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来年度のN響定期公演にマルタ•アルゲリッチが登場。演目はラヴェルピアノ協奏曲ト長調。指揮は元夫のシャルル・デュトワ。
昨夜のHimariさんを取り上げたNHKスペシャルみました。順調に成長している様子、良かったです。フィラデルフィアにあるカーティス音楽院のカヴァフィアン先生、室内楽の練習を通して他の奏者とハーモニーを作る練習をさせたり、Himariさんの人間的な成長に気を配ったり、良い先生ですね。視野を広げるのは大事、息抜きにMLBのフィラデルフィアフィリーズの観戦にでも行ったらどうかな?ドジャース戦とかで。余計なお世話かwフィラデルフィアに学会で行った時、Phillycheesesteakがデカす
日曜始まりか、月曜始まりかはまぁおいておいて。日曜始まりとするなら今日からみれば先週。月曜始まりとするなら今日まで今週ですな。月曜は、前回ブログで触れた通り上の子の誕生会でいつもと違う1週間のスタート。水曜は、派遣先の部で飲み4月から新しい派遣さんと、おじさまが2人移動してきたのでその方たちの歓迎会。(今後、業務拡大でもっと増えるらしい)飲み放題のそのお店、100人弱入る箱で、ほかのお客さんはほぼ居ないのにコース料理も人数分事前に予約してるのに、
2月14日土曜日のN響定期演奏会は、ハンガリー人の指揮者でした。1曲目のハンガリー人のコダーイの曲は、民族的なテイストがある聴きやすい曲でした。2曲目も同じくハンガリー人のフンメルのトランペット協奏曲。モーツァルトに似た曲想で美しい曲でした。トランペットが発明された頃に作られた曲のようです。3曲目は展覧会の絵ですが、近衛秀麿の編曲版。ラヴェルが編曲したのが1922年で、モスクワでの初演が1931年、その時の指揮者が近衛秀麿だったそうな。フランス趣味に偏りロシアテイストが足りないとの評
今日も快晴。遅く起きた朝、ブランチのあとは、またしても原宿へ。事情は一週間前と同じでございます(笑)。今日はまっすぐにNHKホールへ。30分前に着。バレエ組曲「火の鳥」が聴きたくて、行かれないなら買わせてくださいと嘆願、いただいたチケット。超楽しみN響Cプロ1/24前半ドビュッシー/牧神の午後への前奏曲デュティユー/チェロ協奏曲「遥かなる遠い国へ」後半リムスキー・コルサコフ/組曲「サルタン皇帝の物語」作品57ストラヴィンスキー/バレエ組曲「火の鳥」(1919
N響定期公演行ってまいりました!一曲はドビュッシー。ドビュッシーは大好きなのですが、平日一週間終えてお疲れの身に聴くのはつらい選曲。私の中でドビュッシーは興奮やストレスを抑え、眠りに誘うセロトニンを出してくれる曲なので、しょっぱなは辛いのです。とは言え素敵な演奏でした。二曲目はチェロ協奏曲。しわ加工のある羽織ものに身を包んで、ソリスト上野道明さんが登場しました。今時のオシャレな若者な雰囲気をまとっています。N響のドレスコードと一体感なく少し違和感がありましたが、本人
水曜の合唱の帰途、同じ路線の先輩が「行けないから🐇」と譲って下さったのが、今日12/13マチネのN響Cプロのチケット。この時はプログラムも知らず、ただ、行けたらラッキー🌟いいのでしょうか??といただいたのですが。うっそ。今年のショパンコンクール優勝のエリック・ルーが聴ける。会社の先輩がピアノをやってて、その期間ざわざわと情報交換し、つまみ食い的にショパコンを聴いてたので、エリック・ルーの演奏はいつか聴きたいと思ってました、それが、こんなに早く実現するとはニルセンの「不滅」は初めて。デン
NHKホール曲目ショパン/ピアノ協奏曲第2番ホ短調作品11または第2番ヘ短調作品21ニルセン/交響曲第4番作品29「不滅」指揮:ファビオ・ルイージピアノ:エリック•ルーショパンコンクール優勝者、エリック•ルーのピアノで、ファイナルで弾いたショパンピアノ協奏曲第2番をやるとの事で、かなり楽しみにしていましたが、率直に言って少し拍子抜けしました。期待値が高すぎたのかな?それともエリック・ルーは体調不良だったのでしょうか。ちょっと儚げに見えました…。
