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前回、ミニゲームに敗北したので気分転換に他のAFを取りに行きます。このガルカさんにAFを仕立ててくれる人を紹介してもらうのですが・・あなたおねぇだったのね紹介してもらったバス商業区にいる、マティウスさんに会いに行きます。テンション高いなライラさんの大ファンで、舞踏団に入りたいけど踊りはできないから仕立て屋になったそうです。一通り必要な素材を聞き、競売に行ってみると・・全部揃ってる!!3部位分の材料が買えたので渡しに行きます。からくり士と同
ライラさんに話しかけると、噂の商人ワイヤットさんがやってきました。バレリアーノ一座とブリリオート一座の共演をしたいそうです。それを聞いたライラさん、断るかと思いましたが受けるようです。嫌いなのに受けるんだ?とおもいつつ、バレリアーノ一座に依頼書を渡してほしいと言われてしまったのでバスの商業区へ。楽器屋さんに行くと団長さんがお買い物に来ていました。依頼書を渡すと大喜びしていました。こっちは好意的なんだよね大人の対応してるだけ?ライラさん・・こういうところを
もう直ぐ5月・・自分の誕生日がある日もうね・・ある程度来るとね・・おめでとう!ありがとう!っとはならんよね何とも・・今年も1つトリ取ったなぁ・・程度あぁ・・最近・・味スタで言われたので・・「三苫と同じ誕生日だね」・・っと・・新しい・・有名な名前が1つ増えたと・・後・・何回・・ぐらい・・迎えられるだろう?・・シミジミでは・・体調の事を少々最近は・・朝だけ体調が悪く薬のお陰か?身体が慣れてきたのか?前に比べたら・・結構楽だったり
エリチェンして再度ライラさんに話しかけると、続きのAFクエを受けられます。踊りを見てもらうと、うーん・・・と言われてしまいました。吟遊詩人の演奏に合わせて踊る経験が必要と言われましたが、こちとら万年ぼっちなのでそんな優しいお友達はいないのですジャグナーで聞いた演奏の話をしていたので、過去ジャグナーに行ってみます。入ったらいきなりライラさんの付き人に会いました。あの演奏をしていた詩人を探しているそうです。演奏が聞こえたときに、音を追ったら戦闘の痕跡と壊れた笛が落ちて
限度額は低めに設定したるあとスパロボやってFFはもう出来るようになったかな?
踊り子のレベルが70を超え、防具を新調したくなったのでAFを揃えることにします。ライラさんこんにちは。褒めてもらいましたが、まだなにか足りないものがある・・と。相変わらず自分で考えさせる教育方針なんですねお隣のレア姐さんに聞いてみてもふわっとした情報しかもらえませんでした。目的地はグロウベルグのようですが、みゃいこさんはまだ行ったことがなくて本ワープは使えませんでした。残念一番近いワープ地はバタリアだったのでそこからチョコボでとことこ向かいます。池で
1.はじめに春なのになんだか夏を感じさせるような気温の日がでてきて、今年も暑くなりそうだなと感じている日々を過ごしております。故郷での能のイベントが心の中に深く占拠しており、たとえば、能楽の研究者として有名な能勢朝次先生の著書を休憩時間に読んだりしております。能勢先生の本は、Kindleで無料で読めるものもありますので、もし能楽にご興味のある方は一度読んでいただけますと、能の世界の奥行きに驚かれるのではないかと思います。さて、FFXIでは、4月にキャンペーンが開催されております。その
宣言通り、ツェールン鉱山でミミズとコウモリを乱獲です。(SS撮り忘れ)本の経験値をもらいながら、やっと74になりました。あと1上げたかったのですが、気力が限界になったので今日はここまでにしますアルタナって75時代のミッションだったはずなので、このまま進めてもいいかもしれない・・にほんブログ村にほんブログ村
