ブログ記事275件
空を見上げてin東京」と孫のUコン体験7月の中学生模型飛行機教室か終わり、8月恒例のイベント「空を見上げてin東京」が8/1~2の猛暑の中、東京防災公園そなエリアの広場で行われました。昨年は台風で中止になり2年ぶりでした。熱気球の体験搭乗やグライダーのコックピット体験ハングライダーVR体験などを中心にスカイスポーツ全般を紹介するイベントです。模型航空としては今回もツバメ玩具「プロペラひこうき」を使い子ども模型飛行機教室を行いました。今回は鳥人間大会で活躍しているバードマングループとそ
マーチンローガンCSLを地震の時でも前面には倒れないように、そしてパネルと電源部の連結部の補強を。これらを考えつつアレコレやって来ましたが、連結部の補強案としてベルトで引っ張ってみましたが、アレでは透けて見えて仕舞うので取りあえずとしても余りにも悲しい(;^ω^)。で、自転車用のブレーキワイヤーとか釣り用のテグスとか、ナント「パジャマさん」からのご提案は『Uコン用の紐』なんて言うのも出てきました(;^ω^)。そもそも『Uコン』と言ったって、70代?、60代以前の方だって知らない
7月ももう半分過ぎる、今週から気温が上り、外出するのにも気を使う。Uコンのエンジンイジリやモデルガンの整備してます。下の京商のクロスレンチ一番使う8mmのソケット(プラグを締め付ける)が緩んで、上のレンチを買った。やはり8mmソケットを酷使したようで本体のプラが割れて抜けてしまったプラ素材に金属のレンチを差し込んでエポキシ接着しても持たないだろう京商のレンチの8mmソケットに差し込んでみると使えそう。エポキシ接着してみた。一晩経ち、実用の強度になったようだ。ニコイチで使え
みなさん、こんにちは。またまたご無沙汰してしまいました^^;お仕事が落ち着き、月木金の3日稼働となりました。んなわけで本日はお仕事お休み^^vが、暑い・・・まだまだ本格的な暑さではないと思いますが、結構こたえる暑さでございます・・・・><ぼんやりとしておりましたが、ホットリンボーの初飛行の記事をアップ^^v・・・1か月ほど前の事・・・^^;もう一度初飛行前の画像を^^高翼機(肩翼機?)ではあるものの、主翼の上反角が無いので、なかなか精悍な印象を醸し出す^^飛行性能に
久しぶりの投稿です。今年も中学生の模型飛行機教室が始まりました。一昨日になりますが、県内の中学校までUコン仲間二人とライトプレーンの製作指導に行きました。竹ひごを図面に合わせて正確にカットするところから始める本格的なライトプレーンで、ボランティアされてる方が制作した本格的なキットです。今回も開始前のライトブレーン作りのポイント解説と完成後の飛ばし方のポイントの解説を頼まれました。持ち時間が5分あったので後半の2分位をUコンでご活躍されている方からCL機との出会いや模型飛行機の楽しさを語
朝にK先生からサークルのレポート相変わらずの水溜り、7時から雨も降りはじめた。しばらくはUコン機は休みです。昨日からモデルガン屋M39に付いてきたカスタムパーツのパイプデトネーター、バレル内の上側リブをヤスリで修整何とかセンター位置にデトネーターを納められたデトネーターの中心とインサートの中心がしっかり合っている。バレル内のリブは内径4mmほどそこに4,5mmのデトネーターを叩き込んでいて外す時苦労したと。今朝も早くからカスタム加工簡易旋盤にシリンダーとエキストラ
甘かったです、、、考えが、、、、、とにかく強風ビュービューで歩くこともしんどいくらい、目にゴミは入るし、、、翌日は、、、雨、、、チャンチャンでした。幸い、ライトプレーンやUコンを愛する仲間たちには暫くぶりに会えました。色々と情報交換をしたり、Uコン仲間の秘密基地?にも10数年ぶりに案内していただき楽しい時間を過ごしました。暫くぶりにあの自動販売機のうどんを食べようと思いましたが、写真の海老天が美味しそうだったため、気が付けば海老天かけセットを注文していました。が!呼ばれて取りに