N響定期公演(Cプログラム)に行って来ました。NHKホール曲目―ラヴェル生誕150年―ラヴェル/亡き王女のためのパヴァーヌラヴェル/組曲「クープランの墓」ラヴェル/バレエ音楽「ダフニスとクロエ」(全曲)*指揮:シャルル・デュトワ合唱:二期会合唱団*シャルル・デュトワは89歳とのこと。かくしゃくとした指揮ぶりでした。凄い!N響がビロードのように滑らかな音を出していました。ラヴェルのフランス音楽風味にとても合った音色に感じました。「ダフネスとクロエ」は合唱付きです
N響のCプロ行ってまいりましたー!指揮者は御年89歳シャルルデュトワ氏!全くもってその年齢に見えません。しっかりとした足取り、髪の毛も黒黒しており、動きも颯爽としており、大柄な風貌からはプロレスなどの格闘技を嗜んでいます!と言われても納得してしまうような立ち振る舞いでした。前月と言い、後期高齢者の定義とイメージを理解不能な形にしてくれるマエストロ達。こんなふうに歳を重ねられると素敵ですね。さて。演奏はというと前半からみずみずしい音色で大変良かったです!フレーズフ
N響の定期演奏会を観ました。指揮は、N響桂冠名誉指揮者、ヘルベルト・ブロムシュテットさんです。ブロムシュテットさんは、98歳現役最高齢の指揮者なんですってブロムシュテットさん、去年は体調不良で来日できませんでした。私たちは、ブロムシュテットさんが好きなので、演奏会聴きに行こうか?と思っていましたが、もしかして今年も来れないかも???と思い、悩んだ挙句、チケットをとりませんでした。演奏会を観て、うわ〜来日できたのねよかった〜と思いました。そして、ちょっと後悔ブロムシュテットさんは、
昨日は、合唱のコンサートとN響の定期演奏会の2つのコンサートに参りました。気持ちはちょっと大変だったのですが、結果はどちらも行って正解でした。また続けて聴くことで、感じたこともありました。強く心に残った、デュトワさんのことから書いてみようと思います。もうデュトワさんは89歳とのこと。うーん。この8年、定期演奏会で聴くことがなかったわけですが、聴いた感想を一言で言いますと、「ああ、やっぱりデュトワだ」ということでしょうか。【プログラム】メシアン:神の現存の3つの小典礼
この秋のエコロモは、日曜日までですので昨日2回目の分を持って行きました。1回に出せる量は9着までなので、これで18着持って行ったことになります。4日あたりから、エコロモに持っていこうと思うものは洗濯できるものは、洗濯し、しまってあってしわがよっているものは、蒸気を当ててシワ伸ばしをしておきました。蒸気を当てる機械は、ドレスを売っているお店で購入したものです。ロングドレスは材質も色々ですし、ビロードのような毛足の生地や、糸の中にいろんな糸が入っていたりするのでこの蒸気をあてる形のものがドレス
2025年10月19日14時NHKホール第2046回定期演奏会NHK交響楽団指揮:ヘルベルト・ブロムシュテットコンサ-トマスタ-:長原幸太曲目■ストラヴィンスキー/詩篇交響曲■メンデルスゾーン/交響曲第2番変ロ長調作品52「讃歌」*ソプラノ:クリスティーナ・ランツハマー*メゾ・ソプラノ:マリー・ヘンリエッテ・ラインホルト*テノール:ティルマン・リヒディ*合唱:スウェーデン放送合唱団N響のHPの解説から本日の2曲はいずれも旧約聖書に収められた詩篇第150篇
N響定期公演に行きました。NHKホール曲目ブラームス/ピアノ協奏曲第2番変ロ長調ブラームス/交響曲第3番ヘ長調指揮:ヘルベルト・ブロムシュテットピアノ:レイフ・オヴェ・アンスネスブロムシュテットは98歳!歩行器で演奏台に向かい、座って指揮。ピアノ協奏曲第2番は重厚さと叙情性が両立しているような美しさでした。ピアニストのアンスネスはノルウェー(1970年生まれ)、ブロムシュテットはスウェーデンで北欧コンビです。交響曲第3番は第3楽章のメランコリックなメロディーが
