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『ランボルギーニ・ディアブロ』です。ディアブロはバリエーションが多いため簡単に書き出すと初期、VT、SE、SV、VTロードスター、GT、VT6.0、6.0SEです。スペックは5.7LV型12気筒DOHC~6.0LV型12型気筒DOHCで馬力は492馬力~575馬力です。最高速は330km~340km。生産台数は全部で2903台ですが最終型SEは44台と非常に希少です。それではまた
『ランボルギーニ・ハラマGTS』です。生産は1972~1976年3929ccV型12気筒DOHC365馬力基本設計はJ.ダラーラで最終的なデザインはM.ガンディーニです。2+2のGTでライバルはフェラーリ365GTB/4デイトナです。生産台数は152台です。ホイールはミウラと同じデザインのカンパニョーロです。それではまた
GWってどこもかも混んでいる・・・のでバイクで出かけても楽しくない…のでそういう時はバイクのメンテナンスするのがいい☆ってことで、年々オイルを食うようになってきたCB1100Fのエンジンを積み替えることにする(あくまでも予定ですが)5年前にOHしてエンジンベンチテスターに載せて年に1~2回は火を入れてオイルを回していた物。私のGWは5月1日からの予定で、今日は祭日ですがお仕事でして・・・でも早仕舞いして載せ替えの下準備でベンチテスター用の補器類を外して、念のためにシリンダーへッドナ
2代目光岡『ラセード』です。S15型シルビアをベースにフレームを延長してクラシカルなパーツを組み付けた車です。2000cc直列4気筒DOHC135馬力です。シルビアベースなのが意外です。ホイールベースが3424mm全長5230mmです。生産台数は100台(S13ベースは500台)です。それではまた
いすゞの『ジェミニ・イルムーシャ』です。ドイツのイルムーシャ社が外装及び内装を監修しています。外装はイルムーシャのエアロで内装はレカロのシート、イルムーシャのステアリングが(ナルディ?)が装備されています。1588cc直列4気筒DOHCで140馬力です。FFと4WDがあります。【こぼれ話し】同時期にハンドリング・バイ・ロータスもありました。それではまた
いきなり変な話で恐縮ですが、1960年代の軽四輪(当時の軽四輪は360㏄でした)でいちばん速かった車は、軽トラだったって知っていますか(笑)。この軽トラ、T360をつくったのは本田技研。もともとはS360というオープン・スポーツカーを開発する計画が別にあって(TheBeachBoysの歌にもある、LittleHonda、S600やS800の前に開発されていました。……LittleHondaはホンダのバイクのことだそうですが。あとで調べたらわかりましたが)、それが開発途上、問題が
クラシックカーフェスタの最後。ボンネット、オープン!空冷車は普通に冷やすため?止めたらすぐに開けてるクルマが多かったです。さてさてなんのクルマかわかりますか?撮った本人はわかりません。ベレットのエンジンはカッコよかったな。DOHC!今じゃわざわざ書かない文言。セドリックのエンジンは結構触ってそうでした。まあ、日産車はいじってない部分の方が少なそうではありました。最後もZ。これで終わりのつもりでしたが、後ちょっとだけ。冒頭に「最後」といったけどあれは嘘。せっかくなので上げる気
(フォグライトが点いて居るのは珍しいかと…。)(アニバーサリーはウイング無くても素敵)(サイドカウルのスリットが格好いい)アニバーサリーはランボルギーニ創立25年にあたる1980年から販売されました。カウンタックの最終進化型になります生産台数は658台でカウンタックシリーズ最後にして最も売れたカウンタックですエンジンは5200ccV型12気筒DOHCで455馬力。スタイルはカウンタックQVをベースにオラチオ・パガーニがデザインを担当しシャープな楔型から若干マイルドな雰
(写真引用)(写真引用)(写真引用)1982年に発売された4WD『ランボルギーニLM002』です。フロントにカウンタックLP500のエンジンを搭載。カウンタックがクワトロバルボーレに進化するとその450馬力を譲り受けたスーパーカーです。V型12気筒DOHC5700cc450馬力生産台数348台1986~1993年【こぼれ話し】LM002は特別仕様や特注車が多いようです。(LM002に限らずランボルギーニは多い)アラブや東南アジアの王族からのオーダーメイドが
