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新型FFMは、もがみ型を改善をしている。MK.41VSLも増強されて、16セルから32セルになった。このVSLに装備されるのは、07式垂直発射魚雷投射ロケット、ESSM(発展型シースパロー)は確実に。SM6、23式艦対空誘導弾(A-SAM)はわからないが、絶対に必要であると思うのだが。さらに、17式SSM4連装発射筒×2基も搭載される。このミサイルは射程500㌔であるから。スタンド・オフ・ミサイルだ。また、対潜用に短魚雷も装備されている。機雷の敷設と掃海には無人機を使うようである。新型
こんごう型イージス艦の6隻は旧式化しているが、日本の周辺の厳しい安全保障環境で、大事に使用をすべきと考える。こんごう型の護衛艦「ちょうかい」でVSLでトマホーク巡航ミサイルを発射できるようにすることは有意義である。イージス艦は攻守できることになるということだ。これからは、旧式イージス艦にトマホークだけでなく、SM6、23式艦対空誘導弾、17式SSM4連装発射筒×2基も搭載できるようにすることである。旧式のイージス艦にはレーダーをSPY1から、SPY6にかえるべきと考える。
もがみ型護衛艦、護衛艦「によど」の就役を心から祝いたい。日本を取り巻く安全保障環境は厳しい状況である。日本の平和の維持には海上自衛隊へ役割は大きいものがある。護衛艦「によど」は省力化、最新兵器で武装された強力な護衛艦である。新型FNN護衛艦として期待される。兵装62口径5インチ単装砲×1門SeaRAM×1基水上艦艇用機関銃架×2基17式艦対艦誘導弾(SSM-2)4連装発射筒×2基Mk.41VLS(16セル)×1基(07式SUM)HOS-303
護衛艦「によど」の兵装は、兵装62口径5インチ単装砲×1門SeaRAM×1基水上艦艇用機関銃架×2基17式艦対艦誘導弾(SSM-2)4連装発射筒×2基Mk.41VLS(16セル)×1基(07式SUM)HOS-3033連装短魚雷発射管×2基である。対艦攻撃、対潜攻撃はバッチリ👍である。物足りないのは対空兵器である。Sea-RAMという近接防護兵器だけでは敵の対艦兵器、敵の空対艦ミサイル攻撃に対処できるのか考えるべきである。そのためにはMK.4
海上でVLSにミサイルを再装填する技術=TransferrableReloadAt-seaMethodの開発継続が重要で、これさえあれば前方海域から港に戻って来る必要がなくなり、前方展開を維持する能力が向上。米海軍のマクレーン中将は今月14日「約15ヶ月間の紅海作戦でSM-2、SM-3、SM-6、ESSMを計220発使用した」「迎撃弾の消耗は許容範囲内」と述べたが、新たに「Mk.41VLSへの再装填時間」が問題視され、米海軍は海上での再装填時能力を3年以内に実用化する予定だ。
海自もイージス艦等にMK.41VSLからSM2、SM3ブロック2A、SM6、ESSM(発展型シースパロー)という艦対空ミサイル、トマホーク、12式誘導弾能力向上型等の艦対艦・艦隊対地誘導弾、07式垂直発射魚雷投射ロケットの対潜誘導弾も発射できる。でも、それらのミサイル、誘導弾を撃ち尽くしたら、その対応が重要であると考える。大型の補給艦から、ミサイル・誘導弾を海上でVSLに装填を可能にする。あるいは日本には多くの無人島があるから、そこに武器庫を設置をして補給基地にすることも考えるべきで
海自のイージスシステム搭載艦の建造は日本の安全保障への考えを大きく変貌されたという。戦後日本は国家の安全保障は米国の庇護の下にあった。日本は攻撃されても反撃はできない。防衛力の増強は戦争につながるという似非平和主義からの脱却である。平和の維持には抑止力だ。イージス式搭載艦は、日本への核ミサイル攻撃、弾道ミサイル攻撃、巡航ミサイル攻撃への大きな抑止力になる。日本を核攻撃をしようとしても、イージスシステム搭載艦のMK.41VSLから、核・弾道ミサイルにはSM3ーブロック2A、SM2、極超音
