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2026年4月9日(木)その1本日は東武90000系91003Fの甲種輸送がこっちに向かって来ているようなので、それを深夜帯に撮りに行った。日付的には前日の夜にクルマで出発し、さいたま新都心へ向かった。東武90000系の甲種輸送はこれで3編成目になる。アテクシは同系式の甲種輸送を撮るのは初めてとなるが、SNSを見て、1編成目や2編成目の時も知っていた。山口県の日立製作所の笠戸事業所(駅で言えば下松あたり)の工場で製作され、それが工場を出場し、JR貨物の機関車にて
昨日入線した東武鉄道DE10-1109と愉快な仲間w投稿では衝動で入線と申しましたが、とある理由がありまして...wwwそのわけがコチラw『TOMIX98563東武鉄道14系・ヨ8000形(SL大樹・青色)セット』先日、トミーさんから発車した大樹。TOMIX98563東武鉄道14系・ヨ8000形(SL大樹・青色)セット16,390円TOMIX東武鉄道14系・…ameblo.jp一昨年末に入線したこの観光客車が塩漬けになっていたんですよねーwこの子たちに陽の目を、と
溜め込んでた7月〜8月の撮影分をまとめます。しかし…殺人的な暑さですね…。早く涼しくなって欲しいです。2025/7/29(火)????レ新鶴見→盛岡車両センター行きEH500-78(仙)+HB-E220系(HB-E220-2+HB-E221-2+HB-E222-2)備考:HB-E220系甲種輸送側窓が少なくてちょっとびっくり?なキハ100系列置き換え気動車、HB-E220系の甲種輸送。今回の車両は、盛岡エリア(東北本線花巻〜盛岡・釜石線花巻〜釜石など)で使うとか。耐雪仕様なのか、
9月14日撮影になります。連休は東武鉄道へDL大樹を狙って出撃していました。いつもは撮影順にアップしていきますが今回は列車別にアップしていきます。まずはDL大樹からになります。久しぶりの路線、撮影地を思い出すのがやっとで光線的には悪い回り順でした。次回のアップはSL大樹になります。
「スペーシアX」で日光まで往復してきました。ならば、ついでに「SL大樹」にも乗ろうと考えました。【1】今回の行程今回は、「伊予灘ものがたり」のアテンダントが乗務する「スペーシアX1号」に乗るのがメイン。そして夕方の仕事に間に合わせるために、「スペーシアX6号」で帰るのが決まっています。この場合でも、「SL大樹」に1往復乗れるじゃないですか。正確には1本は「DL大樹」ですが。行程は、こうです。「スペーシアX1号」浅草7:50→→9:39東武日光普通列車で移動・東武日光→→下今
今市まで行ったので2025/08/30撮影日陰になる部分は生育が今一。明神-下今市けごん17号今市で蕎麦を食べているうちにちょうど良い時刻になりました。DL大樹4号SL大樹5号帰りがけ、板荷中学付近からけごん34号
「蓮は泥より出でて泥に染まらず」一面蓮の葉で覆われた池に美しく蓮の花が咲いていた。ここは冬場には美しい水鏡が取れる場所ではあるが、夏場は池というより沼という姿を呈している。夏空の水鏡を期待して訪れたが遠目に一面に広がる蓮の葉を見て少なからず気を落としながら、さて、どうしたものかと池に近づくとその沼然とした池の中から、すうっと伸びた蓮の花を見つけた。それは、緑濃き蓮沼に無垢な白い花を咲かせている。沼の緑と対極にある美しさ。お釈迦様の足元を飾るにふさわしい可憐さだった。同時に頭に
今から書くのは7月13、14日に鬼怒川温泉に旅行した記録のうち、14日の記録のはじまりです❗️Hさんご夫妻とホテルを出る前に吊り橋で記念撮影しましたホテルサンシャイン鬼怒川さんをチェックアウトした私達は、鬼怒川温泉駅まで送っていただきました2回とも蒸気機関車型のバンではなく普通のバンだったのが内心残念でしたが、無料なので贅沢は言えませんお子様が乗る時だけ特別に蒸気機関車型のバンにするのかなぁ〜🚂鬼怒川温泉駅にも鬼さんがいました🎵転車台の見学時間まで
