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いつもホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店ブログをご覧いただき、誠にありがとうございますサンシャインワーフ神戸は神戸市東灘区にある商業施設です無料の駐車場を完備しているのでお車でご来店しやすい施設となっております鉄道模型新製品ご予約案内今回はマイクロエースから新製品のご予約を受付しております※新製品のご予約はタムカ会員様限定サイトhttps://tamca.hs-tamtam.jpにて受付中です!ご予約がない場合入荷しない
4両の新幹線と言えば??そう、この編成モチーフのセットがついに登場します。本日2/20、マイクロエースは新製品を発表・受注開始しました。マイクロエース製品は通例、発表から4〜6ヶ月後以降に発売になります。早速見ていきます。新下関訓練用0系マイクロエースで、長らく新下関駅に留置され、各種訓練で使用されていた0系が製品化されます。この0系は「Q3編成」を元とし、組成は「21-1047+26-1093+37-1505+22-1047」です。実はTOMIXの0系には「37-150
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キハ5218急行いなわしろ?だったかな・・・一般色のキハ52が2両連なっています。首都圏色が多くなっている中で、一般色で残っていたキハ52でした。急行に使うので一般色で残していたのかな。当時の東北の急行列車は運行形態がカオスでした。分割併合を繰り返し、長編成から短編成までバラエティーに富んでました。今では走っていない路線も急行が行きわたっていましたし。記憶が正しければ会津若松駅です。確か昭和56年夏だったかな。
滝水駅付近を訪問すると、雪が残っていましたので列車を入れて撮影しましたこちらは滝水駅に停車中のキハ52写真の左側には使用されなくなったホーム跡が見えます滝水駅は山の中にある静かな駅でした
キハ52を撮影するため豊肥本線を訪問当時は宮地~豊後竹田間を中心に運用されていましたキハ52はエンジンが2基搭載していましたので勾配のある同区間の運用に適していました写真の車両は熊本運転所所属で冷房改造されていました訪問時は、荻にある温泉施設で昼食をとりましたが、久住の山々を眺めながら食事をした記憶があります
鳥シリーズが続きました続いては鉄シリーズです😙まだキハ52が走ってるころの大糸線です雪がガンガン降る上信越道から北陸道で糸魚川まで行きました途中の信濃町付近は、それはもう凄い雪で、除雪が追い付いていませんでした怖かったな~ここから大糸線沿いをキハ52を追いかけますまずは日の出前の頸城大野駅に到着した列車からです朝6時13分です少し明るくなって2番列車明るくなってくると雪がガンガン降ってきましたよくピントがあったら~と感心するほどです
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第229巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、勾配の多い山岳地方線区で運用するために開発されたキハ52形の、軽快な印象の新潟色を纏った姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第229巻の冊子を取り
お餅は焼く派?煮る派?▼本日限定!ブログスタンプ焼く、煮る、甲乙つけがたいけど…揚げ餅が何気に一番美味いかも。ゆで太郎の「開運そば」です。おまけとして薬味「赤鬼」を頂きました。モツ煮に合います赤鬼。では懐かしい赤鬼色のキハ52の姿を。以下2点2002年2月13日東北本線盛岡花輪線東大更以下2点2002年2月14日山田線宮古おしまいは赤鬼の唸り声をどうぞ。※音量にご注意下さい/42秒山田線川内
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第219巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、エンジンを2基搭載して全国で働いた一般型気動車キハ20系の仲間のキハ52形の、盛岡色を纏った姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第219巻の冊子を