製作期間2年の木村模型のグラマンヘルキャット15の初フライト!プラグヒート用の充電器は果たして直ったのか?、、、の巻き。ここまでがタイトルです。というわけで、何とか充電器を直してはみたものの、ちゃんと動作するのか?ポケットブースターを充電器につなぎ、充電のチェックをすると充電のランプが点いたり点かなかったり、、、、安定しません!それでも何度か繰り返し充電していると、何とか安定して充電が出来る様になりました。それでは早速飛行場へGO!無事にエンジンも掛かり計4機のUコン機は大空へと
久々にUコンのお客さんが遊びに来る!との事で、それならば飛ばそう!となりました。私は昨年、50数年ぶりに製作したラッキー09号の初飛行!お客さんは仕事の合間を見てコツコツと2年掛かりで製作したグラマンヘルキャット15の初飛行!更に、飛行場が草むらなので離陸発進が出来ないため、手投げ発進担当の高校生の息子、の計三名で飛行場へと向かいました。天気も良く、風も弱く本当にUコン日和!!ワイヤーを伸ばし、燃料を入れて、プロペラを回してエンジンスタート!、、、、、しかし、
2026年5月11日(月)今日は朝と午後の仕事以外の時間でネットの飛行機動画でUコンのことが気になりました。子供の頃に飛行機(ほとんど飾り)と模型エンジンは持っていたけれど、金、場所、技術的な問題から一度も普通に飛ばせたことがありませんでした。一度だけ電動で良いので飛ばしてみたいと思いました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー気になるニュースや出来事など新聞休刊日1.磐越交通事故(TV)バスがレンターカー(白ナンバー)かど
郵便受けのコンクリートも固まったので、そろそろ花でも植えようか!と、ホムセンターへ行って来ました。花には全くこだわりが無いので特価!50円!100円!の花を買ってきて、二日ほどかけて植えてみました。しゃがんでの作業は結構きつく、翌日には体のアチコチが痛くて大変でした。予算とノウハウがあれば綺麗に植え込むことが出来るのでしょうが、全くの素人なので、こんなもんです、、、、、、、。2週間後に花いっぱいになれば!との思いで少し間隔を開けて植えてみました。さて、どうなる事やら、、、です。
同世代の無線仲間との話題で学生時代にハマったモノで無線以外にUコンが出てきました。小学生の頃、模型飛行機クラブがあって校庭でUコン機を飛ばしてました。Uコンとはライン・コントロール、10数メートルの2本のワイヤーでつないだ模型飛行機の昇降舵を上下させ当時は2サイクル・ガソリンエンジンで爆音高らかに豪快に遊ぶものでした。組み立てキットはバルサ材で細かいパーツはカットしてありますが、子供には加工が大変で、けっこう削ったり塗装に手間がかかったりと、プラモデルでは味わえない完成時の達成感が
夜中に起きて、二度寝。起床すると7:10。慌てて準備して出発。会場には8:10に到着した。K先生と会場の設置。仲間も集まって賑やかな待機場体験飛行用の機体午後に小6男児4名が体験。午後の参加者N澤さん、3度のフライトプロペラを替えて2度フライト客寄せのフライトはスピットファイア、午前に3度午後に2度。MD機を2度と7フライト😉体験者は7名と少なかった。午後にM上さんのP40やH田さん、W様の大型機が飛ぶと土手のギャラリーも増えた。地道に続けていくのもUコンを知ってもらう為
8:50八潮サークルに到着K先生が準備中、H師範も到着して、3人で飛行会。K先生はプラの3翔プロペラを木製2翔プロペラに替えてフライト、2回目にベンチュリーの内径を狭くしてエンジンの回転数も安定、1周5,25秒と飛ばし易くなったと。H師範はスターライト2でのテスト飛行、センサーの調整中。私はプロフィール飛燕をAPC8×5プロペラで飛ばす、1周5,15秒ほど。2種スタントの練習。2回目は石プラの8×4,5プロペラに替えたがイマイチ。8×5プロペラに戻して安定した。3回目は頭上八の字で
