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こんにちは🖐️期待を込めてジャンプした写真から(ChatGPTを利用)現状、非力なパワーソースだから無理かなぁ今回のFFバギーは違うビスを締め込んで…タップを切り直してオンロード走行会で大クラッシュをしたピュア10GPスパイダーを修理するため京商製リヤボディマウントを取り外してタミヤ製ボディマウントに交換!少し柔らかいですねボディを載せて完成✌️横から後からホイール(色)が不揃いですがこれで走行会に参加🏁[ミタニコーポレーション]プロダクターグローブ(L
おはようございますさるびあドーム走行会は明日急ピッチで作業をさてシェイクダウンはダート走行になります🏁今回のFFバギーは前後のオイルダンパーに新しいパンツを履かせましょう!注)パンツとはダストブーツのことフロントはロングダンパーのためグローブの中指を[ミタニコーポレーション]プロダクターグローブ(Lサイズ/黒/ニトリルゴム)ニトリル作業用手袋(50枚入/パウダーフリー/薄手)使い捨てAmazon(アマゾン)指先にダンパーエンドを通すためにハサミで切
こんにちは🖐️散髪に行ってきました💈いつも利用していた散髪屋さんはリーズナブルな価格で髪染めまでしてくれていましたが4月に値上げされまた、従業員さんの対応も最近は今ひとつ以前、利用していた1,000円カットに💇♂️(現在は1,300円)オープン当時にお世話になってたお姉さまがカットしてくれましたが丁寧で軽〜いツーブロックにまた、久しぶりにシャンプー無しの掃除機吸引を体験できましたさてラジ活は夜な夜な少しずつですが作業を行なってます久しぶりのFFバギー!やっと
こんばんは🖐️あっという間に休みが終わってしまいました今日は一日自宅にこもってダラダラ今回のFFバギーはギヤカバーの塗装白いスパーギヤが見えると…カッコ良くないですね(個人的)プライマーにポリカスプレーのフラットクリアーを吹いて仕上げ色の塗装👩🎨スモークとブラックを調合したもので1回目乾燥させてからブラックを吹いて今回はここまで🖐️イーグル模型シリコン銀コード・14G[ゲージ](黒180cm)3459-BKAmazon(アマゾン)イーグル模型スモール・ヨ
こんばんは🖐️今回のFFバギーはモータープレートを交換してギヤカバーを取り付ける予定でしたが…アスチュートの部品が行方不明以前、終活で大きなキットの箱を処分した時に部品を何処にしまった?現在のモータープレートは加工してギヤカバーは1点止めになっているので(標準は3点止め)割れても困るので今回は見送り古いギヤカバーを取り付け交換部品が見つかったら再開しますヨコモの二駆用ホイールとハブとCATのリブピンタイヤが欲しい〜今回はここまで🖐️イーグル模型シリコン銀コード・
こんばんは🖐️今回のFFバギーはピニオンギヤの取り付け当時物スーパーアスチュートのTTCSYSTEMを搭載しています(TTC:TAMIYATRACTIONCONTRON)スパーギヤは0.5モジュール手持ちのピニオンギヤは23Tと29Tの2種類しか無かった今回は29Tを採用!ギヤカバーの交換経年劣化により所々割れあり純正カスタマー品は在庫切れで数年前に購入したものでXTRASPEED製:2枚入りカットラインはありませんハサミでカットした後にヤスリで整えて
こんばんは🖐️今回のFFバギーはオイル漏れでポヨンポヨンのリヤダンパーの整備新しいOリングに交換して押さえのプレートを取り付けますが…すぐ外れてしまってダンパーオイルの充填やっぱりプレートが外れてオイル漏れ諦めてフロントと同型のヨコモ製のダンパー(未整備)を外装だけ清掃して取り付け全長が5㎜程度短くなり車高もちょうどいいくらいにバッテリーケースの移設ショートリポサイズに短く作り直したバッテリーケースですが…ステアリングサーボの取り付け位置を見直したことでシャ
こんばんは🖐️三連休もあっという間に終わってしまった主な出来事として☘️娘が出演する中学校吹奏楽部のエンジョイコンサート🎷☘️奥さまのお義父さんのお墓参り☘️墓石の参考に墓地巡り🪦趣味活は自宅で少し今回のFFバギーはモーターの交換前回、タミヤ製ブラシレスのESC(04SR)に交換しましたのでモーターも同様にブラシレス化ヨコモ製ブラシモーター15Tから古いタミヤ製ブラシレスモーター16TへESCからモーター迄のコネクターケーブルの組み立て中古のケーブルからヨー
