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車検課題も無く、何事も起きませんでしたがレカロシート自体の書類ってありますか?と検査員から初めて言われたいままでシートレールはレカロ純正の確認は必ずされてきましたが、シート自体の書類って???なんだろ?パチモンが出回っているのでしょうか?今後は注意が必要になってくるかもしれません
ランドクルーザー80(FZJ80)車検で入庫車検整備で下廻り点検中これじゃ車検に通らないーフレシキブルジャバラマフラーに穴が開いてるターボが付いてる改造車なんで、作らないとだめですフレシキブルジャバラマフラーの部分なんで外さないと作れない全部降ろしました錆で固着してるんでボルトを外すにも大変はずれた~アルバイトのS君もガスケットは?(無事確保できました)塗装中~完成ランドクルーザー80FZJ80´車検と整備´車検で入庫したがなんの音♪マフラーに穴が開いてる
FRPフェンダーに交換時のボルト交換が黒染めボルトだったのであっという間に錆ボルトはメッキ付きのボルトにしましょう左右とも交換しました本番スピードメーター不動になってメーター裏の基板の損傷を修理業者に修理して頂き復活時代が過ぎるとアフターマーケットのLEDバルブも良いものに痙攣していたスイッチ関係のLEDを交換外装の雨ジミを除去してピカピカになりました
ランドクルーザー80(FZJ80)ラジエーター交換ラジエーターの一般的な寿命は、軽自動車で6年から10年乗用車で8年から12年ラジエーターからの水漏れラジエーターは、車のエンジンを冷却するための装置で、長時間の運転などでエンジンの温度が高くなりすぎることを防ぎエンジンルームの前方部分に取付けられています新品に(左)交換しますトヨタランドクルーザー80´ラジエーター交換´FZJ80ラジエーターは冷却水を冷やし、エンジンのオーバーヒートを防ぐ重要なパーツですエンジンルーム
乗り込む際や走行時にビビリ音発生ステップを塗装した際の外し作業で取付ボルトが数か所折損したまま取り付けられたことが原因と判明内側の細いアルミバーにナッターでナットを形成されてる構造M6の取付ボルトが折れてますwドリルで4.5mmまで穴開けしてタップ通し外側の幅広も外して折れたままですwリヤ側のプラスチックカバー固定用の板ナットでボルト折れw手持ちの板ナットの幅をベルトサンダーで削いで何とか復活取付した際に
入庫寸前にバックドアの上側オープナーが破壊金属のオープナー左右2個だけにw左右の差し込み部分が経年劣化で割れました土バチの巣もございました(笑)新品をストーブの前で加熱して一気に押し込んで元に戻りましたオイルパン左側のオイルレベルセンサーからオイル滲み雫ができるくらいなのでパッキン交換センサーを外して洗浄ゴムパッキン交換コネクターと配線もパーツクリーナーで洗浄バックランプ未点灯片側バルブ切れLED
3インチアップのサスから4x4エンジニアリング製の2~2.5インチアップに交換フロントは全長ほぼ同じで50mmアップ仕様巻ピッチが取付上側でやや狭くなってるリヤは尻下がりにならないように60mmアップ仕様ホーシング取付面が錆びてたのでスケーラーで錆落としして防錆塗装リヤ側交換フロント側スプリング受け錆が凄いので錆落とし液に2日間浸けて防錆塗装フレーム側も錆落としして塗装フロントスタビアウタブッシュひび割れで左右交換
TOYOTALandcruiser80皆様こんにちは続けてご紹介させていただきますお次は(お車写真なくすみません)車両情報:トヨタランドクルーザー80ガソリン後期型年式:1997年排気量:4.5L型式:FZJ80Gこの度は、他社様にて作られたワンオフマフラーが穴が開くなど劣化が見受けられるようになった為新しく交換したいとご相談をいただきましたワンオフマフラーご装着中ということで、取り回しをご確認させていただ
トヨタランドクルーザー80(FZJ80)ハブオーバーホールします使用パーツキャップ・フロントハブロックワッシャ・フロントホイルベアリング(アウター・インナー)オイルシール・シャフトシール・テーパードローラ-ベアリング・ガスケットキットグリスがたっぷり~マフラー交換をしますガナドールマフラー(GD030)BeforeAfterトヨタランドクルーザー80FZJ80´ハブオーバーホール´フロントナックルからのグリス・オイル漏れでハブオーバーホール
夏タイヤのオープンカントリー+ディーンクロスカントリーからのDM-Z3にディーンカリフォルニア錆びたメッキナットをブラックナットに交換キャップ装着ホーシングの位置をラテラルロッドで再調整仕上げは新兵器のポリッシャーで磨き上げ下地調整液を塗布いい艶が出ますように仕上げていきますいい感じになりましたねルーフも向こう半分カルキ除去済み白ボケしたサンルーフの焼きつ
