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まずは、令和8年熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、ご遺族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、被災されたすべての皆様に、衷心よりお見舞い申し上げます。余震や猛暑が続く中、どうかお体を大切にお過ごしください。一日も早く平穏な日常が戻りますことを心から願っておりますさて、今晩20時〜ゆるカフェです☕️みんなで集まって、ゆるっと集まって、気ままにおしゃべりしませんか初めての方も大歓迎です途中から参加も大歓迎❣️途中退室も自由です🗽気軽にお
94歳のJWマイコン母を引き取って4年になりますが、信教の自由は、家庭内で守られています。母は、zoomで集会参加し、大会もビデオ視聴し、奉仕も、「しました」と報告しています。私は、うちに置いて欲しいと母に言われた時に、「お母さんの宗教の自由を認めてあげるかわりに、私の夫と娘達と、娘の夫達と、孫達に、JWに関する話はしないで下さい、私達はJWとかかわる気は全くない、それが無理なら、ここは夫の家なので、引き取れない」とはっきり言いました。母は、この家にいたいので、約束を守っ
エホバの証人の児童虐待ニュース②組織は、公判での敗訴によるイメージ悪化やさらなる内部機密の流出を防ぐため、裁判外での「秘密保持契約付きの和解」を好む傾向がある。そのため、莫大な資金が支払われていながら、その多くが表に出ていない。しかし、裁判で敗訴して高額な賠償命令が出たケースや、一部報道で明らかになった和解事例は、アメリカやイギリスを中心に少なくとも数十件から数百件規模に上るとみられている。以下は、世界的に報じられた代表的な高額賠償・和解の事例1.裁判で命じられた巨額の賠償判決(アメリ
Reddit界でいつも事前にリークを出してくださるLarcingtonさんが統治体の話についてお知らせがありました。https://www.reddit.com/r/exjw/comments/1va345g/leaked_governing_body_update_5_scheduled_for/以下がgoogle翻訳です。金曜日に公開予定:統治体の最新情報(第5回)司会:ゲージ・フリーグルこの最新情報では、最近の国際大会、今後の宣教活動の取り組み、そして2026年9月に予定されてい
エホバの証人の児童虐待ニュース①日本ではほとんど報じられず、エホバの証人の信者にもほとんど知られていない裁判があるので紹介。概要:2010年代、アメリカ・カリフォルニア州サンディエゴの裁判所で、過去にエホバの証人の内部で起きた児童性的虐待の被害者が組織を訴えた裁判が行われた。命令の内容:裁判所は教団に対し、過去の虐待加害者の情報や内部文書を提出するよう命令。しかし教団側は「信者の機密情報(宗教上の秘密)」であることを理由に提出を拒否。毎日の罰金:これに対抗し、カリフォルニア州の上訴裁判
私事で恐縮なのですが、なんと、4月に60歳(還暦)笑になりましたー!誕生月ではないのですが、先日夫と2人の娘夫婦と孫3人で私の還暦のお祝いをしてくれました。レストランの個室をとってくれて、美味しい料理と、真珠のピアスと花束と孫の手紙という、プレゼントをもらい、本当に生きてて良かったと思いました。娘2人の結婚式で、ウエディングドレス姿を見た時と、孫を手に抱いた時の喜びと同じ位、嬉しかったです。何より嬉しかったのは、私、夫、娘2人の夫と、孫3人総勢10人になるのですが、
エホバの証人の書籍:『聖書は実際に何を教えていますか』p159の12節からの引用「起源はそれほど大きな問題なのでしょうか。確かに問題です。例えで考えてみましょう。道端の排水路にキャンデーが一つ落ちていました。あなたはそれを拾って口に入れるでしょうか。もちろんそんなことはしません。そのキャンデーは汚れているからです。祝祭日もそのキャンデーのように,甘く快いものに思えるとしても,汚れた場所から拾われてきたものです。」エホバの証人は誕生日は禁止している。その理由とそれに対して反論する。解禁した場合
