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夜になると、ソウルは漢江とともに新しい表情を見せてくれます。街の光が川面に映り、高層ビルと橋が織りなす景色は、静かでありながらとても印象的です。漢江沿いを歩くだけで、この街が多くの人を惹きつける理由が伝わってきます。漢江はただの川ではなく、ソウルの日常と旅人の思い出が交わる場所です。夜風を感じながら過ごす時間は、速い都市の中にある穏やかさを教えてくれます。この景色を実際に見たくなったなら、ソウルへの旅はきっと特別なものになるでしょう。#SeoulTour#SeoulTourGuid
疲れ過ぎて更新出来なかった昨日の出来事。2日目はショッピングに勤しむ女性陣とは別に単独行動。早朝からお粥でスタート。予約しておいたツアーに参加。北朝鮮との国境近くのエギボン公園へ。ツアーでしか入ることができないDMZ(非武装地帯)へ。駐車場から吊り橋を渡り、整備された斜面を登ると、スタバに到着。ここが北朝鮮を眺めることができる、世界で唯一のスタバです。ガイドさんが暖かい室内で北朝鮮側の様子を解説してくれました。話を聞く限り、かなり悲惨な生活を強いられているようです。では、
ソウル旅行をご一緒したお客様から、小さな贈り物をいただきました。いくつかのお菓子でしたが、ソウル旅行を共にした時間への感謝と温かい気持ちが伝わってきました。ソウル旅行は、観光地を巡るだけのものではありません。人と人が出会い、短い時間でも心が通うことで、旅はより深い思い出になります。今回のソウル旅行で、また一つ大切な思い出が増えました。心より感謝いたします。#SeoulTour#SeoulTourGuide#SeoulTourGuides#SeoulCar#SeoulVehic
みなさん안녕하세요ブログをご覧いただき、ありがとうございますDMZツアーに参加した際、第3トンネルのお土産物屋さんで買ってきた長湍豆どらやき食べてみました使われている長湍豆は、以前長湍郡と呼ばれた地域(今の非武装地帯(DMZ))付近で栽培され古くから伝わるブランド大豆なんです坡州長湍豆祭り何て名前のお祭りもあるんですってこちらがそのどらやきどらやきの皮がちょっと緑色この皮に長湍豆が入っていますでは、いただきますおいしい😋まさに
みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あいとです。久しぶりにスコープドッグのDMZ買っちゃいました!マテリアルバージョン未塗装のスコープドッグになります。取説もちゃんと付いていました!開封時のワクワク…たまりませんなぁ~。見た感じは…素組みした未塗装プラモデルの質感。テカテカです。レッドショルダーカスタムと並べるとこんな感じ。ウェザリング施してみたいけど…みんな同じっぽくなってしまうからこれは…このままで
コチラは『王を愛する』のロケ地にもなったそうで、樹齢500年の木と燕尾亭が相まって、韓流ドラマに出て来そうな風景に‼️台風?で樹齢500年の保護樹が無惨な姿になってしまったそうです・・・ドラマの撮影の時は柵が外されたんだろうなぁ~高麗時代からあったかも知れない建物だそうです・・・狭間が空いてる高台‼️カッコいいですね~コチラからも肉眼で、北朝鮮が見えます‼️スマホでもこんなにクッキリ‼️忘れないように画像に書
韓国旅行で印象に残るのは、有名な観光地だけではありません。網の上で焼かれる肉やニンニク、その香りと熱気は、韓国の日常そのものです。このようなローカルな食体験は、Koreatravelの中で韓国文化を最も自然に感じられる瞬間の一つです。旅の夜に立ち寄ることで、韓国の本当の魅力が見えてきます。#SeoulTour#SeoulTourGuide#SeoulTourGuides#SeoulCar#SeoulVehicle#PrivateCar#PrivateVehicle#