私の好きなフェラーリ『ディノGT-4』です。フェラーリと言えば優美な曲線美、ピニンファリーナのデザインがほとんどですがこのディノは直線基調で楔形です。デザインは、ランボルギーニで多くの作品を送り出したガンディーニのデザインです。【ディノGT-4】1970~1980生産V型8気筒DOHC2927cc250馬力です。それではまた
米国で初代ムラノに乗っていました。DOHCV63500ccで走りはよかったです。BOSEのオーディオシステム、電動サンルーフ付きで当時豪華なオプションでした。日産九州工場で生産された車だと聞いています。日産は米国で生産しているSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。ムラーノは、もともと北米向けとして2002年12月に登場したミディアムサイズSUVです。デザインと走行性能が高く評価されたことで、2004年9月には
(画像引用)ランボルギー『ディアブロSE30』です。ランボルギーニ社創設30年記念車です。5700ccV型12気筒DOHC48バルブで525馬力で駆動方式はFRです。またカーボンを多様し125kg軽量化されています。それではまた
ルノー『スポールスパイダー』です。1995年cc直列4気筒16バルブDOHC150馬力をMRに搭載しています。パワステ、エアコン、初期はフロントガラスも無し(写真は後期)のスパルタンな車です。それではまた
ランボルギーニのウラカン・ステラートです。ウラカンベースのクロカンキャリア付きです。スーパーカーにキャリア付きは初めてみました。本当にキャリアなのか?空力パーツ?ベースなったウラカンは2013年に発売されました。スペックは5200ccV10気筒DOHC610馬力になります。オーバーフェンダーを見てステラートと判断しましたが間違いでしたらm(__)mコメントで突っ込み入れて下されば幸いです。(他力本願)それではまた
2個穴マフラーどこのだろう普通のサイレンサーを裏返して穴を埋めてから小さな穴を追加したのかも武川初期のスーパーストリートカム落札忘れました💦18ディオカッコいい‼️横型エンジンに見えるミクニのスイングアーム先日の謎のバックステップは紀一と博で発見したので次はこの謎のバックステップを調べてますS2だけ寝てる他3本のオーバーラップは近くてスーパーストリート2のみ6.5リフトほどあるS2はオーバーラップ小さいのに速いのは圧縮が抜けないからかも数字に関しては諸説あります
所謂鉄仮面と呼ばれるこのスカイライン4ドアは見たことありますが、こんなワゴンみたいなタイプがあったなんて初めて知りました全く見ないということは売れなかったんですかね・・・しかもDOHCターボ仕様ですよ形が良くなかったんでしょうかねぇしかし最近の日産車は元気がないですねトヨタ一人勝ちの現在ライバルになるメーカーが現れてほしいものです↓応援宜しくお願い致します!にほんブログ村
【ミニカー】ホットウィールランボルギー二ガヤルドLP570-4スーパーレジェーラです。ゴールドボディーはホットウィールだから許せます。内装は黒です。エンジンも黒で透明なエンジンフードから覗くことが出来ます。これがスーパーレジェーラの特徴の1つです。2015年タイ製です。【実車】実車は2003年~2013年で14022台が生産されたランボルギーニの大ヒット作です。エンジンは5.2LV型10気筒DOHCで570馬力でレジェーラはカーボンを多用してノーマル比100kg軽い13
(画像引用)『フェラーリ・テスタロッサ』の初期型です。ミラーが1個しかないのが初期型です。エンジンは180度V型12気筒DOHC4930ccで380馬力です。ドアからリアのラジエターに空気を導くエアインテークがテスタロッサの特徴です。たまに見ますがとんでもなく幅広く(約2m)とんでもなく車高が低い(1.13m)と何度見ても驚く車です。それではまた
このGSX-Rは車検が1年半も残ってて(前オーナーが半年しか乗ってない)名義変更だけで納車できちゃうナイスなバイクでした(画像は借り物ですが)なんかヨシムラっぽいカラーリングでカッコよこのバイクは学校卒業後も三重の実家に持って帰り車検も受けて乗ってましたね今おもえばこんな4気筒DOHC59馬力のマシンよく乗ってたなー
こちらは本物の『ランボルギーニ・カウンタックLP400』です。LP400はミラー無しウイング無しが良いなと思います。(日本ではミラーは後着けだったので色々あります)因みにLP400のスペックは水冷V型12気筒DOHC375馬。【こぼれ話し】『ランボルギーニ・カウンタックLP400は実車を見ると意外に小さい『長4140全高1070全幅1890です』長さは当時のカローラ位で車高は1070と極端に低く車幅が1890とマイクロバス並みの幅があります。それではまた
