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こんばんは!もりちゃんラーメンです。オペレーティングシステムって必要でしょうか?PC産業は、OSを当然としているため、そのソフトウェアを改善する権利を誰に帰属するかと言うライセンスを設けています。日本を代表する生駒聖天様のお守りを得た私は、今までコピー用紙を加工した印鑑紙で神仏にお願いした話をここに公開します。また宗教の話か!と思われた方は、当たりです。OSの構造は、こうです。間違っていたらごめんなさい。ハードウェアが在り、I/Oがそれを制御します。その
Windows10で残っていたPC2台を整備しました結果から言うと、1台はWindows11に変えられて1台はWindows10のままですWindows10のままの1台はBiosが対応していない為BiosがUEFIと言ったWindows11に必須な物がない(メーカーもWindows11に対応していないと明言)Windows11が入って立ち上がろうとするとBiosでひっかかり、Windows10に戻してしまうこのPCはローカルでファイルサーバーで使用します(実際に
ある日突然PCが起動しなくなった。見ると「CPUFanspeederrordetected.」とある。ケースを開けてみるとコイツの動きが不安定だった。エラーメッセージに「adjust/disabletheFanSpeedLowLimitoptiontheUEFIBIOS.」とあったので、UEFIのメニューを確認するとモニターをオフにする機能があった。使えないと困るのでとりあえずオフにした。Windowsは正常に起動するようになったが
海上八幡宮に寄ってみる参拝者がやって来た少し間を開けて入る参道?が反対側にも有ったもっと長いんだなライダーズ神社?いきなり砂利駐輪場しかないが開けているし綺麗です社務所と思われるは?ピンボケだけど拝殿平安時代とか書かれているし・・意外と歴史がある本殿は・・特に目を引く彫刻等は無いこの棒は幟用かな結構長め
Windows10のサポート終了の話題は多くの方が知るところとなりましたが、もうひとつ「セキュアブート」のソフトウェア検証に用いられている証明書のなかに、2026年6月以降、期限切れを迎えるものが出てくるので、こちらも期限内に証明書の更新を完了しないといけません。セキュアブートは、PC起動時のブートプロセスで読み込まれるUEFIドライバーなどが正規のものか検証するための仕組みです。これにマルウェアに感染してしまうと、システム全体に影響し、しかもOSからの検知も難しくなります。Micr
世間では、増税・総裁選とか様々な内容のニュースで話題ですが、実は今水面下で大きな問題が起きてます。PCのハード周りに詳しい人なら知っている事ですが、UEFI証明書が来年6月27日に有効期限が切れる事で、PCがブラックアウト(DELL等のロゴすら表示されない)・Windowsが起動出来なくなると騒がれてます。業界ではセキュアブート2026/06/27問題と言われてます。簡単にいうと、古いパソコンの基盤に採用されている証明書が2026/06/27に有効期限が切れる。古いと言っても2023年以前
実家に帰っていた時に父のノーパソのWindows10を11にアップデート時間は掛かったがなんの問題もなくできた同じように私のパソコンもアップデートしようとしたらエラーが出て出来なかったこの時点でダンナ殿に連絡して作業を中断したどうやらUEFIから設定をするようで私には難易度高い作業なのだ今日の午前中にダンナ殿に作業をしてもらったのだが全然上手くいかないマザーボードのメーカーのサイトに行って説明通りにやっても上手くいかないそれどころかパソコンがどんどん壊れていった
体温35.9℃私はアップデートマニアだPCも、iPad/iPhoneも笑埋もれていたかなり古いWindowsPCを動かせるようになったので、起動してみた埋もれていたので、Wiindows11にはなっているが、23H2だ最近、古いPCでもWindows11にできるようになったというYoutube動画を参考に24H2化にチャレンジセキュアブートではねられたーえ?Corei以降の世代ならOKなんじゃ?動画があがった時はOKでも、マイクロソフト