No,1405☆プラネットグリーンバレーOUYINGSTUDIOのプラネットグリーンバレー1/18フィギュアレポートです1/18フィギュアの中でも作りこみが他を凌駕するシリーズでながらく入手の機会を待っていました比較から↑タカラトミーミクロアクションシリーズと比較↓アシッドレイン↓ジョイトイ当ブログにおいて1/18スケール(3.75インチ)シリーズの収集は大きなテーマですのでプラネットグリーンバレー新規入手でテンション上がりますスタイルも自然で良い
川の向こうに見えるのが北朝鮮‼️今まで、色々な国境に行きましたが、ココが一番近くに見える気がします・・・コチラは望遠鏡で見たものをスマホに転送しました‼️この建物はハリボテではないのでしょうか?農業が行われているのでしょうか?綺麗に整地されてますね・・・スタバの中に入りました。「金浦愛妓峰生態公園店」と書かれています・・・この時はオープンして、そんなに経っていなかったので、こんな遠いところにも人がいっぱいでした‼️愛妓峰=エギボンと読
ソウル2日目ずっと行きたくて行けてなかった軍事境界線DMZ(非武装地帯)ツアーここは、外国人が個人で行くことは出来ないので、事前にヴェルトラで1日ツアーを予約しました早朝7:25ホテルでピックアップバスでDMZへ向けて出発本日のルート・臨津閣公園・自由の橋・第3トンネル・都羅展望台・統一村観光(車窓)・マジャン湖吊り橋バスに揺られて、約1時間DMZ入る前に、検問軍の兵士がパスポートチェックの為、バスの中へ(残念ながら撮影禁止🈲)有刺鉄線が張り巡らされて都羅
ナドゥルラオンにはトンネルがあります。このトンネルも訓練に使用されていたのでしょう・・・コチラはDMZ平和の道有刺鉄線が国境付近だと言うことを意識させます・・・楽しげな遊具の前に戦闘モードの兵士が・・・ココは北朝鮮に近い町だと言うことを感じずにはいられません・・・こう言う事がつい最近まで、日常茶飯事にあったのでしようか?いつまで、休戦状態が続くのでしょうか?スタバに行く為だけのツアーだったのに、悲しくなりました…さて、やっと
開館待ちをしてたので、すでに次に行きたい気分なのですが・・・やはり、ツアーは団体行動なので・・・って、私と友人だけのツアーでしたが‼️こういう見せ方がうまいんだよなぁ~金正日・スターリン・毛沢東が起こした戦争‼️色々な背景があるでしょうが、簡単に言えば、その通り‼️韓国側の署名がない休戦協定・・・太極旗のようなモニュメント‼️もっと、たくさんあったけど、朝から気持ちが重くなるので、この辺で・・・昔、訓練で使用されていた「ナドゥルラオン」
みなさん안녕하세요ブログをご覧いただき、ありがとうございます明日から久しぶりのソウルです色々準備し、あとは行くだけ朝の便なので今日成田に前泊するんですが、雨って☔今は車がないから駅まで歩かなきゃいけないし、スーツケースをゴロゴロさせながら行くのに雨なんて😢行く前からテンション下がっちゃいます滞在中の天気はどうか昨日チェックしてみましたコネストの天気予報を見ると、26日むっちゃ寒いじゃん🥶おまけに29日雨か雪だって韓国気象庁の予報は・・・こっちは2
2025.10.22〜25韓国旅行】1日目の夕飯は時間がなくなりホテル周辺のお店も閉店しだし、チキン店もお店に入る事ができず仕方なく、ホテル隣のeマートで買い出し!初日の夕飯が〜🥲って感じでしたが私以外の3名2日朝からDMZ(38度線)ツアーに行くのであまり遅くならないようにでした。明洞集合と言う事で朝6時半に友人を送り出しました😊後から写真を頂きました。とても良かったそうです。私はというと別行動してました。
✈️先日みなとみらいホールで推しのコンサート🎵があり、横浜へgo.横浜に行くだけじゃつまらんなと翌日、人生初Seoulへgo.そういえば大ゴッホ展が2月までなので神戸にも行かなきゃとSeoul帰りは東京🗼ではなくKIX着にしました。🏠→横浜→Seoul→神戸→🏠というコスパの良い(?)ひとり旅をしてきました。(図書館がホリデー仕様で美しかった♡)Seoul購入品あらかじめ欲しいものをリストアップ。オリヤン🫒では1万円ほど購入💸帰りだけ受託をつけたので歯磨