こんばんは🖐️この土日の休みは趣味遊びは無くあっという間に終わってしまった3月に入り気候も暖かくなってくるのでバギーも走らせたいんですが…都合がつかず今回のFFバギーはタイヤホイールの取り付け余ってたものを使って📦タイヤだけ取り付けてみました今回はここまで🖐️ニトムズ(Nitoms)PROSELF(プロセルフ)強力両面テープNo.541多用途内装用DIY幅20mm×10mJ0920ブラックAmazon(アマゾン)タミヤHOP-UPOPTIONSO
おはようございます🖐️2026年のラジ活目標の一つFFバギーを復活させる!ステアリングタイロッドの組み立てステアリングワイパータイプから違うタイプに交換して長いターンバックルシャフトが必要となり手持ちの使えそうなものを📦タミヤ(TAMIYA)SPパーツSP.12835mm強化アジャスター(8個)51283Amazon(アマゾン)ヨコモ52mmターンバックル(ニッケル)対辺4mmハードスティール製SD-TB52NAAmazon(アマゾン)ピロボールの交
おはようございます🖐️2026年のラジ活目標の一つFFバギーを復活させる!今回はバッテリーケースの取り付けロワシャーシに両面テープで貼り付けニトムズ(Nitoms)PROSELF(プロセルフ)強力両面テープNo.541多用途内装用DIY幅20mm×10mJ0920ブラックAmazon(アマゾン)バッテリーケースの取り付け完了!・・・微妙アッパーデッキの取り付けアッパーデッキの取り付け完了!飛び出たバッテリーケースがちょっとダサいよねサーボひっくり返え
おはようございます🖐️2026年のラジ活目標の一つFFバギーを復活させる!今回はRCメカの取り付けESCとレシーバーをステアリングサーボ後方(アッパーデッキ上)にセットしたいと考えてますRCメカの取り付け完了!ギリギリ納まった感もありますがバッテリーケース作成ステアリングサーボ搭載位置の関係でフルサイズのバッテリーが搭載できませんショートサイズにカットしたケースをアルミグラステープで貼り付けタミヤHOP-UPOPTIONSOP-351アルミグラスメッシュテー
おはようございます🖐️2026年のラジ活目標の一つFFバギーを復活させる!今回はステアリングロッドの取り付け現物合わせでSANWAハイパーレーシングホーン107A53011BAmazon(アマゾン)ステアリングロッドの取り付け完了!ボディマウントが長いままだとボディがセットし難いボディマウントの加工先っちょカッターを使って穴二つ分くらいカットABCHOBBY先っちょカッター(レッド)69049Amazon(アマゾン)ABCHOBBY先っちょカッター
おはようございます🖐️2026年のラジ活目標の一つFFバギーを復活させる!ステアリングリンケージの見直しインボード四独ホーネットをドナーにパーツの移植🧑⚕️移植するに辺りRCメカのレイアウトを検討狭いアッパーデッキ上…またコクピット内に収まるか考えてもしょうがない!アッパーデッキの加工卓上ボール盤を使ってステアリングリンケージ兼サーボマウント取り付け用の3㎜の穴あけマキタ(Makita)卓上ボール盤鉄工14mm木工24mmTB131Amazon(アマゾン
FFバギーは、ベースがホーネットEVOなので今はボディはそのまま使用してます。でも見た目がちょっと腰高なんですよね。シュッとした細さは良いんですが、もうちょっと何とかなると良いなと思ってます。巷では、色んなシャーシに「ビートル」を乗せているのをよく見ますが、私個人としてはあんまりビートル好みでは無いんです。(実車も含めて)そういう点で言うと、トラックタイプも同じです。これは好みの問題なので批判は受け付けません(笑いっそF-1乗せてみるかと考え始めてる今日この頃です。
おはようございます🖐️今日は各地で走行会が開催されますが娘が出演する吹奏楽フェスティバル🎷応援のために残念ですが欠席ですさて最近、オンロードがメインにバギーの方も少し…久しぶりのFFバギーインシデントのボディに変更しステアリング周りやモーターコードの取り回しに悩み組んだりバラしたりを繰り返し現状こんな状態で放置新たなアイディアが浮かばないかと箱から出して眺めてみましたが正月休みまでもう少し箱に入れて熟成させておきます📦タミヤホップアップオプションズNo.
