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12/17(水)東京出張のこの日、東京スカイツリー横のビルで仕事でした仕事前、東京スカイツリーで撮影ビル12階からの景色昼食は、ビルで販売の弁当店リーズナブルでしたこの中華弁当、600円也(職場の社食と同等)仕事が予定よりも早めに終わりホテルへ戻りeワーク前、東京スカイツリーのソラマチウルトラマンショップへウルトラマンの箸(予備)とフェイスタオル(私の分と長男の分)購入東京出張の小さな楽しみ未だウルトラマン愛、健在です
今回はオリオン座にあるM78なんですが、年を取ると記憶力が落ちてしまいます。少し前にM78を撮影したにもかかわらず、また撮影してしまいました。妻は、本を整理してみると同じ本が4冊も出てきたことがありましたが、それよりは少しましかもしれませんが、困ったものです。M78は2回の撮影ともSeestarS30で撮影したものなのですが、両方とも画像編集してみました。12月9日撮影12月23日撮影しかし、どちらも気に入らず、この中間位の画像編集が良いの
こんにちは09&ブラストサーフボードシェーパーの奥村ですこんな感じの波と浜辺は、日本には少ないかも。納品のお知らせ。●スペック●モデル<M-78>●ディメンション<6’2”×201/2”×23/4”RSQ>0.54→36.67L0.56→38.03Lボトム<ダブルコンケーヴ>ノーズ30”~テール9”<VEE>ノーズ12”~テ
こんにちは09&ブラストサーフボードシェーパーの奥村です。夢のようなシチュエーション。ちょっと怖いかも。シェープ、完成しました。●スペック●モデル<M-78>●ディメンション<6’2”×201/2”×23/4”RSQ>0.54→36.67Lボトム<ダブルコンケーヴ>ノーズ30”~テール9”<VEE>ノーズ12”~テールエンド<FLA
🔭M78とバーナードループ:静と動の対話この写真一枚には、オリオン座の中でも対照的なふたつの存在を収めました。右端に小さく写るのは反射星雲M78。青白く輝くその姿は、若い星々の光を静かに映し出しています。一方、画面を大きく横切る赤いアーチはバーナードループの一部。超新星残骸や星形成領域が織りなす巨大な水素雲で、宇宙のダイナミズムを象徴する構造です。M78の控えめな輝きと、バーナードループの広がりとの対比を意識して構図を選びました。まるで宇宙が「静寂」と「躍動」を同時に語りかけてくるよう
レモン彗星の撮影待ちの間、M78を撮っていました。M78星雲は、オリオン座三ツ星のすぐ左上で輝いている星雲で、日本ではウルトラマンの故郷としても知られている星雲です。赤い星雲は、オリオンのバーナードループの端の方です。星雲の周りに漂う分子雲の処理が、まだ上手くできないですね。撮影データ:2025/10/1704:10~総露出120m望遠鏡:SHARPSTAR61EDPHII+レデューサー(D61,f274mm,F4.5)カメラ:ZWO183MCPro
アンドロメダ銀河が少年期からのあこがれなら、この頃のヒーローはなんといってもウルトラマンである。日曜日の夜7時にTV放映され、食い入るように見ていた。当時子供会の出し物で、小学生がウルトラマンの寸劇をしたのを覚えている。当然希望はウルトラマン役だったが、そこは6年生様の指定席。父ちゃんに回って来たのは悪役のバルタン星人。しかもその3。悪役ですら端役だったのだ。それ以後日陰の人生をひっそりと歩むことになる父ちゃんなのでした(笑)そして一番盛り上がる戦いの場面。どさくさに紛れてウルトラ
前回70mmの焦点距離で狙ったバーナードループを、100mmマクロレンズで再挑戦してみました。評判のよかった先日のぎょしゃ座散光星雲などの撮影に先立ってのことでした。画角がやや狭くなるので、バーナードループ南よりの淡いところが画角から外れてしまいましたが、前回の70mm焦点距離撮影時よりもよく写っています。今回は結露してないはずですが、薄雲の通過のせいか、やはり輝星に滲みがありますね。ソフトフィルターは使っていません。HEUIB-IIフィルターを住宅街で使うのには、限界がありそうです。
