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山間で撮影後、国境を越えて盆地まで下ってきました。どこで撮影するか、いつも悩むところですが今回はこちらにやってきました。こちらも煙が出たり出なかったり💦今日はどうでしょう?おっ!これはすごい。こちらでは過去一番では?と思うような煙でやってきてくれました。紫のナンバープレートに寝台特急あかつきを思わせるヘッドーマークが黒の車体に映えている気がします。背後や手前の草がアングルに・・・アングルに少し後悔がありますが、まずまずの成果でこちらを後にしました。磐越
チマチマと進めていた北日本遠征記、週末は予定があるので、何もない平日に進めておきましょう。今回は8月29日(土)、SLばんえつ物語号、会津若松→新津の乗車レポートです。往路は18きっぷで新潟県内から会津若松を攻め、市内で適当に時間を潰したあと、15時28分発のばんえつ物語号新津行きに乗ります。現在は新津までの運行となっていますが、かつては新潟駅まで乗り入れていた時代もある当列車。短縮されたとは言え、新津⇔会津若松間は片道111キロもあり、乗車時間は約3時間にも及ぶSLという条件を外しても
秋田市のお天気は晴れ、朝夕はだいぶ寒くなってきたものです。本日、自宅にある405リットル入るタンクの灯油を注文しようと、すぐ来る時雨の季節に備えたいと思っています。10月11日(日)の磐越西線、新津駅で撮影後は大関前踏切へ戻ります。この日、秋田から新潟へ向かう途中で空には南に向かうたくさんの白鳥の群れが、北五泉に来てくれていたら良いなと思いながら、今回は秋桜の咲くここに来たものです。こちらにはクマ5ローさん、デミさん、鳥鉄さんがいらっしゃいました。ご挨拶をさせていただきま
川沿いで撮影後、長時間停車を利用して一気に山越え。その山越えの間、麓の田圃にはこれでもかというくらい大勢の撮影者が居らっしゃいました。黄金田が美しい光景でした。皆様、良い撮影が出来ましたでしょうか。さて自分は久々にこちらまでやってきました。すでに黄金田はほとんど刈り取られていましたが奥に一反だけ残っていましたので、それを何とか取り入れてみました。少しアングルが苦しいかな💦それでも残っていた黄金田を撮影できてよかった♪最後は横アングル。ハザ掛けの準備はできていました
今回は、最近話題のC571号機のオレンジカードをご紹介させていただきます。御召機として装飾を施された時の写真が使われています。C571号機が御召列車を牽いたのは、1972年(昭和47年)5月20日と5月22日の2日間で、新潟県で開催された「第23回全国植樹祭」に伴う昭和天皇・香淳皇后の行幸啓の際に、新津駅⇒村上駅(5月20日)、村上駅⇒新津駅(5月22日)でした。自分が初めてC571号機を見たのは既に梅小路蒸気機関車館へ入った後、ちょうど50年前の1976年(
外からは強い雨音が聞こえてきます。これからは一雨ごとに寒くなっていくのでしょうか。本日は「鉄道の日」とのことです。10月11日(日)、1か月ぶりに磐越西線へ蒸気機関車の撮影に行ってきました。まだ暗い4時20分に秋田の自宅を出発、黒鯛釣りの方たちがいる朝焼けの日本海を眺めながら、南へ飛ぶ白鳥の群れを空に見ながら国道7号線等を南下、大関前踏切に8時20分頃に到着です。10月は2回しか走らない貴重な「SLばんえつ物語」、今回も新津駅へ行ってみることにします。8:39最初
