ブログ記事186件
ELRS最新FW(v4.0.0)がリリースされました。今回のアップデートはメジャーバージョンが3から4に上がったので、今までのV3.○.○は繋がりませんので、送受信機両方アップデートする必要があります。内容は下記の通りです。※文字制限の関係上日本語訳のみ記載します。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――エクスプレスLRS4.0.0最新互換性ExpressLRS3.xx、2.xx、または1.xxとは互換性
自分が理想とする姿ではなく見られなかった大会写真。やっと向き合えた。選手としてはまだまだだけど、自分史上にしたら1番良い体。どこもかしこも筋肉が欲しいし絞りはまだまだ足りない。じゃあ頑張ればいい!私の師匠達が引き上げてくれました。ここから成長した姿で堂々とインスタに動画を載せたいな
というわけでほんとーに突然なのですがわたくし黒猫屋FWJを脱退致します‼︎そして今年立ち上がった新団体ZENIXに入団致します‼︎この新団体ZENIX(ゼニックス)という団体はプロモーターがサリー佐々木さんなのですがFWJとこのZENIXに繋がりはなく全く関連の無い団体だそうだFWJは今年IFBBとの契約更新を打ち切りになり今後出場してもプロカードやオリンピアへの出場権を得る事が出来なくなってしまいましたがしかしこの新団体ZENIXがNPCおよびIFB
FWJ問題びっくりでしたねよく分からない団体名でのインスタは不安だったけど私の好きな運営の方たちはみんな揃って新団体に行っているようなので全然何が起こってるのか公式発表はないけどほっとした。好きな人達がFWJにいるならこれからもFWJで!と思っていましたが毎回会場を設営から進行からゴミ一つない撤去までしっかりしてくれていた方々が抜けたらどうなるんだろう?何を大切にするかが問われた数日間だった。日本でのライセンスがある大会がなくなったとしてどの手が残っているのか発信し
先日、FWJ(FitnessWorldJapan)がIFBBプロリーグからのライセンスを剥奪されたというニュースがフィットネス界隈を騒がせました。『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!?FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるF…ameblo.jp「日本からプロクオリファイが消えるのでは?」と不安視されていましたが、つい
長年筋トレYouTuberときて活躍してきたJIN(小池友仁)さんが2026年、自身のキャリアにおいて極めて重要な発表を行いました。10年以上、一度も欠かさず大会に出場し続けてきたJINさんが下した引退の決断。今回の記事では、JINさんのYouTube動画から、彼が何を考え、どのように困難に向き合おうとしているのかを深掘りします。1.2026年競技人生からの「一線引退」JINさんは、2026年を「競技者としての集大成の年」にすると宣言しました。•10年間の競技歴:日本にフィジーク
日本のフィットネス・ボディビル業界に、衝撃的なニュースが飛び込んできました。長年、日本におけるIFBBプロへの登竜門を支えてきたFWJ(FitnessWorldJapan)が、2026年度のIFBBプロリーグとのライセンス契約を更新できなかったことが判明しました。【過去記事】『【緊急事態】日本のボディビルプロ大会が消滅!FWJのライセンス剥奪とフィットネス界の未来』1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと
