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IC-705でCWwithモールス信号解読器(CWⅮecoder)JL1BDL味香OMが、頒布されているモールス信号解読器(CWⅮecoder)キットを購入し、制作しましたので、このモールス信号解読器とIC-705を繋いで、ターボハムログとも連携し、CW運用環境を構築してみたので、その内容を以下の通りまとめました。まずは、モールス信号解読器(CWⅮecoder)に関しては、下記のURLを参照ください。https://cwdecoder.blogspot.com/2025
4月に部分参加したALLJAコンテスト『ALLJAコンテスト参加』今年もALLJAコンテストに参加できました。4月25日(土)は21時までCFMの放送があったので帰宅後23時過ぎより7MHz電信で数局呼び回りましたが、…ameblo.jpの結果発表があり、今年は83位でした。まあ、こんなものでしょう。過去5年間はすべて7MHz電信で参加していました。毎年フル参戦していませんが、これでも満足です。8月1日はフィールドデーコンテスト、時間を見つけて出たいなぁ。係数1
20日のオール横浜コンテストに参加しました。横浜コンテストはうちからは難しいです。部屋のベランダは狭くて大きいアンテナが出せず、さらに横浜方向が建物の陰になっています。いつも参加しようとしても、ほとんど聞こえず、交信もできないのであきらめています。移動しようとしても、コンテストは朝5時からなので横浜まで行こうとしたら前泊しなければなりません。今回は、朝早くから近くの公園へ出かけて参加してみました。アンテナはV型のダイポール。結構な数の局が聞こえていますが、交信できることとは話が別で
今年は色んなコンテストに参加していますし、明日7月18日に開催される「電通大コンテスト」も参加予定にしていました。2026年7月18日17:00-20:00(JST)周波数:1.9,3.5,7,14,21,28,50MHzモード:CWコンテストNo.:RST+都府県支庁NR+従事者資格コード資格コード:1アマ"H",2アマは"I",3アマ"L",UECはUEC得点:1アマ"2",2アマは"3",3アマ"4",UECは5点マルチ:異なる都府県支庁数S
スタート時は15mがまったく聞こえず20mで近場をやっていると22時前から夜明けとなった北米から呼ばれ始めた。1時間で北米は終了しEU向けでひたすらラン。ほとんどが東欧で奥の方まで開けていない。夜明け前に40mでHQマルチを数局やって4時には前半終了。日曜日は15時から再開。10mはまったく聞こえず。15mのEUがなんとか聞こえる。S&PでHQマルチを探したが数局できただけ。ランするとペースは悪いがなんとか呼ばれる。信号は弱い局が多い。呼ばれなくなったので18時に夕食休憩。19時半に再開し
JL1BDL味香OMが、頒布されているモールス信号解読器(CWⅮecoder)キットを購入し、工作しました。CWDecoderの詳細は、下記のURLを参照いただくとして、コンパクトで、使えそうなDecoderで、パドルや縦振りキーを繋ぎ、送信練習にも使えます。解読率も、良いようです。https://cwdecoder.blogspot.com/2025/09/cw-decoder-by-jl1bdl-home.html早速、工作を始めるために、部品の確認から始めました。そ
7月4日の夜、VR2&BY出張より無事に帰還しました。悪天候のため広州空港からの離陸が2時間遅延したのは参りましたが、どうにか当日中に帰宅できました。。。約9年ぶりの海外出張だったので浦島太郎状態です。B787ではWi-Fiが使用できました(すごい!)。スターリンク経由の通信だそうです。3時間プランUSD14.40(た、高い)でした。7月4日の「ハックワン!アマチュア無線部」はお休みしたのですが、機内で生放送をFMプラプラでワッチしていました。自分が担当している番組に機内か
