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「はい、これ。ママにお土産2000円以上買うとおまけでついてくる花のノベルティだよ」娘から一輪挿しのドリップコーヒーを貰いました黄昏の時間に飲む用のコーヒーです。ハーブスパイスのようなベルガモットを思わせる味わいで気持ちが安らぐコーヒーですって。梅田の地下街ディアモールにあるCOFFEESTYLEUCC本日のコーヒーを試飲すると、ディズニーのアナと雪の女王。爽やかな香りでほんのり酸味ある味わいだったそうですよ。プーさんと仲間たちの珈琲もあった
スコットランドエディンバラ旅行行きはロンドンのヒースロー空港経由でしたが帰りはフィンランド経由です初めての北欧にワクワク名残惜しいけれどエディンバラにさようならをしましたエディンバラの上空から菜の花畑が見えました2時間半ほどでフィンランドのヘルシンキ空港に到着ガラス窓の遠くに見える樹木が北欧!という感じ⁉︎ですヘルシンキ空港から外に出ることは残念ながらできませんが4時間半ほどの時間があります空港内で北欧を楽しみますムーミンがあちらこちらに
お昼前ピンポーンお友だちからのHappy便が届きましたひゃあ〜⤴️꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡可愛い〜🩷この袋捨てられないkawaii🩷ご当地缶ひこにゃんご当地缶って行かなきゃ買えない特別な限定品缶好きなangemamaめっちゃ嬉しい😆しかも☝️蓋がくっついてるタイプこのタイプ特に大好き🩷うふふ🤭どこから眺めても可愛いよ🩷ひこにゃんクッキーのプリント柄も可愛いね🤗他にもいっぱい(灬º‿º灬)♡大好きなスタバ(≧▽≦)ラスクも美味しそう
町会長の妄想食生活朝はおうちごはんEnglishbreakfastたっぷり紅茶を楽しめた日はだいたい全てが上手く逝く休日恒例シロカネーゼお茶GWの前半を振り返り後半の予定を確認食材ゲットよこすか海軍カレー¥79圧倒的(安さ)じゃないか我が軍はギレン総帥の声で昼はスナフキンめし実験たった1つの惣菜パンに人は何処まで敬意を払えるかOpenFIRE昼になっても空気は湿っている火を起こすにはちょうど良い重さだプレヒート火と鉄とパンの関係が静かに結び直され
羊毛刺繍第三弾今回は前回の失敗を踏まえて水で消えるマーカーペンで下絵を描いたよこれが見本に使ったイラストここから羊毛をチクチク刺していきます下絵と全然雰囲気ちがーう⤵️でも、ま、いっか、売るわけじゃないし3枚になったよ飾ってみた楽天で見つけたムーミンのナノブロックムーミンナノブロック欲しくなったムーミンやしきナノブロックこれも欲しい
飯田橋のラムラに雑貨屋さんがあって、そこにムーミンキャラクターの商品が沢山おいてあります。勝之進は、隠れスナフキンファンなので、ちょっと覗いてみたら、スナフキンのハンカチがあったので買って来ました。こちらが拡大写真で、雪の中に佇んでいるデザイン刺繍です。ムーミン一家には、トロール、パパ、ママ、ミー、ニョロニョロなど人気のキャラが沢山いますが、私はスナフキンが一番好きです。物語を詳しく知っているわけではない浅いファンとして、長らく、スナフキンは人間だと思っていましたが、
こんにちは、チャネリングアーティスト水野うさです。コメント、メッセージ、いいね、フォロー、そのほかいろいろ、ありがとうございます。励みになりますゴールデンウイーク真っ只中、いかがお過ごしでしょうか。突然ムーミン展に行くことになりまして(笑)今回はムーミンの産みの親である「トーベ・ヤンソン」をクローズアップした企画でした。トーベ・ヤンソン(1914–2001)は、フィンランドを代表する画家・作家。世界的人気を誇る「ムーミン」シリーズの生みの親として知