今朝は早起きして、朝7時50分浅草発のスペーシアXに乗り日光方面へ。鬼怒川温泉一泊の旅。早めの出発になったのは、この時間のスペーシアXしか予約できなかったから。座席チケットは1ヶ月前の9時から発売だが、瞬殺で売り切れる。そもそもスペーシアXに乗りたいという事だけで鬼怒川温泉に行く事に。先頭車両のコックピットラウンジなる席をなんとかゲット。運転席が丸見え。浅草の次はスカイツリー駅こちらのカウンターで飲み物をオーダー。我々はこちらの向かい合った席このコックピット
4月6日撮影になります。前日に続いてDL大樹の撮影に会津鉄道へ湯野上温泉駅でのイベントも覗いてみました。DL大樹はここまでで磐越西線へ転戦です。
4月5日撮影の続きになります。東武鉄道「DL大樹」が下今市から会津若松へ運行只見線から会津鉄道中荒井駅付近へ転線しました。前回よりも早いスジだったのでしょうか撤収には早いので再度転戦です。
昨日は東武団臨DL大樹の会津若松まで乗り入れとばんえつ物語の今季初列車をRDP3さんと遠征しました。晴れ男2人旅で好天の恵まれ(一部曇りましたが)雪山バックが撮影出来て満足の撮影。大樹から追いかけ開始。鬼怒川温泉から先の電化区間は良き撮影地が見つからずパスして非電化区間へ先回りして山バック優先することにしました。牽引機は検査明けピカピカのDE101109であかべえHM付。各撮影場所は同業者も少なく平和に撮影出来ました。会津鉄道は初訪問になりまだまだたくさんの撮影地がありまた訪問し
会津若松駅到着後は色々とスナップ写真を撮影会津若松駅からは18:19発、磐越西線の普通列車で郡山へ。E721系のワンマン列車でした。乗車車両はクモハE721-10終点の郡山には19時34分に到着。同席した方との鉄道トークで盛り上がり、あっという間の1時間15分でした。郡山からの列車は東北新幹線、E5系のやまびこ220号。大宮駅で下車しました。これにてDL大樹会津若松行きのツアーは終わりです乗車日:20
湯野上温泉駅は16時3分に発車しばらくは山間部を走行芦ノ牧温泉駅付近芦ノ牧温泉駅にはキハ30改造のトロッコ列車が保存されていますここまで来ると境界駅の西若松は目前西若松駅から先はJR東日本の只見線終点の会津若松駅ではキハE120と並びましたこれにて長いDL大樹会津若松行きの旅は終わりです乗車日:2024年6月29日
会津田島駅は14時59分に発車山間部の車窓湯野上温泉駅には33分停車茅葺き屋根の良い駅舎です駅舎内には売店と囲炉裏があります会津田島方面の列車と行き違いでしたここは福島県の下郷町。ゆるキャラのしもごろーが来ていました。DE10と14系客車のスナップも撮影続きます乗車日:2024年6月29日
会津田島駅には23分停車。電化区間と非電化区間の境界駅です。リバティのホームには急行南会津、東武鉄道の快速の名残りがありましたDL大樹歓迎の横断幕DL大樹発車前に会津鉄道のトロッコ列車が来ました。前寄りの車両はキハ40の改造車です。続きます乗車日:2024年6月30日
会津高原尾瀬口駅には26分停車しばらくするとリバティが来ました会津高原尾瀬口駅は14時12分に発車会津田島までは電化区間。この辺りは景色が良く、ドライブしていても楽しい場所です。会津田島駅には23分停車続きます乗車日:2024年6月29日
鬼怒川温泉駅は12時35分に発車。10分前にドアが開きました。新藤原付近新藤原駅から野岩鉄道に入線川治温泉駅付近湯西川温泉付近。五十里湖の水の少なさが目立ちます。男鹿高原駅付近はほぼ無人地帯。この駅を境に栃木県から福島県に入ります。会津高原尾瀬口駅には26分停車。ここから先は福島県、会津鉄道の管轄です。続きます乗車日:2024年6月29日
鬼怒川温泉駅には1時間半停車色々と撮影して発車を待ちました駅の外に出てはちやでデザートタイム続きます乗車日:2024年6月29日