昨日で仕事納めで今日から連休!完全に決まってる予定はなくて、年明けに1泊で何処かに行こうかなと。一応候補はあるけど確定ではないです。あと近鉄のキップが余っていて期限は今月末で、元々は9月に浜松でラグビー観戦の時に使う予定がコロナになって行かずでそのままなんで、それも使わないといけません(笑)北陸新幹線で糸魚川駅にやってきました。それほど時間がないので急ぎで😓キハ52-156これは最後はタラコで走ってた車両ですね。3両あって糸魚川と津山といすみ鉄道か。ホームへ久々に大糸線に乗り
糸魚川駅「ジオパル」のジオラマで「レンガ車庫」を見て、「レンガ倉庫」の写真を探しました。2008年と2009年に撮影したものを見つけ、「キハ52」が映っているものを含め13枚選びました。今となれば、貴重な記録です。①ジオラマのように、3両のキハ52が顔を出してはいません(2008年7月29日)➁奥行きは長いです。(2008年12月6日)③国鉄色のキハ52と一緒です(2008年9月7日)③国鉄色のキハ52と一緒です(2008年12月6日)この写真を元に、生成AI「Gemini&
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第191巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、飯山線色をまとったキハ20系キハ52形100番台の爽やかな姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第191巻の冊子を取り出しましょう。巻頭記
GWの続き上総中野駅からはいすみ鉄道に乗ります。といっても、いすみ鉄道は2024年10月に起きた脱線事故の影響で、今も全線で運転を見合わせています。HPには2027年秋ごろに復旧を予定してると載ってますが。小湊鐵道からいすみ鉄道の代行バスに乗り換える乗客がもう少し多いかと思ったら、あんまりいなかったですね。これ、確実にいすみ鉄道だけでなく、小湊鐵道の乗客も減ってるでしょ。いすみ鉄道には以前1回乗っていて、10年以上ぶりになる。う~ん、これは乗ったことにはならんか😣大多喜駅に到着
今日は二枚1981年11月21日44年前の今日撮った写真キハ28/58、6m+キハ52、2m列番無記録、急行だった様に記憶...東北本線、藤田~貝田気動車は、エンジン全開で国見峠を登って来ました。おしまい
本日も鬼籍に入った列車が元気に走り回る御来欧音鉄道165系急行形電車が快走。国鉄顔同士が連結している姿が好きです。こちらは交直流急行形電車475系。こちらもおでこ同士を連結。保線車両の牽引機は、現存唯一のEH10形電気機関車EH10-61号機に交代です。キハ52+キハユニ26で〆ます。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第163巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号ではイエローとブルーの爽やかな塗色が個性的な高岡色をまとったキハ20系一般形気動車キハ52形100番台の爽やかな姿をご覧いただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、第163巻の冊子を
いただいた招待状で都内の「リカラーさん」に参加してきました。まずは7、8番線で、予告通り「ポツンと1両編成」キハ52とキハ40、メンバーの15両編成と「堂々の」すれ違いや、489系「あさま」、しな鉄SR1を走らせました。このあと線路を移動して、後半戦へ(続く)。
2009年10月24日に快速磐西・只見ぐるり一周号新潟発7:44→新潟着17:11新潟から会津若松を通って只見線で新潟に戻るという列車が走りましたSLと違って結構早いし、途中の停車時間も短いんで群岡からですものすごい人出で列車が去った後、国道49号線に出るまで30分くらいかかってしまった若いあんちゃんたちばかりDD53ばんえつ物語号よりは少なかったのかな~9時27分通過会津若松で少々停車するんでその間に、野沢から杉峠を通って只見川第一
キハ52と165系の居た小淵沢。ホーム外れの「便所」は今も健在だろうか。中央本線・小淵沢1986
キハカレー。大多喜だったかな?千葉のお土産で買ってきて、十数年。すぐ近くの、青砥のスーパーで売ってたよ。ベル食品が作ってるのか。キハ52とキハ28の説明だ。もう、両車とも還暦なんだなあ。レトルトパウチには、特に変わったところは無し。やはり、黄色みの強いカレーは、赤い福神漬けだよな。ジャガイモやニンジン多めのカレー。これくらいでいいんだよ、これくらいで。なカレーなんだな。