ホーネットEVO-FF完成からちょこちょこ改良してるので、再度作り方を整理してみようと思います。作りたいなと思ってる方は、こちらを参考にしていただくのがよろしいかと思います。先ずはベース車両、勿論「ホーネットEVO」です。加工編サーボを取り付ける為に、シャーシ後部を切り取ります。ニッパーでも行けます。そしてサーボホーン取り付け穴を開け、バッテリーホルダー側からネジ止め、バッテリーに直接当たらない様にスポンジテープで、ネジ頭をカバーした方が良いかなと思います。フロントロアアームの加工
わたくし、FFのリアタイヤってただ追随するだけのものと思っていたんですね。フロントが駆動して引っ張ってくれるからと。ところがM-05で、それだとマトモに走ら無いのが分かって。でもよくよく考えてみたら、四輪なんだから四輪でバランス取る必要が有り、リアもちゃんとグリップが必要なんだなとやっと気が付いた訳です。FFバギーのリアタイヤも、最初は二駆のフロントタイヤで行けるかな?と思いましたが、それは大きな間違いで。手持ちにフロント用タイヤが無かったので、リア用を使ったら凄くバランスが良く走るし
フロント周りを改良したEVO-FF、TAKIさんで走らせて来ました。スピードはスポチュンなので当然アップ、ステアリングは更にスムーズになり、走らせてて楽しいです。ジャンプも難なくこなし、もっと速くできるかなぁと調子こいてたら、やってしまいました。と言うか、嘘でしょ感満載。コースホースに引っ掛けてしまったら、あれ?カップが外れちゃったよん、ちょっと待てよアームが割れとる😱真ん中からパッキリと・・・。TT-02Bのロアアームを、無理くり加工したせいですかね。か、もしかしたらスクリ
ホーネットEVO-FFを弄ってます。フロント周りを中心に。前回ロアアームをひっくり返して、ダンパーとユニバーサルシャフトの適性化を図りましたが、今回はステアリング周りを。ステーを利用したらどうかという助言をいただいたので、ちょっと100均行って何か物色。金属部品は大きさが合うのが見つから無かったので、「突っ張り棒壁面ガード」っていうのが、プラで何か行けそうな気がしたので購入。何となく大きさと形を計って、ニッパーでパッチン。ステアリングアームも長さが変わったので新調(ホリデーのアームは
最近FFバギーに傾倒している釣人です。売って無いので、アレコレ寄せ集めで作ったFFバギーが、思った以上に良く走ったので面白くなって来たのです。当然改善点は多々有りますが、それがまた面白い。設計力も工作力も無い中で、どれだけ理想の走りに近づけるか妄想しながら弄ってます。ところで二輪駆動のバギーと言えば、殆どはRRになると思います(MRも多少有る)。所謂「リア駆動」ですね。後輪で駆動して前輪で舵を切る構造です。構造的にシンプルなので、作りやすいのが利点なのと、重量物が駆動輪に集まるので駆
以前にもちょっと書きましたが、ラジコンカーって壊れちゃうと遊べなくなっちゃうので、特にぶつけて壊さない様に走らせるのが良いですね。でもそれ以前に、「そもそも壊れないラジコン」がベストで、当然メーカーもそうなる様に作ってると思います。特にバギーは、凸凹の路面を走らせますので、ぶつけなくてもギャップやジャンプの着地等で、かなりの衝撃を受ける訳です。当時物と呼ばれる40年も前のマシンや、当時設計の復刻マシンは、どうしても今の事情では壊れるリスクは高くなります。そして「個人的な改造物」、設計や工
一旦完成したホーネットEVO-FFですが、ユニバーサルシャフトの長さ問題は解決してません。最初TT-02B用70㍉これは短すぎてカップから外れてしまうなのでDB−01用に変更、8㍉長くしたら・・・長すぎ、取り敢えず走ってはくれたけど、干渉を和らげる為にアッパーアーム伸ばしてネガティブキャンバーに。もう少し短いのは無いものか?と漁ってたら・・見つけました73㍉の中間、TD4用です。で、こうなりました。キャンバーは若干ネガティブカップ部分は、一番奥から手前へ。左右のガタで、サ
