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10月17・18日の周年ライブまでは残ってくれることが確定したけどもう、そんなに会える機会はないので“いけほの単推しDAY”として参戦した「ここ天」。ステージに彼女がいる間はペンライトは「水色×白」でずっと貫いたし、コールも「ほのかー!」が最優先。でも、本編が終わったところでもなんか物足りなさ、というか、思う存分という意味では全然、ミッションインコンプリートな感じで「もう一回やらなきゃ」という気持ちだった。さて、レポートはアンコール明けから再開。この公演では
みそらちゃんはいないけど、いや、いないからこそ、卒業までもう会える機会が少ない池さんを心おきなく応援できる“いけほの単推しDAY”。ただ、序盤はポジションの相性があまり良くなく、目が合う、とか、レスが来る、とかそういうことがほぼないまま、最大のチャンスだった彼女のユニットも終了し、とりあえず曲終わり、「ほのかー!」と渾身の叫び。えーと、この次ペンライトは、こよりんだけど、何色だったっけ?#9ジッパー(坂田★、龍本、板垣)けいとと同じ(薄桃×紫)だった
今夜も、こちらへ。ゆうべとどっちか当たってくれたら。そんな控えめな気持ちが良かったのか両方から呼んでもらえた。この1か月以上、ずっと席運に恵まれててゆうべがまた好ロケーションだったのでそろそろ後ろの方かな、と思いきや3列目。あとは、あの子がどっちのポジションか。幕が開いてみたらワンチャン期待した方ではなくかなり逆サイド偏重。しかも、なまじ前の方だった分、角度があるし、手前にいる他のメンバーの陰にもなるので果たして半分もその姿が見えてたかどうか。そのうえ、ボクとステージ
今夜は、こちらへ。通い始めて14年目になるけれど本拠地でお祝いするのはこれが初めてだ。あの子は出ていなかったけど逆に日頃は視線が十分に回りきらない達者なメンバーをじっくり、たっぷり見られてバイブスぶち上げのエモ過ぎるひととき。でも、今日のもともとのミッションは、いつかは、と思っていた“まつさく単推しDAY”。モバ枠を投げた時は今日がそんな節目の日だとは全く気付かず、結果としてそんな日に実現したのは劇場の神様のお導きだったのかもしれない。今日の席は、四列目の上
先週の日曜日(10月4日)は、よしみんの卒業公演でした。・・・・・・私は、この日の昼公演を久々に劇場で観覧していて、帰りには飾り付けができていました。帰宅して、DMMの生配信で視聴しました。・・・・・・ちょうど、よしみんの影アナからで、間に合いました。ユニットコーナーは、ジッパーやよいちゃんポジ間を大幅に端折って、、、全楽曲終了スクリーンでの上映が終わって、ダブルアンコール、”最後の1曲”9期生と池チームMから、くるみ
みそらちゃんは出ないけどこの秋に卒業を控えている池さんを心おきなく応援する日、すなわち、“いけほの単推しDAY”。生誕Tもうちわも持ってないので「水色×白」のペンライトだけがその証だけどその姿をしっかりと目で追ってめいっぱいのコールを届けなきゃ。序盤二曲、池さんは逆サイドの下手側中心、果たして、ボクに気づいてくれたかも怪しいもの。その代わり、松岡さんがずっと上手側、しかも、ボクの正面に立っていることが多くて何度、「薄桃×黄」に変えようかと思ったことか。で
9月もいいペースで公演に入れている。中旬に6日間にわたる休館があったものの、明けてすぐの19日(土)も呼んでもらえてここまで劇場が稼働した13日中、計7回。しかも、直近三回連続して最前列でこれだけツキまくると潮目が変わった途端、とんでもない反動が来るに違いない、、、実際、21日(月祝)の昼夜、25日(金)とモバイル枠、一般枠ともに落選してその後は、みそらちゃんの出演日が少なくとも10月4日(日)までにはないことが確定。(やっぱりな。悲)そんな中迎えた24日
