ブログ記事16件
RSSIModelLocatorが動作しない問題が解決したので、ここにまとめておきます。まず下記を確認してください。①RSSIModelLocatorのバージョンの確認SETUP→SDCARD→TOOLSの中の”ModelLocator(byRSSI).lua”を選択し、”Viewtext”を選択。バージョンを確認する(2025/7/24現在の最新バージョンはver.0.6)。②ELRS送信機のMaxPower、
RSSIModelLocator不具合の件で、不具合出ている方は下記の3点を調べてもらえますか?ELRS送信機のTXPowerを選択。①MaxPowerが25mWになっているか?②Dynamicがoffになっているか?次にSETUP→SDCARD→SCRIPTS→TOOLSの中の”ModelLocator(byRSSI).lua”を選択。Viewtextを選択。③バージョンを確認。
RSSIModelLocatorがうまく作動しない例があるようです。自分は何も問題なく作動しています。色々試したのですが、同じような状況を再現することができないので該当の方は下記を確認してもらえますか?SETUP→SDCARD→SPRICTS→TOOLSフォルダを開く。下記の4つのファイルがあるかを確認してください。ModelLocator(byRSSI).luaModelLocator(byRSSI).luac
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。今回はRSSIを使ったロケーター(機体捜索)機能です。小技というか元々ある機能を使う、ってだけです😅前提としてテレメトリーが使える状態じゃないと機能しません。では始めます。まず機体とプロポを通常通り接続する。通常通り飛ばす。通常通り墜落する。機体が草むらに消える。ため息をつく。気を取り直してSETUP→TOOLS→Modellocator(byRSSI)を選択。こ
EdgeTXのテレメトリーセンサーについて質問があったのですが、自分自身あまりよく理解していなかったのでちょっと調べてみました。センサー種類と内容は以下の通りです。1RSS:受信信号強度アンテナ1(RSSI)2RSS:受信信号強度アンテナ2(RSSI)Rqly:受信機接続品質(有効なパケット)RSNR:受信機の信号対雑音比RFMD:受信機側のパケットレートTPWR:送信機の送信電力TRSS:送信機信号強度TQly:送信機接続品質(有効なパケット)TSNR
TGIFです。先週末は、無性にハンバーガーを食べたくなりました。町田市界隈ですと、TGIFRIDAY'Sとかヴィレッジヴァンガードダイナーが思いつきます。もちろん地元密着型の他のお店もあります。ということで、FRIDAY'Sでハンバーガーランチとなりました。。。気分は、アメリカン土日限定のランチメニューからアボカドベーコンモッツアレラバーガーを選択+フライドポテト+コールスローサラダ+ドリンク(メガサイズグラスでお代わり自由限界がありますね。)私のコールスローの原点は
お気に入りのtinyhawkfreestyleが最近、頻繁にRXlossを起こす様になった。あり得ないほどの近距離で起きるので、受信機を内蔵から外付けに!AC900を付けた所、RSSIの表示が内蔵の時、40台でスタートしていたものが23からのスタートになってしまった。警告は、20以下となっているので今まで飛ばしていた距離でもまた、RXlossを起こすのでは?とネットでRSSIの設定に関して調べても詳しく解説してくれてる物が見当たらない。海外のyo
なんだか何をどうすればいいのかわからなくなってきたから、RSSI設定のおまとめです。結局のところ、レシーバーがシリアル接続でRSSI値の出力をしているときに、その信号を受信しているAUXチャンネルを指定したらいいだけみたい。チャンネルを指定するとOSDがそれを元に0-99の数値に変換して表示してくれる仕組み。だいたいAUX12で受信するとのうわさです。特に機能割り当てもしてないのに、送信機の電源オンとともにゲージが上昇するAUXチャンネルがRSSIとして機能してます。設定の流れをまとめる
どうやらBetaFlightのバージョン違いは、インストール前に旧バージョンのプログラムファイルをデスクトップとか他の場所へ待避させておいたら、共存できるみたい。10.6.0を入れたときは、10.4.0のフォルダ名をBetaFlight-ConfiguratorからBetaFlight-Configurator10.4.0に変更した後でインストールしたので、参照値不一致で消えなかったっぽい。10.4.0を起動すると謎のダイアログが一瞬表示されるようになっちゃうけど、これは消せないのかなあ?