リュックひとつ時々、あの「自由な親子」のことを考える。ヨクサルとスナフキン。彼らを見ていると、胸の奥がすっと軽くなるような、あるいは少しだけ切なくなるような、不思議な心地がする。何より惹かれるのは、その圧倒的な「個」のあり方。彼らは誰かと共にいても、どこか遠い場所を見つめている。まるで、生まれた瞬間に「自分という孤独」を真っ向から受け入れ、それを慈しむ術を知っていたかのように。ヨクサルは、究極の「今」を生きる人。禁じられた立て札を無視して、ただ草の上に寝転ぶ。義務も責任
ワシの夢は、美味しいモノを求めて、あんな土地、こんな土地…を、気分のまま、フラフラと彷徨うように暮らすこと。食欲と言う名のコンパス🧭を持って、この時期はあの街の、アレが美味しいよねぇ〜…と、季節や、旬や、そんなものを移動の理由にしながら。スナフキンのように生きる事。まだ日本全国をそんな風に巡るコトはできないから、今日はせめて暮らしている土地の、美味しいモノを、巡ろう。一軒目は、まぜそばみなみさん。マツコの知らない世界でも紹介されたお店📺バター香るまぜそばをいただきま
ムーミン達がコクーンに来てます。スタンプラリーでプレゼント🎁もらいました。元々ムーミンショップもあるのでムーミンファン必見です😊元気の出る言葉と共に
みなさん、こんにちは😃春も終わりに近づいてきましたね〜昨年の今頃は、こんな記事を書いていました。二十四節気は「穀雨」です。『すわらせ隊劇場「穀雨の候、ある晴れた日の午後に」』みなさん、こんにちは😃四月下旬になりましたが、いかがお過ごしでしょうか?さて、今回は久々に、刀剣乱舞のすわらせ隊(フィギュア)の写真🤳を載せたいと思います。穀…ameblo.jp話は変わって、私は、ムーミンデザインの手帳📔を、毎年愛用しています^_^手帳📔は、10月始まりが多いため、毎年、9月頃から発売されます。
おはようございます☆推しNo,2の奥さんに会えたので「ご結婚おめでとうございます」と伝えられましたまぁ…お手洗いで洗った手をペーパータオルで拭きながらですがお互いちょっと笑ってしまいましたさてさて。最近増えたムーミングッズ見てくださいなまずはキッチンマット前のが汚かったからね。ウンウン前に使ってたニトリのより厚みが薄くて少しガッカリしましたが慣れたら気にならなくなりました。夫がポップアップストアで買って来てくれたもの前回買って来てくれたエコバッグを私が愛用しているので気分
結果報告!私は捜索していたそれはブロ友が胸キュンになったという王一博くんの写真彼女からの情報提供は以下の通りロエベもしかしたらシャネルかも?全身ではなく、上半身の写真アニメのムーミンに出てくるスナフキンみたいな感じの服めっちゃオシャレなスナフキン帽子と服が同じ色同じ素材みたいな生地で、白に近い生成りっぽい色帽子はチューリップ帽みたいな形服はマントみたいな形のブカっとした服帽子から前髪が巻
ミニバラ3色埼玉県坂戸市、カーセブン坂戸店店長に会いに坂戸駅前(東武東上線)大宮そごうビルからソニックシティが見えますここは美濃吉ランチそごう店内、好きですスナフキン。
『偽ムーミン谷のレストラン・第24回』『偽ムーミン谷のレストラン・第23回』『偽ムーミン谷のレストラン・第22回』『偽ムーミン谷のレストラン・第21回』『偽ムーミン谷のレストラン・第20回…ameblo.jp(49)残飯をあさる生活といってもスナフキンの場合は、もしありつけさえすればかなりマシな残飯が得られました。いや、かなりどころではなかったのです。もちろんスナフキンはゴミ捨て場から食品を拾う行為に最初は抵抗がありましたが、まず疑問だったのはゴミ捨て場であるはずの場所に、・
ムーミンプチ田「うちってムーミン一家みたいだな」と思う。配役を考えてみると、夫がムーミンママで、私がムーミンパパ。長女の果南子はヨクサルで、次女の琴音はスナフキン。そして末っ子の万里がムーミンだ。果南子に話しかけても、たいてい返事は返ってこない。大抵は音楽を聴いているか、さもなければ寝ている。しかも、驚くほど適当な場所でスヤスヤと眠ってしまう自由奔放さは、まさにヨクサルそのもの。対して琴音は、普段こそ口数は少ないけれど、時折ハッとするような鋭い意見を投げ