イージス艦「ちょうかい」にトマホークをMK.41VSLから発射できるようにすることは大きな戦力の強化になる。トマホークは、城内実前防衛相が前倒しで取得をした。8隻のトマホークには一隻20発のトマホークを持つべきである。さらに、12式誘導弾能力向上型も同時に保有である。そこに、国産の島嶼防衛用高速滑空弾、極超音速誘導弾も混ざれば反撃能力は完璧だ。迎撃誘導弾はSM3-ブロック2A、SM2、SM6、発展型シースパロー、できれば、新型艦対空誘導弾もだ。イージス艦「ちょうかい」のレーダーをSPY
イージスシステム搭載艦は、BND対応が重要で、MK.41VSLからSM3ブロック2A、SM2、巡航ミサイル、極超音速ミサイルにはSM6、新型艦対空誘導弾も配備を期待をしたい。反撃能力にはトマホーク、12式地対艦誘導弾能力向上型、島嶼防衛用高速滑空弾、極超音速誘導弾も発射できる。今回は、イージスショアでなくてイージスシステム搭載艦になったが、本来は日本の領土に迎撃誘導弾、反撃誘導弾のイージスアショアを配備をすることにすべきだ。常時敵のミサイル攻撃を監視をして日本に近づく敵の弾道・巡航・極
もがみ型護衛艦のMK.41VSLで16セルしかない。主力は07式垂直発射魚雷投射ロケットだ。海自は中露の原潜を重大な脅威と見る。中国は南シナ海海南島、ロシアはオホーツク海だ。だから、もがみ型護衛艦には対潜作戦が重要だ。防空にはSeaーRAMと、それと発展型シースパローだ。もがみ型16セルに、新型艦対空誘導弾の装備は無理だと思う。もがみ型護衛艦は艦隊防衛、僚艦防衛は難しい。個艦防衛で精一杯である。もがみ型護衛艦が新型護衛艦に代わるときは、新型艦対空誘導弾はVSLに装備されることになると思
中国は数千発の弾道ミサイルも、巡航ミサイルを保有をSして日本の全地域を核ミサイルの射程に入れている。北朝鮮も弾道・巡航ミサイルを数百発持っている。そこに核ミサイルも搭載できる。これらに対して日本はイージス艦を8隻保有をして艦対空誘導弾で迎撃をするのである。03式中距離地対空誘導弾は米国のTHAADを目指しているが、これからレールガン、指向性エネルギー兵器のレーザー、EMP等の研究・開発で装備化を急ぐべき。そのためには防衛装備庁の予算を増やすべきである。もちろん反撃能力のトマホーク、12
日本の防空誘導弾は、イージス艦のMK.41VSL搭載されて発射できるSM-3ブロック2A、SM-2、SM-6、空自はペトリオットPAC3MSE、陸自は03式中距離地対空誘導弾能力向上型で対処。これらの誘導弾を指揮系統が一体になるべきだ。衛星コンステーレーションで最低50機は必要である。海自のイージス艦は敵の核ミサイル、極超音速ミサイル、弾道ミサイル、巡航ミサイルにも対処する。8隻のイージス艦、これから建造されるイージス・システム搭載艦2隻は有効に活用をするにはイージス・アショアを復活さ
07式垂直発射魚雷投射ロケット、(07式アスロック)ともいう。もがみ型護衛艦のMK.41VSL16セルの多くに07式アスロックが装備されそうである。日米にとって中国やロシアの原潜のSLBMは大きな脅威となっているから米国は日本の海自に対潜攻撃力を強化を求めているようである。2007年に制式化した対潜水艦攻撃用兵器で、護衛艦より遠距離に誘導魚雷を投射する兵器である。ミサイルの後部がブースター部、前部の弾頭内に魚雷が搭載されており、4枚組の安定翼が胴体末尾と中間(前部弾体端)に取り付けら
