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月初は景気づけに『音楽』そのルーティンは続けたいがつい忘れる😅ElectricLightOrchestra-SweetTalkingWoman(1979)バックコーラスはQueenのBohemianRhapsodyの影響でしょうか。音声を楽器のような用途で使っているように聴こえます笑
1月30日、カイルの音楽の盟友であるParthenonHuxleyが亡くなった。享年70歳。日本でどれほど名前が知られているかはわからないが、ELOPart2のメンバーだった人だ。KyleVincentのインスタで彼の訃報を知ったのだが、カイルが彼のことをどれだけ愛しており、親しかったかが伝わる投稿で、どう反応していいか分からなくなってしまった。YouTubeにある動画を改めて見てみると、ソロになって初期のカイルの作品には色濃くP.Huxleyの影響が出ているのがわかる。
今週はキャッスルコンボ、というゲームをプレイしましたが、、、(^_^;)このゲームのような、78枚のカードから、どういう風に9枚そろえれば強くなるのか、を、考えるような、デッキを組む系のゲームは、かなり苦手です(^_^;)正直先週からプレイしている、フリップセブンの方が好きなんですが、、(^_^;)ゲームごとに、自分の実力を示す、ELOという値があるのですが、個人的に、100に達すれば、そのゲームのルールがわかってる人、だと思っているので、もう少しだけ、頑張ってみようかなと思います(^^)
さて今夜もELO、選んだ曲はこちらTelephoneLine(LiveatWembleyStadium2017)JeffLynne'sELOさらに、76年へ遡ってみましたこの電話の呼び出し音の入るイントロ、間奏が印象的(これって彼女が電話にでないってことなのですね)ELOってビートルズっぽい曲も何曲かあるのですよね動画は2017年スタジアムライブの映像、文字通り電飾がすごいステージ周りの造りは宇宙ステーションか?ちょうどこ
俺のシリーズです俺のRock名曲No.01091976年6thAlbum「ANewWorldRecord」に収録曲俺が初めてときめいた曲ですわ~DoYaby:#ElectricLightOrchestra丁度50年前のアルバムですが日本ではそれから2年後位に人気になった気がしますけど・・・1971年にELOとしてデビュー#ElectricLightOrchestraとしてロックバンド構成に弦楽器を駆使してオーケストラ風な楽曲を売りにしてま
選曲はまたELOエレクトリック・ライト・オーケストラに戻ります「Twilight」の次に大ヒットしたのは「HoldOnTight」ヒットする曲を作ってアルバムに入れとけ!というレコード会社の要請どおりですがそちらはロックンロール調だったので私は当時、あれ?となってましたというわけで81年から時間を逆に遡って1979年のアルバム『ディスカバリー』を聴くとこちらはディスコ調の曲が入っていますShineaLittleLoveElectric
とあるカバー曲動画がYoutubeのオススメにフィンランドのキーボード奏者とスウェーデンのシンガー楽しそう♪自分の好きな曲を演奏して歌えたら楽しいに決まってるELO-Twilight(coverbyKebu&JohanBecker)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comというわけで、本家本元登場!ジ
チャック・ベリーの映画、原題「ChuckBerryBROWNEYEDHANDSOMEMAN」を見た。昨年、ザ・フーの「キッズ・アー・オールライト」を角川シネマ有楽町で見て、音量音質共に良かったので、今回もココに決めた。とりあえず、まずはポスターがカッコいい!チャック・ベリーはギタリストで、シンガーで、ソングライターだ。自分で詩を書き、曲を作り、自分で歌って、ギターを弾く。今では当たり前かもしれないけど、1950年代当時は、いなかったらしい。チャック
ジェフ・リンさんジェフリー・リン(英:JeffreyLynne)出生名:JeffreyLynne1947年12月30日生まれ、78歳。イギリス・バーミンガム出身のシンガー・ソング・ライター、音楽プロデューサー、マルチプレイヤー。エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)のリーダー。5人目のビートルズ。digitalsnowさんが2006/05/17に公開ELO-StrangeMagicJeffLynneandELOperformingthecl
難解作も名作も身銭を切ったから今なお愛すべきアルバムたちである理解に苦しみ、期待を裏切ったアルバムたち■TheFinalCutアーティスト:PinkFloyd難解アルバムの筆頭に挙げざるを得ない一枚。ロジャー・ウォーターズの個人的な内省、戦争観、政治批評が全面に押し出され、音楽というより“朗読を伴うコンセプト作品”として成立している。前作『TheWall』の延長線上にある作品でありながら、ギルモア色の後退、バンドとしてのダイナミズムの喪失が、聴き手の身体感覚との距離を生んで
