ブログ記事66件
Delta製品SVX用フロントバンパー発売へエアロパーツメーカーのDeltaSpeed(デルタスピード)さんから限定35台分でSVX用フロントバンパーが近日発売になるそうですいやぁ、この令和の時代にビックリしました🫢DeltaSpeed詳しくはリンク先をご確認ください限定商品となりますので、SVXユーザーさんで興味を抱いた方はお早めに決断ください。
ある日の夜の駐車場。久しぶりにこんな車を見かけました。スバルSVX(1991⁻96年)。久しぶりに見ました。ボンネットの塗装の角は盛大に剥がれてますが、逆に日常に使われているんだと好感が持てます。純正のBBSのメッシュホイールでしょうか。SVX、10年ほど前まではオフ会で毎年見かけたのですが、みんカラのピアッツァ・スタリオン・SVXのオフ会もなくなりましたので、見かけるのは数年に1回くらいになっています。
やっと入荷したよタイヤが・・・中には中々入荷しないサイズもある。まぁ、ミシュランなんだけど。とゆーのも個人的には他社でも全然構わない。むしろこーゆー感じなんだなぁ〜と作業すると色々見えてくるんだよね。あとは、見え方とか。このにはこの形状だろ!とか拘ると色々出てくるんだ。んで交換作業なんだがタイヤは既に交換した画像ですが・・・ウチの場合はまず洗浄。因みに今付いてるのはレグノ。このリムガードがにマッチしないと交換のご依頼。普段アクセ
ごりっぴぃの愛車、35年目。最近調子が悪い。走行中にやたらエンジンストールする。市街地ならともかく高速道路でやられるとかなりヤバイ。路肩に寄せようとしてもエンジンが止まっているのでパワステも効かず車線変更もできずに停止。しかも頻回に発生するので乗っていてかなりストレス。エアフロセンサ(メーカー在庫最後の1個)を交換したがまだアイドリングが安定せずエンスト直前みたいな感じ。今回の車検で6気筒エンジンのうち3気筒が失火しているという。ということは3300ccが1650ccエンジンにな
SVXNEWAQUASPECTRUMSVXテスト中の新しいショックリーダー今釣行からの初使用でしたがビックリする程にソフトそれでいてコーティング技術で耐摩耗性も強いリーダーです!これは新しい戦力になりそうだ(^^)#SVX#seaventurex#マングローブスタジオ#ビッグディッパー#トカラ列島#GTフィッシング#ベベルスイマー#マグナムミノー#ジャイアントトレバリー#ロウニンアジ#オフショアキャスティング#モンスターGT#GTfishing#Giant
車のディーラーからお手紙が来た。車齢35年、もう部品が無い。車検に持ち込むと数ヶ月帰ってこない。昨年ぐらいから高速道路で運転中にエンジンストールする。パワステも効かなくなりかなり怖い。メーカー最後の新品エアフロを交換した。それでも空燃比が安定しないのでアイドリングが低いし高速道路でエンストを繰り返す。流石に最近の症状はヤバい。そんな時にこの手紙。フツーは車検前にこんな手紙は来ない。この手紙は車検前にそもそも車検ができるか判断したいということなんだろうか。費用が無料というの
前回からの続き・・94年に帰国した私は、次の仕事で渡米するのが遅れている間に、我慢できなくて日本国内で車を買ってしましました・・かつてから憧れていたけど、渡英するので買えなかった、いすゞ、ピアッツァ・・ミニカーは赤ですが、購入したのは紺でした・・憧れていたけど、足回りの柔らかさにびっくり・・純正新品ショックに入れ替えても変わらず、ラリー用ビルシュタインで何とか落ち着きました・・(^^)・・・・その後、最後の純英国製量産最強エンジンを積んだ、ローバー220GT
**本ブログは2019年10月13日に投稿したブログの改行、リンク切れ等を修正したものになります。イタリアン・カロッツェリアについて、記事を書いていた時に、こんな本を手に入れました。ジュジアーロとITALDESIGNを作った日本人、宮川秀之氏のイタリアンデザイン世界を走る(ジウジアーロと共に歩んだ50年)第二次大戦中の1937年、群馬県の県庁所在地前橋市に生まれた宮川秀之氏、ご尊父はカメラマンで、あの時代にモトグッチに乗ったバイクエンス-であった。そんな環境で生
きた~。名車中の名車だな。H27年あたりから不動状態?じゃったみたい。しかし、リアルに水平対向6気筒見るのは、クスコのD車以外初めてwww。タンクもポンプも死んでる。外ポンプ付けて、アレコレ下準備して、まぁじっくり見るかと思ったらもう、皇が外ポンプ付けてエンジンかけてたw。キチンと油圧もたってて、異音も無し、白煙も無し。冷却系統も大丈夫ダイアグもライブデータも見れる。エアコンはR12じゃろ~ね。電気系統もまずますOK。ブレーキは死んでるじやろうからOH