同軸コリニアアンテナ研究会の”CWRX”というCWデコーダーが最近紹介されていて気になっていた”CWRX”は他のCWデコーダーソフトと違いソフトをインストールする必要がなくWEBブラウザー上でCWのデコードができるのが特徴だ6m&Downコンテストで実際に使用してみた”CWRX”はCWを何年もやっていなかった私の耳の補助として使用する図のように無線機とUSBケーブルで接続し、COMポーロはCTESTWINのキーイング、USBオーディオをCWRXが使うコンテストのロギングソフト
6月29日晴れ時々曇り体調が思わしくないので低山で登りやすそうなSOTA登録山を探すと福知山に「空山」という352mの山があったので登る事に三坂峠から登るので三坂峠の駐車場と思われる所に駐車三坂峠の標識を頼りに右へここは左しかしこの後は標識無し三坂峠にも何も書いてなかったしかしわかりやすい登山道だったので難なく頂上(三角点)登山道はずっと木陰で涼しい、しかし眺望なし頂上も木陰で眺望無し切り株にアンテナを立てて無線電鍵(パドル)を操作していると蚊が手や顔にまとわりつ
■ご挨拶・御礼この度、WifiRIGCTRLforAndroid(v2.13)をGooglePlayに公開できました。ここまで開発を続けられたのは、テスト協力・フィードバック・運用報告をくださった皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。本アプリは、RaspberryPiZero2W上のHamlib(rigctld)をFastAPIでラップし、Androidから無線機をフルコントロールするために開発してきました。M5Core版から始まり、Andro
こんにちは、あひるさんです。1アマ(アマチュア無線技士1級)の合格を祝して、クラブの大先輩からお祝いをいただきました。何かなと思って見てみると。門標板のためのお金と案内でした。1アマは黄色です。JARLに入会すると誰もがもらえる白いものではなく、せっかくだから黄色のもの作りなよとのこと。ありがたいですな。そうしようと思います。『1アマ(アマチュア無線技士1級)合格しました!』こんにちは、あひるさんです。ニーハオです。今、上海におります。半年ぶりの中国出張であります。日本より、
夏型のコンディションなので午前中はほとんどできない。北米を少しとアジアがやれる程度。10mはまったく開けないのであきらめてクラスターをウォッチしていた。ただし上がってもほとんど聞こえない。午後の15mEUも早い時間は低調で信号が弱い。たまに20mで北米を狙う。呼んでくる局はそこそこ強いのだが参加局が少ない。18時前に呼ばれなくなり夕食休憩。20時半に再開。40mの北米の夜明け時間帯は10局だけで終わった。20mに移り最初は北米を少しやり、その後はEUでそこそこ呼ばれた。日曜朝は早朝に町
【ヤル気】:2026/6/22(MON)🌂☁️前日に実家屋根上のアマチュア無線アンテナ調整と中継同軸ケーブルコネクタ再ハンダを実施して、ようやく無線交信復活の兆し。(長らく通信不調の原因は、作り直したつもりの中継同軸ケーブルの半田不良によるケーブルのスッポ抜け)ー・・・ー本日午前中に21MHzCWモード出力1WでCQ出してみたが、サッパリ応答無し。SWRもバッチリ1.1まで落ちて申し分ないのだが。やむなくバント内を探ると強めのCQが聞こえる。HL5BLFsukさんだ。過去2回このバン
DXCCにチャレンジしているが現在86Entityあと14で100達成だけど頭打ちになっている。マルチバンドのGPアンテナを使用していたが、感度がいまいちなので大きいアンテナが欲しいしかし自宅のスペースでは八木アンテナは無理、そこで少しでも利得のあるモノバンドGPにする事にした。といってもHFアンテナで最も小さい28MHzモノバンド。(旧)3.5/7/14/21/28/50MHz6バンドGP(新)28MHzモノバンドGP(すっきりした)5/8λがいいだろうという事で英国製