【miniBIG|第1597回】レーティング予想(1=ホーム勝ち/0=その他/2=ホーム負け)01:02:03:04:05:06:07:08:09:10:▼判定ロジック1:P(HomeWin)≥55%0:45%〜55%2:P(HomeWin)≤45%▼モデル構成ELO差40/直近5試合20/ホーム15/欠場15/相性10
(202512/08▼)Sefiltraelnuevoadefesioqueconoceremosmañana.明日見ることになる新たな怪物がリークされましたーーーーーーーーー
皆さんはELOをご存知ですか?エレクトリック・ライト・オーケストラの略称ですオトポさんが学生時代とても大好きなバンドでありましたこの音楽を聴くだけで遠い未知の世界に誘ってくれますELOのアルバムジャケットはオトポさんが好きなSFチックな感じでコレまたいいですELOの活動前期〜中期は簡易的なオーケストラ形式でテクノ要素を盛り込みつつ一般人でも親しみやすい音楽という離れ業をやってのけ一時期大ブームとなりました今聴いてもその新鮮さは変わりませんそんなELOの数ある
ここ何日かずっと頭の中でELOの曲、prologueが流れていますprologueは1981年にリリースされたアルバム「Time」で1番最初に流れてきますラジオの乱れたチューニングが綺麗に合った時に宇宙からの不思議なメッセージを受信するような曲で、最後にはイタズラな笑い声が聴こえるのですそこから躍動感溢れるtwilightに繋がる転換はまるで自分が宇宙船に乗って高速で飛び立つような新しい何かが始まるワクワク感に、若い頃は鳥肌が立ってしまうほど全身で体感してい
イギリスのバンドELOエレクトリックライトオーケストラをご存知ですか?看板のジェフ・リン。才能豊かなアーティストだ。イギリスや海外の大御所達とのコンサートでは、中心メンバーだ。若い頃。この頃は、時代なのか、髪の毛大きな人多いですねー代表曲の一曲、Mr.BlueSkyミスターブルースカイは、ロンドンオリンピックの開会式でも使われた。どんよりした秋冬のイギリス。春夏は、とても美しい季節。長らく隠れていた太陽にどこにいたんだよなのかな?あの選曲は、イギリスらしいなあと思った
FACETHEMUSIC/ERECTRICLIGHTORCHESTRA●Sideone1.FireonHigh2.Waterfall3.EvilWoman4.Nightrider●Sidetwo1.Poker2.StrangeMagic3.DownHomeTown4.OneSummerDreamELOというと、数々のヒット作を世に送りだしたポップ・ロックバンドですが、BEATLESからの影響が非常に彼等のサウンドにも反映されて
俺のシリーズです(2023年版リメイクです)本日11月6日に亡くなられたミュージシャンの追悼ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(露:ПётрИльичЧайковский)の命日である。(1893年没)ロシアの作曲家で世界的に有名ですね。多くのクラシック音楽を世に残した音楽家の一人なのは説明不要ですね~彼のクラシック音楽は、品があるイメージです・・・セレブの集まりや晩餐会みたいな?R.I.P本田美奈子の命日である。(2005年没)本名:工藤美奈子享年
匂いがね群生ポイントにかかると金木犀の香りがジューシーシャワーほんの一週間かなぁ柑橘ウォーキングこれも希少な季節これから一気に冬になるのか憂鬱ELO♪Mr.BlueSky青空に誘われ歩きには出たが薄ウェアではチト寒かった11月3日なんでもスマホの昨今の割には付帯マニュアルが多くって少々ウンザリ去年と同日に年末調整完了やれやれ先週健康記録(月~日)ノンアルデー5チャリ通勤4サーフィン1ウォーキング1ダンベル4入浴7平均血圧119/80
今回ここで初めて取り上げるエレクトリック・ライト・オーケストラ(通称ELO)は、1970年代を中心に活躍したイギリスのロック・バンド。リーダーのジェフ・リンが脱退する1986年まで、アメリカで最も多くのTOP40ヒットを放ったバンドとして知られている。今回取り上げるのは、1983年のアルバム『SecretMessages』のオープニングを飾るタイトル・トラックの「SecretMessages」。この曲はアメリカではヒットせず、イギリスでも最高第48位という記録に留まっている。なので、
ストリングスを減らし、ディスコ調の曲が増えて、よりポップになりセールスも伸びた。ELOの転換点となったアルバムとも言える。