前回の昴を撮った夜、お月様が昇る前の、暗い夜空の時間に撮影したのが、このバーナードループです。この画像が今年の初撮影ですが、2月になってしまいましたオリオン座にある、大きな弧を描く散光星雲です。カメラレンズ70mmの焦点距離で、APS-Cセンサーを使って(フルサイズ換算で105mm程度の画角)、赤道儀に載せて、オートガイドまで利用して撮ってみました。途中でレンズ前のフィルターが結露し、結露前と思われた51分分のデータで現像しました。まだ、結露の影響があるようで、輝星が大きく滲んでます。ソフトフ
昨夜の天気予報は晴れだけど薄く雲が残る状態でした。撮影は無理でもあちこち観望できればと良し♪という感じで準備完了です。何んとか3対象を撮ることができて良かったです。さんかく座渦巻銀河M332024年11月24日pm:6:10~BKP200-800533MCPQBPⅢ-20℃gain100180s×99コマSI9加算平均庭撮り大きくて見栄えがいいので何度も撮影してるけど、輝く様な銀河を表現すのは難しいですね。オリオン座M782024年
昨晩の撮影最近お気に入りのSeeStarS50NGC2174(2175)MonkeyHeadNebulaウルトラの星もM78
M78は,オリオン座の三ツ星の東端のζ星から北北東に少し離れた位置にあります。視直径8'ほどの小さな反射星雲です。赤っぽい帯状はバナードループの一部になります。M78星雲はウルトラマンの故郷になります。短時間露光でしたが、意外に綺麗に撮れたと思います。撮影データ2024/10/01SHARPSTAR61EDPHII+レデューサー(D61,f274mm,F4.5)ZWO183MMProSV165(D30,120mm)ASI120MM-Mini+ASIAIR(オー
おはようございます。朝方にはオリオン座が観測されますね。秋から冬の星座へとなりますね。今年2024年も秋から冬へとなりますね。そして年の瀬を迎えますね。M78があるオリオン座ですね。惜しくも団時朗さんはお亡くなりしたけど先輩から後輩達に受け継げられますね。
こんにちは09&ブラストサーフボードシェーパーの奥村です。勝手に思っているだけだけど、自身のサーフィンスタイルを育ててくれた第二のホーム。納品のお知らせ。●スペック●モデル<M-78>●ディメンション<5’11”×201/4”×25/8”WRP>0.56→35.0Lボトム<ダブルコンケーヴ>ノーズ30”~テール9”<VEE>ノーズ12”~テ
宇宙へET?銀河鉄道999ウルトラマンウルトラセブン(^-^ゞ令和のライダーは?とりあえずM78星雲は同じか?人間と握手のウルトラマン🤝
こんにちは09&ブラストサーフボードシェーパーの奥村です。メンタワイ用?シェープ完成しました。●スペック●モデル<M-78>●ディメンション<5’11”×201/4”×25/8”WingRP>0.56→35.0Lボトム<ダブルコンケーヴ>ノーズ30”~テール9”<VEE>ノーズ12”~テールエンド<FLAT>ノーズ6”
こんにちは09&ブラストサーフボードシェーパーの奥村です。これ、スナッパーっす。マジか、凄ぇ~。納品のお知らせ。●スペック●モデル<M-78>●ディメンション<5’10”×201/4”×25/8”WRP>0.56→34.5Lボトム<ダブルコンケーヴ>ノーズ30”~テール9”<VEE>ノーズ12”~テールエンド<FLAT>ノーズ6”
こんにちは09&ブラストサーフボードシェーパーの奥村です。海外行きたい!シェープ完成しました。●スペック●モデル<M-78>●ディメンション<5’10”×201/4”×25/8”WRP>0.56→34.5Lボトム<ダブルコンケーヴ>ノーズ30”~テール9”<VEE>ノーズ12”~テールエンド<FLAT>ノーズ6”<エッジ
Tetsu龍でございます。前回アップのパワードちゃん。流石に、ソフビがずんぐりむっくり過ぎて、海外版ウルトラマンやのに……と云うことでホビーショップを物色していたらミニフィギュアを見つけました。デカいのはエエ値段であるけど、基本的にそれには手を出しません。ちっちゃいのが好きです。なんでやろ?ともかく、この位スリムになったら雰囲気出たよね!
