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IBF頼んまっせ…お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろしくお願いしますフィットネス専用@mutoboxing
住吉興行メインイベント。元IBFバンタム級王者西田凌佑が二階級制覇を目指してIBFエリミネーターに臨む。相手はブライアン・メルカド・バスケス。試合当日午前中に頂いていたメルカドの映像を慌てて鑑賞。タフなファイターだ。初回、西田の左ボディが立て続けにヒット。メルカドは切れ味鋭い左アッパー、右ストレートを放つが、西田は上手く避ける。2ラウンド、バッティングで西田の左瞼、メルカドの額がカット。再開後、接近戦で打ち合う。西田は丁寧にブロックしながらヒットを奪う。3ラウンド、西田の左ストレート
#西田凌佑選手ポンコツおやじと同じサウスポーやから、いろいろと学べるものがあります。絶妙な距離感。攻防。素人のオヤジが見ても、西田選手でしたね。負傷判定勝利。IBFスーパーバンタム級の挑戦者の権利をつかみました。左目の上がパックリひらいています。西田選手、お疲れ様でした。そして、おめでとうございます。#BOXING#IBF#ボクシング#ボクシングスーパーバンタム級#西田凌佑
本日のメインイベント結論から書きましょう西田選手、マジで強かった相手は32戦して1敗ですが1敗したのはプロ2戦目で10年以上前ここ10年負けてなくて31勝利のうち26戦がKO勝利のハードパンチャー正直、西田選手のボクシングは完成されてますマジでそんな強者でも負ける不安ゼロでしたおそらく同じ時代に井上尚弥選手や中谷潤人選手がいなければ伝説に残ってもおかしくない強さですね防御が完璧でカウンターも完璧でなんかね、美しいんですよ、ボクシングが昔、川島と言う選手がいましたが
漆谷悠矢です🐺今日は住吉スポーツセンターへIBFスーパーバンタム級世界王座挑戦者決定戦の観戦に行かせていただきました!リングサイドのとても見やすい席💺自分のボクシングでするべき動きはないかとひたすら見入っていました。すごく濃い時間。貴重な時間をいただきありがとうございました!明日からも気合い入れて頑張ります!🔥Instagram⇩InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou're
2027.2.15U-NEXTボクシング番外編住吉スポーツセンター来ましたなぁ元IBF世界バンタム級チャンピオンの西田凌佑選手の再起戦はいきなりの世界挑戦者決定戦なぁ~★過去記事ちょろっと戦前考察『今夜は「西田×メルカド」‼︎IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦‼︎』元世界王者・西田凌佑再起戦へ計量クリアSバンタム級へ階級上げ「いい感じ」相手は「デストロイヤー」の異名とる強打者デイリ…ameblo.jp対するブライアン・メルカド
井上尚弥オフィシャル📣POPUPSTORE開催決定❗️井上尚弥選手が歩んできた軌跡。そして、新たな挑戦の“未来への出発”をテーマにしたPOPUPSTOREを全国6都市で順次開催✈️会場限定商品や先行販売アイテムなど特別な商品を展開予定!さらに、ファン必見のコンテンツが目白押し👀ℹ️詳細はこちら井上尚弥選手全国POPUP『DEPARTURE~THEMONSTER’SJOURNEY~』開催のお知らせこの度、井上尚弥選手全国POP‐UPストア『DEPARTURE~THE
IBFルール当日計量!55.3kg+4.5kg=59.8kg以内でなければいけない西田凌佑59.8kgリミット!ブライアン・メルカド58.0kg1.8kgアンダー共にクリアしましたお問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓
先週末のDAZNリバプール興行メインイベント。ニック・ボールとブランドン・フィゲロアは日本のリングに上がった事はない。だが対戦相手が井上尚弥と被る為に両雄共に国内知名度は高い。不思議とお馴染みに感じる両雄が激突。初回、スイッチボクサーのフィゲロアはサウスポーでスタート。ボールは距離を詰めて左アッパーをヒットさせる。2ラウンド、フィゲロアはスイッチしながら前に出る。接近戦でパンチを繰り出す両者。身長差はあるがどちらも得意な距離で戦う。ボールの空振りが目立つ。3ラウンド、フィゲロアのボディ
先程、行われたDAZNイギリス興行メインイベント。地味ながら階級最強の声もあるバクラン・ムルタザリエフが久々のリングに上がる。相手はクネクネスタイルが人気のジョシュ・ケリー。ムルタザリエフへのブーイングとケリーへの歓声が凄まじい。初回、ムルタザリエフはプレッシャーをかけながら強い左を上下に打ち分ける。ラスト10秒、ケリーの左がヒット。2ラウンド、ケリーは軽快なフットワークとジャブでペースを掴もうとする。またもやラスト10秒でケリーは仕掛ける。3ラウンド、1-2を繰り出し攻め続けるムルタ
え〜っと日本のボクシング記事にはなってないけど、結果な〜IBF世界ライト級タイトルマッチチャンピオンレイモンド・ムラタラ×挑戦者アンディ・クルスCongratulations,RaymondMuratalla👏SuccessfulWorldTitledefensewithaMDwinoverAndyCruz(114-114,118-110,116-112)Tremendousfightfrombothmen👊#MuratallaCr
昨日のDAZNラスベガス興行メインイベント。東京オリンピック金メダリストアンディ・クルスが世界戦の舞台に上がる。相手は世界王者としては新米だが、高い潜在能力を見せるレイモンド・ムラタラ。初回、互いに速いジャブを突く。ムラタラのジャブに右クロスを放つクルス。接近戦で右ボディ、アッパーを突き上げるムラタラ。ハイレベルな攻防を見せる。2ラウンド、ムラタラのパンチの引きは決して遅くはない。だがクルスは打ち終わりにリターンを返す。驚異的な反射神経を見せる。3ラウンド、ムラタラはボディに的を絞る。
とあるボクシング関係者から「2位決定戦ですよね?」と言われたえっ?まじで?2位決定戦ならあかんがなBryanMercadoVazquezvsRyosukeNishida-Jr.FeatherweightEliminmatorfor#1-FormalSacntionサンクションレターは、Eliminmatorfor#1と来てるから大丈夫やろ念の為にIBFの方に聞いたItisfornumber1position.ホッとしました😔勝ってIBF世
《本日のDVD観賞》なんとも夢のある話で、格闘技界ではなくドジャースの大谷翔平選手との比較が出るほどだったサウジアラビアでの井上尚弥選手のファイトマネー40億円。テレビ局が興業の柱だった時代に、WBCバンタム級暫定王者辰吉丈一郎vsWBCバンタム級王者薬師寺保栄の統一戦が両者の放送局も交えての入札で3億4000万まで上がり、両者に1億7000万円のファイトマネーが払われたと云われている。一方で指名挑戦者でなければ、世界王座挑戦時は王者を呼ぶのに経費がかかりすぎてファイトマネーが少ない挑戦者
昨年末にサウジアラビア興行で試合中止になった寺地拳四朗に同情している。一刻も早くタイトル挑戦の機会が巡って来る事を願っている。しかし、これはどうだろう?↓IBFはガルシアの王座を剝奪せずそれなら次戦で寺地拳四朗との世界戦を指令するべき(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュース【ボクシングコラム】プロボクシング興行「THERINGV:NIGHTOFTHESAMURAI(ナイト・オブ・ザ・サムライ)」が昨年12月27日にサウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥーnews.y