2か所目でいい煙をいただき、ルンルンで次へ向かいます。3か所目はギリの到着でしたが、現地に行くと当ブロガー、クマ5ロー様と鳥鉄親父様がいらっしゃいました。短い時間ですがお会いできて大変うれしかったです。その節はありがとうございました。ご挨拶もほどほどにすぐ列車がやってきました。んんん、ちょい煙が薄いかも。しかし改めて見ると美しいカーブですね。煙は今一つでしたが、お二方にお会いできて実りある撮影になりました。磐越西線8226列車SLばんえつ物語C5718
昨日、連休最終日ひーたんはなぜか早起き前日、慣れないピックルボールやって腰を痛めたのに…(^。^;)朝焼けの写真(ひーたん撮影)◆番組ネタですC57形からトーマス号まで声優・梶裕貴がいざなうSL人気のヒミツとは?総合-NHK“SLタイムマシン”で時空を巡りながら、SLブームを発見!“朝ドラ”が救世主となった不思議な復活劇とは?声:梶裕貴出演:室井滋、土屋礼央、山之内すずwww.nhk.jp昨日、何気なくチャンネルを回したらSLの番組やってました三重機関車や、
1か所目を黄金田で撮影後、2か所目に移動します。毎回同じようになりますが、今度は爆煙を目的にこちらまでやってきました。前回は〇ス〇でしたが、今回はいかに?期待が膨らみます。やがて遠方に黒煙が見えてきました。これは!おおおおぉ、いいかも!駅を抜けこ線橋をくぐりますがバクバクは続きます。来てよかった。雑草がこちらもすごいですがそんなの関係ねぇ~♪最後は少し引いて。ここで少し煙が薄くなりましたが、もう十分満足です。磐越西線8226列車SLばんえ
SLの運転日が大きく減ってしまった夏以降、C57の撮影できる日は貴重です。都合つけてようやく9月の撮影に行くことが出来ました。今回は黄金田を何とか撮影したいなぁ、と考えましたが皆様のブログを拝読するに、もう刈り取られている可能性が高い。そこでまだ残っているであろう、と期待してこちらにやってきました。あぁ、良かった!まだ刈り取り前の黄金田が目の前に広がっています。煙が期待できませんが、いいでしょう!こちらで撮影することにしました。先行の列車が走り去りいよいよ本番、遠く新関では真っ
只見線の蓋沼森林公園に行くため、少しでも近い場所ということで、貯金箱のある撮影地に。山都駅手前の信号で曲がり、駐車場に着くと、車が一台のみ、その後、誰も来なくて、二人だけで撮影に。撮影地後ろには、稲刈り前の黄金の稲が、どうにかして入れようとすると橋が、消えてしまうので、諦めていつもの場所で撮影終えると、只見線へと向かいました。
202610/10晴れ本日は、新山口駅近くで行われたSLフェアに行ってきました。イベントはこんな様子はなあかりが入換作業キハ40、47がたくさんいました。40と47の違い、、40は1つの車両に運転席が前後に2つありますが、47には1つの車両に片方しかありません。また、40は扉が片開き、47は両開きです。↑が40↑が47年季の入ったDD51とDE10が展示してありました。DD51とDE10の違い、パッと見て分かるのは窓の形でしょうか?頭から見て車台プレートと窓なかったら
前回は、ホームの先端で撮影したので、ちょっと先へと行ってみたました。思ったより多くの方が、カメラを構えていたので、車を端に寄せて、カメラを持って、集団の中へ、すぐに汽車はやってきました。一番端なので、道路が入ってしまった。撮影後は、長い車列で、山都駅へと向かいました。途中で、白黒の車に捕獲された車が、以前にもここで見かけてので(下り坂なので、速度が出てしまいそうな場所)どこかに隠れているのでしょうか?