6日間という異例の休館期間にあれこれ予想や期待をしたけれど明けてみたら、特に変わったこともなく、、、まあ、やっと日常が戻ってきたということで。さて、レポートの続きは、アンコール明けから再開。#EN1彼女になれますか?イントロが流れ出し、再び沸き上がる場内、ボクも全力のMIX、コールでその渦に加わる。ましてや、1番はあの子が上手側、そしてBメロで、超激熱のレスが着弾した。これ一発で今夜は、大勝利。#EN2
今夜は、こちらへ。劇場公演としては11日ぶり、みそらちゃんにリアルに会うのは、先月20日(日)、大阪城音楽堂であった「でびぱっぱ夏祭2026」以来だから半月ぶりということになる。なんて長いトンネルだったこと、、、特に今日の公演の当選通知が来た先週の火曜日まで8日間は出口さえ見えなかったから余計につらく感じた毎日だった。ちなみに今年は、1月から9月までの273日中、計57日で会えているので(注:双方向のオンラインを含む)平均インタバルは、4.8
本日、10月6日は私の誕生日です。59歳になりました。来年は還暦・・・もう誕生日がうれしいという年齢ではありません。50代で正社員でなくなり、一言で言えない苦悩があります。その代わり、商業出版で本を4冊を上梓させていただくという幸運にも恵まれました。48グループの現場オタになり、ライブや劇場公演、握手会など様々な現場を体験しました。山本彩さんと握手したくて会社終わりに3時間20分あまり行列に並んだこともあります。推し様
前回の続き。修学旅行をイメージさせるあの曲からレポートを再開。#6星空のキャラバン(吉見★、松本、松岡、宮本、西田、石山)ペンライトは、出て来たメンツを見て迷いながらも松岡さんの「薄桃×黄」に。歌い出しが、よしみんのソロ。卒業公演が10月4日に決まってあと、もう少しのチャンスしかないし、あみたんは今夜、公演センターだし、他の三人にも何かとお世話になってる。でも、松岡さんのポジションが近いことが多く、ペンライトを見つけ
今日(10月4日)は、久しぶりにNMB48劇場まで劇場観覧に行ってきました。「ここにだって天使はいる」公演14:00~昼公演です。10月4日、「天使の日」に、「ここにだって天使はいる」公演です!と、その前に、オフィシャルショップに寄って、みちゃぴぃの生誕Tの予約をしてきました。---------------今回、ようやくモバ枠が当ててくれました。・・・・・・「ここ天」公演、4月29日(水・祝)以来です。小雨が降っていたので、早めに待機列に並びます。B1
9月中旬、NMB48は6日連続で休館。ボクがここに通い始めて13年、そんなことは一度もなかったはずなので「何か特別なこと」があるのかな、と。期待していたのは、劇場の改修。老朽化が進み、観覧環境はもちろん、メンバーの活動拠点としてもいろいろ不具合があるようだし。2019年9月3080円2026年9月4780円(めちゃらぶ、恋Des)7年で、1.55倍。日常の運営に代わり映えがしない中でこれだけ入場料が上がってるんだから内部留保もそれなりに進
9月に入って、11日までに劇場に6回。過去最多(11回)の更新も十分可能なハイペースだったけどNMB48劇場は13~18日の間、休館。そんなに連続して公演がなかったことは少なくともボクが通うようになってからコロナ禍下を除いては一度もなく、その理由にあれこれと想像を巡らせていた。メンバー側の事情だとすると周年ライブのリハーサルが浮かんだけどさすがにまだ1か月ほど先の話。先日、クラファン的に行われ、目標を大きく上回る資金が集まったMV撮影もそんなにも日にちが
本編ラスト曲が終わり、メンバーがはけてからアンコール発動まで2分余り。ここからは一気にフィナーレへ。#EN1母校へ帰れ!いったん落ち着いた気持ちをもう一回引っ張り上げるうえでこの曲は、個人的にうってつけ。しかも、みそらちゃんがほぼ全編、いちばん上手側で、ずっと目の前に。申し訳ないけど、他の誰一人、見てなかったというか、見えなかった。#EN2初めてのオールこの日のセンターは、あーのん。こ