9時から12時まで、風速4m。気温も低い。明日は気温は変わらないが風速2m、『風を味方にする飛ばし方』と言われるけど、小型機は厳しいですね😓昨日のフライト、S田さんとK先生今日はN川副会長とK先生の2人水平方向で4~5m、頭上はもっと強い風だったとお疲れ様です😄明日は2mの風、シニアの練習には程良い1日になりそうです。今週土曜日は八潮市の花桃祭り、14日はUコン機の体験飛行ができます。目が回ったらその場で座ってもらえるので、どんどんチャレンジして下さい😊
次回作の検討の続きです~④D62形蒸気機関車の模型蒸気機関車自体も好きなのですが、その中でもD62形の機関車が一番です。この機関車は20両しか製造されず、最後は実家に近い一ノ関で全車廃車となり実車は1両も残っていません。元々はD52形と言う機関車の改造機なので、D52形のキットがあれば手っ取り早いのですがちょと地味な様で…プラモデルのキットは販売されていません。このため、ボイラー等の上回りはC62形から流用し、動輪などの下回りはD51形から流用してD62形を作っている方を見掛けます
今日は1日3~4mの風、紙飛行機は流されるし、Uコンはワイヤーが弛む凧揚げならぴったりだね室内は日差しが入り暖かい。エンジンをスワップしたスピットファイアと飛燕今までのデータを元に燃費を計算してみると、両機とも4分位の飛行時間になる。実際に飛ばしてみないと検証出来ないが近い数値になりそうです飛行に載せたFP15エンジンは燃費が悪い分、LA15エンジンよりパワーが有る、スピットファイアより大きい飛燕ならぴったり。スピットファイアのLA15重量が10g軽くなってLA15のパワーな
断捨離の際には、時々完全に記憶から消えていた【モノ】が出てきます。今回もそんな逸品?です。その【モノ】とは「リボルバーFx」と言う清水模型製のUコン機で、外箱が薄いのでダンボール箱と壁の隙間に落ちてました。この飛行機キットは価格が非常に安価(800円)だった事もあり、中学時代に仲間4~5人と一緒に購入して機体を真っ赤に塗って機体番号を付けて飛ばした機体でした。キットの構成は至ってシンプルです・・・打ち抜きパーツの”べニア板”が1枚と、そのまま主翼や先尾翼のエレベータになる”べニア板
直径20cm以下のララビー型プロペラは作ったことが無いのですが、幸い14cmからの型紙付きの本が発売されたので早速購入!色々考えた挙句、、、、やっぱり折りペラで行こう!というわけで、まずはプロペラブレードの型紙作りです。ブレードにカーブ(ひねり)が付いていた方が型を取りやすいので、テキトーなカップに巻き付けてカーブが付いた型紙を作りました。これでブレードの大量生産?が可能?となるかもしれません、、、、、、。
昔仕事の関係上で中国台湾韓国タイと主にアジア諸国を出張ベースで10数年廻ってましたが、最後の方は3年間タイ国🇹🇭へ現地赴任(工場)何せ1人ホテル住まい(日本人同僚3人居ましたが)暇な夜や休みの日は日本からマンドリン楽器(ギターは現地でYAMAHA製を購入)や釣り竿を持参してタイ人連れて池釣りをしたり、夜は楽器練習してYouTubeにアップしたりして過ごしてましたが、無性にUコン飛行機をしたくなり現地の模型屋行きましたが勿論ラジコンのみでUコンは無しなので、日本からキットを数セッ
今年の11月に開催予定の子供模型飛行機教室(紙飛行機教室)では、昨年の「竹ひご翼のライトプレーン」に加えてもっと簡単な「カタパルト式のスチレン機」も追加しようと準備中です。11月迄にはまだまだ時間があるのですが、毎年、まだ時間がある!と思って油断しているうちに当日がやってきます。今年は油断なく!準備中です?何機か作った飛行機が有るはずなのですが、、、、、何処に仕舞ったのか?行方不明なので、試験飛行用にまた作っています。今年も皆で元気に飛行機飛ばしが出来るように!そ