おこんにちはJW奈良の続きですクラブラウンジのティータイムとカクテルタイムをアップしますこの突き当たりがクラブラウンジカードキーで入室できます順番が前後していますが実際は、お部屋に行く前にチェックインをラウンジでしてそのままアフタヌーンティータイムを利用しました少し前、グレードアップしたラウンジフード今は落ち着いてそこそこの感じ偉そうでごめんなさいフードは斬新?で美味しいのか?と思ってしまうものが多いお素麺が2種類変なアレンジをするワタクシが言うのもどうか
連日の猛暑如何お過ごしでしょうか?とにかく暑いですねーこの酷暑の中、94歳の母と散歩などとても出来ませんが4月、5月、6月は、母の歩行訓練寝たきり防止の為、時々近隣を散歩していました。ある日散歩していると、JWの姉妹2人に会ってしまいました。「あら◯◯姉妹、娘さんと散歩?いいですねー」と話かけてきて母も嬉しそうに話しはじめました私は心の中で(この辺のマンションJW全部出禁で、エントランスにさえ入れんはずやけど何ウロチョロしてるん)と顔は微笑んだまま、思っているとふいに、ひ
カウンセリングの目的はセルフカウンセリング出来るようになるよう、手助けする事だそうです。自分で自分の問題を、解決出来るようになるように、話を聞いたりアドバイスする事だそうです。私の場合は、セルフカウンセリングはおおむね出来ているので、あとは、過去出来なかった事を出来る範囲でやってみる事をすすめられました。今、ピアノを習ってる事も、子供の頃出来なかった事なので、とてもいい事だと言われました。あとは、学びたかったと言う思いを満たす為に、例えば、大学で学びたい科目だけを、聴講生として
前回の記事でエホバの証人の輸血拒否について長文書きました。今回は一番「おかしい」と感じている要点だけをシンプルにまとめます。組織は信者にこう教えます。「口から食べるのも、静脈から注射するのも、同じことだ」と。でも....口から食べるもの(肉、母乳、牛乳など)科学的には全血や主要成分(白血球など)が大量に入っていますが、組織は「食べてOK」としています。静脈から入れるもの(医療の輸血)全血や主要成分なのに、こちらは「死んでもNG」です。食べるのは動物だからというなら聖書の記録どおり、
カウンセリングを振り返ってみて、まず、カウンセラーの方が、エホバの証人の事を、そこまで詳しくはご存知なかったので、説明するのに、やや時間とられましたね、一般的にJWといえば、「輸血しない宗教ねー」という反応が多いですよね、日本で20万人、創価学会で推定827万世帯、あの統一教会で60万人マイナーな宗教で、変な教義の押し付けが多い事は、知らない人が沢山でしょう。子供の時、制限や禁止されていたもの誕生日、クリスマス、七夕、正月、節句関係、部活、校歌、国歌、大学進学、幼稚園入園、柔道
おはようございます。いよいよ暑い日本の夏が到来してしまいました。どうぞご自愛下さい。さて私たちカルトの塔の被害者の皆様は、思い起こすだけでも忌々しい夏の苦行が始まっています。過去の苦行大会でもそうですが(どーせ今現在もでしょうが)偽善っぽい経験やフィクションの経験のうんざりする話。これみよがしの大会終了後のレストランでの経験バッチを見たウエイターが「皆様の品の良さに驚きました」的なやつね。もうこういうの思い出すだけであー私はいつま
エホバの証人は全血および成分輸血を拒否します。分画は良心的に個々が決められるとしました。そして直近、自己血輸血についても解禁しました。この立場についてエホバの証人は信教上の理由としています。それでこの輸血に対する立場の聖書的な根拠がきちんとなければなりません。(ヘブライ11:1)◆根拠とされる聖句①:創世記9章3、4節「血を含む肉を食べてはならない」「血は命」同じ聖句には「生きている動物はどれも食物にしてよい。緑の草木と同じように,それら全てをあなたたちに与える。」とあります。エホ
