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表紙は2026年2月17日に逝去した、50ページに及ぶ追悼特集が組まれた真矢。35年以上に渡りルナシーのドラマーとしてドラムを叩き続けたその生涯を、ロッキンf時代からの数多くのインタビューや表紙を、2007年のルナシー復活以降のドラムセットと共に紹介しています。ラスト・ステージとなってしまった2025年の黒服限定GIGの映像も必見と言わんばかりに紹介していました。『LUNASEA"LUNATICTOKYO2025"』2026年2月23日、去る同月17日にルナシーのドラマ
表紙はデビュー45周年を迎えるラウドネス。45年間の重大ニュースを送るとともに、最新機材の紹介をしています。ギター・ベース共に45周年記念モデルが制作されている点がポイントです。(マー師匠のフィル・ライノット好きが反映されているのもポイント高し!)こちらも40周年となるアンセムの特集では、40周年を振り返るとともに最新機材を紹介。こちらも派手なカラーリングのギター&ベースです。考えてみれば、WeROCKに誌名変更してから110号を超え、20年も見えてきました。コミックも電子
お腹空いたなぁ。ご飯を炊く間に、ブログ更新しよう。久々に載せてもらいました。AHEADDRUMSTICKS、素晴らしいスティックです。もはや、僕には欠かせません。4月の中頃。愛車のカリーナEDの走行距離。まだまだこれからも乗り続けます。快調ですし。お店に出向いたけど、欲しかった部品が無かった瞬間。休みの日にRVパークで車中泊する日、ここにも行きました。コースも何箇所もある、大きな施設でした。外のコースは殆ど人が居なかったので、ラッキーと思いきや、車体も予備
2025年最後の号ですが、恒例のシーンの振り返りはありません。今回は年末のリリース・ラッシュに紙幅を割く方向にシフトしたようです。メンバーが還暦を迎えつつある時期に最新アルバム『まほろば』をリリースした人間椅子の現状と、メンバーチェンジを繰り返しながら今もなお活動を続けるマシンガンズの最新アルバム"HEAVYMETALCOMMANDER"のインタビューが気になりました。しかし今回の巻頭特集は地球魔界化!聖飢魔ⅡとDamianHamada'sCreaturesの魔歴27年の振
急速過ぎて、今となってはなぜPaleNeØを知ったのかがもはや朧気なのですが自分の中の第2のBAND-MAIDを発掘したく直近発行されたMETALLIONを買ったことだったように思いますシシドカフカのバンドもカッコよかったですがPaleNeØに妙に惹かれてしまい、FORTISSIMØを購入したのでしたその後のハマりようは述べてきたとおりですがPaleNeØが出てる他誌含むバックナンバーも色々買ってしまいました…少しずつこのバンドのことを知れてきております23時だいた
表紙は2年半ぶり6回目となる陰陽座。アルバムそのものや楽曲の解説は他媒体(BURRN!やBURRN!JAPAN、WEBマガジンなど)で行われていることもあり、レコーディング四方山話が中心です。(奏法解説はヤング・ギターと、役割分担が明確です)しかし、今回はBURRN!JAPANも表紙ではない(聖飢魔Ⅱの期間限定再集結と重なったのは痛かった)という状況で、多くの音楽誌が休刊したことも含めて厳しい時代であると痛感させられます。陰陽座が音楽に刻んだ“生”と“死”瞬火、16枚目のアルバム
8/12発売のWeROCKギター女子!!企画にて恐れ多くもネクラも登場ネクラなりにコメントさせていただきましたでごわす。何卒🙏自宅のトイレも無事になおった!わーい!とほっとしたのも束の間。表紙に名前あるのとか人生初ですし、驚いて椅子から転げ落ちましたでごわす。ありがとうございます🙇♀️最新号のご案内rockinf.net今週末はPUREROCKJAPAN-EXTRA-のチケ発もありますのでお忘れなきよう!🔥チケットは8/2(土)10:00〜発売開始でごわす!11/29(
HarD'n'HeavYRELIGION2015WeRockvol452015年03月号付録オムニバスアルバム1.21Genoration/21g2.Gordianknot/GARGOYLE3.Train/Parasana4.矛盾/TSP5.Annihilation/HeavensDust6.GhostLeg/TheStrangeRascal7.PossibleorImpossible/成田
昨日発売の『WeRock』vol.107♪今橋さんの『楽器堂』さんでオーダーしていたので、ようやく本日到着(^^)聖飢魔II、表紙です♪インタヴュー…読み応えあり!!ららん的には和尚のインタヴューが印象的でした。和尚のスタンスがとてもよくわかる、良記事(*^^*)ネタバレなしのミサレポ…も面白く読みました。次のお楽しみは、表紙が話題の『RR』ですね♪
雑誌掲載情報|TAKASHIO'HASHI.nethttps://www.takashioohashi.net/2025/06/2559/↑WeROCKに聖飢魔IIが!てかさ、ジェイルさんキャリア長くなるほどカッコ良すぎるわ
WeROCKVol.15付録CDHarD'n'HeavYRELIGION20101.KeepTheFaith/TaijiWithHeavens2.SKIN/BULLZEICHEN883.HUMAN×HUNTER/everset4.BASTARD-NewMix-/ClouDNine5.BlackFlowers/ChannelZero6.PRIMALSCREAMER/THEPOWERNUDE7.ト
こんばんは。4/15に発売されたWeROCKにて、エンドースさせて貰ってます、AHEADDRUMSTICKSの記事と共に、アーティスト写真を載せて頂きました。是非お手に取って実際にご覧になって下さいね!LABREATRADINGの高野純さんには、とてもお世話になっております。それもこれも、FEELSOBADの、山口PON昌人さんとのご縁があったからです。人とのご縁というのは、本当に大切で、この歳になって、その大切さを更に更に痛感してます。当たり前に来ることな
WeRockVol.051付録hardn,heavyRELIGION2016付録のCDですが毎回気になるバンドが載っていたら買っている雑誌WeROCK浜田麻里さんのロングインタビュー掲載hardn,heavyRELIGION20161.輪廻/SABERTIGER3.saveme/KrashKarma4.readbetweenthelines/Ascension5.theweekness/TheVisions6.