エスカジ・タの音楽で気分が落ち込んでしまうので、今回はテリガン岬に行きます。テンション高くしないとねユニティワープで飛んだところにいるコカトリスを乱獲します。ヨラン博士がMP保っててくれるので連戦できるのでありがたいですね。コカトリス&(時々絡んでくる)ラプトルで70まで上がりました。次はツェールンかな!にほんブログ村にほんブログ村
レベル42からは、久々のエスカエリアで上げることにしました。メイン子ではとってもお世話になったこのエリア、BGMがくらーい感じなので敬遠してたんですよね。でもレベル上がる速さを考えると、一か所で済むのはとっても便利・・なので今回はエスカジ・タに行くことに。最初は入口近くのミミズ&リーチ。50を過ぎたあたりでウェポン&ダルメル60から骨&コース2、3時間ほどで66まで上がりました。このレベル帯から上がりづらくなるんよね骨は踊り子の片手剣&ドレイ
やる事いっぱいでFF14より楽しいそれぞれ楽しいところありますけどね
1.はじめに生まれ故郷で体験した能のイベントを記事にしたくてあれこれ書こうとしていたのですが、能楽からうけた衝撃が強すぎたせいなのか、今までのような筆の進め方ができなくなってしまっています。これは一つには、表現をするという行為とは、いったいどんな意味をもつのか?表現を伝えるという行為とはいったいどんな影響を人に与えるのか?この問いが心の中を支配し続けています。そして、その答えもおぼろげながらみえてきています。そのせいでしょうか。表現という行為をし、誰かに伝達することがどれだけ責任感が問われる
サンドリア港のモグガーデン担当のモグからモンスター飼育の本を買いました。チャチャルンが騒いでますね。久しぶりのチャチャルンぱぱ、ススルン登場。子供を育てるにはちゃりちゃりが~~と言っていて、ヴァナもリアルもやはりお金か・・・と思う次第でありんす世知辛いなぁそして獣人金貨を要求されました。何日か前に、漂流物で入手していたのですがこれ何かに使ったよな~と思いつつ、全然思い出せなかったので売ってしまったのでした取っておけばよかった(´;ω;`)競売で1万Gで
次の狩場で悩んだ結果、ヨアトルにしました。ここでマンドラとゴブリンスミスを乱獲し30へ。岩蛇の岩窟に移動し35くらいになったら、東の砂漠に移動。湖の周辺にいるゴブリンを狩りまくり、42になったところで睡魔が来たので終わりです。レベル上げだと代り映えしないブログになっちゃいますねこれも活動記録だからいっか(・∀・)にほんブログ村にほんブログ村
日本舞踊ですが今年の発表会の演目が決まりました長唄『豊の春』ご祝儀として踊らせていただきます!長唄『羽衣』ざっくり言うと天女の舞です私は古典舞踊しかやらないので歌詞を現代語訳する事から始めますGoogle先生頼りに毎年訳していたのですが今回はMyチャッピー(チャットGPT)のお世話になりましたメッチャわかりやすっ!『よろしければ踊り方のポイントや衣装についても』チャッピーったら親切で涙がでそう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)豊の春は格調高く人生の祝福羽衣は人
いつもどおりロンフォールから始まり、ラテーヌ→バルクルム砂丘→クフィムときて25まで来ました。毎度のことですが、このレベル帯になるとクフィムに居座るか岩蛇の岩窟に行くかヨアトル大森林に行くか悩むところですね。クフィム以外はリンクする敵が増えてくるのでもうちょい狩りやすいところに行きたい・・アルテパ砂漠はまだ早いんだっけかなぁにほんブログ村にほんブログ村