今回もUKROCKのいろいろなレコードです。ELECTRICLIGHTORCHESTRA/ELDORADOKING/UA[GP-543]1977('74)国内盤1977年来日記念盤W/OBI,INSERT(NOTES/LYRICS)&PICTURESLEEVE(LYRICS)4thALBUMBADCOMPANY/BADCOMPANYTOSHIBA-EMI/ISLAND[ILS-80057]1974国内盤ORIGINALORIGINAL
「ロンドン行き最終列車/LastTraintoLondon」は、イギリスのロックバンド、エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)の曲で、彼らのアルバム『Discovery』の5曲目です。ソングライタージェフ・リンプロデューサージェフ・リンウイキペディアELO/エレクトリック・ライト・オーケストラは、1970年にバーミンガムでマルチ楽器奏者のジェフ・リンとロイ・ウッド、そしてドラマーのベヴ・ベヴァンによって結成されたイギリスのロックバンドです。活動年数1970~19
ジェフ・リン。ELOのアルバム「フラッシュバック」にて「Twilight」への添え書き。未だにこの曲を大切に思っている、とも解説にはのっている。そうでしょう。そうだと思う。グルンッて人の進む気持ちを押しやって、美しいものをみせてしまった人は、その作品によって曲がる事を決めた人間がうしろについてしまっていることもどこかで知っていると思う。この曲があそこにあって、そこで出会って、その美しさにこちらからついていく気構えが生まれて、それはもう、勝手にただ、酔っているんだろうけれど、その
TIME/ELECTRICLIGHTORCHESTRA1.Prologue2.Twilight3.YoursTruly,20954.TickettotheMoon5.TheWayLife'sMeanttoBe6.AnotherHeartBreaks7.RainIsFalling8.FromtheEndoftheWorld9.TheLightsGoDown10.HereIstheNews1
今夜はお久しぶりな大物海外アーティストの大ヒット曲をメンテナンス。元・Beatlesのギタリスト。GeorgeHarrisonで「GotMyMindSetonYou」。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・洋楽編(その209)」リリースは1987年10月。全米をはじめオーストラリア、ベルギー、カナダ、アイルランドなどでナンバー1を獲得しましたが本国イギリスでは残念ながら最高位は2位でした。「元・Beatlesメンバーのソロシングル」では
ごぶさたのお懐かしシリーズも重い腰を上げて復活。またまたAppleMusicでワタクシ用のステーションというのを開いたらランダムにあれこれ流れてきたのだけれど部屋についていたUSENが聞こえなくなってしまったので(涙)最近はこんな聴き方ばかりのAM懐かしくもELOのHoldonTightに反応。ELOは個人的原点に近い懐かしさでいったらTop40聴き始めた頃にチャートインしていた「TelephoneLine」。深夜にラジオの向こうから聞こえてきたHello,
L.E.O.2014年8月3日のヤフーブログより。ELOじゃなくてL.E.O.です♪まるでパロディのようなバンド名を付けて2007年に登場したバンドですが、ジェフ・リンをリスペクトするメンバーが集まったプロジェクトから生まれたのがL.E.O.というバンドなんです♪ELOやトラヴェリング・ウィルベリーズ等のジェフ・リンが関わったバンドやビートルズをも感じさせるサウンドはジェフ・リンらしさに溢れていました。アルパカス・オーグリング+10Amazon(
今日は、夕方に、ぶらくりのクロスロードでCDを買いました。マルーン5とアンルイスとELOです。
UKコンピ"NOWYearbook"シリーズに収録されなかった、全英TOP10ヒットをご紹介しています。アーティスト編は、本当は他にも3曲以上のTOP10ヒットを放っている人はいるんですが、前回で終わりとし、今回からは、オリジナルの"NOWYearbook"シリーズに合わせて、CDサイズで選曲したものをご紹介していきます。オリジナルのシリーズでは最高順位の縛りはないのですが、それだと際限がないので、今回はTOP10ヒット限定としています。またこちらも恒例ですが、私がCD
ELOのジェフ・リン氏は、この夏のツアーを最後にライブ活動を終えると発表したのが去年のこと。そしてキャリア最後のライブが7月13日(日)ロンドンのハイドパークで行われる予定であったところ、病気のため中止になったとの報道を見て驚いている。ジェフ・リンが病気のためジェフ・リンズELOの最後のコンサートが中止に-amassエレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)のジェフ・リンが病気のため、7月13日に英ロンドンのハイド・パークで行われる予定だったジェフ・リンズELOの最後のコンサー