、100匹に届かなかったが、早めが釣れたので、昨日は1時間早く、釣る気満々でタナゴ釣りに行きましたが、朝少しもやっていました。写真を撮りながら7時20分頃前回の釣り場に行ったらポイントが空いていました。塞がっているとガックリくるので、安心しました。このポイ
ジャーマンアイリス2品種ー都立水元公園外タナゴ釣の帰りに撮りました!1〜4枚目の品種は「インディアンチーフ」で、5〜7枚目は「アカプリコゴールド」が一緒に咲いていました。和名:ドイツアヤメ原産地:ヨーロッパ科/属:アヤメ科/アヤメ属ジャーマンアイリスは虹の花(レインボーフラワー)とも呼ばれるように、色とりどりの花を咲かせ、アイリスの仲間では最も華やかで、非常に多くの品種があります。byGoogle
大甘菜(オオアマナ)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!原産地:ヨーロッパからアジア南西部科/属:キジカクシ科/オオアマナ属開花期:4月~5月花の直径は3cmで日本へは明治時代の末期に渡来した。観賞用に栽培されているものが逸出して野生化している。和名はアマナに花が似ている事から付けられたものである。ただし、本種は有毒なので食べられない。byGoogle
イリス:パリダー都立水元公園と公園外タナゴ釣の帰りに撮りました!水元公園で一番多く咲いているアイリスで、ジャーマンアイリス同様の花の大きさですが、ジャーマンでは有りません。何ヶ所かで咲いていて、花の色が微妙に違うのが有ります英名:ダルメシアン・アイリス、スウィート・アイリス原産地:クロアチア・ダルマチア地方科/属:アヤメ科/アヤメ属ジャーマンアイリスの原種の一つで、ニオイイリス同様、根が最高級の香料として栽培されている。byGoog
白花花水木(シロバナハナミズキ):フェアリークラウン他ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!丸まった花(1〜4枚目)はフェアリークラウンで、5〜6枚目は総苞片の幅が広いクラウドナイト、7枚目は総苞片の幅が狭い品種不明。別名:アメリカヤマボウシ原産地:アメリカ科/属:ミズキ科/ミズキ属/ヤマボウシ亜属花期:4月下旬〜5月上旬日本に自生し、コケシの材料として知られるミズキよりも花が目立つことから「花のミズキ」でハナミズキとなった。byGoogle
人工受精15日目が大きくなった感じ🧐それにしても、2週間しか経っていないのに、個体差が出ています🤔不思議ですよね…こっから🐟️らしくなっていくでしょうが、もう2週間まだ2週間。1ヶ月後、浮上してくれるだろうか…
本日も霞ヶ浦のたなご釣り🎣先週よりもちょっとだけ気合を入れて早起き😅1ヶ所目いつも通りのタイリクバラタナゴに混じってアカヒレタビラとヤリタナゴ。またしてもここではアカヒレのオスが出ず🥲2ヶ所目色々考えた結果、先週と同じ場所へ。ここでもバラの猛攻にあいながら何とかアカヒレタビラのオスをゲット‼️釣り上げた瞬間はもの凄い婚姻色が出てるのに、記念撮影する時にはもう色がさめてるのまでいつも通り🤣🤣2ヶ所目では結局アカヒレは3匹うちオスは1匹🥲それでも今年初の婚姻色のアカヒレでした
紫蘭(シラン)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!今公園の内外でたくさん咲いています。原産地:日本(関東地方~九州)、中国科/属:ラン科/シラン属花期:4月〜5月花は紫紅色で、30から50cm程度の花茎の先に数個つく。花弁は細長く、あまり開ききらないような感じに咲く。byGoogle
大手毬(オオテマリ)ー都立水元公園外タナゴ釣の帰りに撮りました!原産地:園芸品種科/属:レンプクソウ科/ガマズミ属開花期:5月~6月オオデマリはヤブデマリ(原産:日本、台湾、中国)の花(ガク咲き)が、すべて装飾花(手まり咲き)になったもので、英名はジャパニーズ・スノーボール(Japanesesnowball)です。byGoogle