こんばんは☆ブログをさぼってる間にムーミンバレーパークに行っていました。2月の話になりますが、どーしてもムーミンの話は書きたいので…書きます!!あの日は雪が降った翌日でした。ミィが本物の雪で作った雪玉を次女にくれました。ムーミンはしゃべりませんが、ミィとスナフキンはおしゃべりするんですよ。それがすごいなー!と思ってて。夕方には「手袋びちょびちょ…」と言いながらもずっと雪遊びしてましたよー!役作りすごい!この日のミィは本当に可愛くて我々3人ともファンになっちゃいました一番楽しみ
今回は、随分前に回したMOOMINガチャのご紹介〜♪このラインナップを見た時⬇️画像お借りしてますなかなか商品化されないヨクサル(スナフキンのお父さん)がいる!と、興奮しました😁しかもハグシーン(𐭅"॑॑")𐭅✨️これは欲しい!と😄そして…きょうだいショットなミィと一緒のが可愛い︎💕︎と、⭕️2つ狙いで、回したのは、1回。出たのはミィとスナフキン💕バンザイさてる(ノ≧∀≦)ノミィ、可愛い♥️先日見た、映画「かもめ食堂」でも出てきましたがこの2人、実は異父兄
昨日の続きです『ムーミンバレーパークに行ってきた①』早起きして向かった先は埼玉県にある「ムーミンバレーパーク」大好きなムーミンやミィに会いに行ってきました駐車場から入場口まで少し歩きます途中で、LINE友達にな…ameblo.jpムーミンとご先祖さまに会ってテンション上がりまくりの昔の少年&昔の乙女一行はムーミン屋敷へと向かいました下から見上げると高い近くでも遠くでも高いムーミン屋敷の地下室1階キッチンと食堂2階はご先祖さまの肖像画がありますご先祖さまの絵が動いたのに、な
『偽ムーミン谷のレストラン・第19回』『偽ムーミン谷のレストラン・第18回』『偽ムーミン谷のレストラン・第17回』『偽ムーミン谷のレストラン・第16回』『偽ムーミン谷のレストラン・第15回…ameblo.jp(39)この店にはウェイターはいないらしく、どうやら調理師自身が料理を運んできたようでした。玉子型の胴体の頂点が頭部に当るのか、いわば玉子に目鼻と手足をつけた姿です。この土地に来てからスナフキンは相当異形の姿形にも馴れていましたが、中でもこの調理師はデフォルメの具合が激しい
『偽ムーミン谷のレストラン・第18回』『偽ムーミン谷のレストラン・第17回』『偽ムーミン谷のレストラン・第16回』『偽ムーミン谷のレストラン・第15回』『偽ムーミン谷のレストラン・第14回…ameblo.jp(37)ここはレストランなのだということは、読めない文字の看板に直面したスナフキンでも外装で気づきましたし(宿屋も同様)、漠然とパーティの余興に田舎芝居でもやっているんだな……と思いながらムーミンとフローレンのやり取りを客席から離れた壁にもたれて見ていましたが、それは椅子に
町会長の妄想食生活朝はおうちごはんEnglishbreakfast紅茶を美味しく感じた朝はだいたい1日が上手く行く日曜恒例シロカネーゼお茶先週の主な出来事を情報共有窓拭きの方は現れずMcDonald目黒駅前店東京都品川区上大崎2-15-17アセンド目黒駅前1〜4F食材ゲットドンキPBより断然安い今日はパスタだドン・キホーテ白金台店東京都港区白金台3-15-5"プラチナドンキ"昼はスナフキンめし日曜ランチ森に出て孤独を楽しむ都市生活者の密かな贅沢D
『偽ムーミン谷のレストラン・第16回』『偽ムーミン谷のレストラン・第15回』『偽ムーミン谷のレストラン・第14回』『偽ムーミン谷のレストラン・第13回』『偽ムーミン谷のレストラン・第12回…ameblo.jp(33)ホッピーで乾杯というのも間が抜けておるが仕方があるまい。しかしジョッキとはすまんな。容器自体に重みがあるから利き腕で持たんとつらかろう。それはあっしも気づきませんでした。でも瓶のホッピーなぞありますかね?だいたいホッピー自体、他人が飲むのを見たことはあるが自分じ