1.イントロダクション:伝説の浮遊都市への到達『ジラートの幻影』の物語は、1万年の眠りから覚めたジラートの王子、カムラナートとエルドナーシュの野望を阻止するための戦いです。彼らの目的は、人の身でありながら神の住まう世界「真世界」へと至ること。そのために必要なのが、遥か上空に浮かぶ古代ジラート文明の遺産、空中都市**「トゥー・リア(ル・オンの庭)」**を起動させることでした。ミッション第12節「デルクフの塔再び」にて、デルクフの塔の最上階でカムラナートを退けた冒険者たちは、つ
クエスト&ミッションは少しお休みして、踊り子を取ることにしました。クエスト開始はこのお方です。入団希望を伝えると、どこの誰ともわからないやつは無理と突っぱねられてしまいました(´・ω・`)それでもあきらめずにいると、星くず石を持ってくれば考えてくれると。・・なにそれ(^ω^)隣で踊っていたミスラの踊り子さんに聞いてみると、サンドリアの酒場で度胸試ししてくれば団長に聞いてくれるらしいです。そういうことなら・・!このクエストはキャラを作るたびにやっている
1.舞台は「神々の間」から「大いなる遺構」へ前節「神々の間」にて、カムラナートから衝撃の告白を受けた冒険者。ジラートの王子たちは、真世界への扉を開くために必要な「クリスタルのライン」を完全に制御下におこうとしています。物語の導入ミッション「ミスラとクリスタル」は、神々の間の奥深く、静止した時の中に佇む巨大なクリスタルの前で幕を開けます。そこで冒険者が出会うのは、一人の風変わりな、しかし並外れた殺気を放つミスラ――罪狩りのミスラ「スカリー(Skully)」の三姉妹です。彼
1.舞台設定:静寂の極致「神々の間」ロ・メーヴの奥、巨大な月の門を越えた先に位置する「神々の間(HalloftheGods)」。ここは、ヴァナ・ディールにおいて最も神秘的で、かつ「冷たい」場所の一つです。建築と雰囲気このエリアは、これまでのジラート遺構以上に幾何学的で、無機質な結晶体に囲まれています。BGMはなく、響くのは自分たちの足音と、空気を震わせる微かなハミングのような環境音のみ。ここが単なる神殿ではなく、**「天界(トゥー・リア)への昇降機」**であることを、そ
序論:新たなる地平「ジ・タ」への誘い1万年の眠りから目覚めたジラートの王子、カムラナートとエルドナーシュ。彼らが目指す「真世界」への扉を開くためには、各地に点在するクリスタルのラインを掌握し、古の浮遊都市「トゥー・リア」を復活させる必要がありました。ミッション第9節「流転」を終え、冒険者が次に向かうよう指示されるのが、クゾッツ砂漠の動乱とは打って変わって、静寂と神秘に包まれた森**「聖地ジ・タ」**です。ここは、当時のプレイヤーにとって「足を踏み入れるだけで神聖な気持ちになる
1.ミッション概要:神の扉への導きこのミッションは、前章「ミスラとクリスタル」を終えた後、ノーグのギルガメッシュを訪ねることで始まります。ジラートの兄弟(エルドナーシュとカムラナート)が目指す「真世界」への鍵、そして「神の扉」を開くために必要な**「メテオ」の力を巡る物語が、いよいよ本格的な動きを見せます。舞台となるのは、クォン大陸の北東に位置する神秘的な森「聖地ジ・タ」、そしてその奥に鎮座する失われた古代都市「ロ・メーヴ」**です。2.第一の舞台:聖地ジ・タ(TheSan
1.ミッションの概要と発生条件「デルクフの塔再び」は、宣託の間でのBF戦(マジックポット3体)を終え、その後の長いイベントを見終わった直後に自動的に発生します。発生条件ジラートミッション第7番目「宣託の間」をコンプリートしていること。宣託の間のイベント内で、カムラナートとエルドナーシュから「神の門(トゥー・リア)」へ至る道について語られていること。ミッションの目的冒険者の目的はシンプルです。クフィム島の中央に鎮座する**「デルクフの塔」**の最上階へと向かい、ジラート兄弟が起
