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カメラとレンズZ8+6635~6メートル先の「ベニマシコ♀」です。大好物のセイタカアワダチソウに飛び乗り、すぐに種子を食べ始めました。こちらに気づき見ている様子メスも近くで撮れるとよく解像し美しいです。この森はオスの方が警戒心が強いように感じられます。メスはすぐ近くに姿を見せてくれます。いつものように食べ残しをくちばしにつけている「ベニマシコ♀」ちゃんでした。
カメラとレンズZ8+663ススキの茎に「ベニマシコ♂」美しい「ベニマシコ♂」少し遠くに移りました
カメラとレンズZ6Ⅲ+663ベニマシコメスです大好きなセイタカアワダチソウにとまりムシャムシャ・・・
ひょいと下から茎にベニマシコ♀いつもより色が濃いと思ったら水浴び直後のようです。カメラとレンズZ8+663+1.4xよく見ると「ブルー」が所々に翼・尾羽・・・乾かすために羽を広げていますss1/1000で撮りましたが、微妙に被写体ぶれがあります。ISOが1000以下でしたので、もっとシャッター速度を上げることができましたが、ISOまで確認する余裕はまだありません。濡れた羽毛がよく撮れていますいつもと違う1枚にであう
どこかで見かけた顔・・・表情カメラとレンズZ8+663おーやはり「キクイタダキ」エナガの混群もしやと思い注意深く観察。少し高い位置で枝も混んでいていましたが、最後の方にいました。まさにキクちゃんの表情
カメラとレンズZ8+663晴天正午頃ヤマガラ・シジュウカラ・エナガ・キクイタダキの混群に出会いました。何か見つけたのでしょうか?くちばしに何かくわえています。羽が見えます小さな虫のようです食べましたまた探しています
カメラとレンズZ8+663ss1/1000で翼はブレブレですが、目にしっかりピントが合っています。この姿、この一舜、「エナガ」とよく似ています波打ったような頭部の羽毛足は折れるように細いですくちばしの下に「ヒゲ」がある羽が何とか止まって、いい画像になりました。ss1/2000ここまで上げると美しい飛翔が撮れます美しいです後姿ですが、羽毛がやはりうねっています。上へ飛び立つ姿美しい腹部の羽毛も波打っています
カメラとレンズZ8+663キクイタダキは日本最小の野鳥、ヨーロッパでは「黄金の王冠」を被る「鳥の王」キクイタダキは日本最小の野鳥で、全長約10cm、体重約5gの非常に小さな鳥です。頭頂部の鮮やかな黄色い羽毛(冠羽)が菊の花に似ていることから「菊戴(キクイタダキ)」と名付けられ、ヨーロッパでは「黄金の王冠」を被る「鳥の王」とも呼ばれます。主に針葉樹林に生息し、冬には公園など平地にも現れ、カラ類やエナガなどと混群で行動しながら、枝先で素早くクモや昆虫を捕食します。オスは黄色い部
今日は寒波後の温かい1日。最初に目の前に姿を見せてくれたのはこの野鳥カメラとレンズZ8+663「ジョビ男」くん、「いい顔」ですジョビ男くんは今季2度目です。今回は5メートルの程のところでじっとしてくれましたので、解像しています。途中モズ男くんやつぐみちゃんに出会いながら、帰り道・・・音もなく小さな鳥がモミジの木を移動しています。シジュウカラかメジロかな・・・あまりの音のなさに忍者のような鳥・・・ファインダーを向けるとメジロでもシジュウカラでもありませ
対岸、7~8メートルのところに「カワセミ」カメラとレンズZ8+663「カワセミ」翡翠♂久しぶりに「カワセミ」♂がたくさん撮らせてくれました。美しい雄の個体、まだ青年と言ったところではないでしょうか。ダイブのあとの毛づくろいです「ジョウビタキ♀」「ジョウビタキ♀」2⃣に続きます
尾をピント立てて美しい「ノゴマ(野駒)♂」カメラとレンズZ6Ⅲ+663毛づくろいを始めました空気をため込んだ冬鳥のようです