『偽ムーミン谷のレストラン・第15回』『偽ムーミン谷のレストラン・第14回』『偽ムーミン谷のレストラン・第13回』『偽ムーミン谷のレストラン・第12回』『偽ムーミン谷のレストラン・第11回…ameblo.jp(31)第四章。実は私も同じ疑問を持っていたのだ、とムーミンパパは言いました。それがいつからのことかは憶えていないが、他人と話題にしたこともある。だが確証をつかんだのは一度もないのだ、とムーミンパパは頭をかかえました。しかしこれではあまりに話が飛ぶので、もう少しこれまで
『偽ムーミン谷のレストラン・第14回』『偽ムーミン谷のレストラン・第13回』『偽ムーミン谷のレストラン・第12回』『偽ムーミン谷のレストラン・第11回』『偽ムーミン谷のレストラン・第10回…ameblo.jp(29)スナフキンが着いたのは、夜も更けてからのことでした。谷は深い雪の中に横たわっていました。谷の両側にそびえるはずの山はまったく見えず、霧と夜の闇に包まれていました。街の中心地を示すかすかな灯りさえなく、スナフキンは長いあいだ国道から谷に通じる木の橋の上に立ちすく
本当の幸せムーミン・コミックスシリーズの1巻を読みました。以下、あらすじです。「黄金のしっぽ」あらすじ:ある日、ムーミンのしっぽの毛が抜けてしまい、ムーミンママが作った「秘伝の薬」を塗ったところ、なんとしっぽの先がキラキラに輝く黄金に変わってしまう。世間の反応:これを知ったマスコミや街の人々は放っておかない。「黄金のしっぽを持つ珍しい生き物」としてムーミンは一躍スターになってしまう。サインを求められ、カメラのフラッシュを浴び、どこへ行っても人だかりができるようになる
確実に手に入れる為、予約していたおとなのおしゃれ手帖5月号付録がMOOMINムーミンと仲間たちのレンゲ5本セットムーミン、スナフキン、リトルミイ、スノークのおじょうさん、ニョロニョロといったメンバーデザインでかわいいムーミンの食器系付録はプラといえども本当にありがたいです今回もゲットできてうれしかったおねぃたんですまだある♪↓↓↓大人のおしゃれ手帖5月号増刊2026年5月号[雑誌]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}大人のおしゃ
共生のユートピアムーミンバレーをきっかけに、ムーミンがなぜこれほどまでに長く、深く愛されているのかを考えてみた。単にかわいいだけじゃない。原作者トーベ・ヤンソンが描くあの世界には、心に刺さる「哲学」がある。ムーミン谷の住人たちは、みんなどこか不完全で個性が強い。そんな彼らがそのまま受け入れられている多様な世界観は、どこか「個」を押し殺しがちな自分にとって、大きな癒やしに感じられた。物語の中に潜む「陰」と「陽」。孤独や皮肉といった、大人だからこそ共感できる人生
オトクな日帰り旅週末は、ムーミンバレーパークへ。当初はバスツアーなどの利用も考えていたのですが、ふと思い立って計算してみたところ「これ、自家用車で行った方が断然安いのでは?」という結論に。結果、大正解!費用を信じられないほど安く抑えることができ、浮いた予算をすべてお土産代に回すという、なんとも贅沢な決断ができました。おかげで、食事処やショップでは値段を気にせずに過ごせました。パーク内はちょうど春爛漫。色とりどりの花々が咲き誇り、どこを切り取っても絵本のような景色が広がって
2026.04.05[記]今後エアーブラシの提案をAIから受けた75歳という節目を前に、私の創作活動はひとつの大きな「答え」に辿り着きました。かつて母が遺した膨大な全紙の油絵を整理し、その圧倒的な「重み」を手放す決断をしたことで、今の自分にふさわしい表現の形が見えてきたのです。これからの私のメインキャンバスは「紙おしぼり」です。刺繍枠にピンと張った不織布に、エアーブラシで思い描く世界を吹き付けていく。これが私の新しい挑戦です。描くのは、大好きなアニメのキャラクターや、スナフキンのような心に響