14年ぶりにPC自作して発生したトラブルで学んだことをまとめてみた。・不具合原因になりやすいケーブルの予備は必要・最小構成でBIOS起動するなら原則マザーボードには問題無し・GPU内蔵CPUは最小構成にするのが簡単(最小構成確認の際GPU無しCPUはグラボ挿す必要がある)・SSDやメモリは2枚の方が変えて試せる・CMOSクリアよりボタン電池外した方が良い・ボタン電池は指で外せる・ボタン電池外す時はACケーブル抜いて背面スイッチオフでOK・ボタン電池外したら2、3分放置
14年振りの自作PCはいよいよドスパラに集荷依頼か?というところまで追い込まれ水枕やメモリとか外してマザーボード単体にして梱包して出荷かと思ったら憂鬱になった。何か見落としてないか?Deleteキーが効かなければBIOS起動しないから旧PCでキーボード確認したが問題無し。ディスプレイは14年使ってるけど旧PCで問題ない。他にないけど和室に滅多に使っていないTVがあるので持ってきて、ケーブル外すの面倒なので別のHDMIケーブル使って繋いでみた。その結果BIOS起動した!その後今まで使ってたディ
※実は本件現在は解決しているのですが、細かく読むとPCに詳しい方は原因がわかっていると思います。わかった方は絶対アレだとニヤニヤしながら解決編をお待ち下さい。14年ぶりのPC自作はBIOS起動まで順調だったのにWindows11インストール進まず電源オフしたらBIOS起動しなくなった😭14年前に買ったやつはそのまま使える状態になっているけど、流用してるモニタ、マウス、キーボードは使えてた。色々調べたらまずはCMOSクリア。マニュアルでは電源コード外してから裸の2つのピン(赤丸)にジャンバー
14年ぶりに買い替えた自作PC組み立て完了し電源オン。Delete連打で無事UEFI(BIOS)起動。デバイスも認識されている。まずは日時を現在時刻に設定。次にAdvancedモードにしてChipsetConfigrationを選択すると表示されるメニューのだいぶ下の方にあるDeepSleepをS4-S5にして設定を保存する。これでPC電源オフの時はUSB電力供給されなくなる。何も変更せずにそのままBIOS終了したい時は電源スイッチ押してオフにする。ASRockサポートに問い合わせた
組み立ては問題無し(本見ながらだから😅)。組み立てた状態を見てニヤニヤしちゃうのはラジコンもPCも同じ。CPUは高額だからビビったけど向きさえ間違わなければ水平に置くだけでピンがスッとはまり取り付けできた。バーを下げればカバーは勝手に外れる。マザーボードとCPUクーラーを先にケースに付けてからCPUに水枕を付けた。マザーボード下にCPUクーラー線を配線した方がスッキリするらしいがそれだとマザーボード外さないとCPUクーラー外せなくなる?からやめた。メモリは中央の切り欠きを良く見て向きを間
自作PCを14年ぶりに買い替えた。そのせいで最近ラジコンの時間が取れなかった。IT業界の進化はドッグイヤー7年と同じ位と言われているから14年は98年!の進化に相当するらしい。特に重い作業はしていないので途中で壊れてしまったHDDと電源を買い替えただけだった。Windows10サポート終了間近で11が使えるスペックではないのでこのタイミングで買い替え。・ソケットはLGA1851(従来CPU互換性無し)・CPUは新シリーズUltra・DDR5メモリの価格が下がってきたということでタイ
これ、ハードメーカーは被害者ですよねぇ。いつものインプレスにPCが起動できない不具合、エプソンダイレクトは修理対応。WindowsUpdate問題収束せずという記事が。6月のWindowsUpdateでUEFI周りのアップデートで起動できなくなるPCが発生したのは、富士通製PC以外にも有りましたからねぇ。エプソンは修理対応で治すって事なんですね。電源投入後に「EPSON」ロゴが表示されるがそれ以上先に進まなかったり、「自動修復を準備しています」と表示されたまま先に