1月14日(水)、突如として日本のフィットネス界に、激震という言葉がふさわしい衝撃的なニュースが飛び込んできました。なんと、日本最大級のコンテスト団体であるFWJ(FitnessWorldJapan)が、世界最高峰の組織「IFBBプロリーグ」とのライセンス契約を更新できなかったというのです。衝撃の発表でした…【以下公式Instagramより抜粋】団体といたしましては、本年度もライセンスの継続を希望し協議を重ねてまいりましたが、誠に遺憾ながら、本年度のライセンス更新が却下された旨の通知
2026年1月9日より今年の大会に向けて去年に引き続きFIBBビキニプロの安島玲奈選手の所にポージングレッスンを受けに行って参りましたえぐちぃ去年は本当にもう駆け込みで大会が5月はじめだったのにRENAさんのとこに初めてレッスン受けに行ったのが3月25日だったさてこれは果たして間に合うのだろうか…そんな黒猫屋をRENAさんは「教えたい事は沢山あるけれど先ずは兎に角形だけでも‼︎」と一生懸命に手取り足取り教えてくれたんだそのお陰様で入賞する事が出来ました_:(
大会当日はトレーナーがホテルまで迎えに来てくれて一緒に会場へ会場ではコーチのYumeさんとKuroさん、そしてチームメイトとも合流受付を済ませてゼッケン番号がかかれたバッチとタイムテーブルを貰ってステージまでワクワクの待機時間チームメイトと一緒にお互い頑張ろうって待機時間過ごせたのはめちゃくちゃ心強かったし、コーチのYumeさんとKuroさんにポージングの最終確認をしてもらえたのも、トレーナーがステージ裏でパンプアップのヘルプしてくれたのもめちゃくちゃ心強かった今回はNovi
人生初の大会はFWJの名古屋大会という事で前日に名古屋入り〜※去年の10月末ね!意外と名古屋に行くのって初めてで名古屋と言えば手羽先、味噌カツ、天むす…山ほど美味しいグルメに溢れかえってる場所だけど大会前なので何も食べれず持参した鶏むね肉等を食べて過ごしたんだけど、気晴らしに気になっていたObjectでワッペン体験して来たの韓国のお店で名古屋以外に東京や大阪にもお店があるんだけど、好きなワッペンを選んでグッズ作りが出来るお店ハングルのワッペンや韓国っぽさ満点のワ
ほぼ1年Blogを放置してから1か月単位での振り返りをしてきた訳だけども今年は本当に例年以上にあっという間に過ぎていったし、心身ともに鍛えられた1年でした身体作りに関しては来年も引き続き頑張って大会に出ようと思っているし、何事も無理のない程度でぼちぼち楽しむのが大切かなとみなさんにとってはどんな1年になりましたか駆け足で仕上げた今年1年の振り返りBlogですが来年はもう少し…というか今年よりは頻度をあげて記事をUPしていこうと思いますので引き続き宜しくお願いします応援ポ
FWJに出場すると決めてから、一度は大会を生で観に行った方が良いという事でタイミング良く神戸大会があったので観戦自分が出場するFitModelも観れて雰囲気がつかめたし、APFにはないゴリゴリマッチョなボディビルカテゴリも観戦出来て楽しかった団体毎にカテゴリが違うから生で観戦するのはどのスポーツも楽しい9月もIFBBProYumeさんのグループレッスンを受講したよ〜今回はビキニ選手とFitModel選手どちらもいてステージの流れだったりポージングを見てもらったり。
班長ことちゃんのブランドAMORFITのセットアップも手に入れてしまいました🤍✨これを着て大会に行くよ!AMORFITAMORFIT「FitnessisaLifestyle」フィットネスは一時的な挑戦ではなく、自分を大切にする“生き方”そのもの。私たちはそう信じています。この想いを多くの人に届けたくて生まれたのがAMORFIT(アモールフィット)です。AMOR=愛FIT=フィットネス/調和愛をもって自分と向き合い、フィットネスを日常に調和させ…amorfit.st
