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ドキドキしながらジュノ港へ。プリッシュいた!!よかったぁぁぁぁまた始まらなかったらどうしようかと(;∀;)3人で少し話しこんだ後、イロハさんの話題へ。どうやら待ち合わせをしているようですね。道に迷っているのかも?を選んだら、みんなで探しに行くことへ。ちゃんとプリッシュIIもらえました。これで進められるにほんブログ村にほんブログ村
2002年の正式サービス開始から20年以上の歴史を持つ、国内屈指のMMORPG『FINALFANTASYXI(ファイナルファンタジー11、以下FF11)』。その集大成であり、ヴァナ・ディールの数々の謎を解き明かす最終章シナリオとして実装されたのが「蝕世(しょくせい)のエンブリオ」です。約3年をかけて実装されたこの壮大な群像劇において、物語がクライマックスへと向かう大きな転換点となったのが、2022年8月および9月のバージョンアップで追加された「第9回(第9話)」です。本記事
長いこと放置していた星唄ミッションを進めることにしました。ミッションは候ふ者たち未来を包む闇。それを知ったテンゼンは「未来を変えよう」と強く決意する。テンゼンとの絆の力が光となって勾玉に満ち、新たな道が開けたようだ。次はプリッシュの力を手に入れなくてはならない。「ジュノ港」へ向かおう。になっているのでジュノ港へ。行きましたが・・・・何も起こらない!!!ネットで調べてみると、プロマシアミッションの進行具合によっては発生しませんと・・でもみゃいこさんは暁ま
『ファイナルファンタジーXI(FF11)』が記念すべき20周年を迎えた2022年5月から6月にかけて実装された、「蝕世のエンブリオ」第8回(第8話)。長きにわたるヴァナ・ディールの歴史において、冒険者にとって最も馴染み深いNPCたちが思わぬ形で物語に関わり、過去と現在が交錯する非常に濃厚なエピソードとなっています。本記事では、第8話で実装された3つのミッション「マート御乱心」「アイドルはやめられない」「大魔法使いデルクフ」について、ストーリーのあらすじ、立ちはだかるバトルの攻略法、そ
1.第7回(第7話)の概要と物語の現在地「蝕世のエンブリオ」は、獣人たちの不穏な動きや「謎の卵」、そして各地で多発する「記憶喪失」の事件を追うミッションです。プレイヤーの間で「第7話」と呼ばれる第7回アップデートは、2022年2月と4月のバージョンアップで実装された以下の4つのクエストで構成されています。ラエブリームの転生渦の末裔ウランマフランコルモル博士の異常な理論燃えよアルテニアこの章では、長年謎に包まれていた「ガルカ族の転生」の真実が語られるとともに、各地で暗躍していた黒幕の
マトンを強化したいので、またこのお方にお願いすることにしました。ガッサドさんですね。今回はホワイトキャンサー狙いです。材料をたくさん言われました。AFの時みたいに出品ないとつらいなぁと思いながら競売を覗いてみると・・全部ありましたブラス板が出品ひとつしかなくてギリギリでしたが(;´Д`)とっても凛々しくなりましたねこれで盾役やってもらえるかな?にほんブログ村にほんブログ村
1.第6話の導入:海を越える「混沌」の影第6話の物語は、三国での「蝕世の卵(エンブリオ)」を巡る調査が一段落し、次なる不穏な予兆が東方の地・アトルガン皇国から届くところから始まります。冒険者がアトルガン白門に足を踏み入れると、かつての活気ある市場や、サラヒム・センチネルの傭兵たちが闊歩する風景は変わらずそこにあります。しかし、水面下では「カオス(混沌)」の力が確実に皇国の安寧を蝕み始めていました。アトルガンの現状と「卵」アトルガン皇国は、魔笛という強大な魔力源を保持し、独自の
とってもがんばる事数時間。装備一式が+1になりました。アンバス自体は難しくないのですが、トリガーが少し面倒です。今回はデーモン族なので、場所が北の地に限られます。カバーダの浮沼は怖いから割愛(´∀`)みゃいこさんはまだ過去に行けないので、そうなるとズヴァール城のHPに飛ぶしかないのですが・・・ちょくちょく練習相手にならないが混ざっています。それに加え、ライバルがいるともう無理ですね。今日はHPで飛んでみたらデーモンもアーリマンも駆逐されていました。POPを