1月4日→14系客車の日です。1969年に誕生した客車で12系客車同様にサービス電源確保用発電機を複数車両に搭載する分散電源方式を採用、従って床下のEG管(電気暖房供給管)、SG管(蒸気暖房管)はありません。寝台車と座席車双方が存在しましたが、保存車以外で現存するのは東武鉄道に譲渡された座席車だけに。寝台車は東京発の山陰、九州方面行きブルートレインでの活躍が知られていますね。12系客車が急行型なら、こちらは183系電車の設計を基本ベースにした特急型なため、座席もボックスシートではなく回転
DL大樹会津若松行きは下今市駅4番線から発車ヘッドマーク乗車車両はスハフ14-5でした停車駅下今市10:29発→鬼怒川温泉11:05着/12:35発→会津高原尾瀬口13:46着/14:12発→会津田島14:36着/59発→湯野上温泉15:30着/16:03発→会津若松16:53着※鬼怒川温泉駅では全員一旦下車、発車10分前にドア開放車内では下今市駅の駅弁、日光埋蔵金弁当をいただきましたスコップの形をしたスプーンが付いています展望車(オハテ12-1)
昨年6月29日はクラブツーリズム鉄道部主催、DL大樹会津若松行きのツアーに行ってきました。東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道・JR東日本の4社直通運転をする列車です。南栗橋駅から8:03発、20400型の急行東武日光行きに乗って下今市駅へ改札寄りの留置線ではDL大樹の編成がスタンバイしていました。編成はDE10-1109+スハフ14-5+オハテ12-1+スハフ14-501です。改札出場後、ツアーの受け付けを済ませて改札内へ旅のスタートは4番線
しろくまくんです~更新です~つづきです~『【東武】日光金谷ホテル旅行in24-09-23~24その1』しろくまくんです~更新です昨日一昨日まで、東武写真コンテストで金賞を取った際に副賞としてもらったホテル5万円分を消化したく、行ってきました。本当は忙しくなか…ameblo.jp『【東武】日光金谷ホテル旅行in24-09-23~24その2』しろくまくんです~続きです~『【東武】日光金谷ホテル旅行in24-09-23~24その1』しろくまくんです~更新です昨日一昨日まで、東武写真コン
土曜日。今日はお仲間さんと遠征。去年の秋以来の東武のデーテン。集合はいつもの潮来。年1回あるかないかの寝坊。結果間に合ったのですが波乱のスタート。今回はデーテンPPが野岩鉄道まで入線。まずは思川の橋へ。今日はブルーの14系。栃木への送り込み。HMもナイスかな。途中で停車もあるので追っかけられる。ここから野岩鉄道区間へ。国鉄時代に建設した高規格な路線。高架、トンネル、橋梁の連続で撮り鉄泣かせ。道路から撮れる俯瞰へ。予報通り天気は下り坂。後追いになるんですけどね。終点の会津高原尾
またまた結構間隔が空いてしまいました・・・・。6月頃に会津若松←→下今市まで直通の団臨・DL大樹号が何本か運転されました。こちらは6月30日に運転されたもののリポートです。まずは、会津若松駅からスタートです。会津若松駅の駅舎と白虎隊?の銅像。DL大樹号と牽引のDE10機関車。ヘッドマークは赤べえちゃんw。14系+12客車。茶色の方でした。会津若松駅の駅名標と客車。さあ、会津若松駅を出発です。JR
やや色味を帯びた陽射しに照らされて終着会津若松まではあと少しの道のり
ダム湖の湖畔をなぞるように青い列車が木立の合間をゆく
茅葺き屋根の駅にてDL大樹がしばしの小休止
山深い渓谷の鉄橋を轟音を立てて14系客車がゆく
会津鉄道でDL大樹の撮影を終えてこの後の天気も雨予報だったので撤収し帰路に就いたのですが日光市内までDL大樹が進む野岩鉄道・東武鬼怒川線と道路に寄り添いながら進むのですが県境を越えて湯西川まで到達でちょっと休憩(^_^;)天気は相変わらず曇り空で雨は降っていない様子。この時点で列車とは約1時間先行で迷いましたが待ちました。結局雨は降らなくて無事湯西川を渡る客車列車を撮ることが出来ました。それにしても撮影的には雨は降らずに良かったけど川