上野尻辺りで、国道から見ると、踏切には数台の車が(クマさんと同じ色の車も停車していました)曲がらず、国道を進み、野沢へ。野沢駅方面に曲がり、さてどこで撮影しましょうか?いい案が浮かばず、当たり障りのないこの場所で、秋らしく、ススキがあるので、ここで撮影を駅停車中に先へと急ぎました。学校は間に合わないような気がするので
地福駅で停車中のやまぐち号を見送りまして、国道9号線を先回りして津和野へ。沿道にはこれからやって来るやまぐち号を見ようとあちこちで待ってる方々が~パトカーもSL通過に合わせてか、巡回されてました。転車台のあるところに車を停めて津和野駅へ歩いて向かう予定でしたが、汽笛が聞こえてきたのでもう間に合わないと思い、ここで待機。そしてすぐに津和野駅に入ってきましたよ。ここで乗客を降ろして客車を上り線のホームへ移動させます。まずは津和野駅を一旦、通り抜けます。また下手な動画ですが・・・バック
貴婦人の愛称で親しまれたC57形蒸気機関車が6年ぶりに復活したと言うことで、10月4日にその姿を見てきましたよ。3日の日には新山口駅にて大々的なイベントもあったそうですが、その日はカープ観戦でしたので・・・。この日だけ、特別なヘッドマークを着けて走ったみたいですね。駅には国仲涼子さんも来てイベント盛り上げたとか。4日の朝広島の自宅を出まして、まずは津和野を目指します。そこから時刻表を見まして、撮影スポットを探しました。撮影には慣れてないのでしばらく場所選びには迷いましたけどね。(笑)
S字で撮影後、皆さん追いかけ開始。一番後ろについて頑張ってついて行きました。前回、デミさん、クマさんと撮影したひろばは、すでに3台ほど車があり駐車が無理なのでパスして、その先は、雑草が伸びていてまたパス。途中で、曲がって橋の上から撮影することにしました。先を走る数台の車は、曲がらず、先の徳佐橋梁へ撮影後通過すると、停車していたので、ここで撮影をしたようです。クリアではないが、水面に映る姿が上野尻方面へと向かいました。
撮影旅行3日目、昨日で九州は出て、今日は大畠へ。目的はウエストエクスプレス銀河です。この撮影場所は初めてきましたが、海風が想像以上に厳しく、少しプアな三脚をずっと支えて通過待ち。ちょっと薄い雲がかかりましたが、まあ問題なく撮影できました。同業者10名くらいは一斉に退散。私だけ居残り、貨物を追加撮影しました。この後山口線長門峡へ。途中列車から沿線を見ていると、宮野ー仁保間のあちこちに撮り鉄の山。軽く100名を超えるくらいの人数でした。これは長門峡も激パかと思い撮
日出谷駅を越して、さてどこで撮影するか?踏切で撮影しようとしましたが、撮影者がおり、あと雑草が伸びているので、断念して先へと結局は、S字で撮影することに、脚立をもってきて、一番後ろで、前には、classic1876さんの顔が見えました。紅葉している感じの木がclassic1876さんの車の後を付いて、先へと向かいました。
R西日本は、SL「やまぐち」号を運転。運転日は、2026年10月3日(土)、4日(日)、11日(日)~11月1日(日)の土休日、7日(土)~12月5日(土)の土休日、12日(土)~20日(日)の土休日。運転区間は、新山口(10:52発)~津和野(13:06着)、津和野(16:12発)~新山口(18:00着)の往復。C57形1号機けん引で運転。全車指定席。10月3日は、山口デスティネーションキャンペーンの特別ヘッドマークを掲出して運転。(出典TETSUDO.COM)10/4津和野駅の跨線
8月に京都旅行の時に梅小路で見た長期修理中だったC57。今月からD51に代わり、C57が営業運転開始との事でSLやまぐち号を見に津和野へ行ってきましたよ。地福駅にて。津和野の転車台。詳しくはまた後日。