夏鳥として北海道に渡来し繁殖。渡りの途中この森によってくれた。昨年より1週間ほど遅い一報。カメラとレンズZ6Ⅲ+663本日、早朝けっこう激しい雷雨。そのためか土曜日だがカメラマンは20名弱。いつもと異なる場所に現れる「ノゴマ♂」しかも頻繁に。昨年までは1時間から1時間半に何とか数枚撮れるほどで、待ち時間を覚悟しなければ行けなかったが、今年は待ち時間が少ない。今年と昨年の「ノゴマ」が同じ個体とは限らないが、今年もオレンジ色が鮮やか。
カメラとレンズZ8+Z663カケス(懸巣)33cm留鳥カラス科カケス属物まね上手なカラスの仲間秋は貯食に大忙し全長33cm。体は淡い紫色を帯びた暗褐色で、足は白っぽい色です。尾は黒色で、翼も黒色ですが、翼の一部に青色・白色の細かい縞部分があり、目立ちます。ばたばたとはばたき、フワフワした感じでゆっくり飛ぶのが普通。ヨーロッパ、アジアに連続して分布している、森林にすむ鳥。日本では屋久島以北に分布・繁殖しています。本州以南の亜種の頭は白色で黒線のあるごま塩頭ですが、北海道のものは
日よけでしょうか?翼の下にヒナがいますカメラとレンズZ8+Z663+2.0xヒナに寄り添う親鳥どちらもある方向に反応しています大きな口を開けお父さんが小魚を持ってきましたうれしそうまだまだ小さいヒナ!早く大きくなって!
カメラとレンズZ8+Z663「ミソサザイ」が巣材を運んだ直後、大きな口を開けさえずっています。「ここには俺がいる」「誰も来るな」と縄張りを主張しています。大きな口を目一杯開けています
つがいの2羽の「アカショウビン」カメラとレンズZ8+Z663アカショウビンの目力目力がすごい
赤い大きな口を開け両手も広げてそれほど大きなヒナとは思えませんが元気です。口の中は真っ赤です親を呼んでいるのでしょうか「オーここだ・・・」とばかりにうれしそう走り始めました、ヨチヨチとエサをくわえた親が飛んで来ましたうれしそう
朽ち果てた枝に苔がビッシリ!その枝にとまり「ミソサザイ」は何を想うのか!カメラとレンズZ8+663びっしりの苔に覆われた大岩の斜面で苔を集めていますクチバシの先に集めた苔が見えます真新しい苔です、これから巣に持っていくのでしょう飛び立ちました
カメラとレンズZ8+Z663+2.0xヒナが踊っている!面白い一瞬だが解像度が低い!😂ヒナまでの距離は15m前後でしょうか?遠いです。換算1800mmにしましたがまだまだヒナが小さく解像感が今ひとつです。と言うより、ひどい!写りが悪い👎「ホイホイ・・・」2羽のヒナ、左側のヒナが踊り始めました「あーらよっと・・・」ジャンプだーよー!最高の瞬間だが👎おー!ジャンプして見せています。右のヒナは知らん顔「あーらほいほい・
カメラとレンズZ8+Z6631枚目巣からの飛び出し!8コマAFが追っているISOは上限の12800ですが、とにかく暗いです。暗くなる原因は、飛び出しを撮ろうとシャツター速度を1/2000~1/2500にしたことによります。ss500以下の静止画像は解像よく撮れていますがss2000前後までいくととにかく暗いです。暗闇、暗いから鳥認識していても追ってくれません。まぐれで時々合っている程度。1枚目の原本1枚目はほとんどこの表情、動きがあり迫力がある。2枚
初めて見た「アカショウビン」最初の記念すべき1枚❗️慌てましたが「落ち着け」とフォーカスを合わせたのを覚えています。気持ちが高鳴りました。なにしろ、これから先も撮ることなどできないと思っていた野鳥ですから!カメラとレンズZ8+Z663素晴らしい解像「ピョロロロ・・・」と聞き慣れない声何だろう?と思っていたら谷側から鳥の影近くに来ました初めて見る「アカショウビン」です。しかも7~8メートルの距離です。しかも、2羽います。『アカショウビン』(赤翡