1.ミッション「宣託の間」の立ち位置このミッションは、物理的な攻略難易度よりも、**「物語の核心に触れる」**という演出的な側面が非常に強いエピソードです。プレイヤーは、世界各地の石碑を巡って得た「祈り」を携え、流砂洞の最奥にある聖域へと足を踏み入れます。そこで待ち受けるのは、クリスタルに選ばれた者だけが聞くことのできる「宣託」、そしてジラート兄弟による衝撃の告白です。ここをクリアすることで、物語の舞台は地上からついに伝説の空中都市**「トゥー・リア」**へと移ることになり
1.ミッションの概要と発生条件「流砂洞を越えて」は、ジラートミッション第5段階「古代石碑巡礼」を完遂した直後に発生します。発生条件ジラートミッション「古代石碑巡礼」において、世界各地の石碑を巡り、計7つの「祈り」を入手していること。(「闇の祈り」を含め、この時点で合計8つの祈りが揃います)ノーグ(K-8)にいる**Gilgamesh(ギルガメッシュ)**に報告を済ませていること。ミッションの目的砂漠の地底に眠る古代遺跡「流砂洞」の最奥、**「宣託の間(ChamberofOrac
1.草萌えて古き光空に舞う4月の最初の週は実家に帰っておりました。両親の生活のサポートも帰省の目的の一つでしたが、今回は別の目的がありました。それは「第四回飛天双〇能」という能楽のイベントに参加したく故郷に戻ってきました。主催者は大倉正之助様という能楽師であられまして、「能楽囃子大倉流大鼓重要無形文化財総合指定保持者公益社団法人能楽協会会員日本遺産大使」という重責を担われてこられた方です。蛹は、ここしばらく能楽師の安田登先生の著書を読み始めていて、安田先生の情報を追いかけて
1.ミッションの概要:なぜ「石碑」を巡るのか物語は、ノーグの「ギルガメッシュ」から、ジラート兄弟(カムラナートとエルドナーシュ)の野望を阻止するために「祈り」を集めるよう命じられるところから始まります。ジラート兄弟は、デルクフの塔の最上階から「神の門」を開き、真世界へと到達しようとしています。それを阻止するため、あるいは彼らの後を追うために、冒険者は世界各地の石碑に刻まれた**「祈り」**を手に入れ、自身の精神を研ぎ澄まさなければなりません。このミッションで訪れる場所は合計
1.ミッション概要:聖地へと続く怨念の道ジラートミッション(ZM)は、世界の真実と古代ジラート文明の謎に迫る壮大な物語です。前作の「サンドリア・バストゥーク・ウィンダス」の三国ミッションを終え、さらなる高みを目指す冒険者たちが直面するのが、この第4の試練です。ミッション名:ウガレピ寺院(TheTempleofUggalepih)受注条件:ZM3「カザムの飛空艇」をコンプリートしていること目的地:ヨアトル大森林~ウガレピ寺院~怨念洞~生贄の間主な報酬:ストーリーの
今日も遊びに来てくださり、ありがとうございます!※プレイ中の方・プレイ検討中の方は自己責任での閲覧をお願いいたします。※「#季節モノ」では、「本編ストーリーには関係ないんだけど、期間限定や季節限定で解放されているイベントコンテンツ」について紹介していきますよ。こんにちは!今朝がた、卵を割ったあとのカラ1個分を口に入れて数噛みして「オ゛ェ゛ェ゛エ゛エ゛」の状態で目が覚めたこはるです。夢から覚めても口の中いっぱいにカラの味と食感が広がっており、それはそれは悪い目覚めだっ
1.ミッションの背景:なぜ我々はカザムへ向かうのかジラートミッションは、三国(サンドリア、バストゥーク、ウィンダス)の共通ミッションである「闇王討伐(ランク6到達)」を果たした者だけが挑戦できる、いわば「選ばれし者のための物語」として幕を開けました。ミッション第1弾「新たなる旅立ち」、第2弾「ウガレピ寺院」を経て、冒険者たちはジュノ大公であるカムラナートと、その兄エルドナーシュの恐るべき陰謀の断片に触れることになります。彼らは1万年前の古代文明「ジラート」の生き残りであり、クリス