11月18日、ソ連外相から「10日以内に停戦し、その後1ヶ月以内に朝鮮半島から外国軍が撤退する」という新しい提案が出され、両軍ともに賛成したが、細部のつめに入ると意見の相違がでて物別れになる、という状態が繰り返された。11月初旬から中旬にかけて、白馬高地の争奪戦が起こった。戦争中にこの高地は21回も占領者が変わったのだが、この11月だけで3回も入れ替わった。12月、休戦交渉は続いているが、38度線付近では睨み合いが続き、その数は韓国軍25.7万人、アメリカ軍25.3万人、他の国連軍1.3万人
(景徳宮韓服の旅行者が多くていい雰囲気です)■2泊3日11月の韓国一人旅【荷造り備忘録】11月中旬、韓国へ一人旅。今回も、リュックとショルダーバッグで出かけました。(ソロツーリストの2WAYリュック、さっと肩掛けできるので、バスや地下鉄の移動でも便利。ショルダーは軽いレスポ。マチが拡張できるタイプ。)【スケジュール】★行き関空→仁川23時ごろ到着★帰り仁川→関空21時ごろ出発◎1日目移動のみ。深夜着なので、空港近くのゲストハウス
2025年11月26日旅行から帰って、レシートとかの紙や、洗濯や買ってきた物の整理やお土産の仕分けやら、ブログやインスタや、頭の中の思い出の整理で忙しい日常に戻ると無味乾燥な毎日のような気もするけど、だからこそ旅の楽しさを噛み締めることができるのかな。念願のDMZ韓国に関心を持つようになってからずっと行ってみたいと思っていたDMZ(非武装地帯)やっと…やっと今回は夫も途中参加の旅だったので、いい機会だと思い、楽天トラベルで事前に予約し、DMZと一年前にできたスタバを
他の参加者を待つストレスや、興味없는場所で無駄に時間を使う必要のない、ソウルのプライベートツアーです。専属ドライバーとあなただけのグループで、興味に合わせて自由に行程をカスタマイズできます。ホテルへの送迎付きで移動もスムーズ。景福宮、南山ソウルタワー、DMZ、北村韓屋村、南怡島などの名所を、好きなだけゆっくり巡ることができます。あなたのグループだけの専用プライベートツアー興味とスケジュールに合わせて柔軟にカスタマイズ可能無料Wi-Fi付きの快適で新型の車両で移動しながら、撮った写真も
韓国は軍事境界線近くの丘に立つ、過去にクリスマスツリーのようにイルミネーションが点灯されていた鉄塔を、北朝鮮からの強い反発を受けて2014年10月に解体しました。平和の鐘半日ツアー終了。明洞解散黄金牧場14:00ランチサムギョプサル➕チゲ➕チヂミのセットサムギョプサル最高♡普通に美味しい海鮮チゲは辛くて美味しい甘いチヂミは苦手玉ねぎで甘いのかな
3回目のホームズステイ明洞掃除が雑になってきたような気がしますベルトラ北朝鮮が見えるスターバックス送迎ツアーDMZに一番近いスタバから北朝鮮を眺める!日本語ガイド付&ジョジョカルグクスランチ付プラン選択可<弘大または明洞集合>明洞駅9番出口集合パスポート提出
DMZに一番近いスタバの旅bybirthday11/1-11/42025年海外最後の旅はhappybirthday行きたい場所&皮膚管理へ会社早退北九州空港✈️ジンエアー北九州(KKJ)→ソウル(ICN)11月1日18:40-11月1日20:15LJ350第2ターミナル到着リムジンバスで忠武路へ停留所G3ホテル1時間40分ぐらい
最近観ていた韓国映画はーーー『捜索者』ある日の未明、朝鮮半島のDMZに脱走兵が逃げ込み、第三小隊は兵士の捜索を命じられる。同じ頃、部隊の官舎でリム少尉の遺体が見つかり、上層部は彼の死を自殺として早々に処理しようとする。一方で脱走兵捜索に投入された第三小隊の兵士達が、何者かに次々と殺されていき、少尉の死と脱走兵捜索の間にある恐ろしい秘密が次第に明らかになる―。(C)2021NEXTENTERTAINMENTWORLD&FILMMAKERSR&K&SEMCOMPANY.
