ブログ記事16件
電子書籍で漫画を読んでいます。ジャンルは横断的。2人目の産後、少女漫画を読むのが楽しくて仕方ありません!「アオハライド」「L・DK」「モエカレはオレンジ色」などのヒット作を読みつつ、個人的大ヒットが「恋わずらいのエリー」です。ベタ過ぎず、笑いありで、都度課金までしてグイグイ読み進めてしまい、あっという間に読了。(すでに完結している作品でした)結婚して子どもがいて、もうイチから恋愛することはないという前提ができてから、ドラマでも漫画でも、恋愛モノがより一層楽しいです🥰夢を馳せ
『L・DK3』著:渡辺あゆ発行:株式会社講談社2012年9月1日発行【Amazonより】超ヒット!ラブ・同居ストーリー修学旅行で葵と柊聖が大接近!2人に迫るキケンなオトナも登場同居・延長!!柊聖への想いに気づいた葵の恋は長期戦に。そんな2人の毎日は、周囲に振り回されて混線模様・・・・・・!?とまどい揺れる、ひとつ屋根の下。青春ラブストーリー!!Amebaマンガで読みました。第9話甘くて苦い第10
『L・DK2』著:渡辺あゆ発行:株式会社講談社2012年9月1日発行【Amazonより】カラダが触れ合えばココロも触れ合う。ドキドキ・アクシデントの連続で、二人の同居生活は早くも大混乱(パニック)!!柊聖(しゅうせい)の意外な一面を知るたびに惹かれていく葵(あおい)だけど、心を乱す、思わぬ事態が!?とまどい揺れる、ひとつ屋根の下・青春ラブストーリー。Amebaマンガで読みました。第5話恋人たちの部屋
『L・DK1』著:渡辺あゆ発行:株式会社講談社2012年9月1日発行【Amazonより】一人暮らしの女子高生・葵(あおい)の隣に引っ越してきたのは、親友をフッたばかりの超ワガママな学園王子!!パニック寸前の葵に、「ハプニングのせいで“同居”しなくちゃならない」という、とんでもない運命が降りかかる!!冷血漢で大嫌いなヤツ・・・のはず・・・なのに。揺れるココロはもうドキドキ。ひとつ屋根の下、青春ラブストーリー。
あまり日本の映画は見ないんだけど…うちの母はwowowで放送される映画やドラマなど、ほぼ全てを見るくらいの人なんですよ(笑)それで母屋に行った時にチラッと見る時があって…その時に気になるものは残しておいてもらう感じで(笑)ばあちゃんはいつも見たら消すんでねどこの国の?ってのも、いつの時代の?ってのも、アニメでも戦隊ものでもわけのわからないものも全部見てるにはすごいよ半分寝ててほとんど見てないんじゃね?ってときもあるんだけどってことで、なんとなく気になったので見てみようかと思って
録画した(笑)映画【L♡DKひとつ屋根の下、「キス」がふたつ。】を見て。以前より似ていると思っていたのだが、似ているだけに見事にキャスティングがハマった兄弟役になった杉野遙亮➡劇団EXILE・町田啓太上白石萌音➡中山エミリ、韓国ドラマ【美男ですね】のパク・シネ
映画「L・DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。」は2019年4月に公開されたラブキュン映画。「舞妓はレディ」や「君の名は。」で知られる上白石萌音が初の恋愛ものヒロインに。西森葵を射止めるため、杉野遥亮、横浜流星が火花を散らします。DVDは9月3日にレンタル・発売開始です。無料で見れる動画配信もあります→LDK映画動画フル[主な出演者]上白石萌音(西森葵)杉野遥亮(久我山柊聖)横浜流星(久我山玲苑)高月彩良(渋谷萌)堀家一希(佐藤亮介)町田啓太(久我山草樹)「L
「L♡DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。」(2019/東映)監督:川村泰祐原作:渡辺あゆ脚本:江頭美智留上白石萌音杉野遥亮横浜流星高月彩良堀家一希町田啓太秋田汐梨黒坂莉那濱尾咲祈綺菅原響おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★☆☆最初は「もういいか」という感じでしたが、監督が前作と同じ川村泰祐と知って、正統派の続編として観ることができるのかな?と期待が湧きました。川村監督と言えば前作「愛唄」が微妙でしたが、もともとラブコメ系の作