今日ふと思い立ってオカンに手紙を書いた。オカンの家族のことを知らせておこうと思って。字が汚いけどね時々、近況を知らせておこう。一方的にだけど。今日のお弁当🍱今日の夕食ポークチャップ食後のデザート沖縄のマンゴー🥭まだ完熟では無かった。でも、美味しかったです✨
もしもエホバの証人(以下JWと省略)との家庭聖書研究の時に、バプテスマを受ける前に、こういわれたらあなたはJWになりましたか?『あなたは、これからマインドコントロールをかけられます。恐怖で身動きができず、組織の言いなりの人間に変えられます。あなたの人生はJW独自のルールに縛られます。そしてそのルールはコロコロ組織の都合により変わります。変更によりあなたが不利益を被っても、それは自己責任です。組織の言うことは絶対服従です。組織が間違っても、謝りません。たとえあなた
ブログを休んでいる間に、カウンセリングというものを受けました。自宅の近くに、大学の系列?関連施設?かと思われるカウンセリングルームがある事に気がつき、家から近いし受けてみようかと、思ったのがきっかけです。ホームページによると、臨床心理士が、何人か所属していて電話で、予約するようなっていて料金は初回は、90分で6000円次回から、60分で6000円とありました。初めての体験なので、高いのか安いのかはわかりません。まず、電話で宗教2世だと言う事や、親の介護、義父の介護も通いでし
ブログをお休みしている間にJWの方では、いろいろな変化があったようですね。女性のズボン解禁男性の髭解禁乾杯の解禁自己血の輸血解禁どれもこれも正直どうでもいいです。私的に、JWの最低最悪な教義は子供の誕生日禁止です。正解には子供だけではなく誕生日自体禁止なのですが、大人はどうでもいいですJWの子供達はただでさえ、おかしな教義に縛られて、集会や奉仕に無理矢理行かされてストレスフルなのに、年1の楽しみの誕生日さえ奪ってるのが本当に腹が立ちます別に豪勢なパーティなんかしなくてい
エホバの証人の人は、自分達以外の人の事を、世の人と言います。ニュアンス的には、見下した感じです。自分達は、真の神に仕えてて世の人は、それを知らない可哀想な人という感じです。64年以上エホバの証人として長年開拓奉仕をしていた母を今支えている人は私→世の人私の夫→世の人ケアマネージャー→世の人ヘルパーさん→世の人ショートステイの人→世の人デイサービスの人→世の人病院の人→世の人時々来訪して、母を喜ばせる、私の娘孫、娘の夫も、世の人です。そもそもの母の年金も、父が世の
要介護1で、認知症初期の94歳のJWマイコン母と生活していますが介護保険には大変助けられています週1ヘルパーさん、同じく週1デイサービス、時々ショートステイを利用させて頂いています。先日、デイサービスという、日帰りで食事やリクレーションやリハビリをして頂ける施設から帰宅してきた時れんらく帳などをチェックしていると「今日は誕生月だったので、皆でお祝いしました、写真も持たせてます。」と書いてありました。ん?バックの中を探すと、ろうそくの立ったケーキの前で、満面の笑みで、映っ
エホバの証人子供の自由や権利を奪ってるはたまた脱会しようものなら、家族との交流を断たれる害しかないと思うこの世界では何がなんでも家族が一番なのに。で、自分たちは新しい世界だとか楽園だとか天地世界統一だとかを夢見てる頭の中お花畑の人たち。でも同時に可哀想な人たちだよね現実世界で生きる目的や希望を失って、または、一歩外の世界に踏み出したら汚れてしまうのではないかという恐怖に侵されているとも考えられるねだから、現実を見ずに違う世界を妄想しちゃうんだろうね。ある意味彼らも被害者というのは
母は、高齢なので、兄の死を教えずにおこうかとも思ったのですが思い切って言いました大声で号泣していました2か月位、毎晩泣き声が部屋から聞こえてきました。母も兄の後を追うよう亡くなるかもしれないと心配していた矢先急にはれやかな顔で、部屋から出てきて「よく考えたら、復活して楽園で会えるから、まあある意味良かった」と、ほざきましただまれ