前回、外付けする受信機FrskyXM+側の準備が出来ましたので、今回はいよいよTHFSへの取り付けです。THFSへの外付け受信機の取り付けは、有名ブロガー様やユーチューバー様達がやっているので特には詳しく取り上げないですyo特に難しい箇所は無く、受信機をどこに置くか悩んだくらいですね。二本のアンテナですが、一本は純正のVTXアンテナの位置に立てました。もう一本は、後ろ足から前向きに水平に出してみました。で、目的であったRSSIですが無事に12chでOSDへ表示され
先日の自作ドローンに搭載した受信機R2000SBM使って、RSSIの値をゴーグルのOSDで見る事が出来るのですが、設定が悪くて上手く見れなかったのですが、、、祝!自作ドローン、ついに初飛行。しかし、、、原因がわかりましたよ!もう、笑っちゃう感じの理由でした〜!(笑)やり方ですが、カサポンさんにも教えて頂いた公式のYouTubeがありますので、参考にして下さい。でもこれね、BetaFlightのバージョンが古くないですか?まだ日本
今日も元気に(?)ヒッキーですyoさて、RSSIが49の固定値で表示されたままRSSIが取得できていないワシのEMAXTinyhawkfreestyle(以下THFS)。業をにやしてSBUS接続の外付け受信機を付けてみる事にしました。買ったのはコレ。FrskyXM+FrskyにするかSFHSSにするか悩んだのですが「アンテナ2本出し」に惹かれてXM+にしてみました。このXM+ですが、RSSI対応のファームウェアに更新する必要があるとの事だ
とりあえずOpenTXCompanion2.3.0ありました。最新は2.3.2らしい。何か分からんけどSDCardいうのがあって、X7用なんて記述があったのでコレもダウンロードしておきました。2019/12/04なんで公開仕立てホヤホヤですな。(チクタク…チクタク…)結局iMacにインストールしたのはOpenTXCompanion2.3.2笑でも使い方がいまいち分からんwwTaranisQX7にインストールしたもの・sdc
BetaFlightRSSIの設定方法受信機にFUTABAR2000SBMを使ってますが、RSSIの値が30付近から変化せず諦めてました。ドラゴンさんが設定方法を紹介されてたので、設定してみたらRSSIの値が変化するようになったメモ・適当に設定した『RSSIACD』はオフにする(オフにしないとAUX12が設定できない)・RSSIにAUX12を設定・OSDでRssiValueを設定
1.はじめに明日、正式にリリースしますが、スマートメータで使用する920MHz帯のWi-SUN向け電波テスターを販売します。920MHzで受信レベル、回線品質を図る簡易なSE、CEのみなさまが使えるものがありませんでした。今後HEMS等の設置に伴い、ビル内などで需要が高まると思います。詳細は、以下のサイトをご覧ください。http://spectrum-tech.co.jp/products/wisun_tester.html2.内容スマートメータで使用するWi-SUN電波テスターの販
~ARM社が主導するmbedを使用したxbee向け電波調査ツールとして~http://spectrum-tech.co.jp/sier_service/zigbee_tester.htm1.はじめにスペクトラム・テクノロジー株式会社は、「Xbee向け電波テスター」(以下本ツールという)を平成28年12月16日より販売開始しました。本ツールは、IoT時代の近距離通信の主役のひとつであるXbee向けの電波調査、品質調査ツールになります。ARM社が主導しているmbedのボードを使用し
1.はじめに手のひらサイズで、電源を入れると自動的に受信レベル、回線品質の測定、USBメモリへの自動記録を可能にしました。無線のスキルがないお客様、時間を節約したいSE,CEの方にご使用いただけます。今回は回線品質をはかるスループットです。本ツールは、ARM社が主導しているmbedのボードを使用して開発しました。手のひらサイズで、持ち運び可能で安価なツールです。お手持ちのxbee製品はそのまま使えます。これまでZigbeeの調査には、スペクトラム・アナライザ、PC付属ツ