ブログ記事950件
久々にGメン’75ネタ。吹雪刑事を演じた中島はるみのインタビューが週刊誌FLASHに掲載。短いながらも充実した内容記事。「心残りは“幻のハワイ”と渡哲也さん」中島はるみ、『Gメン’75』舞台裏を語る「丹波哲郎さんはいつもカンペを」-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp>「先輩Gメン役の若林豪さんや伊吹剛さんにビルの屋上で追い詰められ、私は最初の台詞をビシッとキメたつもりでした」>「ところが……あまりにも棒読みすぎたのか、皆さん笑いを堪え
ミラノ五輪の熱戦も佳境となる中、寝不足の方も多いのでは。ところで先日のりくりゅうペアの圧巻の演技には感動で泣いてしまったよ。迎えるフリーでは最後となる坂本選手、17歳で初の挑戦の中井選手、20歳の千葉選手のメダル争いが熱いけれど、もうね、選手たちの命懸けのプレイの一挙手一投足を見せてもらえることに計り知れない価値があるのだ。本当に感謝。どの選手も自身が納得のいく演技で氷上、雪上に臨めることを祈りたい。‥‥‥さてさて、今回の外出仕事は隣県の地理感の無い場所で‥電車で向かうつもりが、アシ
A海辺のピアノノクターン愛はルフラン黄昏黄金色の嵐ビューティフル・トゥモローB太陽の花百合とひなげし愛は突然にオーロラの祈り危険な愛クリスタル・リバーこんな曲が収録されています。
スケバン刑事Ⅲ少女忍法帖伝奇第16話開始早々、始まった。ん?何だ、こいつら…横一線に並んで歩いてる!Gmen'75のオープニングを思い出したわ…次はWESTSIDESTORY?!横並びで道を防ぐのも、いただけないが、突然、意味もなく踊り出したら、さすがに引くレベル…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
日頃の情報収集ツールは?▼本日限定!ブログスタンプ「タウン情報の日」「タウン情報全国ネットワーク」(TJN)が制定。1973年(昭和48年)のこの日、日本初のタウン情報誌(地域情報誌)『ながの情報』が発行された。現在では、『ながの情報NEXT』として無料配布しているフリーペーパーとWEBサイトにて長野の情報を発信している。※タウン情報誌についてタウン情報誌は、都市、あるいは隣接する複数の都市からなる地域に重点を置いて、その地域に根ざした情報を扱う情報誌である。地方の中小出版社が
ショットガンフィルム主催トークライブに、『Gメン’75』の津坂刑事役でおなじみの俳優・岡本富士太さんがいよいよ登場します!今回は『Gメン』の共演者や撮影の思い出などはもちろん、『Gメン』に続いてレギュラーの立野刑事役を演じたもう一つの代表作『大空港』についても熱く語っていただきます!そして今回は岡本さんの「マブダチ」である佐藤武光監督との対談トークが実現!佐藤監督は『Gメン’75』と『大空港』で助監督を務め、『大空港』第76話「殉職の鎮魂歌壮絶!レッドスネイク撃滅作戦!」で監督デビュ
1月24日記事改訂1979年フジテレビ松竹株式会社監督渡邊祐介(反逆の旅、やさぐれ刑事、裸の街、刑事物語シリーズ)脚本佐治乾(特別機動捜査隊、大都会PARTⅡ、大追跡、殺人遊戯、大都会PARTⅢ、探偵物語、南極物語、ゴリラ、復讐の掟-roguecop)山村英司(Gメン75)撮影林兆(Gメン82、ザ・ハングマンシリーズ、特命刑事ザコップ、HOTELシリーズ)小松原茂(大空港、復讐するは我にあり、楢山節考、凶銃ルガーP08、うなぎ、カンゾー先生、仁義
子供の頃好きだったテレビ19キーハンター前回の続きになりますねこれは土曜日夜9時だったと思いますこれもかなり長く続きました教師とPTAが大嫌いなドラマですこのあとにGメン75という番組が始まりますGメン75は書きませんキーハンターとちょっぴり混同してるかもですお許しくださいキーハンターはカッコよかった隊長?は丹波哲郎その部下たちがみんなカッコいい一番カッコよかったのは千葉真一顔もいいし体操をやってたからアクションが素晴らしい