8月はIFBBProのYumeさんのグループポージングレッスンを受けて来たよ〜周りは既に選手としてFWJやAPFに出場している選手が多くて、自分は右も左も分かっていない新人な上にポージングレッスン1回受けただけで分かってないからついていくのに必死だったけど、基礎から教えてもらえてめちゃくちゃ楽しい時間だった同じ志をもった選手に囲まれて、自分も頑張ろうって気になれたそしてこの日にYumeさんからAPFのビキニカテゴリに出るのも良いと思うけど、身体や雰囲気を見てFWJの今年新しく出来
軽い重さもぐっとくる減量末期感情が昂ってるのでトレーナーとも前向きな会話が多いですただ、ふとした時に上の空で申し訳ない(笑)たまに何言ってるか分からなくて笑われるでもその状況を経験したことがある人だから理解してもらえます辛い中でも私もここまで来られたのかと嬉しいポイント
FWJ2025年最後のリージョナル、WorldregendsClassicに出てきました!ノービスとオープンしかなく結果はボロボロ(笑)でも過去一の体には慣れてトレーナーも褒めてくれたもちろん弱点強化に切り替えて来年は入賞争いに入っていきます!頑張ったのは嘘じゃない。経験として大切な時間でした班長ことバルクガールケリーちゃん&バルクおじさんと彼女のブランドのセットアップを着て会えたし悔しかったけど、出て良かったなと思います!急な英語ジャッジにもプロ戦たくさん見て
愛用しまくってる班長のブランドのバック!ジム系の荷物はリュック(バックパック?)になりがちで、私服だと目立つけどこれにしたら解消私服にも仕事にもジムにも可愛いつらいなと思った時ふと持ち物がお気に入りのものだと元気だせるよねAMORFITAMORFIT「FitnessisaLifestyle」フィットネスは一時的な挑戦ではなく、自分を大切にする“生き方”そのもの。私たちはそう信じています。この想いを多くの人に届けたくて生まれたのがAMORFIT(アモールフィット)です
この時期になりますとカロリーがない生活でとぎすまされていて感謝がよく見えるようになるんですジムに行ける環境見守ってくれる仲間信頼できるトレーナー出会えた事継続できている自分気づけた心ありがとうみんな末期は泣いてるらしい(笑)今まではツライツライって泣いてたけど今年はありがとうって泣いてる
いつも映えなくて申し訳ないオフの時は好きなようにコンビニで買うのが当たり前だった私隙間にはお菓子を完食していたのに今はゼロ。やばかったらコーヒーガブ飲みする瞬間もある笑選手なら当たり前だろ!と思わず今日も偉いわ、、、また仕上がっちゃう、、、と思いながら作り&食べていますお友達の情報を参考に余ってた唐辛子大量投入で寒い季節に体ポカポカカプサイシン=暖かいは本当なんだ!雑穀を入れて水分多めに炊いたお米がおこわみたいで幸せでした。
今思えば去年の今頃から斜視の症状が出始めてきてた。最初は生理前だから銚子悪いのかなあくらいにしか思ってなかったけど😂鏡を見たらあれ?私こんなに瞼下がってたっけ?!あれ?斜視だったけ?と。薬が効いている今はこんな感じ🔺そのあと2月末、3月末と病院に行って4月に確定。3月が1番体力的にもしんどかったなあ。寝ても寝ても眠い、疲れが取れない本当不思議な感覚だった。2年に1回ボディビルの大会にでたくて(多趣味なので金銭的に毎年はキツイ笑)頑張ってたけど減量は疲労がとても溜ま
コメダ珈琲にいるのに「コメダ珈琲行きたい」と呟く豆サービス(?)は食べない食欲スイッチを押すから予定にないカロリーだから大会終わったらなんとかノワールとかつサンドを一気食いします!