カメラとレンズZ8+Z663+1.4x地面の砂利・貝殻と保護色のヒナ換算1260mmで覗いてもヒナがわかりにくいです。親の左側に1羽、レンガの前に1羽レンガの前のヒナはわかりやすい抱卵していますレンガの前の2羽のヒナどちらも眠そう親が来たヒナは両手を上げて喜んでいます3羽のヒナ、口を開けて親を呼んでいます半分寝ています一番右のヒナが小魚のエ
カメラとレンズZ8+Z663+1.4xこの日は満潮5.1mであったが少し遠かった。「チュウシャクシギ」が一斉に飛び立ちます。シギはの名前はよくわかりませんが、グーグル検索で「チュウシャクシギ」とでましたのでそうしています。美しい群れの飛翔です「チュウシャクシギ」有明海名物「ムツゴロウ」
カメラとレンズZ6Ⅲ+663コロニーに帰ってきた「コアジサシ」青空がよく似合います数十羽がコロニーから一斉に飛び立つ見守りの野鳥の会の方に聞くと「一斉に飛び立ちつことはよくある」とのこと。野鳥の会佐賀県支部活動2022年からの「コアジサシ繁殖支援」◆佐賀県支部活動「コアジサシ繁殖支援」2022年より当会はコアジサシ繁殖支援に取り組んでいます。2021年、佐賀市諸富町の浄水場跡地で繁殖していることが
青空がよく似合う「コアジサシ」カメラとレンズZ6Ⅲ+663「コアジサシ」(小鯵刺)カモメ科25cm夏鳥として渡来、川の中州や砂浜埋め立て地などに集団をつくって繁殖。【名前の由来】主な獲物は魚で、小魚を空中からダイビングして捕らえます。その様子が魚のアジを突き刺すかのようで、名前の由来に。しかし本当に突き刺すことはありません。※「明日会える野鳥100」より【絶滅危惧種】かつては東京都心でも普通に姿が見られる鳥でしたが、現在は
カメラとレンズZ6Ⅲ+663エサを与えた親鳥はそっぽを向きました。飛び立ちます飛び立ちました羽を広げると大きいので画面からはみ出しています残ったヒナ、また親鳥が来るまで待たされます。
カメラとレンズZ6Ⅲ+663野鳥のけたたましい鳴き声クスノキの高木の上にいくつかの「アオサギ」の巣があるようです。親鳥が帰ってきました。ヒナは真っ赤な大きな口を開けてさらに大きく鳴きますまるで怪獣‼️親のクチバシをはさみ「早くくれ・・・」と胃袋から出してヒナに与えているようです。親鳥もこんなにヒナが大きくなると、それはそれで大変そう
カメラとレンズZ8+Z663+1.4x換算1260mm快晴で無風、暖かかったので写りがよくなかった。【ハチクマ】(蜂角鷹)全長オス57cmメス61cm初夏に夏鳥として飛来し、北海道から本州で繁殖する鷹。【名前の由来】蜂を好んで食べ、クマタカに似たタカだから「ハチクマ」。地下にある蜂の巣を掘り返して食べる。顔には小さな羽毛が重なっていて、ハチの針が貫通しないと考えられている。【渡り】丘や山麓の森林に生息するが、渡りの時期には海岸や市
親のハヤブサが崖の上に!カメラとレンズZ50Ⅱ+Z663+1.4x2羽の親鳥が獲物を仕留めた巣のすぐ上のところに2羽の親ハヤブサが獲物を持って降りました。左の親は足元に獲物を置いている。獲物の「ヒヨドリ」をくわえた親1羽は岩山の後ろで獲物をむしっているようで、羽毛がしきりに飛んでいます。この画像の獲物は「ヒヨドリ」ですね。ヒヨドリの渡りと重なっていて獲物は取り放題でしょう。すぐ下の巣では3羽のヒナがまだかまだかと待っています。羽ばたくヒナいつ
カメラとレンズZ50Ⅱ+Z663+1.4x換算1260mm断崖絶壁の巣🪹に3羽のヒナ‼️「ハヤブサ」(隼)超高速で獲物をしとめるハンター全長オス42cmメス47cm【名前の由来と語源】ハヤブサは「日本書紀」、「古事記」に登場する。「日本書紀」応仁天皇二年に隼総別皇子(隼別皇子)・・・と記されている。語源については『ハヤブサはハヤトブサで、ハヤは速い、トブサはツバサの転』としている。※「野鳥の名前由来と言語」より日本では3種が繁殖する。タカ