採用されなかった西田凌佑ポスターIBFだから赤ベースなのかな?西田凌佑は、こちらを選択しました!お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこち
⚔️日本vs世界⚔️「WBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」元日本ライトフライ級チャンピオン元OPBF東洋太平洋ライトフライ級チャンピオン元WBC世界ライトフライ級チャンピオン元WBO世界スーパーフライ級チャンピオン元WBAスーパー・WBOスーパー・WBC・IBF世界バンタム級統一チャンピオン現世界四階級制覇チャンピオンWBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級統一チャンピオン井上尚弥(32=大橋)戦績:
矢吹正道が壮絶な打ち合い制しKO勝利初防衛の先は統一王座か3階級制覇か日刊スポーツ><プロボクシング:IBF世界フライ級王座統一12回戦>◇27日◇愛知国際展示場◇観衆2800人IBF世界フライ級王者の矢吹正道(33=緑)が壮絶な打ち合いを制し、初防衛に成功した。同級1位で元IBF世界ライトフライ級王者のフェリックス・アルバラード(36=ニカラグア)と対戦し、最終12回1分59秒、KO勝ち。食い下がる挑戦者を落ち着いた戦いで倒し、次に狙う統一王座や3階級制覇王者への道を切り開いた
昨日のABEMATV名古屋興行メインイベント。IBFフライ級王者矢吹正道が軽量級屈指のラッシングパワーを誇る元IBFライトフライ級王者フェリックス・アルバラードの挑戦を受ける。初回、アルバラードは上体を振りながら突貫。矢吹はジャブと左アッパーで迎え撃つ。2ラウンド、矢吹のジャブが当たるがアルバラードは構わず前に出てボディを叩く。ラウンド終了間際、矢吹の右アッパーがヒット。3ラウンド、ロープ際で激しい打ち合いを見せる両者。矢吹はロープを背にしながらも打ち返す。矢吹の右打ち下ろしが良い。
本日は定期検診で朝食は自宅で食べられず。何年ぶりかのガストで、和風朝定食。バランスが良いとメニューに書いてあったけど、サラダ食べたら焼き魚とベーコンエッグとウインナーしか残らない。さて、今はこれで頭が一杯。来年5月3日に東京ドームで中谷潤人とのビッグマッチが既定路線と思われていた井上尚弥だが、急遽、5階級制覇のプランが浮上したとか。大橋会長のインタビューを見たが、あの感じだと防衛よりフェザー級にあげて5階級制覇に挑戦する方に傾いている気がした。それはそれで期待も不安もありで楽しみだが
寺地拳四朗の3階級制覇挑戦はお預け王者ガルシアが計量後に体調不良で緊急入院「胃腸の調子が…」スポニチ>27日にサウジアラビア・リヤドで行われるプロボクシング興行「リヤド・シーズンTHERINGV:NIGHTOFTHESAMURAI」で予定されていたIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチが中止となった。王者ウィリバルド・ガルシア(36=メキシコ、23勝13KO6敗2分け1無効試合)が26日の公開計量後に体調不良を訴えて入院したもの。代替試合は行われない見通しで、同級6位・寺
まさかのフライ級王座転落をした寺地拳四朗が再起戦でIBFSフライ級王者ウィリバルド・ガルシアに挑戦。ガルシアは昨年、静岡のリングに上がりレネ・カリストと引き分け。ダイレクトリマッチで競り勝ち王者となった。初戦はABEMATVで、再戦はWOWOWで放送されたので御覧になられた方も多いだろう。正直、全階級を見渡しても屈指の穴王者。技術もパンチもスピードもない。過去にバンタム級で戦ってはいたが身体が大きい訳ではない。しかし、闘志はある。その闘志で技術では一枚も二枚も上回るカリストを攻略した。