巻頭ではアンセムと聖飢魔Ⅱのデビュー40周年の動きを特集しています。アンセムはメンバー全員インタビューにより、今年の意気込みを語ってくれています。リーダー以外のメンバーに「もしアンセムのリーダーになったら」的な質問(案の定誰もやりたがらない)がありますが、清水昭男にはその質問はありません。過去のアンケートでもなりたくないと答えているほか、事実上リーダーシップを振るった経験があるためでしょうか?といっても、聖飢魔Ⅱはほぼ期間限定再集結のお知らせで、インタビューとしては大黒ミサ・
WeRockはCD付きで気になったものと好きなバンドの記事が出ている号を買っている音楽雑誌ですWeROCKVol.077付録CD1.Re:Reset/BULLZEICHEN882.TheLastSurvivor/下山武徳3.CHAIN/TribalScreamofPhoenix4.Destiny/Silex5.WindofJourney/CROSSVEIN6.Venomous/K-A-Z7.Chi
「Dio/Mystery」・1984年・EP01Mystery02WeRock03EatYourHeartOut(Live)04Don'tTalkToStrangers(Live)●ディオ(Wiki)1982年結成のアメリカのHR/HMバンド。メンバーはロニー・ジェイムズ・ディオ(Vo)、ヴィヴィアン・キャンベル(G)、ジミー・ベイン(B)、ヴィニー・アピス(Ds)、クロード・シェネル(Key)●EP:「ミステリー」ディオのEP。
今号の表紙&巻頭特集は、8月25日に恵比寿リキッド・ルームで共演することになったDamianHamada'sCreatures(D.H.C.)のダミアン浜田陛下と人間椅子不動のスーパーギタリスト・和嶋慎治という異端なる王道のギタリストの特別対談です。和嶋慎治がWeROCKの表紙を飾ったこと。(当時の誌名が前身のロッキンfだった事も含めて)https://t.co/gsoZgmK0fI—松戸帆船(@metal_info4779)August9,2024前身であるロッキ
表紙はL'Arc~en~Cielのリーダーtetsuya率いるラルクのコピーバンドLike-an-Angel。「本家のメンバーによるコピーバンド」というこのバンドの企画自体が相当ユニークなものですが、ロッキンfが月刊誌だった頃からラルクが載っているイメージがなく今回の表紙には驚きを禁じ得ませんでした。どうやら最近本格的にソロ活動を始めたsakiが加入していたからのようですが、偶然がきっかけとはいえ、あえて本家とは異なる編成でコピーバンドをやるという形になっています。今回の目玉
3週間ぶりのブログ前回更新した時はたしかバースデー月間で本番前(^^;今は6月中旬(もう下旬)ですよブログはサボってたわけじゃないんですよバースデー本番前から6月に入ってから予定がビッシリでマジで忙しくて昨日今日もバタバタしておりますが、少しスキマ時間ができたので久しぶり更新しましたバースデーお祝い等書くことたくさんあるけど…まずは、来月1日から14日間開催のラルカフェルシエル限定の抽選だったので私もラル友ちゃんも落選でイケズ…一次でW会員先行の時、前回は私が一般で取ったか
『貴方が残したモノ与えてくれたモノずっと忘れない』30歳パート夫婦の日常ブログ。いいねコメント大歓迎✌︎(˙ᵕ˙)✌︎⇣私(たち夫婦)についてはコチラ⇣『【自己紹介】ぽんずです、おこげです。』自…ameblo.jp『ありがとう』『貴方が残したモノ与えてくれたモノずっと忘れない』30歳パート夫婦の日常ブログ。いいねコメント大歓迎✌︎(˙ᵕ˙)✌︎⇣私(たち夫婦)についてはコチラ⇣…ameblo.jp【HERESYLIMITED「SIXGUN’S」公演に関しまして】いつも
『悪魔の錬金術』届きました〜\(^o^)/『「悪魔の錬金術」魔暦22年~魔暦25年聖飢魔Ⅱ・DamianHamada’sCreatures極悪記事集大成』♪魔暦22(2020)年~魔暦25(2023)年の聖飢魔II35th、35th+、35th++と、同時期にデヴューしたD.H.C.の関連記事、聖飢魔Ⅱ構成員や陛下の監修のもと、聖飢魔Ⅱ、デーモン閣下とダミアン浜田陛下の対談、DamianHamada’sCreaturesのすべての極悪記事を1冊にまとめた集大成本です。「魔人倶楽
