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シルバーウィークのためか、街がシンとしています。火星衛星探査機MMX打ち上げまでちょうど1ヶ月。H3ロケット10号機の発射を見に行くファンもいるのかな。島内は関係者の予約で満杯だろう。「一生に一度は行きたい種子島」推進系についてまとめH3ロケット10号機は、液体水素と液体酸素。燃焼しても水しか出ないのでエコ。推進力は、コア機体と側面固体ロケットブースター。コア機体は、1段目のメインエンジンLE-9。2段目はLE-5B-3。メインエンジンは、液体ロケットを使用する推進機をエ
つい先日、8月11日に国産打ち上げロケットのH3ロケット9号機が打ち上げ成功となったの。それならばと、成功を祝ってチトも力いっぱい打ち上がっちゃうの。
H3ロケット9号機打ち上げ成功日本版GPS衛星「みちびき7号機」を予定の軌道に投入(MBC南日本放送)-Yahoo!ニュース日本の主力ロケットH3ロケットは10日午前4時23分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、打ち上げは成功しました。H3ロケット9号機は、未明の暗い空にまばゆい光を放ちながら、宇宙へ向かnews.yahoo.co.jpH3ロケット9号機が鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、打ち上げ成功したとのこと。日本版GPS衛星「みちびき7号機」も予定
お疲れ様ですアラフォー育児ママのあまおうと小学3年生のあーちゃんです今日はH3ロケット9号機の打ち上げがありましたね無事に打ち上げ成功、おめでとうございます実は去年、H3ロケット8号機の打ち上げも映像で見ていましたあのときは、思うような結果にならず💦今回の打ち上げは、無事に成功してよかったです難しい宇宙ニュースだけど宇宙のことが好きになったあーちゃんのおかげで私も少しずつ宇宙のニュースを見るようになりました「みちびきって何?」「このロケットは何を運ぶの?」な
🌟8月11日『山の日』です2年前の記事をご紹介しますねっ!山歩きが好きだった父との思い出を綴っています🥀そして『世界スティールパンデー』です“雲の上の図書館”今日の一冊をご紹介しますねっ!🌟🌟こんばんは☆〜今日は台風が近づいているという事でお家で大人しくしておりましたのんびり、ゆっくり過ぎゆく時を楽しんでいましたらやがて夜になり茨城に台風が上陸したと情報が入り外の様子を窺い見ると雨が降り出し風も強くなって来たナ!って思いました
私はロケットには無知同然ですが、何か書かなきゃ学びにもならないので、今日のH3打ち上げニュースを追加して。素人なのでどこか間違っているかもしれませんが。先月の某会Mさんのお話を経て。本日2026年8月11日(9号機)標準設計の打ち上げ準天頂衛星システム「みちびき7号機」を積んだ積荷総重量4トン今年2026年6月12日(6号機)のブースターレスの打ち上げ固体ブースター(SRB-3:補助)なし6基の超小型衛星と性能確認用ペイロード(ダミーの重り)などを軌道へ運んだ積荷
H3ロケット9号機――現れなかった宇宙クラゲ八月十一日の早朝、H3ロケット9号機を見るため、田んぼへ出かけた。私の田んぼは南方向が大きく開けている。ロケットを見るには絶好の場所である。午前4時23分31秒、H3ロケットが打ち上げられると、種子島の方向にあたる南の空が、朝焼けのようなオレンジ色に染まった。やがて上昇するロケットが、強烈な一点の光となって現れた。ロケット本体というより、SRB-3固体ロケットブースターとLE-9主エンジンの噴射光なのだろう。想像していた以上に明るいオレ
今晩は😄今夜先ずアップ致しますのは此方の凄い光景についてです❗※画像は参考の為に拾わせて頂きました日本の大型主力ロケット「H3」9号機(全長約57メートル)が今朝4時23分頃、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられたそうです🚀ロケットは予定の軌道に投入され、搭載した内閣府の測位衛星「みちびき7号機」を正常に分離した様で、H3の打ち上げ成功は今年6月から2回連続となりました👏みちびき7号機は内閣府が整備中の「準天頂衛星システム」を構成する1機で、日本単独での測位(GNSS)を可能に
今日は山の日で祝日!世の中も、お盆休みですので、なんか、まったりとした雰囲気で、嬉しい。そして、今朝も涼しかった!・・・おっと、その前に!JAXAのH3ロケット9号機、打ち上げ成功!おめでとうございます!前回のリベンジ&試験飛行を経て、今回は復活の打上げでしたので、成功を祈っておりました。種子島生まれの私なので。感無量です。ホント、良かった。で、今日。いよいよ今週末からの長距離ツーリングに備えて、今