かなりのキュンキュンを期待して見ましたがないやね、女子高生独特の甘酸っぱい感じを期待してたわけですわ!胸がキューッってなるような…が、正直もの足らんかった…流星くんはカッコよかったし思いがけず町田啓太くんの金髪あごひげも見れたしそこは超良かったんやけど話自体がもの足らん!昨日の虹色デイズの方がもっとキュンキュンしたぞ!ってことで、L♡DKのオカワリはないかなで、映画館の入ってるショッピングモールついフラフラしたら悪魔の誘いが…北海道物産展やってた!で、ついついラーメン食べて買っち
シーツーWEB版に戻る原作は漫画家・渡辺あゆが手がけた少女コミック『L♡DK』。2009年から8年以上にわたり「別冊フレンド」(講談社)にて長期連載され、コミックス累計発行部数は1000万部を突破する超人気少女漫画。2014年には、主人公の西森葵役を剛力彩芽、久我山柊聖役を山﨑賢人が演じて実写映画化され、原作ファンのみならず日本中の女子中高生を熱狂させた。なんといっても、記憶に残っているのは、前作をきっかけに日本中で一大ブームとなった“壁ドン”。劇中で登場する“壁ドン”が「2014ユ
俺はガキの頃↓このCMソングでソクラテスやプラトンの名前を覚えましたまあ、どんなジャンルでも苦労や試行錯誤は付き物ですが…芸能界は隙間産業何を“売り”にするにしても、先ずは世間に覚えてもらうことが大事なわけで彼女の名前は十枝梨菜(とえだりな)さんキャッチフレーズは“横乳プリンセス”!そんなキャッチフレーズ、よく思いついたなあ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★あまり芳しい評判を聞かない、三池崇史監督最新作『ラプラスの魔女』
こんにちは~めりえりです!最近、ブログ更新してないんで久しぶりに!今回は私のマイブームですw現在、ピッコマという名のマンガアプリの影響で恋愛マンガにどハマりしておりますwwwまだ単行本は2作しか買ってないですがピッコマでは13?作品くらい読んでますね▼ちなみに既に持ってる単行本は▼なんかとても中途半端な巻数ですがL・DKは現在ピッコマで三巻まで無料で読めるんでそっちで読んでますあと、PとJKはこの間まで二巻無料(いまは全話有料)だったので残り六巻はYouTubeで見ました
8年半連載していた「L・DK」が最終話を迎えました。といっても、私は、去年くらいからの読者だったので、連載の長さを感じなかったのです。「L・DK」は映画にもなっていたことを、今ごろ知った私。そして、「壁ドン」はこの漫画から出た言葉だということも、今ごろ知りました。あらすじです。高校生の葵は一人暮らしをしています。その隣の部屋に引っ越してきたのが、同じ学校で「王子」と呼ばれている柊聖。あるハプニングがあり、二人は同居することになります。最初、葵は柊聖のことを毛嫌いしていた
恋に奥手の女子高生・西森葵。父の仕事の関係で家族が海外暮らしをするのを機に、アパートを借りてひとり暮らしを始める。するとある日、親友の萌を傷つけた学校一のモテ男・久我山柊聖が隣に住んでいることが発覚。おまけに、葵が原因で柊聖の部屋を水浸しにしてしまったことから、改修が終わるまでの1ヵ月間、彼を自分の部屋に住まわせるハメに。同居のヒミツを必死に守ろうとする葵だったが…。【中古】DVD▼L・DK▽レンタル落ち【東映】¥2,499楽天
原作の漫画を読んでいるので、見たいと思いつつも、主人公のキャスティングが気に入らなくて放置していた「L・DK」を見ました。やっぱり、私がイメージしていた葵とは違っていて、「まっ、映画時間で剛力彩芽さん主演ならこんなものだよね」っていうのが、正直な感想。私的には「アイドル映画」に分類されていたのですが、見て、確定しました。今、演技力云々は置いておいて、原作に近いイメージを見せることができる人は、他にいそうな気がするのですが・・・。流行っぽく髪の先がくるっとしていそうな雰囲気で、力持ちでバカ