ブログ記事16件
みなさま、こんばんわさくらゆかりです野辺山高原前回の続きです…野辺山の国立天文台からすぐ国道141号線沿いに、JR小海線のJR鉄道最高標高地点がありますここが、その踏切小海線の佐久方面の鉄路を眺めているとなんと、運良く小海線の列車がやってきました🚞蒸気機関車C5626の鉄輪かつて小海線を走っていたそうSLは「高原のポニー」と呼ばれていたそうです🐴鉄道最高地点神社…
行ってみたい出雲大社行くなら絶対に『サンライズ出雲』に乗って行くんだもん!そんな希望を持ちながら、秋田にいた頃は東京に行って、そこから乗り換えて…なんて考えたら、ちょっと時間がかかりすぎるんだよなと思うと、なかなか現実的じゃなかった神奈川県民になり、横浜駅から乗車出来る!夜、出発だから仕事が終わり、自宅で夕飯、入浴も済ませてからでも、余裕だ!でも、まだ問題がある😮チケットを取る事😞自力ではムリと判断し、ツアーを探してみた。結構、色々なツアーがあると知った😚日程、立ち寄り先
きょうは9月6日だからでしょうか?96という語呂に合わせて黒いものと聞いて思い浮かぶのは何?とあります。昔々に埼玉県の長瀞、宝登山麓にあったブルートレインの20系寝台客車を使ったSLホテルと先頭にあった黒い蒸気機関車を思い出します。長瀞駅で、秩父鉄道名物の人面緩急車wヲキフ100形この時代は石灰石貨物列車の殿、最後尾を務めていたんですね。この時代、休日は東武東上線から特急が池袋から秩父鉄道線内に乗り入れて長瀞、三峰口まで通勤型電車の8000系で行けましたね。
旅行は好きで、今まで家族や友達と、あちこち行きました。ひとり旅、どこに行こうか?考えてみました。①まずは、【日本の47都道府県で行ったことがない所】にしようかと、書き出してみました。上陸したことがないのは、なんと、富山、山口、佐賀、鹿児島、の4県だけでした。それなら、いずれコンプリートしたいですけど、そんなに急ぐ必要もないかな。②メディア等で見たり聞いたりして、【行ってみたいと思っていた所】は、十数か所ありました。その中には、複数人で行った方が、より楽
皆さんこんにちは。高松駅から高知方面に至る土讃本線。現在はその終端駅窪川から西に土佐くろしお鉄道が中村駅を通って宿毛駅まで伸びていますが、私が訪れた1988年の3月初めはまだJR中村線でした。しかし土佐くろしお鉄道の開業まで半月あまり開業に向けて車両の整備が行われていました。土佐くろしお鉄道TKT-8000形気動車。車両1両ずつに愛称が付けられてヘッドマークもついていました。トンボ号。椿号。8000形はリニューアルもなされて現在も現役で走ってい
三重県関西本線関駅から徒歩約20分関ロッジ左下のブルーシートに包まれたのが、ナハネ20開放式3段式B寝台車かなり後期の車両なんですかね?1985年から最近5年ほど前まで列車ホテルとして営業。そのうち撤去するかもしれないとのことでブルートレイン見学だけでなく、建物のゲストホテルに宿泊させていただきました。昭和の優等列車の必須冷水機この独特の取っ手を引くと車内へ。元々は開放式3段式B寝台でしたが、ここに来た時に個室化されました。ブルートレイン開放式B寝台共通の折りたたみ椅子劣化
2010年頃に休業した岩手県小岩井農場SLホテル。その前に2回ほど訪問しましたが、泊まれずじまいでした。D51+ナハネ205両2000年に再度リニューアルして個室になり、2人用、4人用個室がありました。1泊4,000円から当時の部屋。寝台に2区画をひと部屋にしてるのでかなり広そうです。寝台幅も広げられたと思います。確か現役は52センチ。食事は隣のレストランでした。。。。現在は客車3両残ってますが、かなり荒れてるみたいで、SLのライトアップで使われてるのみです。。。。。
1980年代に発売された種村直樹氏の鉄道旅行本から全国SLホテルリスト1999年現在客車が残ってそうな所を巡りました。北海道の3件と群馬県のほだか高原駅SLホテルに調査に行きました。①狩勝高原SLホテルこちらはこの前のブログに詳細をのせてます。唯一泊まったことのあるSLホテルです。②SLホテル日高やまびこ号ナロネ21+ナロネ21+旧型客車(食堂)情報なくとりあえず行きましたからSLのみでした。。。。。③深川•桜山レジャーランドSLホテルナシ20+ナロネ10+ナロネ101両は横倒