前回、購入部品のピックを忘れたのでまとめてみました。『人工産卵床のコントローラーのバラックを組み立てました』先日セットした人工産卵床のコントローラー部ですが、流石にこのままで使用するのはどうかと思いバラックを組み立てる事にしました。ベースとしてセリアのアクリル板を採…ameblo.jpまずは、ポンプに水を数秒吐出しては止めるという動作をさせる為の遅延タイマースイッチモジュール【1個入】MOSFETリレーモジュールタイマーリレー機能付トリガースイッチYMSPARTS(1)Amazo
花水木(ハナミズキ)ピンク系ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!あちこちに咲いていましたが、色に濃淡が有り、同じ品種なのか違うのか分からず、品種は特定出来ませんでした。別名:アメリカヤマボウシ原産地:アメリカ科/属:ミズキ科/ミズキ属/ヤマボウシ亜属花期:4月下旬〜5月上旬日本に自生し、コケシの材料として知られるミズキよりも花が目立つことから「花のミズキ」でハナミズキとなった。byGoogle
長実雛芥子(ナガミヒナゲシ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!2枚目と3枚目の写真に長い実が写ってます。原産地:地中海地方科/属:ケシ科/ケシ属開花期:5月〜6月名前の由来は実が細長いから。日本でナガミヒナゲシが確認されたのは1960年で、空き地や耕作地、道端、線路脇など、日当たりの良い場所に自生しています。bygoogle
先日セットした人工産卵床のコントローラー部ですが、流石にこのままで使用するのはどうかと思いバラックを組み立てる事にしました。ベースとしてセリアのアクリル板を採用する事にしました。事前にモジュールの穴位置にφ2ミリの下穴を開けておきます。短く切ったエアチューブでタイマーモジュールの基盤を浮かせながら木ねじで留めます。降圧モジュールは逆にネジが突き出さない様にチューブをワッシャーがわりに挟んで組みました。という訳で出来上がりです。将来的にPWMを組み込む可能性があるので冗長性を持たせてお
サイクリング(1時間以上)+タナゴ釣天気:曇最低最高気温:11.6℃・19.9℃風:中水質:やや澄み釣果:タナゴ:94匹クチボソ・モロコ:10匹未満昨日は早朝まで雨が降り、タナゴ釣りに行きたいので、止むのを待っていたら、大体いつも通りの時間に出掛ける事が出来ました。前々回と前回(2026.4.22)朝釣りたい釣り場が空いていなかったので、昨日も期待しないで覗いたら誰も居ませんでした。雨が降った後はあまり釣れないジンクスが有り、尚且つ気温が低めで、あま
庭の花も晩春仕様になって来てそろそろいい加減シロヒレタビラ釣れないかな〜と出かけました。ところが、代掻きが始まっておりどちゃ濁り…何にも見えないので適当に釣るとメスのアブラボテ。カワムツ。オイカワ。でっぷりしたムギツク。アブラボテは連発しますがひたすらにメス。オスはどこに行った?あまりにパッとしないので少し移動。やはり濁っています。お、久しぶりのタモさん。そしてここからは、ひたすらにムギツク。みんな丸々太っています。と、なぜかアブラボテのメスとムギツクばかりのひ
椿:ドクター・クリフォード・パークスー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!原産:園芸品種(アメリカ)科/属:ツバキ科/ツバキ属花径:大輪開花期:3月〜4月濃紅色の牡丹咲き、トウツバキ状芯、弁波打つ、立弁。byGoogle
椿:円舞曲(エンブキョク)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!原産:日本(新潟県)科/属:ツバキ科/ツバキ属花径:大輪開花期:3月〜4月濃紅色八重牡丹~千重咲き桃色の花で盛り上がった牡丹~獅子咲き新潟県の民家の栽培種。大きな花びらと雄しべが入り混じって盛り上がりたっぷりとした豪華な雰囲気の花。byGoogle