イージス・システム搭載艦が、いよいよ建造される。海自のこんごう型護衛艦、あたご型護衛艦、まや型護衛艦にくわえてイージス・システム護衛艦2隻を増やすことでBDM機能と領空・領海防衛の要になると思う。MK.41VSLでSM2、SM3ブロック2A、SM6、12式能力向上型を発射でき。トマホーク、07式垂直発射魚雷投射ロケットも撃てる。さらに、SPY7レーダーは日本周辺の空の動きだけでなく、中国大陸、韓半島の大部分も監視・警戒できる。ここで、もう一度考えることはイージス・アショアの復活である。
イージス艦「ちょうかい」トマホーク巡行ミサイルを装備するように改修。レーダーはSPY6になると考えられる。発射装置はMK.41VSLとなると思う。その一部改良で発射できるとことになる。12式地対艦誘導弾能力向上型、島嶼防衛用の高速滑空弾、極超音速誘導弾も発射できる。防衛省が米国製巡航ミサイル「トマホーク」の発射機能を海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」から付加する方針を固めた。改修費として、2025年度予算概算要求に18億円を計上した。国家安全保障戦略で保有を決めた反撃能力(敵基地攻撃
もがみ型護衛艦のVSL装備に着いては後日装備ということで心配をしたが、防衛費の増加に伴ってVSLが装備されているということである。日本ではMK.41VSLは三菱重工でライセンスができる。もがみ型護衛艦ではVSLが16セルである。そこには07式垂直発射魚雷投射ロケットが装備。もがみ型護衛艦には近接対空用にはSeaRAMがワンセットあるがこれで対空装備が充分ではない。VSL16セルの全てが07式垂直発射魚雷投射ロケットでいいのかシースパローのような艦対空ミサイルが必要である。もがみ型改良型
後日装備となっている海上自衛隊の「もがみ型護衛艦」の垂直ミサイル発射システム「MK.41VSL」の納入時期が分かった。🙌‼️もがみ型10隻分のVLSを一括して調達する2023年11月16日付の防衛省の契約資料で判明した。それによると、令和7(2025)年度に3式(3隻分)、令和9(2027)年度に4隻分、令和10(2028)年度に3隻分のVLSがそれぞれ製造元の三菱重工業から防衛省に納入される予定。もがみ型は防空兵器、対空兵器が弱い。もがみ型護衛艦では、VSLには7式垂直発射魚雷投射ロケ
もがみ型護衛艦はVSLの搭載が後日とされて、もしかしたら、防衛費不足で搭載はできないと、そんな不安がよぎった。⁉️ところが、ロッキード・マーチン社のMK.41VSLを三菱重工がライセンス生産で、もがみ型に搭載されるということである。もがみ型護衛艦にMK.41VSLの搭載は日本の防衛に大きな戦力になる。このVSLからは、トマホーク、SM2、SM6、発展型シースパロー、12式能力向上型と新艦対空誘導弾も発射できるだろう。
そんなものも装備すべきである。さらに、後日、装備といわれるMK41・.VSLは早急に装備すべきである。三菱重工がライセンスで生産をしているので、このVSLを改修をしてトマホーク、SM-6対艦・対空ミサイル、12式地対艦誘導弾も撃てるようにすべきである。そんなものも装備すべきである。さらに、後日、装備といわれるMK41・.VSLは早急に装備すべきである。三菱重工がライセンスで生産をしているので、このVSLを改修をしてトマホーク、SM-6対艦・対空ミサイル、12式地対艦誘導弾も撃てるようにすべ
兵装ハープーンSSM4連装発射機×2基を国産の17式艦隊艦誘導弾に変えるべきだ。Mk.41mod6VLS×90セルをアップデートをしてSM-3ブロック2A、SM-6を発射できるようにすべき。イージスシステムを最新型に、SPY1レーダーをSPY6に変えるべき。