取付ボルトがどうにも緩みませんでロングのレンチに合う24mmのソケットを用意して瞬殺で緩みましたフロントに続きJAOSの調整式ラテラルロッドに交換浮き錆が酷いホーシングの錆と塗装を剥いで塗装し直し
スペアタイヤを外すと知らぬ間に錆がwスケーラーで剥がせるだけ錆落としスポット溶接個所からの錆が多いホーシングの錆が黒い塗装の下で進行塗装全部剥がしましたwJAOSのラテラルロッドに交換純正の長さに仮合わせホーシング塗装し直ししてからラテラルロッド取付調整純正のラテラルロッドの固定ボルトの固着が酷く、22mmのロングレンチを足蹴り連打で何とか緩ませましたw
60ルックに構造変更9日検査ガス検査問題なしLEDバルブ7~8万カンデラのハイビームで合格異質なH4LEDバルブが中々お気に入りバルブの台座の出っ張りがお邪魔なので折り曲げてはまりました計測コース他の事前審査の書類の件ですっかり顔なじみに名前で呼ばれます(笑)身体測定軽くなり積載量50キロプラスの250キロにレカロシートにはレカロ純正シートレールでないと車検通りません~用途の
ブリッドのシートレールにレカロアダプター+レカロシートでは車検NGよってレカロ純正シートレールに交換ですこの証が無いとS50年以降の車はダメと言われましたwもうこれで心配ないでしょう
もう数年前から完全にダンパーオイル抜けきった状態ウレタンブッシュも割れて交換してみた目とガタは何とか対処してましたがやはり限界ですね交換しましょうKINGSHOCK純正ブラケットに戻して取付しました
初めての車検となったFZJ80ついでに乗用車から11ナンバーへと変更もするナックルを見たら少しグリスが多めに出ているしかしオイル分は露骨には出てきていないフロントデフを見るとオイルのプラグに着いているガスケットが古そうに見える古すぎて着いているのかさえも不明なほど非常に怪しそうなので全部のギアオイルを抜いてみることにしたこちらはフロントオイルでグリスの混入で泡立つ事も無いただし以上に色が黒い下に溜まったオイルを見て
トヨタランドクルーザー80(FZJ80)リフトアップします既に8インチ上がってますねショックアブソーバーはプロコンプ9000を使用コイルスプリングはZEALの3インチアップコイルフロントから交換しますステアリングダンパー取り付けキャスタードリーム交換中(キャスター角補正用の偏芯ブッシュ)ゴムブッシュを外します。赤いのがキャスタードリームリフトアップ時のフロントホーシングのキャスター角を補正する部品8インチから3インチにかわります左右交換できましたスタビライザー延長ブロック
アッパータンクを外すとラジエターが泥で詰まっていたので坂道でオーバーヒートする1FZエンジンこんな状況でエンジンのウォーターラインの洗浄が出来るのか少々不安にもなるエンジン内を水で洗浄する前にどうしても確認しておきたい事があるそれはこのラジエターのロアタンクとコアの状態それ次第でエンジン内の洗浄が有効かどうか大きく変わってくるそんな訳でラジエターを逆さまにしてこちら側からカシメのアルミのツメを持ち上げる裏側に反転してツメ
坂道の登りがきつくなってくるとオーバーヒート寸前になる1FZエンジンラジエターの中が怪しそうだったので取り外して分解してみることにしたアッパータンクを外して全体を見てみるとコチラがエンジンからの入口側反対側のロアホースが付く側のほうの詰まりが多い中央付近はと言うとヘドロのようなものがけっこう溜まっていたアッパーホースにも少しの異物感はあるけれどもっと凄いサビなどのホースもあるのでそれ
昨年オーバーヒートしてギリギリセーフだったFZJ80その時はサーモスタットを交換した山を登るような坂道を走ると水温計がグッと上がりオーバーヒート寸前になったとの事平坦地は問題無いけれど再度山道でテストすればやはり水温計が上がるらしい冷却効率の問題だとすればラジエターとかファンのカップリングなどだろう純正の水温計はオーバーヒートしました程度のもので今何度かは全然不明なので水温の管理をしましょうとなりDefiの水温計を取り付ける事になったアッパーホース
今まで大事に使用して頂きました前オーナー様この度は御売却ありがとうございました。今後とも末永いお付き合い宜しくお願い致します。お知り合いで売却のお話がありましたら紹介も御願い致します。Youtubeのチャンネル登録も宜しくお願いします☆中古トラックの販売/買取/トラックリースは(有)ジェイエムオーまで!!☆有限会社ジェイエムオー〒676-0081兵庫県高砂市伊保町中筋1279TEL:079-447-8133FAX:079-447-8122http://ww