Wifi_Rig_CTRLforAndroid、Wifi_Rig_CTRL(M5Coreシリーズ)など、各バージョン共通ですが、ちゃんと動かすためにはRaspberryPiの設定を行う必要があります。手順は以下に記載があります(バージョンごとに対応するReadmeが違うので注意)Wifi_Rig_CTRL/v2.02/RaspberryPiSetup/readme.txtatmain·ji1ore/Wifi_Rig_CTRLが、その内容をもう少し図を交えて説明をします
朝から50MHzのCWで台湾が出てたので呼んでみた。かなり速いCW(30wpmくらい?)だったんだけど気にせず、ものすごく遅いCW(12wpm)で呼んだら、交信はできたけど明らかに相手さん呆れてるような感じでした。。。
昨年同様この時期は雑草の花粉アレルギーと気温の変化が激しく寒暖差疲れによる体調不良となる。土曜日から日曜日夕方まで強風となりタワーは少し低くしての運用となった。主体は15mと20m。午前中は近場くらいしかできない。夕方から夜間のEU方面がほとんど。昨年よりペースが悪くずっと30~40Q/hで信号が弱い局が多い。日没前後に40mを聞いたが北米からほとんど呼ばれず、国内も少なく早々に切り上げた。15mは夜間もずっと聞こえているが弱くてペースが上がらない。北米が夜明けとなるころから20mでラ
日曜日、午後10時!から参加しました(~_~;)この週末参加するのを楽しみにしていたのですが、そう言う時に限って・・・野暮用が発生するものです。無線機の前に座れたのは上記の通り・・・(;´д`)トホホ40m(7MHz)20m(14MHz)15m(21MHz)を巡回しながらQSOを試みます。流石!世界規模のコンテストですね。夜中に関わらず各バンド賑わっています。片っ端からコールしていきます。午前零時までの2時間で28局とQSO出来ました。
【お願い】これからCWを始めようと思う人は、この記事を絶対に読まないでください。最初に触れる情報が、これからのCWライフに大きく影響します。●CWをやりたいと思った理由土手や公園で、コーヒーすすりながら、のんびりとCWを楽しむ。こんな楽しい世界を思い浮かべてました。でも、CWを始めるための教材が回りにはありません。初学者が頼りにするのはCQ誌で唯一の教材です。たまたま、手帳ゲットするために、入門者向け連載記事があったので、これを学習書として練習を開始しました。●CWデビュー基準こ
【あなん】:2026/5/23(SAT)☁️/☔翌日曜日に軽自動車オフ会が長野県岡谷市で有るので、いつも通り前泊で手前の塩尻市の道の駅で車中泊したのだ。今朝バタバタしながら荷物(釣り竿含む)を軽自動車に積み込み午前9時に出発。国道19号をユルユル走り14:00前に道の駅小坂田公園に到着。朝食を抜いてきたので朝食兼昼食の遅い食事を車内炊飯で頂く。レトルトカレー+インスタントカレーうどんの変な組み合わせ。水の量が足らず、米は固いわカレーうどんはスープが少ないわで中途半端。未だに米に対
5月15日天候晴れ病み上がりのためこんな時にととっておいた登りやすいルート多可町のまたに山に登りました。しかし、ぼおーっと歩いていたため尾根道への取付きの標識を見逃してしまい急な崖を登るはめになってしまった。市原登山口駐車場こちらは千ヶ峰登山口駐車場奥の作業道に入るここを左に入る、小さな標識があるが見逃してまっすぐ行ってしまった。半分以上進んでいたため戻らずに何とか登れそうな所を見つけ急な崖を登った。やっと尾根道にたどり着いた。頂上三角点本日のシャック、頂上は狭いので登