こんばんは。昭和の土曜日。あの独特の「明日も休みだ」という高揚感は、今でも忘れられません。紹介する動画を眺めていると、当時の記憶が鮮明に蘇ります。不便なことも多かったけれど、今よりもずっと純粋にワクワクしていた気がします。そんな「あの頃の空気感」を詰め込んだチャンネルを見つけました。お好きな動画から、ぜひタイムスリップしてみてください。この昭和の懐かしさをコンテンツにしたチャンネルがあります。好きなものから見て下さい!昭和・平成うんちく図鑑50代が語る、あの
TBSテレビ系ドラマ「Gメン75」の主題歌、1975年リリース。「Gメン75」といえば1975年から1982年まで続いた全355話の大ヒットドラマです。50代後半以降の人で知らない人はほとんどいないのではないのでしょうか。個人的に一番好きだった刑事ドラマは坂上二郎がよく潜入捜査して活躍する「夜明けの刑事」でした。Gメン75は本格派過ぎて最初の頃はそれほど熱心には観ていませんでした。というか、まだ小学校低学年でしたから8時台の夜明けの刑事は観れても、9時台のGメンは時間的に
Gメン75のDVDコレクションが完結しました。創刊号から4年半に渡って119回。初期の作品は見たけど中期、後期の作品はまだ見ていない。また時間がある時にゆっくりと鑑賞します。意外ですが、Gメン75は殉職した人が二人しかいないのです。関谷警部補・原田大二郎と津坂刑事・岡本富士太です。この二人の殉職シーンは凄惨なので何度も繰り返し見ました。海外ロケでは「香港空手シリーズ」筋肉ムキムキの悪役が登場していましたね。これが創刊号です。創刊号の日付は2021年6月15
1982年TBS近藤照夫プロダクション監督下村和夫深作欣二小松範任脚本高久進撮影下村和夫吉田業重撮影助手山本英夫助監督長石多可男丹波哲郎若林豪范文雀鹿賀丈史谷村昌彦藤川清彦江波杏子梅津栄谷隼人岡まゆみ江角英明阿藤快中田譲治結論、悪くはなかったが、最終回にしては小ぶりで、人情味を重んじた作風になって
このブログの内容的に2025年を振り返ってみる。今年は岡田有希子さんについて余り書かなかったが、理由は単純で、昨年末にリリースされたライブCDボックスを聴きまくっていたから。あれこれ綴るより、兎に角それに耳を傾ける方に時間を割いた。これまでいろんなCDが出たけど、それらは皆、言葉は悪いがパッケージを変えての焼き直しに過ぎず、新たな音源は殆どなかった中での怒涛の複数枚ライブ音源。そりゃ浸りたくもなります。歌もそうだけど、ありのままのユッコのMCは本当に貴重だし。後は以前も書いたように、
お疲れ様皆様そして私今週5日間はぐったりでホントは木曜日に平日ユニバで池袋に寄るつもりだったのが(立ち仕事)で疲れ果ててキャンセルしたのでスタジオレッスンは昨日のみ今月のジャズダンス振り付けのラストシーンはGメン75から桜🌸を見る会・・・というか大きな桜の樹を見上げるコンテンポラリーなラストででも通常レッスンから有料まで先生曰く部活の様な踊りこみなんだかチーム練習してたころの
お疲れ様皆様そして私先週お手伝いに来ていた社員さん曰く今週がヤマと聞いてたけど本当に今日はマジでヤバくてそれでも奇跡的に帰りの埼京線で新宿から座れてなんとか生きながらえた感じで乗り換え駅の赤羽のエキナカでマミーズのアップル🍎パイをお持ち帰りそろそろ紅玉のアップルパイは来年まで食べられないかもシャキシャキのリンゴ入りのパイであと4日取り敢えずのりきらなきゃ金曜の終業後のジ
2025年の紅葉と黄葉回顧編です観賞日は11月29日。この日もあさイチにて活動開始実は都心にも数ある紅葉スポットの中でchuの一番のお気に入りがこの場所そしてここはイチョウがメインですので紅葉と言うより黄葉です。そしてその場所とは日本の中心であるJR東京駅の丸の内口から、皇居に向かって延びる道路です。そしてここは天皇・皇后両陛下が地方に御視察に向かわれる折や、日本に着任した諸外国の駐日特命全権大使が、国許の元首から託された信奉状を持ち、天皇陛下に拝謁を仰ぐために通る「行幸通り」。なおこの通りの