ラジコンカーの舵角の話ですが、FFバギーを走らせて確信しました。「ラジコンカーは舵角の大小で曲がる訳では無い」ってことを。構造的に舵角が取れなかった言い訳では無く、「スピードとカーブの大きさ」さえ合っていれば、ステアリングは単に曲がる事へのきっかけに過ぎないと言う意味です。勿論コースが狭くて、尚且つスピードも出したい時は舵角が有る方が良いケースも有りますが、スピードの出過ぎの場合は、いくら舵角が有っても曲がりません。舵角の問題では無いのです。実車のレースカーやバイクなどは、ハンドルいっぱ
妄想から始まったFFバギー計画、手持ちのマシンで果たして作れるのか?いつも行くTAKIさんで沢山走ってるFFバギー、非常に完成度が高く、走りも凄くて「自分欲しいな」と思ってました。ただ私には設計力も工作力も道具も無いので、「有るもので作ってみよう」と思い立ったのです。幸い「今走らせてない」マシンが多数有ったのと、「ホーネットEVOのギアボックス前の空間にステアリングいけんじゃね?」からベース車両はホーネットEVOに決定、後は色々付けたり外したり。で、ホーネットEVO-FFの作り方ですが、
ホーネットEVO-FF、TAKIさんでシェイクダウンしてきました。色々懸念する箇所はてんこ盛りでしたが、なんと杞憂に終わりました。スピードは遅いですが、「思ったより数倍良く走る」です。微小の舵角も問題無く車は曲がりましたし、重量バランスも良くジャンプ姿勢も良い。加速も殊更空転することも無く、前に出てくれました。最後はサーボホーンが折れて終了しましたが、それ以外は目立ったダメージも有りませんでした。楽しかったので、少しづつ課金して改善していこうと思いました。無課金の寄せ集めでも、FF
どうしてもFFバギーを走らせたくて、手持ちのマシンを合体させて組んでいます。タミヤさんのキットは、互換性の有るパーツが多いのも理由の一つでは有りますが、単に自分に設計力や工作力が無いし工作機械も持っていないからです。過去に(40年前)に、まだオプションパーツが豊富でない時代、グラスファイバーの板を加工し、シャーシやダンパーステーを作っていた事も有りますが、その時に「精度」の低さに自分でも「こりゃ無理だ」と思った物です。コンマ5ミリ穴の位置がズレたシャーシでは、真っ直ぐ走る事すら難しかったか
シェイクダウンしようと思いましたが、生憎の雨で出来ませんでした。でもちょっとだけって思って、五メートル位走らせたら問題発生。やはりカップが上手く作用しませんでした。なので改良していきます。先ずはリア。バンプによるトー変化はやはり良くないなと思い、M-05のアップライトを使いました。改良前改良後これにより、六角ハブの使用が可能になりました。フロントは思い切ってTT-02Bのフロントロアアームを加工。取り付け形状が全く違うので、大胆に削ります。(一応強度は大丈夫そうというネットの
ラジコンの駆動の構造的な分類は、二駆と四駆に分ける事が出来ます。(三輪も有るが)さらにモーターの搭載位置でも分類出来、フロントオーバーハングハング部、ミッドシップ部、リアオーバーハング部に分ける事が出来ます。それぞれ長短の特徴が有りますが、現在はオンロードではほぼミッドシップ搭載になりますかね。重量物を車体の中央に集めることで、車体の安定性を得られるのが理由かと思います。実車でも、高性能な車はミッドシップにエンジン搭載してます。ただ、二駆のオフロードだと状況が変わって来ます。特に土のコ
シャーシは一旦完成ということで、でもサーボホーンだけハイトルクサーボセイバーにして、長めのホーンに変えて舵角をちょっとだけ改善しました。リアのハブやフロントロアアームなど、数多くの問題点は有りますが、「無課金でどこまでいけるか」が現段階なので、一旦これで良しとします。で、最後の仕上げ「ボディ」です。シャーシがEVOなので、ボディもEVOを使います。前後逆さまですね。問題は「フロント部分をどうするか」「ボディの幅はどう処理するか」「ボディマウントはどうするか」です。EVOのボディ