からくり士がレベル99になり、シーフの時と同じく装備がスッカスカで残念なことになっています。そこで活躍するのがこのお方ですね。からくり士で1回2章をやってみましたが、時間がかかるかかる・・・こんなの無理通ってられないので、シーフにジョブチェンジすることに。からくり士では20分超えだったのが、シーフだと10分ちょいだったのでだいぶ楽になりました。何回か通って現在900ポイント。装備一式揃えるにはまだまだですねにほんブログ村にほんブログ村
第一章:サンドリアの黄昏と、沈黙の盾物語の舞台は、騎士の国サンドリアから始まる。かつて「闇の王」との戦いで英雄を輩出したこの国は、今また目に見えぬ「蝕」の脅威に晒されていた。冒険者は、神殿騎士団長エグゼニミルから奇妙な依頼を受ける。それは、北方の守護を担うはずの「双子の騎士」にまつわる不穏な噂の調査であった。かつてヴァナ・ディールを救った冒険者にとって、この国は第二の故郷のようなものだが、今のサンドリアに流れる空気は、物理的な寒さ以上に凍てついていた。「蝕世のエン
皆さん、こんにちは!ヴァナ・ディールの空、見上げてますか?✨今日は、FF11の追加シナリオ『蝕世のエンブリオ』第4話を徹底解説していきたいと思います。第3話までのバス・ウィン編を経て、舞台はいよいよ騎士の国・サンドリアへ。「サンドリア編ってどんな話だったっけ?」「久々に復帰して進めてるけど、攻略のポイントは?」という方のための、完全ガイドです。■第4話「サンドリアの誇り」あらすじバストゥークやウィンダスで不穏な動きを見せていた「卵」の影。次なる舞台は、誇り高
1.北方の静かなる足音バストゥークでの一件を終え、次なる目的地として示されたのは、雪降るロンフォール地方に君臨するサンドリア王国でした。チョコボに揺られ、赤々とした紅葉と白い雪が混じる森を抜けると、いつもの荘厳なBGMが耳に飛び込んできます。しかし、南門をくぐった瞬間に感じたのは、例えようのない違和感でした。いつもなら規律正しく、誇り高く胸を張っているはずの王立騎士団の面々。彼らの視線が、どこか定まっていないのです。それは、バストゥークの銃士たちが陥っていた
1.鳴り響く警鐘、バストゥークの異変ウィンダスでの「卵」を巡る騒動から数日。冒険者のもとに届いたのは、次なる異変の報せでした。今回の目的地は、クォン大陸の南端に位置する軍事と工業の都市、バストゥーク共和国。港から大工房へと続くエレベーターに揺られながら、私はこの街特有の、焦げたオイルと鉄の匂いを吸い込みます。しかし、今回の大工房の空気はどこか刺々しい。普段の「活気ある忙しさ」ではなく、何かに怯え、焦燥しているような、嫌な静けさが漂っていました。向かった先は、大
モグガーデンでモンスター飼育のクエストを進めつつ、からくり士AFの材料を職人さんに渡していたのでした。そしてついにここまで揃えるだなんて~と感心されました本当はいくつか同じシリーズの部位があると教えてくれましたが、現在では作れる人がいないそうです。これってクエストで続編あったりするんでしょうか。気になりますがとりあえずAF揃ったのでここまでにします。良い感じです(`・∀・´)エッヘン!!がんばって28まで上げた革細工スキルは、また機会があったら上げてみよ
1.蝕世のエンブリオ:その幕開けの意味「蝕世のエンブリオ」というタイトルが発表された際、多くの冒険者はその不穏な響きに戦慄しました。「蝕世」とは世界を蝕むこと、「エンブリオ」とは胎児や芽生えを意味します。この物語は、これまでの「闇の王」や「プロマシア」といった明らかな脅威とは異なる、静かに、しかし確実に世界を塗り替えていく恐怖を描いています。第一話は、その巨大な陰謀の「最初の予兆」を追う物語です。2.物語の舞台:バストゥークの異変物語は、共和国バストゥークから始まり