H39号機の打ち上げが成功した、ヽ(^。^)ノ😇😉🚀。GPS衛星みちびき7号機は所定の高度に投入された、ヽ(^。^)ノ😇😉🚀。これでH3ロケット🚀の成功率は77.8%となった、ヽ(^。^)ノ😇😉🚀。日本のロケット打ち上げ事業は何とか順調に推移しているようで一安心ではある、😇😉🚀。今後も使い捨てロケット🚀ではなく再使用可能なロケット🚀の開発による打ち上げコスト💴💸💷の低減など課題はあるが、H3ロケット🚀の安定した打ち上げができれば一安心だろう、ヽ(^。^)ノ😇😉🚀。こうした先端技術は明日の日本
準天頂衛星システム「みちびき7号機」/H3ロケット9号機打上げライブ中継https://www.youtube.com/live/fH9hQn8ebp4JAXA|宇宙航空研究開発機構2026/08/11配信予定:2026年8月11日3時25分頃~打上げ時間帯:4時23分31秒~5時23分31秒(日本標準時、24時間表記)場所:種子島宇宙センターH3ロケット9号機、打ち上げ成功準天頂衛星「みちびき7号機」を軌道に投入
H3ロケット9号機打ち上げ成功!!//🚀✨H3ロケット9号機打上げ成功✨🚀\本日4時23分31秒に種子島宇宙センターから#H3ロケット9号機を打ち上げ、#みちびき7号機は所定の軌道に投入されました🛰打上げを見守ってくださった皆さま、ありがとうございました!#H3F9pic.twitter.com/qXlIgYsfgT—JAXA種子島宇宙センター(@tnsc_JAXA)2026年8月11日夜の打ち上げいいなぁ。今回は台風がガンガン来る中、延期からの合間を縫っ
🇯🇵日本🇯🇵H3ロケット9号機打ち上げ成功日本版GPS衛星を予定の軌道に投入今年6月に続き2機連続の成功鹿児島・種子島|TBSNEWSDIG日本の主力ロケット「H3」がきょう、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。記者「まばゆいオレンジ色の光が、暗い空を照らしながら上昇していきます」H3ロケット9号機は、午前4時23分に鹿児島県の…newsdig.tbs.co.jp*日本版GPS衛星と呼ばれる準天頂衛星「みちびき7号機」を載せたH3ロケット9号機が11日、鹿児
5日ぶりの投稿でしゅあむあむしゃん生きてましゅ(笑)幸い台風も大きな影響はなく風だけ吹いてフェーン現象で気温が高い日々が続きましたくまモンがラッピングされたこーんな新幹線を見ながらお仕事してましゅ仕事場の隣にはホテルがあって連日日本中から災害支援で多くのみなしゃんが宿泊されていましゅ昨日は「姫路」ナンバーの散水車が停まっていましたたまたまあむあむしゃんがフェンス沿いの落ち葉かきをしているとその散水車が後退してきました「オーライオーライ!」と声をかけて
おはようございます☕️今朝、打ち上げが予定されていたH3ロケットですが、明日11日(火)に延期になっていたのですね!(8月8日にJAXAより発表されていました)全く、気が付きませんでした楽しみに待っていらっしゃった方、延期されたことに気が付かず、ごめんなさい🙇♂️明日の朝は、関東地方は、台風が接近するようですが、種ケ島は、良いお天気になることを願っていますJAXA|H3ロケット9号機による「みちびき7号機」の打上げ[再設定]「H3ロケット9号機による「みちびき
🌟8月9日『長崎忌』です6年前の記事に遡っている昨年のリブログ記事をご紹介しますそして本年の“雲の上の図書館”今日の一冊をご紹介しますねっ🌟こんばんは☆〜今日は早起きをしてギラギラ太陽を遮る建物の影に沿ってスーパーまでお買い物に行ってきましたスーパーに着いてお買い物を済ませたあとそこの休憩所にて水分補給をしながらしばらく休んでましたがお昼には帰宅できましたよ!その帰り道で二羽の鳩さんがフェンスを挟んで食事中でした🥀そして
あの夜光雲を、もう一度――H3ロケット9号機のロケット雲に期待する2018年1月18日、イプシロンロケット3号機の打上げ後、自宅から撮影した夜光雲。白銀色や赤橙色に輝く噴煙が、高度ごとに異なる風を受けて複雑に広がっていた。※掲載写真は元写真にAIによる鮮明化処理を施したもの。細部には補完を含む。今度のH3ロケット9号機の打上げで、私がひそかに期待しているものがある。もちろん、ロケットそのものを見ることでもある。しかし、それ以上に見てみたいのが、打上げに伴って空に現れるかもしれない巨大
【起稿2026年7月31日記事】さてさて、脳卒中罹患者の私が、残存脳機能を耐久試験する「宇宙の話🪐」の時間がやって参りました😱この記事は、約3ヶ月ぶりのシリーズ本篇新作となります🙇昨年の夏は、皆さんに涼しさを運ぶべく、アイスプラネット(氷惑星)を取り上げましたが...『天文学第二の夜明け(その13アイスプラネット)』【起稿2025年9月11日記事】※この記事で引用した全ての画像は一部を除き著作権に配慮し削除しましたm(__)m明日の記念日に寄せて😉久々「宇宙の話🪐」をア…ameblo
契約の概要と背景2026年7月29日、株式会社ispaceと三菱重工業株式会社は、2028年に予定されるミッション3で新型月着陸船「ULTRA」を日本製大型基幹ロケットH3で打ち上げる輸送サービス契約を締結した。本契約により、ispaceは三菱重工業が培ったロケット輸送能力を確保し、ミッション実行体制を強化することを目的としている。契約の具体的な打ち上げ日時や使用するH3の号機、契約金額は公表されていない。ULTRAは高さ約3.6 m、着陸脚展開時の幅約3.3 mで、最大200 kgのペ