もがみ型護衛艦のVSLについては、海自では後日装備は、装備されないことです。だから、海自にはMK41を早急に装備するように皆んなで要望しましょう。あまりにも防衛予算が少ないのです。
海自のイージス艦もこんごう型、あたご型はベースラインを10に、レーダーはSPY6に、NIFC-CA(ニフカ)、CEC(共同交戦能力)も装備すべきだ。MK.41VSLからSM6、トマホークも撃てるようにすべきだ。まや型もベースラインやレーダーをSPY6に更新すべきである。海自のイージス艦8隻はアップデートしないと現代戦に対処できない。
イージス・アショアを止めた河野太郎氏は、防衛大臣としての見識が問われる。海自のイージス艦の隊員は疲労困憊である。だから、地上イージスとしてのイージス・アショアを決めた。それを独断で止めた。イージス・アショアは陸自に配備される予定だった。人員も数十名で交代で任務にあたれた。ミサイル発射機はMK.41VSLで対空ミサイルとして弾道ミサイルにはSM-2/3ミサイルが迎撃、巡航ミサイルにはSM-6で対処、このSM-6は対艦ミサイルにもなる。さらに、敵基地攻撃にはトマホークも発射できるのに残念。
新型護衛艦「くまの」兵装62口径5インチ単装砲×1門SeaRAM×1基RWS×2基17式艦対艦誘導弾4連装発射筒×2基Mk.41VLS×16セル短魚雷、
兵装62口径5インチ単装砲×1基高性能20ミリ機関砲(CIWS)×2基90式SSM4連装発射筒×2基Mk.41Mod29VLS(32セル)HOS-3033連装短魚雷発射管×2基90式艦隊艦誘導弾を17式艦対艦誘導弾に変えるべきである。Mk.41Mod29VLS(32セル)からSM-6ミサイルを撃てるようにすべきである。SM-6は艦対空ミサイルだけなく、艦対艦ミサイルにも使える。
30FFM1番護衛艦進水式延期しても、頑丈で兵器の近代化をすることを期待したい。
イージス・アショアはSM-3ブロック2Aで核弾道ミサイル、巡航ミサイルやイスカンダルはSM-6ミサイルで対処できる。だから、大きな抑止力だ。NIFC-CAでCEC(共同交戦能力)で在日米軍と陸海空自衛隊が防空任務を共有できる。本来はイージス・アショアは必要だ。今更、イージス艦はない。5年も掛けて建造すべきか。地上イージスでいい。イージスシステム、ベースライン10、SPY-6レーダー、MK.41VSLにすべきである。
海自はMK.41VLSを持つ護衛艦にはSM-6、トマホークを撃てるようにする。空自はF15戦闘機にはスタンドオフミサイルを装備すべきである。南西諸島の陸自駐屯地には最新鋭の地対艦ミサイルを整備すべき。
イージス・システムは最強のBMDであるし、戦闘指揮、武器管制、MK.41VSLというものが包括されている。海自で最初のイージス艦は「こんごう型」であるが、イージス艦では旧式である。イージス・システム、ベースライン、レーダーを改良をすべきである。つまり、SPY1レーダーはSPY6レーダーにすべきである。さらに、MK.41VSLはSM-3ブロック2A、SM-6、トマホークが撃てるようにすべきである。また、旧式のイージス艦にはCEC共同交戦能力も必要である。兵器は戦争するためにだけあるのでは
地上配備のイージスであるイージス・アショアは必要である。海自のイージス艦は全艦時代遅れのSPY1レーダーである。これを早期にSPY6にすべき。レーダーの性能が違う。米海軍のイージス艦はSPY6レーダーに変えている。ところで防衛省はSPY7レーダーに拘るが、このレーダーはいままだ完成されていないから防衛省の予算内で対応をできるのか。BLについてもイージス・アショはベース9である。これは、ベース10にすべきである。海自はイージス艦も、イージス・アショアも有効に完璧に使うべきである。そのため