ご質問が多いIntelVROCを使用したRAID構築から手動リビルドまでの手順を解説します。▼今回使用するサーバ富士通PRIMERGYTX1310M5①BIOSSetUpの画面に入るサーバを起動したらまずは、F10キーでセットアップ画面に入ります。②上のタブから”Advaced”を選ぶその中にある”SATAConfigration”を選択してEnterを押してください。③SATAModeが”RAIDMode”になっているか確認するもし”A
メインのPCに月一のWindowsアップデートとBIOSのアップデートが来ていたので、ずっと放ったらかしだったサブPCの方もアップデートついでに清掃することにした。あまり手を掛けたくないサブPCのエアフローは全て強制排気にしているので、内部に埃がたまりにくい。だからケースを開けても中はそれほど汚れていないのだ。こちらは天板のフィルターを取り外したところ。やはり汚れはほとんどない。背面もIOパネルの隅に埃がたまっている程度でかなり綺麗だ。内部のファンをみな
パソコンが動きません…電源を入れっぱなしにしていたのに気づいてモニター画面(テレビ)をつけて確認してみると再起動を促す表示になっていました。何度か再起動を繰り返したのですが改善せず…BIOS設定でSecurebootをDisableにしたりコマンドプロンプトでブートマネージャーなどの修復コマンド入力しても相変わらず下の表示(涙)"ROMimageisnotloadedROMimageupdatedenied"いろいろ検索してみたところマザーボードの異常の可能性がある
調子が悪かった友人のPCがついに起動しなくなったと連絡があり、助けを求められたのでたんたん出張サービス出動!とお宅に伺ってみました。話を聞くにブルースクリーン頻発であまりにも調子が悪いからとWindowsの回復オプションで再インストールを試みたところ何度やってもインストール画面で落ち、ついにはWindowsが起動しなくなったとのこと。・インストールが出来ないははーん、これはインストール時に何かの拍子にファイル飛んだな?と軽い気持ちでUSBにWindows11起動ディスクをいれてBIOS
なんだかWindowsのどのバージョンでも毎回似たような作業をしているような気がします、マザーボードもOSも自動設定してくれても良いのに…と常々思うわたくし。あぁ…そうですか設定しないとですか。ストレージを設置していなければ流れでマザーボードの設定画面へ移行可能ですが、もう接続済みなら起動してF2を連打しましょう。設定画面が表示されたらAdvancedModeで詳細画面に移り、Boot(起動)でOSタイプを非UEFIモードからUEFIモードに変更、セキュアブートをCustomer
いよいよWindows10のサポート終了まで1年を切る切れたとしてもただちに健康被害がでるわけではないのだが一身上の都合により可及的速やかなる対応が求められる状況()対応を考える上で我が家のPC事情を説明しておく2022年(2yearsago)当時は5台のPCをいずれもWindows10で動かしていたその後、よわよわで使用頻度がほぼない2台をオークションで処分(1)AMDPhenomIIX4P960(DELL)(2)IntelCore2d
2024/10/01に発表された24H2では、CPUの世代や、ファームウェア:UEF、セキュアブート対応ストレージ、TPM:トラステッドプラットフォームモジュールバージョン2.0、グラフィックスDirectX12以上などの条件をチェックせずにUpgradeできるという情報を得た。i7-4770KWindows1124H2へUpgrade10年前の第四世代CPUに24H2Windows11i7-4770K自作PC2024/10/01に発表された24
中古のDiginnosMiniDM110を入手した。知人に頼まれて、Windows7とWindows10のデュアルブート環境を構築した。Intel100シリーズのマザボは、USB2.0ポートがUSB3コントローラの配下で動いている。よって、Windows7ではインストーラが停止し、USBキーボードやマウスも操作できない。メーカー公式で解決策が示されているのだが、UEFI(BIOS)の設定変更も必須。以下に設定を記載する。■製品仕様ほぼベアボーン:ASRockDes