サイクリング(1時間以上)+タナゴ釣天気:晴最低最高気温:11.1℃・23.3℃風:中水質:やや澄み釣果:タナゴ:48匹クチボソ・モロコ:2匹昨日は前回(2026.4.20)は入れなかった釣り場で釣りたくて、少し早めに出掛けました。写真を撮りながら入りたい釣り場に行ったら、また先客が居たので、そのまま前回の釣り場に行きました。最下流部に毎日早朝からの人と近くで名人級の人が釣っていました。話を聞いたらポツポツ釣れると言っていたので、あまり良くは無
野村紅葉(ノムラモミジ)の若葉ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!ノムラモミジ(1〜2枚目)はくすんだ緑で、3〜4枚目はプロペラの様な形の種です。ショウジョウノムラ(5〜6枚目)は真っ赤で、最後のイロハモミジは黄緑でした。別名:野村楓(ノムラカエデ)産出国:日本科/属:ムクロジ科/カエデ属ノムラモミジは春の新芽が濃い赤紫、夏になると緑になり、秋には紅葉するというもの。ショウジョウノムラは年間を通して葉が赤紫を維持する。byGoogle
中国産たなごの一つ、藍石台。このなんとも言えない青いたなごに魅せられて2024年から人工授精をスタートし、初年は18匹去年は25匹ほど浮上しました。初年度浮上の2年生。今年の種親です。この藍石台と言うたなご、採卵のタイミングがとても難しくて、卵管を伸ばしていても中々採卵できない😭😭しかし、3年目にしてついにコツを掴みましたwそれでも一回に採れる卵の数は5〜9個。今年は合計で80個ほど採れましたがそのうち20〜25は受精しないか奇形で途中で落ちました。現在は40匹前後浮上が
小手毬(コデマリ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!原産地:中国南東部科/属:バラ科/シモツケ属開花期:4月~5月細い枝や葉が見えなくなるほど白い多数の花を咲かせ、枝垂れる姿がとても見事で、庭木や切り花として利用される、春を代表する花木です。コデマリは古く中国から渡来し、江戸時代初期から観賞用に栽培されてきました。byGoogle
シラー・ペルビアナー都立水元公園の近くタナゴ釣の帰りに撮りました!和名:大蔓穂(オオツルボ)原産地:南ヨーロッパ、北アフリカ科/属:ユリ科ツルボ属花期:5月草丈20-40cmほど。花茎の先に径2cmぐらいの星型の小花を数十個傘状につける。花色は濃い紫が多いが、白色の物もある。byGoogle
降圧モジュールを追加して12V→5Vに下げる事で従来の人工産卵床のポンプを制御する事が可能になりました!結局、12Vのポンプは撤去して5Ⅴに換装し元に戻す事となりました。PWMも使い勝手が悪いので撤去し流量の調整は今まで通り、配管のバルブで行う事にしました。USBハブで最大5台は一度に駆動できると思います。肝心のヤリタナゴの産卵管が伸びないのが不安事項です🫤
ネモフィラー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!バラ園の並びに小さなネモフィラ畑で、いま満開です😉和名:瑠璃唐草(ルリカラクサ)原産:カナダ西部、アメリカ西部、メキシコ科/属:ムラサキ科ネモフィラ属開花期:4月〜5月鮮やかな青色の花、可憐な斑点黒花、水玉模様の白花など、愛らしい花が特徴の春に咲く1年草です。byGoogle
サイクリング(1時間以上)+タナゴ釣天気:晴最低最高気温:14.4℃・24.7℃風:弱水質:やや澄み釣果:タナゴ:54匹クチボソ・モロコ:1匹昨日は朝の気温が前回(2026.4.17)の一桁と違い、暖かいので、早い時間が釣れるかと想い、期待しました。前回最初に釣った釣り場に行きましたが、先客が居たので、前回後半に釣った釣り場に行きました。最下流部で毎日早朝からの人が釣っていて、近くに名人級の人が居ました。上流から一番奥まで誰も居なかったので