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長年通っているUtah州、SaltLakeCity郊外の顧客。こんなロッキー山脈の麓にあります。これは11月の晩秋の風景。5月にはまだこんなに残雪が残っていました。9月の初めでももう冠雪が始まっています。そんな山の裏側のスキーリゾート&避暑地のスーパーで見かけた懐かしい車。ホンダ・プレリュード、5代目。1996年から2001年まで製造された
JF1今回が2回目のご来店になります。覚えていてくれてるのは嬉しい限りです。今回はアイドリングが不安定+PGM-FI点灯。となれば答えは一つですか。イグニッションコイルで間違いありませんが、走行距離も考えイグニッションコイル、プラグを全交換でいきますよ。プラグはイリジウムですが、くたびれ感は否めないですね。日立製のイグニッションコイルにNGKのめっちゃええやつに交換。うん、アイドリング安定しました。故障コード消去でECUには履歴がなくなりました。完了。【出張修理・お見積もり等
こんにちは☺️バイク女子のみわまんです🏍️💚えー昨日の話ですがいつものように道の駅のスタンプでも押しに行こうかと出発してすぐぐらいでPGMーFI警告灯が付きましたまたーーー???レッドバロンにすぐに電話。とりあえず持ってきて欲しいとのことで家出てすぐだったので予定変更でいつものレッドバロン佐倉へ〜🏍️「ガソリンの濃度が高いとのことでエラー表示が出た。もう少し詳しく調べるので機械が入り次第もう一度来てください」とのこと。とりあえずリセットして走るのには問題ないそうなので
昨日の午後、Dream店から車検完了の連絡があり、代車のLEADで引き取りに行ってきました日曜日にDream店に預けて、月曜日の朝一で店長さんがトラックに積んで車検場へポールポジションGetで、お店にも早く戻って来れたようです(店長のブログより)火曜日、水曜日が定休日なのに、予定より早く木曜日の午後に引き取りができました金翼には電子制御による機器が多数採用されており、正確な点検・整備を行うには専門知識と専用の診断機が不可欠です専用診断機で目では直接見ることができない電子制御燃料噴射装置
平日なのに休日です。勤め先の年休消化日。お天気は朝から雨。我が家に留まって退屈しのぎをしましょう。退屈しのぎは、この子。一年前くらい前に、セル一発始動、しかし走行不能症候群になってから放置状態。始動は抜群なのにエンジンが吹かなくなったのであります。しつこくアイドリングしてエンジンが温まれば走るのですが、いちいちそんな事は出来ません。キャブ車ならばチョーク関係を点検すれば良いのでしょうが、あいにくのPGM-FI車。覚
年末にエンジン不調に見舞われた我が家のステップ君🚙本日、無事にパーツの交換が終わり戻って参りました😊一時は車の買い換えかぁ‼️⁉️なんて思ったけど戻ってきてホッとしました😁徐々に燃費が落ちてきてギヤが空回りって言うか滑ってるような感覚が有ったりしたのは今回のPGM-FIの不調の前兆だったようです😱第4シリンダーが点火せず1気筒が死んでいたのが原因だったので点火コイル交換、点火プラグ交換プラグコードの交換で済みました😉
こんにちはRitchieですいやいや~ピチピチギャルレビュー……言いたいことがありすぎて(笑)とか言いながらみんながレビューしてない事をとなるとなかなか難しいどこから見てもカッコいいとレビューしていた人もいるけどま、その通りなんだよね先代モデルのイカつい顔からよりスマートになったフロントマスク乾燥重量132kg実は重いのか軽いのかわからない(笑)このクラスのバイクじゃ重いのかもしれないけど古女房が230kgを超える大柄だったから軽く感じてしまうハンドルの切
先日山奥で急に点灯したコレかなりビビりながら帰還しましたが、特に不調もなく何故?って感じ。やっとドリームに行けそうだったから、一応予約して入庫することに。で、向かってる途中で一回コンビニ寄って、エンジンかけると…あら不思議!?警告灯消えてしまいました。なんとなくネット情報で一過性の警告灯の消し方を調べてたから、あえて一回コンビニ寄ってからドリーム向かったんですが、情報は自分のにも当てはまったみたい。メーカーから直接聞いた情報ではないですが、一過性不具合で警告灯が点灯した場合、数分間