OSMAX6はパイロン大会の帰りに偶然立ち寄った模型店で、裸で有ったエンジンを購入したので再販エンジンか当時物かが不明なので、製造年代が解らないエンジンで1番古いエンジンとは言えません。OSMAX-H29Rは所有エンジンで1番古い?と思うエンジンですが、同時期のエンジンが何台か有ったのですが、中学3年生になり高校受験に専念しろと隠されて以降行方不明になってしまいました。2番目に古いOSMAX-H35R/Cも家の何処かに有る筈ですが行方不明でした。一応はレーシングエンジンなので出力0
東京理工のバーゴ35の図面が欲しいとの依頼があったので、倉庫に発掘に行ってきました。発掘調査時は雪は無かったのですが今はもう四駆でも登れません、、、、。雪解けを待ってキットを倉庫に戻してきます。作りたいUコン機がいっぱいあるのに時間も予算も無く、只々キットを眺めて癒されることの多いUコンライフです。
しばらく投稿しませんでしたが、元気でやってます。こども模型飛行機教室や二つのラジコンクラブでラジコン、Uコンなど、模型飛行機三昧の暮らしをしています。子供模型飛行機教室ラジコン飛行場Uコン先日はエンヤエンジンファンオフ会仲間が所属している、お山のラジコンクラブにビジター参加させて頂きました。飛ばしたのはコマンダー(SAITO-FA56)こちらのクラブは防護ネットで安全対策をしています。ラジコン終了後、ラジコンスケール界でご活躍されている方が私の09フェニックスを飛ばしてくれました
15レーシングエンジンの取り扱いの勉強の為に、81年阿見町の実機飛行場で行われる、F2A日本選手権の見学に行きました。そこで珍しいエンジンを2台見ました。1台は80年型Rossi15で京都のF2A総帥が使っていましたが、最高回転数が高く手強そうなエンジンでした、日本に輸入開始されたのは83年で暫くお預けをくらいました。72年型は最高出力回転数が28.000回転、76年型ABCが30.000回転?、80年型は34.000回転で、チューンドパイプは長さ固定式でしたが、お聞きした所長さが違う4種
09エンジンクラスのUコン機に使用するワイヤーが無かったので、早速製作です。折角なので長ーく使用できるようにチョット丁寧に作りました。今回は長さを11メートルにしたので、お店前の駐車場で何とか伸ばして作れると思ったのですが、、、、、クルクルとカールして直ぐにキンクしそうになり、1本ずつ丁寧にホドキナガラ作りました。とにかくクルクルカールが酷く、更には地面に降ろす度に何度も何度も枯草に絡まり、、、で、ほんとに大変でした。広いアスファルト舗装の場所でしたらあっという間に終わってしまうくらい
なんだかんだがありましたが、やっと完成です。1機はエンヤ09の復活が確認出来たら搭載予定です。ウエイトもしっかりと装備しています。
前回のダイナミックスーパー号程ではないにしろ、今回のラッキー号もかなりのノーズヘビーとなってしまいました。昔はIM模型さんなどからカッコの良いバランスウエイトが販売されていたので、それを買ってきて取り付ければ重心位置の調整も簡単でしたが、今となっては入手が難しくなってしまいました。というわけで、何か代用品が無い物か?と、色々と考えてみたのですが、出来るだけ小さくて重く、加工が容易な素材となると鉛製の物となります。しかし、オーディオの世界でも鉛フリーが進んでいる等、環境問題に関心が高まっ
遂に完成しました!約55年ぶりに作った懐かしの、思い出多いUコン機木村模型の09クラスのラッキー号です。さて、重心は合っているかな~~~と調べてみると、、、、ななんと結構なノーズヘビーでした。というわけで今度は後ろに積む重りを作らなければなりません、、、、、。前に作ったダイナミックスーパー号もノーズヘビーでこちらはかなり重症なので飛ばすのをあきらめ、そのうちに調整しようと放置しているのですが、このラッキー号は早く飛ばして遊びたいので何とか重りを作ってみます。
せっかくなのでエンジンもレトロな両面排気のフジの09を乗っけます!タンクから出ているパイプには、燃料が飛行時の気圧の差で飛び出さないようにするために、直角に曲げた真鍮パイプを取り付け、外から圧力が掛かるようにします。