OS技研さんのブースTC24-B1カットモデルサニーエクセレントPB110DOHCヘッドこちらもファンネル当たるからマスターシリンダーのタンク移設してますねTC16TC24よりもレアに感じますねTC16-C14枚テールライトリヤスポイラー
淡いブルーの『エラン+2S』です。直列4気筒DOHC1557ccのエンジンは115馬力を発生します。このエンジンは『ロータスヨーロッパTC』と同じです。それではまた
2/21本日初回からエントリーして展示してたノスタルジック2daysですケンメリGTRのフレームナンバーTOYOTA2000GTこれもフレームナンバー知りたい昔はガソリン抜けと言われたのに走ってるYouTubeの撮影トミタクさんのサニーDOHC相模湖プレジャーフォレスト尾林ファクトリーさんにご挨拶
今回紹介するのはトミカリミテッドヴィンテージNEOから"ニッサンスカイライン2000RSターボ(83年式)"です。オークションで落札しました。やっと入手出来ました。オークションで即決で落札しました。でも相場よりも、かなりお安く入手出来ました。ケンメリスカイラインGT-R以来のDOHC4Valveエンジンを搭載したスカイライン。そのFJ20E型にターボを採用したのが2000RSターボです。前期型です。自分は前期型も後期型の鉄仮面も、どちらも好きです。アンテナパーツは取り付けてい
今回紹介するミニカーは"ダイドー徳大寺有恒が選ぶ!俺のこだわり名車"から"ホンダS600"を紹介します。以前にも紹介したと思います。"ダイドーデミタスコーヒー!フェラーリシリーズ"と同様に組み立てキットのミニカーです。ミニカーは赤と黄色のボディカラーが選べました。今回は赤です。1/64スケールのミニカーはホントに小さいです。実車が小柄な車体だったと改めて思いました。総排気量606㏄の水冷直列4気筒DOHCを搭載していました。最高出力57PS/8500rpmを発生しました。テール
俺のシリーズです(2022年ブログ改訂版です)今日は久々の懐かしの車の紹介今回で37台目かな?確か・・・この車は、実際に乗った事無いんだよね~公道でも、当時見た数は希少で、話題は抜群でしたが・・・販売は振るわなかった気がします。トヨタセラ1990年に登場した、国産車で初のガルウィングの車で、話題が出ました~基本ベースは何故か、スターレットで、コンパクトカーにガルウィングは違和感アリアリでしたね~フォルムもイマイチで、なぜ発売したか?会議でも反対意見は出なかったのか
(画像引用)(画像引用)カウンタックのエンジンをフロントに積み込んだ化け物4WD『LM002』です。チータをモディファイしたスタイルです。V12気筒DOHC48バルブ5167cc450馬力です。1982~1992年までに328台が販売されました。それではまた
前にも使っている『アニバーサリーカウンタック』の写真です。写るんですで撮ったかなり古い写真です。(20年以上前)この頃はカウンタックをよく見ました。値段も数千万でした。(今は数億円)『アニバーサリーカウンタック』5.2LV型12気筒DOHC455馬力です。生産台数657台で歴代カウンタックで1番です。フロントウイングは珍しいです。カウンタックを崇拝する私のバイブル『映画キャノンボール』に登場したカウンタックに付いていますので米国で流行ったか映画の影響かもしりません。それではま
今日は暖かいねぇ~~。もうすっかり春かな~~。と思いきや週末は雪予報。ヤッパリまだ2月だからねぇ~~~。春までにはCBR954RRとNSR250Rは、いつでも出撃できるように整備しておかなきゃなぁ。とりあえずJC61グロムもひと段落付いてきた今日この頃。ブログ上ではまだエンジン乗ってませんが・・・・・。『JC61グロムエンジンブローその5エンジン組み立て2』寒い寒い!!ココの所、朝は氷点下昼間は10°以下と寒い日が続いているさいたま市で
デイトナという愛称が有名な『フェラーリ365GTS/4』です。フェラーリを代表するFRのスーパーカーです。デザインはピニンファリーナです。販売は1968年~1973年でV8型DOHCで352馬力と当時最強クラスの性能です。ライバルは年代的に『ランボルギーニミウラ』です。生産台数は122台ですがGTBのルーフを切った個体が複数あるらしいです。それではまた