今週土曜日は名古屋とサウジアラビアで日本人世界戦祭。井上尚弥、寺地拳四朗、矢吹正道が世界のリングに上がる。この3試合で最も楽しみなのが元IBFライトフライ級王者フェリックス・アルバラードを迎え撃つ矢吹正道の防衛戦。寺地拳四朗との再戦に敗れた後の矢吹は別人の様に強くなった。長いジャブで距離を支配し、強烈な右を叩き込む。ダニエル・マテヨンに捌かれた時はガチャガチャしたファイターだったが、今は倒す気迫に溢れたボクサーパンチャー。対するアルバラードは関西のリングに2度上がった日本にお馴染みのラッ
元IBF王者・西田凌佑「勝ってもう一度世界王者に」来年2月に再起戦サンスポ元IBF王者・西田凌佑「勝ってもう一度世界王者に」来年2月に再起戦(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングの元IBF世界バンタム級王者で現在は同スーパーバンタム級8位の西田凌佑(29)=六島=が18日、大阪市内の所属ジムで会見し、来年2月15日、大阪・住吉スポーツセンターで、同級6位のブラnews.yahoo.co.jp>プロボクシングの元IBF世界バンタム級王者で現在は同スーパーバンタム級
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テレンス・クロフォードが現役引退を表明❗🥊ボクシング史上初🏆5階級制覇王者💎史上初3階級4団体統一王者38歳42勝0敗歴史に名を残す偉大なるボクサー伝説としてその功績が刻まれる私はボクシングは全然詳しくありませんテレンス・クロフォードの試合は観たことはありませんがその名と大きな功績は当然、存じております日本のボクシングファンの人たちがたくさんたくさんリスペクトの念で称えられていくことと✨長きに渡るボクサー人生お疲れ様でした💐これだけのお方次の道は何処へ第二の人生
今日は、WBA世界バンタム級王座統一戦があります。正規王者:堤聖也VS暫定王者:ノニト・ドネアの一戦があります。ドネア選手は、50戦以上の試合を行い、世界戦も30戦経験しています。今更、そのボクシング技術の云々を語る必要はないですね。一方、堤選手は15戦12勝無敗8KO3引分と、KO率約5割ですか!?戦歴を見ますと、ドネア選手が総合的に遥かに堤選手を超えています。ただ、ドネア選手43歳・・・これがどう出るか??堤選手は、ドネア選手の左フックに気を付けるボクシングとなりますが、ドネ
《本日のDVD観賞》日本ボクシング界で絶大な力を持つ帝拳ジムだが、興行数や世界的なボクサーとのマッチメイクなど帝拳ジム無くて日本ボクシングあらず。と云われるのも納得するが、帝拳ジムが生んだ世界王者は日本のジム最多。元WBAフライ級王者大場政夫さん、元WBCスーパーライト級王者浜田剛士さん、元3階級制覇王者ホルヘ・リナレス、元WBCスーパーバンタム級王者西岡利晃さん、元2階級制覇王者粟生隆則さん、元WBAスーパーバンタム級王者下田昭文さん、元WBCバンタム級王者山中慎介さん、元WBCフライ級
強打で名高い中野幹士がアメリカのスピードスターライース・アリームとIBF王座挑戦権を賭けて激突。パワーVSスピード、実に興味深い対決。初回、サウスポーの中野がプレッシャーをかけ、アリームはサークリング。予想通りの展開。体格差も思った通り中野が一回り大きい。2ラウンド、アリームの右がヒットする場面もあったが、ラウンド全般では中野のプレッシャーが支配する。3ラウンド、中野は攻め続けるがアリームの足が速い。4ラウンド、中野、空振りが多い。5ラウンド、単純なヒット数はアリームが上かも知れな
《本日のDVD鑑賞》深夜に起きていて良かったと想えた11月22日(日本時間23日)‘史上最強のMadeinJapan‘堀口恭司選手の、9年振りのUFC参戦しての勝利!そもそも堀口選手はUFC参戦後5連勝3TKOして、UFCフライ級王者デメトリアス・ジョンソンに試合終了1秒前に1本敗け『観戦記858』その後3連勝するも、試合がコンスタントに組まれない&UFCがフライ級縮小問題があり自らUFCを離脱~RIZIN&Bellatorで王者になる。しかし、恩師である二瓶弘宇さんの『なんでU