BIOSの新しいシステムのUEFIは、最近のパソコンの起動システムとして導入されている。UEFIにはセキュアブートというセキュリティ機能を備えていて、信頼されないソフトウェアによる起動を防止することで、コンピューターウィルスからシステムを保護することが可能になります。【セキュアブートの無効方法】HPサポートページより1.コンピューターの電源を入れ、HPロゴが表示されたタイミングでF10キーを押し、BIOSセットアップユーティリティを起動します。2.[Adva
SATASSD、メモリ8GBあればそこそこ使える。ライセンス認証はwin10を使っていたことから普通にデジタルライセンスでアクティブになっている。重たくはないけど、軽くはないけど、普通に使える。グラフィックもsandyの内蔵GPU(HD3000)はDX10.1までに対応でDX12など対応していない。ただ、性能は7800GT程度あるから、PS3と同等の性能はこんな古いマシンでもあるww中古パソコン販売業者が普通に11を入れて販売していそう。レガシーBIOSとMBR環境で
よく寝た朝起床→PC→嫁が起きてくる→ネズミの世話朝御飯の準備→朝御飯→準備作業服に着替えてから会社の車で出動する0810家出発→0825会社到着PC作業を開始する午前終了→嫁弁当→お昼寝午後からもPC作業途中でPCのUEFI画面に入り操作できなくなる業者さんに来てもらい有線マウスを接続すると操作できた無線はダメなのねwついでにファームウェアのアップデートもしてもらうやたら長いアップデートなので業者さんには帰ってもらう
こんにちは・・・先日、メインパソコンが故障・・起動しなくなりました・・・私の場合、パソコンの役目は多く・・復旧にはあまり時間はかけたくないと思っていて・・もともと故障しにくいパーツを選び・・また、故障した時のために、予備の部品を置いておくといった対策をしていました。今回の故障箇所は・・マザーボードですが・・・実は、マザーボード上の半導体などの回路には全く異常はなく・・・こんなところが破損していたのです。写真で分かるかな?赤い丸でかこんでいる場所CPUの冷却装置を止める部分・・ここは強度のある
パソコンの移植手術。左のパソコンからマザーボードやCPU、メモリを抜いて、右のパソコンケースに移植します。ストレージ(アプリやデータ)はそのまま行きたいので、まずは右のパソコンからWindowsシステムイメージバックアップを取って、左のパソコンへ復元しようとしたんですよ。そしたら、ディスクのパーティーション形式が違っていたみたいで復元できませんした。どういうことかというと、ストレージのパーティーション形式はMBR(マスターブートレコード)とGPT(GUIDパーティー
Dellのノートパソコンを購入したのは2年半前。妻用のノートパソコンが壊れて、「ワード、エクセル、パワーポイントが動けばいい」と言われたので、Windows10で即納モデルで、安かったのがDellで、メモリ4GでCPUがCorei3でHDDのノートPCでした。そこに8Gのメモリを足していい感じに使えていたのです。ところが、しばらくして、おそらく勝手にWindows11にアップグレードをしたのです。確か当初のアナウンスでは勝手にアップグレードしないとのことでしたが、知らないうちにアップ
これは、俺の自作PCがWindows11にアップグレードできる要件を満たすための格闘の記録を綴った3部作の、完結編にあたる(はずの)物語。第二作にあたる前回では、バックアップをやっとの思いで作成し、待望のディスク形式変更を敢行!見事に「MBR」を「GPT」に変換し、さらにその後のBIOS設定でブートの「CSM」無効切り替えとセキュアブートの有効化を実施。晴れてUEFIモードでOSを起動させる事に成功!これでイケると思いきや、新たな敵「TPM」が出現!果たして、俺のPCの運命や如何に!!