よく寝たら風邪じゃなかったみたい。でも葛根湯を買いに行く時にふと二段階右折を思い出して。ちょっと今調べたら原付きとか電動キックボードの場合は三車線ある道路の場合は二段階右折らしい。そして二段階右折してはいけないという道路標識も存在するみたいだ。じゃあ自動車はどうなん?と思う皆さん。常にって書いてあった。まあそうよねぇ、でもさ、曲がりたい場合手前の信号で渡って逆走するパターンの方が圧倒的メジャーだと思う。で途中の道で斜めに走って修正するみたいな。でも自動車のルールって難しいよね。
神様のためにあなたが犠牲にしたもの!お金や時間ややりたいこと、飲み会やゴルフ、デートなどのスケジュール…仕事、恋愛や結婚に至るまで神様は全部あなたに返してくれます。利子をつけて!もちろん100万円、神様に寄付して100万円の入金などないじゃないか!こういうダイレクトに返金があるわけではありません。私の場合、母の脳梗塞でマヒが無かった!転倒して打ちどころが良かった…小銭を誤飲の時も無事に取り出せたしホーミング飲もうと、寸前で阻止!母は認知症でした。その都度、熱田の
このところ、朝はコーヒーではなく牛乳🥛…でさ…牛乳に合う菓子パンって…アンパンじゃね?…たまにアンパン食いたいって思うのよね…サンドウィッチとかまではいらない…惣菜パンでもなく…アンパンかクリームパンが食べたいと思う訳で…でね…最近のコンビニはアンパン置いて無いんよね…ちょっと高級なアンパン?…太陽にほえろ、Gメン75の張り込みにはコレ…じゃあまた…
こんばんは。私が小学生の時(もちろん昭和)、土曜日というだけで心が踊っていました。冒頭の動画はまさに!という感じで、地域にもよりますが今思えば、現在よりワクワク楽しい時間を過ごしていたんだなと、懐かしんでいます。この昭和の懐かしさをコンテンツにしたチャンネルがあります。好きなものから見て下さい!昭和・平成うんちく図鑑50代が語る、あの頃の昭和と平成がよみがえる――駄菓子屋、ファミコン、公衆電話、給食…。見た瞬間「懐かしい!」と共感できる昭和・平成の雑学を
遂にデアゴスティーニのDVDシリーズ、「Gメン'75DVDコレクション」が完結しました。ブラック・フライデーによる配送遅延で発売日より一週間くらい遅れて入手しましたので、投稿も遅れてしまいました。「Gメン'75DVDコレクション完結号」発売日(11月25日)の翌々日(11月27日)に、中島ゆたかさんがお亡くなりになったそうです。残念です。関連記事:間違ったテレビドラマの鑑賞法:Gメン'75のエンディングの謎!?Gメン'75DVDコレクションの完結号丹波哲郎と若林豪の立
デアゴスティーニの「Gメン'75DVDコレクション」が第1号から約4年半かけて第119号にて無事完結しましたって、未だに全部は見れてないんですが😅この2人の殉職回は衝撃でした香港カラテシリーズ好きでした第202話で草野刑事(倉田保昭)が退場し、この頃土曜日はラジオにハマってて、夜はテレビをあんまり見てないのと、テスト勉強やらで、たぶんちゃんと見てたのはこの辺までで、実際のところ、いつ最終回を迎えたのか知らなかったんですよ😅このメンバーの頃が一番夢中になって見てた気が
千葉真一さん、松田優作さんの主演作や『トラック野郎』等のヒロインとしてご活躍をされました俳優の中島ゆたかさんがお亡くなりになられました。俳優の中島ゆたかさんが11月27日午後11時15分に大腸がんのため、神奈川県の自宅にてご逝去されました。享年73歳。3年前に大腸がんを患われ、手術を経て闘病をしながらお仕事もお続けになられていました。最後のお仕事は今年7月6日、新文芸坐にて行われました"公開50周年記念トラック野郎・銀幕を駆ける一番星"にて『トラック野郎御意見無用』上映時の舞台挨拶に