「混ぜるな危険。欧文と和文の狭間でパニックになるオヤジの自作日記」記載者:オヤジ😆オヤジ仕様概要:Ver.1.1(アミューズメント・スパルタ・エディション)ただの電信練習機ではなく、アミューズメント的デバイスとして「楽しみながら苦しむ」「苦しみながら楽しむ」「ご褒美(熟女モード)」と「罵倒(門前払い)」飴と鞭が交錯するシステム構築。「混ぜるな危険・混ぜすぎて危険」何だそりゃ?オヤジはバカだから、やっていくとあれもこれも色々詰めすぎてしまう癖があるw構想が構想を呼んでしまうのだ
おたく電信の人ですか?良く見つけましたね?検証報告:CW界の深淵「ESP-S3アルゴリズム」と伝説の歌姫「真面目すぎる通信士は閲覧しないでください」ちょっとお笑いでフザケてはいますが、製作したシステムは本物です。記載者:オヤジ😆日付:2036年某日「S3に潜む美●判定の恐怖と、青江三奈への到達条件」「指の怪我とサソリの毒:赤チンが消えた時代のCWスランプ脱出記」初期設定はシニアバージョンで、正解は青江三奈。不正解は美⚫️憲一になっている。本報告は、2026年以降のCW(電信)運
記載者:オヤジ😆春の行事29FMのアイボールミーティングも終了しました。次の行事29FMは秋に同じ場所ですね。去年の秋は初めてでしたから、少し規模は小さい感じでしたけど、また各局健康に注意してアイボール出来れば良いですよね。えっ?29が聞こえない時何してるかって?他聞きますよ。28とか27とか、7MHzの電信とか聞いてますよ。出来ないけどwそしてスタンバイピッ!の時にパーツを漁ると、段ボールに「電信」とマジックで書いてある箱が出て来た。開けると電信のカセットテープ・CD・2
KCJオンエアーミーティングに初チェックイン🙌
いよいよWPXコンテストCWの部が5月30日~31日開催爆速局呼びまわりをするか、超スローCQTESTに挑戦するかドキドキ・・・・CQWPX-ホーム
5月5日こどもの日は、午前中の野暮用を済ませて電通大VUSコンテストに部分参加しました。昨年は移動先から偶然知り得たコンテストでしたが、『電通大VUSコンテストプチ参加』今年のGW後半は晴天が長続きしませんが、5月5日子供の日の天気予報は朝から夕方まで降水確率0%でしたので、ナナハンでブラブラしながら、つけ麺を食べに行く計画を…ameblo.jp今年は事前に調べて参加しました。途中参加なので呼び回りだけでしたが、それなりに楽しめました。電子ログもアップロード完了です。
21を主体にCWを聞いてますが、昔々のイメージでは4月と言えばヨーロッパ全域とW4あたりはガンガン聞こえていたのに、静かだなあと思います。ローカルラグチューも21では皆無。日本人の会話は7MHzを聴くしかない。28MHzも聴きますがサッパリ入感なし。どうした28。ARRLCWの時は結構にぎやかだったので、普段は局が居ないだけかも。Bで始まるプリフィックスは大陸なのかな。強いですね。...-.
土曜日は朝から低気圧の影響による強風でタワーを上げられない。天気予報では日曜日夜まで続く予定でコンテスト中はずっと強風だった。開始時は何とか20mまで上げて15mのEUをやるがコンディションが悪そうで信号が弱くQSBも深い。3時間で100局に届かず。夜間の40m、20mはほとんどできず。日曜朝はさらに風が強くなりタワーを上げられず運用できずじまい。夕方から少し風が弱くなってきたので21mまで上げて前日同様15mでEUをやる。前日よりは少し良かったが17時過ぎには呼ばれなくなり予定よりかなり
に参加しましたよ。土曜日16:00から日曜日22:00まで!出だしの交信数でコンテスト続けるか!投げ出して止めるか(≧∇≦*)決めるのですが(笑)■ルールJA局はDXおよび/MM局との交信のみ有効 DXおよび/MM局はJA局との交信のみ有効ありがたいルールのお陰で”微弱”な80sおとうさんの電波を海外の局は拾ってくれます。嬉しいですね。ありがとー!■交信数100QSO■バンド別交信数40m