DMZJangdanKongCafeで休憩です。☕️DMZJangdanKongCafeの概要DMZツアー最後は、韓国の高品質な大豆である「長湍豆(ジャンダンコン/JangdanKong)」を名前に冠したカフェです。ちなみに調べましたが、、、、長湍豆(JangdanKong)とは?長湍豆は、DMZに近い清浄な地域である坡州の長湍(ジャンダン)地域で栽培される、韓国でも特に有名で品質が高いとされる大豆のブランドです。この地域はDMZの影響で開発が制限されてきたため、
都羅展望台ってどんな場所?都羅展望台は、大韓民国(韓国)京畿道坡州市にある、「南北朝鮮の軍事境界線(DMZ:非武装地帯)」に非常に近い場所にある展望台です。韓国の最北端にある展望台の一つであり、文字通り北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の領土を肉眼で一望できるという、世界でも類を見ないユニークなスポットなのです。👀展望台から何が見える?北朝鮮の街並みや宣伝村:天候が良ければ、北朝鮮の開城市や、向こう側の「宣伝村」と呼ばれる集落などを見ることができます。非武装地帯(DMZ)
fuyunoB、DMZへ行く(仕事で)戦跡訪問・・・と言えなくもないですが。私の妹、このブログで言うところのfuyunoBが、韓国のDMZへ行ってトンネルくぐってきたと報告がありました。仕事ですけど。お客様をお連れして韓国ツアーのお仕事。お客様のリクエストで、DMZに行きたい!ということで、北朝鮮を眺められるDMZを訪れたそうです。(お客様は「愛の不時着」ファンなのだろうか??)DMZとはDemilitarizedZone、非武装地帯のこと。韓国と北朝鮮の国境周辺に設けられた緩衝
緊迫の歴史を肌で感じる場所:韓国「第三トンネル」探訪記皆さん、こんにちは!今回は、韓国のちょっとディープな歴史スポット、「第三トンネル(南侵トンネル)」を訪れた時のことをご紹介します。ソウルから比較的近い場所にありながら、朝鮮半島の分断という重い現実を突きつけられる、非常に印象的な場所でした。「第三トンネル」とは?「第三トンネル」は、北朝鮮が韓国に軍事侵攻するために、軍事境界線(DMZ:非武装地帯)を越えて秘密裏に掘り進めていた地下トンネルの一つです。1978年に韓国によって発
ってことで、以前から行きたかったDMZツアーに行ってきました。以前のトラブルで板門店(ちょうど国境)はいけませんが、北朝鮮が目視できる場所ですね。ソウルから車で約1時間。北朝鮮との軍事境界線(DMZ)からわずか7kmという場所にあります。てことで、臨津閣です。京義線は、朝鮮半島の動脈として機能し、ソウルと平壌(ピョンヤン)を結び、さらに鴨緑江(アムノッカン)を渡って満州(現在の中国東北部)へ、そして最終的にはシベリア鉄道を経由してヨーロッパへ繋がる国際