中期のランクル80の1FZ車過去最強のクランクプーリーのボルトが外れたプーリーの固定を作ったSSTで固定が出来ているのにボルトは固いのだから大きな音がするまで人力で回すしか無いプーリーを取り外してみるとやはりクランクのオイルシール周囲からの漏れに見える近くで見ると間違い無くオイルシール部からの漏れだろうオイルポンプカバーのガスケット周辺は液体パッキンが塗られているファンベルトのアイドルプーリーも交換時期だろうプ
クランクプーリー付近からオイル漏れを起こしていたFZJ80漏れを最小限に食い止めようとしている努力が感じられるラジエターを取り通常なら回るはずの昔の強いインガソールインパクトやスナップオンの高トルクタイプではビクともしない1インチサイズの差し込み口のスピンナーハンドルは無いので仕事仲間の会社から大型トラック用を借りてきて比較してみた通常の12.7差し込み口のラジェットレンチを並べて見る以下に巨大かというのが分かるこれ
ランクル80のスターターの回りっぱなしトラブルはディーゼル車だけでは無くFZJ80でも今年起きた1HDとは違って小さくてコンパクトなスターター従ってDENSOリビルト品もほぼ半額で購入出来る間違いなく自車修理よりもメーカーリビルトがオススメセルモーターを取り外した時にリングギアの様子を確認しておく異常がないのを確認して取付このようなバッテリーターミナルはあくまで恒久的なものとはほど遠い
ランクル80のスーパーチャージャー付き1FZエンジンタコ足からエンジンルームの温度が高くなるのでビリオンスーパーサーモバンテージ100を巻いた対応排気温度が1650℃となっているので十分な余裕があるフロンパイプもフロア足元に近くなるのでバンテージを巻くエアコンパイプがタコ足に近い部分があるので断熱材をステンレスインシュロックで保護をしておくこれでエンジンルームの温度は下がるはずファンシュラウドとカップリングを
FZJ80のエンジンルームの作業をしていたら同じくFZJ80のオーナーさんからの電話が鳴るスターターがエンジンをかけても回りっぱなしでキーをオフにしてもスターターが回っているんです実は少し前からエンジンのかかりが悪いと相談を受けていてエンジンのかかりが悪いのか、スターターが回らないのか?どちらでしょうという事とその際に確認してもらいたいことがあったので当社に来てもらい身振り手振りを交えながら説明をしたお客様スターターが回らないと言う見解になりあとはキーシリンダー
水温計が高いFZJ80のラジエターファンカップリング交換はまずはファンの取外しからカップリングは古そうだった取り外したついでに今まで使用していたカップリングを分解してみた宇宙船のようなデザインオイルはゼロにはなってはいなかった回転するにあたり、噛み合うアルミプレート取り外したフタ側はというとこのような状態フタ側というのはラジエター側の熱源サンサー側円周上に数あるアルミのプレートに熱で膨ら
FZJ80のスパーチャジャー取付車最終セッティングを前にしてDefiメーターが全部動かずに立ち止まりコントローラーを分解してみるとなんとかなりそうなので修理開始どう考えても無理やり抜いて無理やり刺した感が強い私はあり得ないと思うので気にならないことは無いけれど今は作動することが先決で直れば問題はない少しづつ動かしていたら思った通り動いてくるここで入れようかと思ったけれどまずは全部抜いてきちんと歪みを直そう引き抜いてラジペン片手
朝からランクル80に大きなタイヤを入れたのでサスペンションが縮んで内側にタイヤが当たらないようにバンプストッパーを自作で作るのに友人に殆どお願いする形になってしまいましたけど行いました。タイヤはMAXXISの37/12.50-16というサイズです。タイヤの直径はほぼ1メートルあります。ギリギリ当たらないように。そして大変な事に。。。。どうもボンネットのキャッチがたまたま調子が悪くなり開かなくなりました。こうなると最小限で破壊していくしかなさそうです。先ずは仕方ないで
ランクル80FZJ80のリフトアップ約7インチほどサスペンションでアップリア上がりの仕様はオーナーの要望とプロシャの鳴きを抑えるための対策として両立アルミホイルはずっと昔からあるラグナのDフォース深リムを考えた場合美しさと迫力があるタイヤは315/75R16とあえて16インチとするタイヤ外径は同じでも大径アルミホイルよりも大径タイヤに見える今の時代16インチは控えめに見えるけれど普通にカッコイイパーツの選択もオーナーのセンスや人間味