ユニット明けのMCからレポ再開。ユニットの衣装のまま出てきた四人、並びは下手から順に赤松、松本、村井、西住。このメンツだと、みっひー先輩の腕の見せどころ。ここでのお題は、「これって私だけ?」。仕切りは、雨の日に走るとなぜか脚に砂がいっぱいつくという西住。さっきのパフォーマンスとはまるで別人のゆる~く、まったりとした語り口。村井→大きな声を出すと裏返る松「一回、やってみたら。マイクなしで何か叫んでみ」ええやん、さっそくムチャぶ
三日連続で劇場公演に入るのは、今年初めてで、昨年12月以来のこと。お目当てのあの子を含めて五人のメンバーがこの間の三種類の演目すべてに出てくれる。最終日は、「めちゃらぶ」。この公演の立ち上がりは個人的にいまいち沸けない曲が並んでいるけどステージで溌剌と躍動するあの子の姿を目で追っていれば幸福感に包まれる。しかも、端っことはいえ、連日の最前列。では、序盤のシリーズが終わったところから前回の続きのレポートを再開。自己紹介MC前列:村井、松本、坂下、泉
我がモバ枠は、8月に続いて9月も快調。2(めちゃ)、5(恋D)、6日(ここ天)と三つの違う公演に立て続けに入れてさらに、中二日空けて9~11日にも。三日連続は昨年10月26~28日以来、ちなみにその時は、めちゃらぶ→さら純→なんばら、今回も、恋Des→ここ天→めちゃらぶでしかも、そのすべてにみそらちゃんがいる。(前回は1日目が不在だった)初日、二日目は、4列目→最前列、しかも、ともに中央付近で何度、その笑顔と目が合ったことか。その前もずっと良席が続いてい
本日(9月30日)のNMB48劇場は、「ここにだって天使はいる」公演・・・・・・いつものように、DMMの生配信で視聴しました。・・・・・・出演メンバーは、池田典愛、石山千尋、板垣心和、衣笠彩実、坂下真心、坂田心咲、桜田彩叶、塩月希依音、高橋ことね、龍本弥生、中川朋香、西田帆花、福野杏実、松岡さくら、松本海日菜、宮崎紗衣間を大幅に端折って、、、ユニットコーナー個人的なハイライトは、09ジッパー”初日メン”の三人です。みちゃぴぃ高めのツインテ
前回の続きは、アンコール明け、後半組のMCからレポ再開。並びは下手から順に池、石山、竹田、泉、坂下、板垣、福野、松岡。松「私ってすごいポンコツなんですね」いきなり何を言い出すのかと思ったらライブのリハ中は別のメンバーに生まれ変わりたい、と思うことがよくあるそうで、ここでのお題は「生まれ変わりたいメンバー」。坂下→塩月年下組でNMB48に加入してキャプテンになるまでにいろんな葛藤があったと思うのでそれを覗いてみたい、と。坂「けいとさん
それぞれ違った公演に三日連続で入れた真ん中の日、しかも、最前列という素敵な席に。レポートは、ユニット明けのMCが終わり、セトリが中盤にさしかかるところから再開。#10初めての星(坂田★、青原、泉、坂下、松岡、板垣、吉見)ペンライトカラーは、メンツを見てから決定。あ、松岡さんがおるやん!さっき、池さんと被って振れず、目の前にいたのにバツが悪くてここは「薄桃×黄」一択。NMB48唯一のオリジナル公演。まずはこれに出ることが目標としてそ
二日連続でのNMB48劇場、レポートは、ユニットコーナーから再開。1曲目は、あのソロ曲。ペンライトを「濃桃×緑」にしてスタンバイ。#5夢のdeadbody(青原)チューニングを終えたあと、“ジャガジャーン”を合図にイントロが流れる。伏せていた顔を上げ、歌い出した瞬間、スイッチが入ったように強い目になるゆかたん。そんな変化のプロセスが間近で見られた。歌声が強い。普段、話しているときとはまるで別人。曲の性質上、動きは少ない