小学生の頃札幌の親戚に連れてってもらった狩勝高原SLホテルの画像です。当時はブルートレインは高嶺の花でしたが、SLホテルは割と当時全国各地にあり格安で泊まれました。車はピアッツァです。1990年代に廃業になり、長らく放置。最近旧狩勝線ミュージアムとしてレールバイクで有名になりました。ネットニュースで1990年代中盤に解体の話もありました。。。。レールバイク訪問時コロナで定休日新内駅と書いてありますが、実際の駅舎ではないみたいです。解体される前に1998年12月30日ぐるり北海道フリーき
今日から9月ですね。日に日に朝晩も涼しくなってきましたし、日中も過ごしやすい気温になってきましたが、いよ②秋が近づいてきているんでしょうねぇ~。そして9月はいろんな意味で重要な月にもなってきます。9月20日がバスの日というコトで、バスの日に関連したイベントが各地で行われますが、先陣を切って今日は青森と八戸でイベントが開催されます。それもですが一番は安室ちゃんでしょう引退した9月16日からちょうど1年がたつこの日には沖縄では花火大会が行われ、全国の映画館では昨年の6・3東京ドームのライブが上映
野辺山にあったSLホテル。オロネ10X4とスハ80?お座敷車で組成していたが今ではC56のみが駅前に。。1980
前回に続いて、北海道の旅で根室本線の有名な廃線跡を巡ってきました【土木遺産にもなっている煉瓦アーチ橋・新内第2橋梁(小笹川橋梁)です】下を流れるのは下新内川で高さ7m、アーチ径4.6mのレンガ造当時の根室本線(狩勝線)は、この上を車両が走っていました。【擁壁も残っており、建設当時そのままが維持されているんです】線路跡に上がれる階段が整備されて、上がるとモニュメント的駅名板が築堤になっていて、約7mの高さがあるんです。。。★左画像〓狩勝峠に向かうため、この先1000分の25の急勾配が
先日の北海道の旅いろんな鉄道の廃線跡を巡ってきまして。。。根室本線の有名な廃線跡に【根室本線旧ルートにある明治40年開業・新内駅跡です】国道38号線を少し入ったところにあります。この旧線からの車窓は、日本三大車窓と呼ばれていました。現在駅跡は、狩勝高原エコトロッコ鉄道に【ここの目玉は、エコトロッコ(保線用軌道自転車)の体験運転なんです】いろんな車両があります今回は特急おおぞら号をキハ82をモデルにして、ヘッドマークも当時のように。。。タブレットやタイフォーンの疑似体験もでき
長野県の野辺山は、ここ八王子から日帰りツーリングにちょうど良い距離なのでバイクに乗り始めた頃から年に何十回となく行きます。その野辺山にはかつて蒸気機関車とその車両を使った「SLホテル」がありました。一度中を見せてもらったことがあったはずなのですが内部の様子は忘れてしまいました。この写真(探しても不鮮明なこの写真しか残っていませんでした)を撮った頃は既にホテルの営業はしておらず、国道141号線の傍らにひっそりと置かれていました。場所は141号線の野辺山駅への入口あたりでした。SLホテルは遥か昔に
こんばんは!!4月1日に歩王さん達と行ってきた駅巡り、大釜駅のお隣の2駅目、小岩井駅です。見ての通り、木造駅で開業当時からの駅舎です。Wikipediaによると、小岩井農場開設・宮沢賢治など歴史、文化的背景から駅舎のリフォームも外観を崩さないように慎重に行われてきているのだそうです。木造駅舎、いいですねぇ...以前はいっぱいあったのですが...駅前には観光案内図と石碑があります。所在地、滝沢市なんですね。滝沢市といえば、平成26年1月1日に市制施行されて誕生した市ですが
<小岩井牧場岩手・雫石町>ご存知、小岩井牧場である。総面積は900万坪と広大で、わたしのカーナビなどはとにかく延々と緑一色になってしまうほど広い。ご存知ないかたのために書いておきますが、小岩井牧場の名前は創業者の小野(日本鉄道会社副社長)、岩崎(三菱社社長)、井上(鉄道庁長官)の三人の頭文字から付けられた。子ども連れには最適な場所である。羊毛の手作り、牛の乳搾り、乗馬などやシープ&ドッグショーなどあって飽きさせない。SLホテルというところに行ってみると、D51があった