だめと言われても悲しいです。ひつじ(´;ω;`)ギルドで木綿糸を買ってきたので、モーグリに渡します。・・ひつじはローストになったのですね(;∀;)これは自分で食べることにしましょう。おねぇさんが現れ、カニの凶暴化の謎を解説したあとに去って行きました。忙しいおねえさんですね。衝撃の事実が発覚です。ススルンとチャチャルンは親子だそうです。メイン子で最近このクエストをやっていたので、知ってたを選んでしまいましたこれにて無事にモンスター飼育が開放されまし
こんにちは!あるいは、はじめまして。このブログを読んでいるということは、あなたも「2026年にもなって、あえてFF11を始めた」猛者、あるいはそれを温かく見守る現役冒険者の一人ですね?現代の至れり尽くせりなMMOに慣れた私たちが、20年以上の歴史が積み重なった「魔境」ことヴァナ・ディールに足を踏み入れるとどうなるか。そこには、最新ゲームでは味わえない**「不親切という名の冒険」**が詰まっています。今日は、新規プレイヤーが必ずと言っていいほどぶち当たる「困りごと」
かわいいかわいい羊ちゃんにおいしいラテーヌキャベツを用意しました。羊ちゃん、ごはんだよ~心に響いたようだ。のログが流れました。・・・前回のおんぷ見たかったけどなんもなしか(´・ω・`)エリアチェンジをしないと次に進まないようなので、モグハウスに帰ります。そしてついでに競売でマーリドのなめし革が出品されていないか見に行きます。あるじゃーーん!!迷うことなく必要数2個を落札。ひとつ5万ギルなのでいいお値段ですねでも自分でスキル上げて作るよりは絶対楽なので仕方なしで
クポクポモンスター飼育開始クエスト第一弾です。モーグリに話しかけるとちっちゃい子が来ました。ようじんぼう・・らしいです。さらに子羊がきました。このクエストはかわいいが詰まってますね(*´▽`*)ちっちゃい子はチャチャルンというそうです。この子に話しかけると羊に触ってみろと言われたので、なでなですると・・♪かわいすぎんだろぃ・・・羊に触れた報告をモーグリにすると、カニに囲まれました。このためのようじんぼうだったのですね
こんにちは、皆さん。今日は、僕のゲーム人生において、そして多くの「冒険者」にとって、一生忘れられない特別な物語について語らせてください。MMORPGの金字塔、FinalFantasyXI(FF11)。そのメインストーリーの完結編として実装された「星唄の煌めき」。その最後を締めくくるエピソード**「星唄終奏」**。2015年11月、あの時ヴァナ・ディールに流れた空気、あの景色、そして最後に流れた歌。時が経った今だからこそ、改めてあの感動を紐解いてみたいと思います。1.「
1.「星唄九奏」とは何か?冒険者にとっての「免許皆伝」まず、初心者の方や復帰したばかりの方におさらいです。「星唄の煌めき」とは、追加シナリオ『星唄の終焉』を進めることで手に入るだいじなものです。一奏から始まり、この「九奏」が最後の一枚。いわば、**ヴァナ・ディールにおける「全コンテンツ解放パス」であり「超絶育成ブースト」**でもあります。九奏を手にするということは、ミッションの大部分をクリアし、強敵を退け、世界の危機を救う一歩手前まで来た証。いわば、冒険者としての「免許
お久しぶりです、皆様元気にお過ごしでしょうか前回の書込みからだいぶ期間が空きましたね💦2025年は…リアルで新しいことを始めたこともあり、怒涛の如く過ぎ去った1年でしたそれでも年末には何かやりたいなと思いまして、LSでフラグがとれていなっかった、ウォンテッド最強の敵!タムルトに挑む!!を企画してみましたタムルトは、現役の冒険者でもきっちり作戦を考えてやらないと厳しい敵なので、ヴァナ庶民である私は、結構緊張しましたね~ライブ開始後、猿が出た!?騒動とかもありましたが
最近革細工スキル上げでお疲れ気味だったので、モグガーデンでのんびりすることにしました。といっても畑を耕したり草木を整えたりするだけではすぐ終わってしまうので、モンスター飼育を始めてみます。これだけクエストをクリアする必要があるんですね。メイン子でも最近始めたばかりなので、よくわかってないです←とりあえずキキルン族のススルンを呼ぼうと、前日に海に仕掛けをしておきました。必要アイテムの錆びた銭がちゃんと出てきてくれたので、これをモーグリに渡すと銭に釣られてやって来ましたね。