出版不況の中2007年以来発行を続けてきたWeROCKもついに通算100号。前号で100号にふさわしい内容になる事を望んでいましたが、生誕60周年記念としてボックスセットが来る5月1日に発売となるhideが今回の表紙でした。『WeROCKVol.99』今号の特集はロック・レジェンド。2023年にも多くのミュージシャンの訃報が流れてきました。中でも昨年急逝したXJAPANのベーシストHEATHに焦点を当て…ameblo.jphttps://x.com/metal_info4779
予約してあります届くのが楽しみ!WeROCK100は4月15日発売です!一般発売前にWeROCKSTORES!、他、各通販サイトでソールド・アウトしておりますが、現在、下記のサイトでご予約可能です。確実な入手のためにチェックしてみてください。■通販サイトのご案内■アマゾンhttps://t.co/NznHQECmBRHMVhttps://t.co/elFxNISUbA…pic.twitter.com/u48fvW5Jh1—WeROCK/ロッキンf(@werock_mag
半月前に突発的に行った「ファーストソング」だが、今回は音楽雑誌で初めて聴いたアーティストについて取り上げたいと思う。音楽雑誌は昔から愛読しているロッキンf(現・WeROCK)が中心だ。【ロッキンf・シートレコード】GASTUNK『DEADSONG』JACKS'N'JOKER『JOKER』GARGOYLE『HALLELUYAH』AION『GASPFORBREATH』東京YANKEES『JOKER』DECAMERON『お前だけにILOVEYOU』POISONART
4月15日発売のWeROCK100の情報を公開!表紙はhideさん!hideさんの生誕60周年記念プロジェクト特集をお届けします!柴田さんとSYUさんの特別対談、DamianHamada'sCreaturesの初の第2期メンバー全員でのインタヴュー、本格的なソロ活動を始動したSAKIにも注目!https://t.co/Wodocxqp6Mpic.twitter.com/CPBtU2bqVW—WeROCK/ロッキンf(@werock_magazine)April1,
音楽誌『WeROCK』創刊100号記念で、hideが表紙&巻頭特集hide生誕60周年記念を記念して5/1にリリースされる『REPSYCLE~hide60thAnniversarySpecialBox~』を特集!hideの楽曲プロデューサーでありhidewithSpreadBeaver『I.N.A.』の最新インタヴューや過去(ロッキンf)に掲載されてきたhideの歴代インタビュー。ヴォーカル&ギター譜「everfree」など44ページの大特集でお届けします!お求めは、
今号の特集はロック・レジェンド。2023年にも多くのミュージシャンの訃報が流れてきました。中でも昨年急逝したXJAPANのベーシストHEATHに焦点を当てています。「マジメな不良」「ロック兄ちゃんのいい人いい人バージョン」などと評される彼の人柄やプレイスタイル、音楽嗜好に焦点を当て、様々な面でバンドの縁の下の力持ちとして活躍していたことをうかがわせるとともに、アマチュアからいきなりトップレベルの人気を誇るバンドで堂々とプレイできる「緊張しない男」ぶりも、必要不可欠な存在であったと改
WeROCKではHEATHのベースたちも紹介されていました。主を失った楽器たちの佇まいは寂し気にも感じるし、HEATHのベーシストとしての生きざまを思ってかどこか誇らしげにも見える。長年慈しんで弾き込んで来たのであろう。彼らを通してHEATHが刻んできた確かな軌跡をもっともっと感じていたいと、何度もページを開いてしまう。HEATHが追求してきた音への拘り。彼がXJAPANの音楽のコアな部分をしっかりと支えていたことが改めてわかる。そして印象的なエピソードとともに目を奪われたの
た~だいま~朝の天気予報で大阪は降水確率60%だったからチャリンコ🚲で行こうか歩いて行こうか考えて・・・いつも降る降るいうて降らんし🚲で行ったれ~降ったらあるしね午後5時半の空仕事終わりに本降りでなかったらららぽの本屋さんまで行こう本降りなら行かないと思ってて・・小雨でした~ららぽまで廻り道~えぃッ!(ららぽーとをららぽッて略すのは関西だけなのかな)品薄と聞いていた雑誌が2冊だけありました~ご縁があったようでよかったです今夜ゆっくりと拝読します
明け方から持病の腰痛が出て今日は何とか洗濯だけしてベッドの中でおとなしく読書PATAの自叙伝凄く良い出てくる洋楽ロックバンドの曲をYouTubeで探してBGMにしながら一気読み夜はWeROCKHIDEもTAIJIも載っているX、XJAPANは私の第二の青春大切な思い出の数々