日曜日はN響の日でした。合唱付きのは、初めて。1曲目は、アベマリア系の感じではなく、絶対運命黙示録みたいな雰囲気の曲でした。予習では、正直ちょっと怖がってたけど、実際に聞いてみたらあっという間でした。短かったし。バイオリンがなく、バイオリンのとこにチェロがいて、ヴィオラもなく、ヴィオラのとこにはピアノが2つにハープという。重厚感のある感じでした。2曲目は、ソロの歌手も出てきて、これも私は初めてなのですが、パイプオルガンがついてきました。歌詞も電光掲示板で出るしな。めちゃ豪華だった
こんばんは⭐️すたぁどんです!楽しみしていたN響ブロムシュテット公演行って参りました!歩行器を使いながらゆっくりとした歩みで登場したブロムシュテット氏補聴器が見えたり指揮台に上る足取りも心許なく失礼ながら心配してしまいました。しかしながら、いざ演奏が始まると心配は全くの杞憂でした!全ての楽器が調和しており、一つのハーモニーが展開しており、これぞシンフォニーの醍醐味と感じる素晴らしい演奏でした。期待感、ワクワク感を抱かせ続ける展開が進んでいき、聴いていて終始嬉しく
今日はN響定期公演(Cプログラム)の9月公演に行ってきました。去年度はBプログラム(サントリーホール)でしたが、年間プログラムのソリストにバイオリニストのHIMARIさんや、ショパンコンクールの優勝者、ピアニストの反田恭平さんが入っているのに惹かれて、今年度はCプログラム(NHKホール)に通う事にしました。NHKホールはたぶん初訪問ですが、サントリーホールに比べると地味。中休みで入ってみた一階ラウンジも学食っぽかったです。ロビーも昭和感あり。楽団員も心なしかリラックスしているように感じました
N響のCプロ、シーズン初めの9月です!バリトンは流石の歌いでした!3階席でしたが、よく響いていました。他方、オケがハーモニー?ではなかった様に感じました。歌声に対してBGM的というか、調和のレベルが足りないというか。聞いたのが3階席だから音が届いていないだけかもしれません。NHKホールは残念過ぎますね。それと管楽器の音の入りがバラバラに聴こえてとても気になりました。パート練もう少し頑張ってほしい、と私に思われるほどでしたのでどうにかならないものなのか。ブルーノート、
日曜日は初!生ルイージ見てきました。予習では皇帝はよく知ってるけど、2曲目はシュミットの交響曲第4番、難解なイメージ……と、思ってました。しかし、日曜日の演奏でだいぶ印象変わりました。まず、皇帝。今回の演奏は、アルプスの山の中の小国のうら若い女帝のイメージでした。やわらかにキラキラ光る川面の光のような……全体的に優しい雰囲気でした。私は個人的には、もうちょっとメリハリがあって、キラキラ感がある方が好きなのですが、夫はめちゃくちゃ良かったねと、言ってました。次の曲は、予習では難解だっ
N響第2042回定期演奏会プログラムA9月13日(土)18:00NHKホール指揮ファビオ・ルイージピアノイェフイエム・ブロフマンコンサートマスター郷古廉【プログラム】ベートーヴェンピアノ協奏曲第5番変ホ長調作品73【皇帝】〜休憩〜フランツ・シュミット交響曲第4番ハ長調雨が降ったり止んだり、はっきりしない天候でした。昨日は9月のN響定期演奏会の日でございました。お昼に歯の調子が悪くて急遽歯医者の予約を取
N響のコンサートに行ってまいりました。私が行ったのは前日の土曜公演です。テレビとかでは見たことはある気がしますが、定期公演を実際に聴きに行くのは初めて、という初心者です。曲目はベートーヴェンのピアノ交響曲皇帝フランツシュミット交響曲第4番でした。ピアニストはイェフィムブロンフマンという、右のお写真の方です。実際のビジュアルは上記お写真より15歳くらい上に感じました。ロシア系は結構見た目の円熟は早いからですかね。ほおというか、顔も半分以上赤らんでおり、