深戸では、橋の脇に黄金色の田んぼに、多くの撮影者が集まっていました。クマさんの車もあったので、挨拶して、日出谷方面へと向かいました。山越えをして、途中に、鳥居を見つけたので、ここで撮影することに、踏切では、おじさんが汽車を待っていました。神社もありましたが、貴婦人はほとんど見えず、ライトのみが薄らと分かる感じ木々の隙間から貴婦人が見えました。踏切に居たおじさんの足も写りました。紫のナンバープレートが目立ちました。
三川に行くと、東下条で一緒に撮影したクマさんの車を見かけたので、撮影することに、車を停めて、線路際へと進みます。笹が邪魔して。葉が伸び放題と木々が塞いでいるので、撮影のキャパはだいぶ狭い。多くの方がスタンバイしているので、一番後ろで撮影することに、やはり、前の撮影者の肘が画面に入ったりして、ボツ写真も数多く作成。撮影して戻ると、クマさんの車はなく、ほとんどの車が出て行った状態。津川での停車時間があるので、時間的には余裕があるので、焦らずに。三
当日、229レ室蘭発岩見沢行き普通列車に乗車、中間地点の苫小牧駅で13分間の停車。この停車時間で給水と石炭寄せが行なわれ、同業者に混じってカメラ片手に一連の作業を眺めました。(1975.7.20室蘭本線苫小牧駅構内)牽引機はC57135、のちに日本一有名な「シゴナナ」になるとは•••出発時刻が迫ると投炭が始まり、黒煙が勢いよく昇ってきたので、客車へと急ぎました。
★鉄道ダイヤ情報DJフォトコンテスト2019年6月号★テーマ:望遠レンズタイトル「驀進」【銀賞】ニコンD3SシグマAPO50-500mmF4.5-6.3DGOSHSMJR磐越西線選評(宮澤孝一先生):世の中に”完璧”という賛辞がありますが、その言葉を写真で表現したのがこの作品です。作品を手に取るまでもなく「鉄道写真ここに在り」といった迫力があり、中途半端な解説など不要と思われる完成度の高さを感じます。ここではこのフレーミング以外は意味がない、だから5
到着すると車が数台停車しており、なじみのナンバーが降りて行くと、数名がおり、知り合いの顔が見えました。(クマさんとclassic1876さん、クマさんはここから撮影開始)この日は、下の段で撮影したいので、挨拶してちょっと降りてあと少し降りたかったけど、3脚を構えた方が居たので、諦めました。いつもより、薄めの煙で登場。通過後は、急いで、登って車へ、皆さんは撤収が早く、数台は走りさっていました。(ちょっと下降りた分、遅れを取りました)前の週は、三川
新関駅の駐車場から早出川へと向かいましたが、稲刈り等の作業車で間に合いそうもない。途中で、左折して、馬下方面へと向かいました。途中で、煙が見えてきたり、家々で見えなくなったり、電線工事箇所で対面通行だってり、難所が続きました。途中でやっと並走しながら撮影場所を探します。対向車が来ないところで、曲がって数枚撮影。ばんえつ号は、馬下へと驀進していきました。馬下駅付近では追いつきましたが、道路脇を走る姿を眺めて終了。橋を渡り、東下条へと向か
シルバーウィークの合間の24日、かねてから行きたかった「鉄道博物館」へ行ってきましたので、その模様をシリーズでお伝えさせていただきます。例によって大宮駅に8時30分に到着してしまったので、大宮駅から鉄道博物館まで歩いていく途中に蒸気機関車D51187が展示してありました。歩くこと20分、鉄道博物館に到着すると"D51426"が出迎えてくれました。10時オープンと同時に入場して車両ステーション1Fを年代別に順番に見ていくことにしました。1号機関車(1
9月も本日で終わり、今年もあと3ヶ月で終了。9月は、雨の日が多かった。本日は、晴れ予報ですが、予報では明日、台風が近づきますが、上陸なさそう。10月の運行では、2回しかSLばんえつ物語が走らない、さてどうしましょうか?煙が途切れること無く通過していきました。振り向いて、鏡に向けて、鏡に映る姿を連写。道路のカーブミラーと違って、駅のミラーは面が綺麗ですね。定期的に掃除しているのでしょうか?この駅、列車交換がない場合は、上り下り関係なく、1番ホーム