『誰かがこの町で』ドラマ(全4話)Huluでやっていたので全く予備知識なしで観てみました!するとなんと言う事でしょう!このドラマの状況、ものすごくJW組織内に似ているな〜と思ったので、ぜひ観てもらいたいある町が舞台なのですが、そこは「安全で安心な町づくり」という、一見ありきたりで平和な標語が、ある事件をきっかけに暴走して町全体が異常な同調圧力に支配されていく話です。ミステリー好きの私としてはとても楽しめたし、2話から先が読めてきちゃったんですが、それでも最後は衝
兄が亡くなった当初は、なんかネガティブな感情にとらわれたけれども時間が経つにつれて、兄は友人もいたし、楽しく好きなお酒も飲んでいたし、好きな事をして好きに生きていたし、超絶高齢な親を見てきて60歳で自分の家で亡くなるのは、悪くはないと思ってきました、子供もいなかったので、私より気楽だったし、よく考えると私も、長生きだけは、したくないと思っていたのである意味理想的ではないかとさえ思うようになりました笑JWの高齢化問題は、本当に深刻なので兄は不幸ではなかったと思えるところまで回
"結婚詐欺"から学ぶ2詐欺師はとっても『魅力的』な人たち。詐欺師は詐欺師に見えない。だから、人は騙される。だが、詐欺発覚。被害者が問い詰めると、『悪魔の本性』を出す。怒鳴る、キレる。無視る。無責任。被害を訴える被害者に、『めんどくせーな、こいつ』と言い放つ、詐欺師。怖い(゚Д゚)12分30分くらいからその正体を見てください。「一見は百聞にしかず」たくさん聞くより一度見た方が早い。、詐欺師の正体は、人を『地獄に落とす』悪魔。(゚Д゚)
私が母を施設に入居させていないもう1つの理由は、やはりJWのマイコン信者だからです今認知症の初期で要介護1に認定されていますが、施設に入居させ、認知症がひどくなると、施設で「ハルマゲドンがもうすぐ来るー」と叫びはじめたり「王国の良いたよりをのべ伝えなければ」と施設内を伝道しはじめたりしたらどうしようという心配があるからです。それでも、排泄が自分で出来なくなれば、さすがに、私も負担が重いので、施設に入居させますが、せっかく入居しても、施設の方から「あのーお母様が施設内で
94歳の親をみていると言うとほとんどの人は、何故老人ホームに入居させないのかと思うでしょう私の場合は、2つ理由があります。1つは、私の家に来た時(転がり込んで来た時)母は、すでに90歳でした。なので内心困惑しながらも、丁度娘が2人共巣立って、部屋も空いてたし、私自身も仕事を辞めていたのでとりあえず、そう長くもないだろうという予測で、母に「排泄がきちんと出来なくなったら、施設に入居してもらうよ」と、言いましたが、私の予測に反して母は、それから4年間住んでいます。もともと体
何年かぶりの投稿です、誰も覚えてないとは思いますが、独り言として書きます、簡単に自己紹介すると、生まれた時からのJW2世で、高校2年生の頃自然消滅して、パフデスマは受けておらず自然消滅しています、普通に結婚して、子供にも恵まれ穏やかに暮らしてます、鞭とハルマゲドンがすぐ来ると言われた年代で、JW現役の94歳の母の面倒をいろいろあって見ています。以前のブログも、母に対するうんざりエピソード満載でしたが、まだ続いています、ただ最近、母の部屋から嗚咽が時々聞こえます「エホバいつハルマゲドンが来る
"結婚詐欺"から学ぶ私の中で『カルト宗教』と『詐欺師』が重なる。共通点があるように思う。詐欺の手口は様々。今回は結婚詐欺をテーマに。カルトの目的は①新しい信者や会員を集めること。②資金稼ぎ。お金。結婚詐欺の目的は①金を巻き上げること。②性欲を満たすこと。信用させる手口から詐欺師KTは、施設育ちで親の愛情を知らないで育った。狙う女性はシングルマザー、何か引け目を感じてる人。優しいふるまい。子供にも優しい。演じてるだけ、表
先日のことです。突然自宅のインターホンが鳴リました。宅配も誰か来る予定もありません。もしかして来たか…と思ったらビンゴ。Fさんと名乗るJWでした。でも、インターホンではエホバの証人とは言わずイベントがどうのこうのと言っていました。ちょうど外出から帰ってきてくつろいでいたところで、人に会えるような恰好ではなかったので、「ちょっと待ってください」と言って着替えました。着替えながら、記憶の中の「Fさん」を検索。薄っすら思い当たる人がいます。自分と同年代くらいの2世女性で、顔は覚え