ライティングですごい筋肉撮れた時の写真泣いても笑っても大会の日はくる。もう本当になにを焦っても変わらないので日々のルーティンをこなすのみ。外からの刺激にメンタルを崩されず自分のペースを守りトレーナーとの二人三脚。こんな単純なことがすごく難しいんだよね。だからこそ、大会に出るだけで優勝、っていうのは本当にそう思う。でも私は長いパーソナル人生で今のトレーナーに出会って体が変わったっていう実感があるからこそ結果で返したい
アマオリのプロカード獲得の瞬間は逃しましたが、バルクガールケリーちゃんこと班長のプロデビュー戦を見られるなんて思わなかったJapanpro。ウェルネスも開催してくれて本当にありがとう。泣いたよ海外選手や歴の長い選手はそりゃ大きかったけど個人的には全然ひけをとらない存在感でした。先輩のごまちゃんさんと同じ4thコールに食い込んでたし!めちゃくちゃかっこよかった!どんどん成績をあげていって目標とするところまでいってほしいしIFBBプロのブランドを使っても彼女なら全く嫌味に
Japanproサリーアン加藤さんのステージいつもレッスンで目の前にいらっしゃると素晴らしい仕上がりが当たり前に思ってしまうのですがステージで他の選手と並んで見ると、本当に圧倒されます。プロとしての意識、その中でも“勝者のマインド”を持つ人の雰囲気、普段からの練習量や研究量――それが全部ステージ上で伝わってきて、思わず涙が出ました😭インスタライブやレッスンでのお話を聞いていると、普段のトレーニーが抱えるような悩みにも寄り添ってくれたり、実は同じことで悩んだりもしてい
2025年11月22日(土)23日(日)に『OLYMPIAAMATEURJAPAN2025』が開催されましたね。やっぱり注目は、横川尚隆さん。11月1日(土)に久しぶりにステージに立ってから3週間後の舞台となりました。『横川尚隆、再びステージへ。』11月1日(土)に埼玉・草加市文化会館にて開催されたFWJ(FitnessWorldJapan)のジャパンオープンに横川尚隆さんが出場‼️そして…ボディビ…ameblo.jp登場からほぼプロカード獲得は確定くらいの隙のなさ!もちろん
フィットイージー五反田店のイベントに参加してきました。抽選で当選した無料イベントでしたが、質問コーナーが神回レベルで…!これまで自分でも筋トレや大会に挑戦してきたからこそ、一言一言が深く刺さる時間でした。今日の学びメモ(自分用)フォームは“効かせる、ストレッチが感覚”が最優先重さよりも、狙った部位に入っているか、筋肉を破壊するストレッチが出来ているか毎セット確認すること。食事、トレーニング、休養の3個が揃ってはじめて成り立つことを忘れない発信出来るのはここまでかな(笑)サ
大ファンの班長がアマチュアオリンピア2025でウェルネスのプロカード獲った😭😭😭自分のアパレルも立ち上げ、イベントもやり、発信も怠らず、みんなに応援され続け、一旦逃したカードをしっかり目標通り獲得。カッコ良すぎる、いい女すぎる。努力は必ず実ると言葉は気軽には使えないしそうもいかない時があると思ってるけどちゃんと軸を持ってコツコツと努力されてきた方ってちゃんと目標達成されるんだなと改めて思った。自分の目指す夢と努力が一致してるのもあるのかもしれない、とか。向き不向き
JAPANOPENを終えて、改めて「私はひとりじゃない」と感じた日でした。ステージ直前まで隣にはずっとトレーナー。緊張している私に、いつも通りの空気を作ってくれて。バックステージではともこさんが元気に優しく声をかけてくれて、会場の外では仲間たちがたくさんのメッセージを送ってくれていました。サリー師匠も、出発前にあたたかい言葉で送り出してくれて。ステージに立つときはひとりだけど、実はずっと支えられている。争奪戦のチケット取れた友達が私のステージ撮ってくれた
自分に似合うメイクとは何なのか、、、やはり究極は自分で出来るようにはなりたいよねプロにお任せすると仕上がりがぜんっっっぜん違うんだよねただ、自分のなりたいイメージや団体イメージを分かっている人じゃないと恐らく普通の人は問題ない影や盛り盛りによりうっすい私の顔は、演劇の方の舞台みたいな別人の顔になってしまってテンションが変わっちゃうのを数回経験しました。それはプロ選手でもあるみたいで自分でメイクしたり、信頼できる人を見つけているらしい💄私はその会場の近くで探せばいいね〜、