皆さん、こんにちは!ヴァナ・ディールでの冒険、楽しんでいますか?長年FF11をプレイしている方も、最近復帰した「復帰勢」の方も、一つの大きな目標として掲げているのが**「星唄ミッションの完結」**ではないでしょうか。今回は、星唄ミッションの中でも終盤の大きな節目となる**『星唄の煌めき【八奏】』**について、その入手方法から、手に入れることで変わるヴァナ・ディール生活の激変ぶりまで、徹底的に解説していきたいと思います!1.「星唄の煌めき【八奏】」とは?FF11の集大成とも
皆さん、こんにちは!ヴァナ・ディールでの冒険、楽しんでいますか?今回は、FF11をプレイする上での「最優先事項」と言っても過言ではない、**星唄ミッション第2章の山場「星唄の煌めき【七奏】」**について熱く語っていきたいと思います。1.なぜ「七奏」がそんなに重要なのか?FF11において「星唄の煌めき」というだいじなものは、いわば**「公式チート」**のような存在です。一奏から九奏までありますが、中でもこの「七奏」を手に入れた瞬間、あなたのヴァナ・ディール生活は劇的に
皆さま、こんにちは!ヴァナ・ディールの風を感じながら今日も元気に冒険していますか?今回は、FF11の全冒険者にとって「人生(冒険者生)のターニングポイント」と言っても過言ではない、**「星唄の煌めき【六奏】」**について熱く、深く語り尽くしたいと思います。「最近復帰したけど、何から手をつければいいの?」「星唄のミッション、どこまで進めるのが効率的なの?」そんな疑問を持っている方は必見です。この記事を読み終える頃には、あなたはすぐにでも「六奏」を取りに走り出したくなっているは
皆さん、こんにちは!ヴァナ・ディールの空の下、今日も元気にソロ活動やアンバスケイドに励んでいますか?今回は、FF11の冒険者にとっての「実質的な卒業検定」であり、かつ「真の冒険への入場券」とも言える神アイテム、**『星唄の煌めき【五奏】』**について徹底的に語り尽くしたいと思います。1.「五奏」は、単なる通過点ではないFF11の長い歴史を凝縮した「ヴァナ・ディールの星唄」。その第2章の締めくくりに手に入るのが、この【五奏】です。一奏から四奏までも、経験値アップや
任天堂、旧作に大型アップデートを配信──ゲームの長寿化で変わる「買い切り型」の常識2026年1月29日に、NintendoSwitch向けタイトル『スプラトゥーン3』にアップデートが行われた。これがかなり意外な一手なのである。新たなバージョンでは敵の残り体力が見えるようになったり、活躍するとさらに強…toyokeizai.net任天堂がプラットフォーマーでNintendoSwitchOnlineの顧客動態から、メインコンテンツと判断してるからやろ。NintendoSwitchOnli
皆さん、こんにちは!ヴァナ・ディールの風に吹かれて早二十数年。冒険者の皆さんは、今日も元気にチョコボを走らせていますか?今回は、FF11の集大成とも言えるシナリオ「星唄の煌めき」の中でも、特に冒険者のプレイスタイルを劇的に変えてしまうターニングポイント、**『星唄の煌めき【四奏】』**について熱く語っていきたいと思います。「最近復帰したばかりで、何から手をつけていいか分からない」「星唄ミッション、どこまで進めたっけ?」「四奏ってそんなにすごいの?」そんな疑問を持っている冒
1.はじめに今日は、衆議院選挙の投票日ですね。蛹は7時から開場ということを調べていたので、7時半に家をでました。健康のために徒歩で。玄関の扉をあけると外は一面雪景色でした。雲の上から陽光がほのかに分散しながら空を包み込み、幾分寒さで震えているような空気が輝いてみえました。会場は私が住んでいる校区の学校です。てくてく新雪を踏み固めながら、あとから来る人のためを思い道を作りながら進んでいきました。大きな道路にでます。そうすると、既に幾人もの人たちによって雪道ができていました。その雪道の上を今度は