私が日本株投資を始めてから、大切にしていることがありますそれは、日本が世界に誇れる企業を、自分なりの視点で探すことです株価の数字だけを見るのではなく、その会社がどんな技術を持ち、どんな未来を作ろうとしているのかそこを知ることが、私にとって投資の楽しさになっています今回、私が小さな株主になった会社がありますそれが三菱重工です三菱重工と聞くと、日本を代表する大企業というイメージを持つ方も多いと思います実際に、航空、宇宙、エネルギー、船舶など、幅広い分野で世界に通用する技術を持つ
篤です。企業理念のブログにようこそお越しくださいました。ありがとうございます。企業理念から応援したい会社を見つけたり、世の中を支える会社をご紹介したりしています。今日は会社の紹介ではありません。『致知』にH3ロケットを打ち上げのプロジェクトマネージャーを務めた岡田匡史氏のインタビュー記事がありました。「大きなことを成す時には、それを小分けにして、各々が仕上げたものを集めて一つにする」とありました。これはデカルトが『方法序説』の中で「困難は分
↓↓LINEは位置情報の売買で収益してるので無料で使える-ママ建築士gauditotoの建築ツッコミ雑談6月〆記事として今月、一番驚いた事を。家族に近況報告を一切してこない、喜怒哀楽不明な妹がいるんですけど、(”今の”勤務先は知ってるけども。(お察し)正月に会ったけども。スンギドラマを一緒に強制鑑賞させたけども)突然、家族ラインに動画がきてた。仕事終わりにラインをみたら、親がやたらと盛り上がってて、何事よwww興味も無かったけど、…gauditoto.hate
北陸地方で地象観測を行っています。[地象状況]!空の地象観測:今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)梅雨入りですね(写真は先々週撮影)!雪の地象観測:現在降雪量0cmのため観測を行っていません。自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。通年観測を行えればいいのですが、今はまだその
こういうYoutube動画もお手軽わかりやすい左から30型、22型、24型30はメインエンジン3基で、固体ブースタは無し22はメインエンジン2基で、固体ブースタは2基24はメインエンジン2基で、固体ブースタは4基結果は考えてみれば当たり前のことなんですが、搬送する荷物も当然24型の方が重いので、荷物重量と馬力の見合いなんじゃないかとヘタな考え多々。あと着目点としては噴出ガスですね。メインエンジンは水素+酸素なので、地面を離れると基本は噴射ガスは透明に近く、楚々として
リュウキュウツバメ名前が示すように日本だと南西諸島辺りから見られますタイだと、パタヤ含むタイランド湾から南にいますただし飛び廻っているので、なかなか写真に撮れませんアジサシかな?海の沖合に向けて通路があるのですが入口部で施錠され先に進めず、近寄れませんパタヤ湾にこのような海鳥はいません。湾に流れ込む川がなく、ミネラル分がないからかな,,,+++++◎月面天文台「TSUKUYOMI」21㎝線が宇宙の暗黒時代辺りから到着すると、引き伸ばされて電波
H3−6号機の打ち上げ成功2026年6月12日午前9時53分、種子島宇宙センターからH3ロケット6号機が打ち上げられ、性能確認用ペイロード「VEP-5」と6機の小型副衛星を、いずれも所定の軌道へ送り届けることに成功した。今回の機体は、補助の固体ロケットブースターを一切用いず、3基の主エンジンのみで飛び立つ「30形態(H3-30S)」の初飛行である。ブースターを持たない大型液体ロケットの打ち上げは、日本にとって初めての快挙である。その意義は二重にある。ひとつは、前年12月に失敗した8
【速報】H3ロケット9号機8月7日午前に打ち上げ日本版GPS衛星「みちびき」搭載(MBC南日本放送)-Yahoo!ニュース先週、半年ぶりに打ち上げに成功した日本の主力ロケット「H3」の次の9号機が、8月7日に種子島宇宙センターから打ち上げられることになりました。JAXA=宇宙航空研究開発機構によりますと、H3ロケッnews.yahoo.co.jp日本の主力ロケット「H3」の次の9号機が、8月7日に種子島宇宙センターから打ち上げられることになった。2か月後か。うまくいってほしい
朝6時の遠近感++++◎炭素フラッシュ現象として承知していたとして、その「名札」が分からないと当然のごとく線で結びつかない。読んでみれば、Ia型超新星の最初の一歩のことだと分かります。◎グロビュール血液の「血球」にも使われるとのこと。あまり使わないものね、こういう言葉。今度銀河の写真を見る時に、グロビュールに気を留めながら見てみたい◎原始星のタイプ分け原始星のタイプ分けは天文学辞典にありますが、テキストには出てきません。ここで注目すべきは各天体タイプ