一部マニアの間では有名なスバルSVX、SVXすら知らない方も多いかもしれませんね。この時代にかなり斬新なデザインでポルシェと同じ水平対向6気筒エンジンが搭載されてます。エンジンチューニング後サーキットも走られるようになり以前の19インチからタイヤ選択のしやすい18インチのレイズTE37SAGA+に交換させていただきました。これが中々カッコいいではありませんか~タイヤはフォーミュラドリフトでも有名なGTラジアルSX2この車両サスペンションは勿論当社のエルスポーツでフロント
FrontViewRearViewUnderBody散歩していたら近所に実車が停まっていて驚いた。マッチボックスの物はカッチリとした出来でアサダ印は伊達じゃない。我が師「はろー」さんもきっとどこかで手にされてお喜びのことだろう。Unauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRight
S-RVなんてクルマありました。VZ-RはエンジンがSR16VE。ホンダに負けたくなかったんでしょう。野口五郎主演「季節風」の劇中車に赤いコスモ使われています。ユーノス500、覚えている人少ないでしょう。SVXの貴重な2ショット
東京都の車の内装補修専門店L-8(えるはち)スタッフの日記車の内装修理専門店L-8のブログにお越しくださって、ありがとうございます。m(__)mHP←ぽちっとね!ブログ名の下にあるホームページのボタンからも入れますよ!記事の内容をみて、「私も修理してほしい!!」と思った方!!上記HPまたは、下記のお問い合わせフォームより問い合わせてください!(1週間以内に連絡がないようでしたら、お電話で、お問い合わせください!留守番電話でしたら、『見積依頼です!』と
今日は天皇皇后両陛下の結婚記念日。あらから30年が経ったのか...こんなニュースが。皇室警察に内緒でスズキの軽ワゴンの後部座席に隠れて内緒で外出する。雅子さまに会うために。愛するひとと逢うために前代未聞の大冒険。う〜ん、なんかロマンティック。以前雅子さまの人生を何十年後に大河ドラマで放映して欲しいと書いたけどまた一つ伝説を知った。『30年後の予言』12月9日は雅子さまの誕生日。ネットニュースで雅子さまの半生をみた。凄すぎる......虎の門病院で生まれて間もなくモスクワに転居、3
常連様のSVXですが、ダンパーは当社のエルスポーツを装着いただいており、ブレーキに関してはスバル純正ブレンボを装着するキットを付けて見えたんですあが今回ローターが摩耗し、キットを販売していた会社がないという事でエンドレスで2ピースローターを特注で製作してもらい装着させていただきました。ローターが厚いので一部キャリパーの問題にならない部位を削って装着、今後パッド選びも厚みが重要になりますね。またこのお車とても綺麗で素敵です。
東京都の車の内装補修専門店L-8(えるはち)スタッフの日記車の内装修理専門店L-8のブログにお越しくださって、ありがとうございます。HP←ぽちっとね!ブログ名の下にあるホームページのボタンからも入れますよ!記事の内容をみて、「私も修理してほしい!!」と思った方!!上記HPまたは、下記のお問い合わせフォームより問い合わせてください!(1週間以内に連絡がないようでしたら、お電話で、お問い合わせください!留守番電話でしたら、『見積依頼です!』と、入れていただ
毎週火曜日19時過ぎ~放送中車のフルサポート集団カーシー提供『なつカーシー!昔の車大集合!』本日のテーマは『スバルAWD特集第2弾』スバルのアレコレ知れちゃいます「スバリスト」もそうでない方も必聴ですよこれを機にクルマ博士に近づきましょうクルマ博士の柏山社長に聞いてみたいことなんでもメッセージもお待ちしておりますお気軽にお送りください有限会社カーシー岩手県奥州市前沢白山籠林6−1TEL0197-41-3788
やっと見つけたカウンタックです。コレじゃない!感のホイールが付いていますが、リヤウイング無しが良きです。偶然、品出しの時に遭遇したマッチボックスを好きなだけ購入してみました!往年のドラゴンホイールがビートルドラッグスターとして復活したのですね!GT40のリヤカウルの閉まった時のチリが気になりますね。SVXとセルシオは即決で手に取りましたが、チェイスの911は買うかどうか迷いました〜。