やはり午後から参加が正解でした〜中でも会心のレースがありましてmy穴軸騎手の永島ちゃんが上手に乗ったレース。中京11R芝の1600m積極的に逃げて武ちゃんを下げさせて前に出て(この辺の勝ち気な性格がイイなー)最後迄保たせて1着〜アタマはOK〜!ただし吾輩は2着は5枠の北村クンで3連複フォーメーション投票したが同枠☆吉村クンが2着〜あちゃー枠連だけ的中!まぁ3着の1枠①は買ってないからいずれにしても❎️だけどネそれでも枠連69倍だから100円✕69=690
20日日曜日まずはウインドアンサンブルいよかんの練習松山東高のポロシャツを着て参加野球部は月曜日宇和島東との一戦そして迫ってきた吹奏楽コンクール応援の気持ちを込めてがんばっていきましょい!!!そして夜は県民文化会館へ毎年恒例のN響の愛媛定期演奏会です♪今回はシューマンのピアノ協奏曲とブラームスの交響曲第一番指揮者の足長ーい😆ピアノのアンコールはバッハイエスよ、私は主の名を呼ぶオケのアンコールはシューベルトロザムンデの間奏曲第三番でした!ブラボー!で終わったあ
昨日は朝から子ども達は実力テスト。娘は社会の途中でお腹が痛くなり、理科でトイレに長時間籠城。最後の大問、まるっと白紙!去年の夏も算数のテストで同じ事になったんだよね。国語で総合的にはまぁなんとかだったけど。娘のコメント今回は国語がさっぱりわからなかったし。初のクラス落ちか~?娘の友達は娘がテストの途中で離席してからちっとも戻らないからヤキモキしてくれていたそうで、テストの後に心配してくれたらしい。体調不良でも、一切の対応無し!本番の入試より過酷息子は……かなりやばい……オッチョ
今年は庭の梅が大豊作、6月は演奏会も沢山あるので演奏家に農業?にと猫の手も借りたいほど忙しくなってしまいました。1日で、お風呂の蓋、いっぱいに落ちます。結局、総量としては、この量×14日分くらいあったでしょうか。そこへ、お助けマン現る?我が家の猫たちがやって来ましたが、「何これ?」「ねえねえ、これ何?」と、興味深そうに見るだけ。練習しなきゃならないんだよお、わたしゃ、本当は、こんな事している場合じゃないんだ。うちの猫たち、猫村さんみたいに手伝ってくれたら助かるのになあ。そん
いやぁ、先週、梅雨は?って感じで、毎日毎日夏日が続き、ダルっ。てなってた。木曜〜日曜日まで予定があり、ジム活出来ず。木曜は夫の実家に顔を出し、鹿児島から来てる親戚に会う。基本、義母に会うとすんごい疲れちゃうからグッタリ。とりあえず、お役目果たす。金曜日は偏頭痛の注射の日。帰りに銀座に寄り買い物→てかさ、OKで買い出し。まさかの最近の銀座の過ごし方。蒸し暑さにやられる。なんだか睡眠不足で土曜日を迎える。N響コンサート🎵へ。寝不足はヤバい。寝たらヤバい(笑)絶対、生で聴きたいと思
朝から学校見学(去年も行ったとこ)して、夕方からコンサートへ。Aプログラムは定期では買ってないんだけど、夫が有名な曲がそろってるしと追加で買ってくれていたので、行ってきました。予習の段階では、パガニーニの曲は私はバイオリンの方しか認識してなかったから、ピアノなのか~…悲愴はどこが悲愴なのかよくわからんと、いう申し訳程度の感覚で行きました。コンサートに行ってみて…久々に圧倒されました。パガニーニの方は、バイオリンのソロで聞くと、切羽詰まった感じやちょっと暴力的なというかとげとげした感じ
今日はN響定期公演♪久しぶりに藤田真央クンのピアノが聴けました♪オケの皆さんとの掛け合いも凄く楽しそうで、真央クンらしいピアノでしたそして、夕ご飯は久しぶりの居酒屋さんで⋯🍻🍶足(モモ前)の筋肉痛はまだ治らないけど、心とお腹は大満足でした~♪
久々Bunkamuraのオーチャードホール。最近みなとみらい公演が続いていたので…今日はパーヴォ・ヤルヴィさん指揮。ストラヴィンスキーのペトルーシュカブリテンのピアノ協奏曲プロコフィエフの3つのオレンジの恋でした。ロビーコンサートはチェロの方達でした!ハンガリー何とかと言ってたか………知らない曲だったけど、すぐ目の前で聞けて、とても楽しい気持ちになる演奏でした!ペトルーシュカはめちゃくちゃ知ってる曲なのに疲れていたからかなぜかウトウトしてしまいました。この曲、まっっったく寝