地球外、、、ではないですね。(^_^;生命、、、を宿してたら怖い。(^_^;;知性、、、もないでしょうね。(^_^;;;蛸星人よく見かけるグレー星人エイ(マンタ)星人M78星人(ウルトラマンの親戚)怒ると、こうなる。(変化形)誰も連れて帰って来ませんでした。(買って帰ったのはDIY用の塗料でした。)(*^▽^*)
昨日の昼間は、太陽と金星を観測夕方~夜にかけて、細い月をSeestarで観測。天気は、晴天なのだが、こんなもんです目視ではオリオン座の3つ星が見えるので、上海にして条件は良いです。自宅前では視野が取れないのでSeestarを中央広場に設置目視でみると地球照がうっすら見えて綺麗です。さっそくSeestarで導入を試みるが…まったく導入できない(;´Д`)自動導入だとどうにもならず…結局景観モードで手動で入れることに…これ、ほんとうに大変だわ…主砲だったらぐりぐり動かして簡単に
■■令和6年能登地震により被災された方々へ心よりお見舞い申し上げます■■PixInsight&BurXTerminetorに慣れるため事例をこなしている、の第4弾。→オリオン座のM78俗称ウルトラマン星雲=近くの恒星に照らされて見える散光星雲(反射星雲)で光度8.3等、太陽系から1600光年の距離。特撮番組の主人公ウルトラマンが誕生した星ということから「ウルトラマン星雲」と呼ばれることもある。↓M78(SeestarS50撮って出しJPG)同上、PixInsight処理後↓PixInsi
昨日は大変なことになりました。千客万来です。ブログのアクセス数が普段の15倍位(1日で5159件)ありました。アクセスしていただきありがとうございます。調べてみると先日アップロードした「ふたご座流星群のタイムラプス」が90%以上でした。(どなたかが紹介してくださったのでしょうか?)ふたご座流星群のタイムラプスしかし、私のような爺さんが書いたブログをたくさんの方が見てくださるのは本当に有難いことですね。これだけ応援していただくとやる気も出ます。今後も書けるうちは頑張っていきたい
M78は今までに撮った写真があまり良くないので、2週間くらい前から撮影のチャンスを伺っていました。ということで、最近の天候不良の中、ちょっとした雲の切れ目があれば撮影を試みていたのですが、この2週間の間に、機材を出していざ撮影しようと思ったときに雲に隠れてしまったのが2回、少し撮影できたものの途中で雲に隠れてしまったのが2回でなかなかちゃんと撮影することができません。M78は余程、雲が好きなのか、恥ずかしがり屋なのかもしれません。仕方がないので、今回は少しだけ撮影できた2回分の写真を出
天気は良いのですが、月はまだまだ明るいですね。そんな中で、木星、M78、NGC1055を撮影してみました。月明りの影響で、星雲のM78や銀河のNGC1055はきれいには撮れていませんが、月明かりがなければもう少し綺麗だろうと想像して見ていただくとありがたいです。●木星木星と土星は昨夜と一昨夜の二日に渡り撮ってみましたが、土星はピンボケばかりでまともに撮れたのがありませんでした。今回は口径20cm、焦点距離1000mmの反射望遠鏡に3倍バローレンズを付けて撮影してみたのです
今は月が明るいのでどうかと思いましたが、オリオン座を撮ってみました。オリオン座は冬の星座の代表格で星座自体、明るい星が多くよく目立ちます。また、オリオン大星雲をはじめとして綺麗な天体が多く、よく天体写真の対象になります。それではオリオン座の星野写真です。●オリオン座オリオン座は四角形の部分以外に上や右にも結構広がっていますね●アノテーション(文字が縦表示なので見にくいです)次は今回(昨夜)撮った「燃える木星雲」(NGC2024)です今回は20cm
この動画を見ながらキャプチャーを取っていたら突然、ゴゴゴゴゴゴーと爆音を立てながら369UFOが飛んできました💦うるさいったら。爆ワームホールを通ってくるからオリオン星からでもすぐ地球に来れるんです。そんなに遠くはなく、数秒の内に地球に入れます。さて、この動画もオリオンのことが記されておりました。三代目JSOULBROTHERSfromEXILETRIBE/O.R.I.O.N.-YouTube対象
銀河天文学の講義ウルトラの星はM78ということになっているが、M87の間違いなのではないかということを谷口義明教授の友人である天文学研究者が円谷プロに問い合わせたところ返事がなかったという。M78は散開星雲であって住める星はないが、M87は先ごろブラックホールの写真でノーベル賞も受賞したし、スペシウム光線的な光も出ている。天文学者からするとウルトラの星はM87が妥当だという意見だらけだった。それでこの度公開される『シン・ウルトラマン』の主題歌はM78ではなく『M八七』にな
昨夜は結露(主鏡の曇り)対策をした、口径76mm(実効65mm)のRaymayRXA124(焦点距離280mm位、説明書には300mmと記載)で天体写真を撮ってみました。(下が結露対策のブログ記事です)76mm反射鏡筒の結露対策この天体望遠鏡で天体写真を撮る人は稀(まれ)だと思いますが、ちょうどこの程度の焦点距離だと撮影対象が多くなるにも拘(かか)わらず、明るくて性能の良い鏡筒やレンズは非常に高価なので、小さい反射望遠鏡を改造して撮影を楽しんでいます。あまり画質にこだわな