お名前だけではピンときませんでしたが、若き日の写真を拝見して、「観た覚えのある顔」!。女優の中島ゆたかさんが先月11月27日に大腸がんで亡くなられたと、昨日(3日)、所属事務所が発表されたとのこと。73歳だった。1970年代、「Gメン75」や「太陽にほえろ」シリーズで、数々の悪役、脇役をこなされたとのことで、どこかのシーンで、「観た覚え」と思われます。昨日とりあげた、歩りえこさんの44歳は若すぎですが、中島ゆたかさんの70代前半は、まさに大腸がんを患う適齢期。最も患者数が多い、ピー
今回私事ですが特集記事を。この度デアゴスティーニから発売され定期購読し続けてきたGメン'75DVDコレクション、遂に最終号を迎え完結いたしました。実に完走までかかった期間は、役4年半。学生時代の頃から追ってまして、気づけば社会人になってるはと(笑)、定期購読してる間に色々と変貌してきましたね。因みに当時発売された際の心境をこちらの記事で綴っております↓『Gメン’75全話DVD化!?!?』今回は珍しく脱線したお話です。早速、今日トイザらスに並び今月のHW新車を購入し、ホクホクな中本屋さんへ
デアゴスティーニから刊行されていた『Gメン’75DVDコレクション』が、今週火曜日発売の第119号を以って遂に完結。凡そ4年半、隔週毎に放送順に追っていき、全355話を堪能させてもらった。本放送時と大昔の地上波での再放送が全てで、ボックスや単品DVDも、いずれコンプリートなかたちでリリースされるのではないかと予想、中途半端さを敬遠しこれまで敢えて手を出さずに我慢してきた為、このコレクションは待望の企画だった。近年は殆どテレビを観ておらず(このブログで取り上げてる番組が観たものの全てと言って
本日、書店にてDeAGOSTINIGメン75DVDコレクション119号を引き取って来ました!遂に完結号です4年半のロングな定期購読が終わりました119号を定期購読しましたが後はこれを何年かけて視聴するか!お気に入りのGメン75は永久保存版ですまた視聴したら順番に記事にします笑【食ネタ】本日の昼御飯は餃子の王将へジャスト炒飯+ジャスト天津飯+餃子1人前炒飯と天津飯と迷ったらミニサイズ両方ですhappySuikaさん、餃子を両面焼きにして貰うの忘れました笑今日はスタ
続々と言ってもGメン75と必殺シリーズなんですけどね。これで未だに定期購読しているのは特捜最前線だけとなりました。これで来年から何かが創刊されても大丈夫な予算が出来ました。でもライディーンを創るが創刊しても頭部で終了予定。Gメン75DVDコレクション115号〜119号楽天市場9,495円${EVENT_LABEL_01_TEXT}Gメン75DVDコレクション13号〜18号デアゴスティーニ楽天市場10,791円${EVENT_LABEL_01_TE
デアゴスティーニから刊行中の『Gメン’75DVDコレクション』もあと1号の発売を以って完結。今日は作品としてではなく「商品」としてちょっと振り返ってみたい。というのも、一体いくらこのシリーズに費やしてんだ、という思いがふと頭に浮かんだからである。ひとつひとつは安価でも、全部揃えるとなるとかなりの額になるのがパートワークの特徴で、当然このGメンにも相応の金額をつぎ込んでると自覚してはいるものの、具体的に幾ら使っているか、計算する機会はこれまで一度もなかった。なので、恐る恐る?それをやってみ
ドラマGメン75のGメンのメンバーが横一列で歩いているのは、館山航空隊の滑走路です。丹波さんを中心に歩いてきます。メンバーが入れ替わるたびに撮り直しがあったのですが、何話からか、埼玉の滑走路が使われるようになっていました。館山洲崎出身の瑳川哲朗さん出演のテレ東の「大江戸捜査網」のオープニングも5人が横並びで歩いてきますね。そういえば、「死してしかばね拾うものなし」の隠密同心もGメンと役職的には似ていることからのアイデアなのかもしれませんね。