十年来のブロ友さん@遠方住みから「推しバンドのライブで大阪に行くので平日の昼間だけど会いませんか」と連絡をもらい、9月10日(木)、彼の希望に沿って中古CDショップ(中崎町)昼食は肉(日本橋オタロード)大阪みやげ×2(千日前)りくろーおじさん(同上)再び、オタロードへと雨の中をあちこち移動しながらマシンガンで語り合い、旧交を温めた。夕刻、ZeppNambaに向かう彼と別れ、18時10分、二日続けての現場着弾。
本日(9月28日)のNMB48劇場は、「無限大ノック」公演・・・・・・いつものように、DMMの生配信で視聴しました。・・・・・・出演メンバーは、石山千尋、内田愛彩、岡腰星来、澁谷愛紗南、竹田京加、田中ミリア、中川朋香、村井悠莉、山口美桜、赤松昊、桜井ひまり、善家侑莉花、高橋樹奈、田中れい、谷口詩乃、西住美咲妃そらりん、久々!いろはんが休演で、ゆうりん急遽出演です。個人的なこの公演のハイライト!涙の表面張力センターポジ、ともちゃ先日、フェス
前回の続き。次の曲は、主人公の内気な女の子がヤンキーたちの励ましを受け、夢に向かって突き進んでいく、の巻。#11努力の雫歌い出しが、みそらちゃんとゆかたん。それでなくても好きな曲、最初のコールに思わず力が入る。みそらちゃんがほぼずっと真正面。間近であんな熱いパフォーマンスを見たらバイブスさらにぶち上げで全員へのコールが絶叫調。両隣と前後にご迷惑をかけないよう注意しながらサビは振りをシンクロさせて最後に、
最初の六日間で三回呼ばれ、中二日あけてまた、三日連続。しかも、あの子が出る三種類の公演を約1週間の休館期間の前に立て続けに見られるという幸運。反動は怖いけど、楽しめる時に楽しんでおく。さて、レポートは前回の続きは、ホームルームを模したMCから再開。みっひーの号令で起立して「お願いしま~す」。並びは下手から順に石山、塩月、西田、青原、池、松本。今回の“議題”は「引っ越しするならどこに住みたいか」。仕切りは青原。池→離島池「都会か
8月はラストの8日間で生誕祭を含む劇場公演に3回入れて横浜遠征(握手会+アットジャム)にも行けた。9月に入ってからも、2、5、6日とモバ枠で投げた公演には全部、当選してみそらちゃんが22歳になった8月24日以降の14日間で8回。というわけで、これが毎日のように稼働。9月中旬、NMB48劇場は、かつて記憶にない6日もの連続休館。これだけ入っていて申し訳ないけどその前にみそらちゃんが出る7~9日の3日間はぜひ当てておきたい。できれば二つ、せめて一
「ここ天」公演、ようやく当たりました!!・・・・・・当たったのが、10月4日(日)昼夜2回公演のうち、14:00からの昼公演・・・・・・1日2回公演であれば、少しでも当選する確率が当たるかと思い、ゆかたんもやよいちゃんも出ませんが、とりあえずエントリーしたのが、ようやく当たりました。とは言うものの、夜公演は、よしみんの卒業公演なので、エントリーできるのは、昼公演一択でしたが、、、それでも、池ほの・ことっち・よしみんと卒業間近のメンバーを劇場で観ることができて、よいタイ
「ここ天」公演もそろそろ終盤、レポートは、MC後半組から再開。並びは下手から順に池、石山、松岡、坂下、西田、黒島、福野、宮本。西「ネットで調べたんですけど今日は“妹の日”らしくて」へ~、そうなんや。なんでやろ。西「なんでかっていうのは皆さん、ネットで調べていただいて」www言うとおりにしてみたら、「妹の可憐さを象徴する乙女座の中間の日の前日で占星学の上で最もふさわしい日」。ふーん、としか。ここでのお題は、「メンバーの
レポートは前回の続き、本編のラスト曲から再開。ここは、池さんが曲フリを担当。#13ドガとバレリーナポンポンを手に笑顔と元気をステージに弾けさせた曲から180度違う方向の曲。ペンライトを静かに振りながら視線は下手側から中央へと移動するみそらちゃんの姿をずっと追う。2番は、見せ場のバレエダンス。みそらちゃんにマイクを託して、この日の担当は、みっひー、その後、池さんとあみたんが加わった。ラスサビ前、メンバーが横一列に並び