1週間前の事10月8日(木)お店は臨時休業にして整備振興会にて技術研修会。今年も二輪編です。・・・で、気になるは新型コロナの影響は・・・何か変わったかな↑注意書きはあります。AM(座学)長机に一人ずつ。間隔は広めですね。まずはYAMAHAI編LMWアッカーマンジオメトリーのお話NIKENをモデルで次にHONDA編2020年モデルのCBR1000RR-Rをモデルに新機構の紹介ですね。サーキットユーズに特化したモデルのようです。一般公道走
全てのブラックバードパイロットへの備忘録1.イグニッションスイッチを「OFF」2.ジャンパー線を使用して、PGM-FIシステムのサービスチェックコネクタ(2P)をショートさせる。※サービスチェックコネクタはリアウインカーのメインハーネスからのコネクタ付近に有るのでシート、シートカウルを外す。※ジャンバー線は平型端子110型オス2個とそこら辺にあるコードの切れ端で自作。3.イグニッションスイッチを「ON」4.サービスチェックコネクターからジャンパー線を片側端子のみ外すとFI
警告灯が点灯したC125。盆休み明けのドリームさんへ早速持ち込み。乗っていくのもなんか怖かったので、ハイエースに積み込み。ホンダドリーム長崎さんは自宅から10kmほどの場所。症状を伝え、C125はピットへ。パソコンに接続、なにやらデータを調べている模様。。。で、結果は―燃料システムリッチ異常・・・ん~?んん~~??説明は受けましたが、要は「O2センサー」が異常を拾ったとか。排ガス規制対策のため、結構シビアに警告が出るらしい。また、3~4回エン
降水確率が低くなり、C125始動。雨は降らないけど、ギラギラ太陽。。。で、通勤途中、メーター見るといつもは点かない所が光ってる!はて?急遽自宅へUターン。取説見ると「PGM-FI警告灯」だと。「走行中またはアイドリング中に点灯した時は→」とあるので、そのページへ。。。「何らかの異常が考えられます。高速走行を避け、直ちにホンダ販売店へ」の文字。何それ?一応、ネットでググってみた。そしたらどうも「排ガス規制対応のセンサー」あたりが怪しいとか。しば
水曜日の朝、会社に行く途中にメーターにPGM-FI警告灯(エンジン制御システムが異常のときに点灯)が点灯する。※写真を撮って無かったのでネットの拾い画その際アクセル踏んでも30~40k位しか出ない…電話で整備士の友達に聞いたら診断機で調べないと原因が分からないとの事。とりあえずその日の帰りはPGM-FI警告灯が消えたのでそのまま家まで帰る。木曜日、整備士の友達が診断機で調べたらアクセルセンサーの異常だったのが分かりました。(※警告灯が点灯した為、コンピューターが自動的に制御をして30
30年ぐらい前に買ったキーホルダーが出てきました。ホンダのキーホルダー。裏側は、マルボロ塗装のF1のイラストです。この時期なぜか日本ではF1ブームがやってきていて、ホンダエンジンのF1に乗る、アイルトン・セナが大人気でした。このキーホルダー、当時僕が乗っていたワンダーシビックの鍵につけていたものです。黒い部分はゴム製なので、走行中にカチャカチャ音がしないのが有難い。しかし汚れこそあるものの、30年経っているのに錆も無いし革の破れも無いって凄いなぁ。1.5リッター、25iはツインカ
今回は、週末に入庫したFREED。エンジン不調で入庫。FREEDでエンジン不調は、なかなか聞かんけど診断開始。チェックランプが点灯してたんで診断機でチェック3番シリンダー失火。早速、エンジンルームを開けて点検開始。正面からは、コイルは全く見えません。サージタンクなど、シリンダーヘッドカバーの上にある物を取り外します。そして、コイルは奥の方にあります。コイルを確認すると、キッチリ3番のコイルにリーク痕がありました。こんなきれいなリーク痕、最近なかなか見んけどね。