毎度お世話になってます🎶♬昨日に続き、中古品コトブキパワーボックスSV900Xと、ホース類600cmの水槽セットも紹介しようと思っていましたが載せる前に出ちゃいました・・ありがとうございます。お知らせです。今週末は子供たちの試合がありまして・・お休み頂います。すみませんが12、13日は連休になります🎶よろしくお願いします。
初期のミラターボは冬場にインタークーラーが冷えすぎてキャブがアイシング起こすのがお約束。寒冷地ではダクトを塞いだりしています。ツービートジェットターボ覚えている人いますかね。VG20DE/30DEはDLIの先駆今じゃ軽もデスビありません。なにげにMTだったインスパイアインスパイア/ビガーはほとんどATでしょう。
絶景を楽しんだ東京都庁の45階から、エベレーターで一気に地上に下りて・・・・・。パンダライズちゃんが入庫してある南青山の立体駐車場まで、てくてく歩いて帰ります。でもさぁ、結構距離あるわぁ(;^_^A途中で、かみさん「少し休も~かぁ~・・・・・」。っと、入ったトコ、喫茶室ルノアール。たまたま、あったんで入った次第(笑)っで、たまたま入った喫茶店ですが、その雰囲気が昭和な感じで素敵でした👍この赤い椅子、素敵ですね!そして、オラが頼んだのは、クリームソーダ
NBとNAロードスターの並び普通に街中走っている車種なので旧車という感じしません。スプリンターの車名は消えました。インスパイアも消滅SVXは不人気車種なので2台並ぶのは珍しい。ここらへんだと旧車っぽくなります。ヴィヴィオTトップは電動リアウインドウのデモンストレーション中バブル時代はこういうギミックが流行しました。珍しいフィアット500のワゴンラゲッジ床を平らにするためにエンジンを横倒しにしています。パンダは珍しくないですけど・・・CVT仕様は珍しいです。
写真だと黒にみえますが、実車は紫のバイオレットセラは夏場に車内が熱くなる欠点あり。マークⅡは見ますけど、チェイサーは見ませんねえ。BAプレリュードは4WSが売り大舵角では後輪が逆位相に操舵します。本物のクラシックカーです。ジェミニ兄弟まだOHVエンジンのレオーネツーリングワゴン
題名とは全く違うが、この写真は昔スバルから発売された、SVXという大型のクーペである。バブルも終わりかけの時代の登場で、ライバルがターボで武装している中、3.3リットルのNA水平対向エンジンという渋い心臓を持ち、スポーツカーというよりグランドツーリング向きのクルマであったため、余り販売台数も振るわず生産中止となった。当時、ライバル?と言えるGT-RやフェアレディZ、GTOなどはいくらでも見かけたし、何なら今でもたまに見かけるが、未だかつてこの車はたったの一度しか見たことが無い。その、たった
昨日、親父宅からの帰り。レガシィのミッションマウントを交換しました。・・・ですがやはり、症状は治まらず。こうなると、最も可能性が高そうなのはセンターデフ。ネットで色々調べてみたところ、センターデフの不具合で同じようなトラブルに見舞われているケースが複数ありました。150,000円ほどかかりますが、このまま放置しては動かなくなってしまうので交換することにします。代車の関係で、入院は1か月後です。駐車場に、社員さんのものと思
スバルアルシオーネSVX
バブルの時期にスバルが調子こいて作ったへっぽこクーペ日本に何台残っていますかねえ。「へっぽこ」なのはレガシィのパワートレインを使い回ししたのが理由。スバルのパワートレインはフロントデフの上にエンジンがのっかる2階建て構造なので重心が高いのと吸気系の取り回しが難しく、そこに低いボンネットかぶせたもんですから、吸気マニホールドが窮屈になり燃費や動力性能が排気量に見合わないレベルになっているから。
皆様こんにちは本日のご紹介はスバルSVXアルシオーネ平成6年排気量:3.31L型式:E-CXWE/G型式:EG33昨年、ワンオフマフラーをご製作させて頂きましたサーキット仕様のSVX事故の修理を兼ねてこの度はフロントパイプの製作をご依頼頂きました破損したフロント部分が痛々しいです、、今回フロントパイプをご製作するにあたり、触媒を再利用するか、新調するか、はたまたレスにしてしまうか、といったところから入念にお打ち合わせをしまして