幾度か訪れた大糸線キハ52の撮影行も今回が最後となりました。日付けが変わらないうちに帰宅するには、16時台に南小谷を発つ下り列車の撮影が限界と踏んで、中土駅の下り方で待機しました。(2009.8.22大糸線中土駅)中土駅に来たのは初めてで、仮乗降場のような狭いホームのある小駅でした。乗降客ゼロで静かに発車、「長野県統計」によると中土駅の乗客数は1日1人(令和4年)です。
長野県松本駅~新潟県糸魚川駅の105キロを走る大糸線その大糸線の焼き菓子になります。大糸ぽっぽ裏面は糸魚川のレンガ車庫とキハ52形側面は大糸線の駅名がデザインされています。焼き菓子表はキハ52形、裏は大糸線の解説になっています。焼き菓子は鋏がはいっている切符なっています。10個入り甘くて美味しい焼き菓子。ポストカードも入っています。大糸線に乗る前、糸魚川で購入しました。東でも購入できるだろと思いましたが、ジオパークの文字があるので、西日
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第125巻の紹介です。毎号のお楽しみのNゲージサイズ模型の付録、本号は国鉄からJR九州に受け継がれたツインエンジンの一般形気動車、キハ20系ディーゼル同車キハ52形の九州色の佇まいです。さて、いつものようにパッケージを解いて第125巻の冊子を取り出してみましょう。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第117巻の紹介です。毎号のお楽しみのNゲージサイズ模型は、国鉄の一般形気動車を代表するキハ20系の中で、山岳線区向けに機関を2基搭載したキハ52形の、JR西日本の越美北線や大糸線で活躍した白と緑のツートーン塗装の爽やかな姿です。さて、いつものようにパッケージを解いて、
先に後位側をTN化した後で「スノープロウをつけたら引き締まるんじゃない?」と思ったのですが、JC6388ではスノープロウが付けられない。このためキハ26用のTNカプラー(JC6389)を購入し前位側に取付けようとしたものの、カプラーの構造上、上面をツライチに出来ず(赤丸印)、このため車体に上手く収まらずモヤモヤしていたら、「キハ52128」実車ではスノープロウが無いことが判明。ということでモヤモヤは解消。後位側と同じJC6388を取付けました。『KATOキハ52のTNカプラー化
以前「連結周りを弄りたくなる」と書いていて、TNカプラー(JC6388)を購入、取付けます。TOMIXキハ28を基準に高さを決定。床板の先端をカットして代わりに0.3mmプラ板の2枚重ね貼りました。しかし前照灯ライトとON/OFFスイッチを避けるのにひと苦労。ONの状態でTNカプラーを上から覆ったのでいつでも点灯します。また、台車がTNに干渉するのでカット(赤矢印)。ゴム系接着剤で固定して完成。TOMIXキハ11と並べて、こんな感じです。反対側もTN化したら、TOMIX
本当は、7月か8月にプレイバック記事を1件は投稿したかったけど、結果的に記事作成には至れず、9月になってしまう。ここ最近は、四季を外さないように撮影時季をチョイス条件にしているため、9月ということで秋のネタから選んでみた。■大糸線小滝-根知(撮影日:2006年9月10日)この道を通り始めた頃から、「何か出来そう。」と漠然と思っていた場所で、WXさえ良ければ頻繁に同業者を見かけていた。やっぱり、「黙っててもロケハンを意識するだけで遭遇出来る、分かりやすい場所だよね。」と、個人的には思
先に取付けたキハ47に続き、キハ40・48にも取付けました。まず座席を青くしますが、キハ40動力車は座席の形がないので適当に青くしています。キハ48はキハ47と同じように3mm角棒で嵩上げしています。最大の問題は両運車のキハ40。前尾照灯用に立ち上がっている銅板を一旦外し、LED帯材用の銅板を先に差し込み、その外側(下側)に前尾照灯の銅板を差し込みました。T車では外から見えるので、キハ48・47同様に3mm角棒を挟み嵩上げしています。M車は支えがないので、プラ板の前後を
いすみ鉄道に後方展望で乗っております。また空がどんよりとしてきました。後方展望で立ってますが、保線状態が良くないようで乗り心地が良くありません。夷隅川の奥になにやらお城が見えますね。あれに見えるは大多喜城。夷隅川に竹が重みで倒れ掛かってますね。まもなくいすみ鉄道の本社や車両基地もある大多喜に着きます。車庫にはいすみ300型と廃車になったキハ52がいました。その奥には大多喜城の大手門が見えてます。車庫の横にこのような大きな門があるの