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RX-V6AYAMAHA[ヤマハ]AVアンプ楽天市場AVアンプ選び、本当に迷いますよね。多機能で様々なモデルがある中で、どれが自分に合っているのか、旧モデルとの違いは何なのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。特に、ヤマハRX-V6Aは、発売以来多くの方から注目を集めているモデルの一つです。今回は、このヤマハRX-V6Aが本当に「買い」なのか、旧モデルと比較しながら、その魅力と選ぶべき理由を徹底的に掘り下げていきます。AVアンプの買い替えを検討している方
今回は「ビックカメラ名古屋駅西店」の紹介です。2026年3月21日に行ってきました。店内の構成は下記のような感じでした。私のお目当てのオーディオコーナーは2階だでした。2階ですぐに目に飛び込んできたのは、MarantzのMODELM1でした。どの大型量販店でも一つのコーナーができるぐらい人気ですね。その奥は、結構な広さのオーディオコーナーでした。スピーカーコーナー(ピンぼけ画像でごめんなさい)プレーヤー・アンプコーナースピーカーケーブルコーナーHDMI
久々のSONYSS-HA1です。変わったデザインでアルミボディですが、結構重くこういったコンポ系のスピーカーにしては珍しく4Ωです。接続端子はもちろんバナナプラグ対応です。特殊で縦に2つ並んでます。ケーブルに黒と赤のビニールテープを巻いてあるのは純銀単線(1.6mm)はケーブルの皮膜に色分けがない為です。さて、イコライザーですがこんな感じです。Toole博士のカーブに少しアレンジを加えました。高域を少し下げました。こっちの方がこのスピーカーには合ってるので高域を下げました(*^^*
やってみました!低域側が落ちていかないスピーカーだからこそ出来るこのカーブ(笑)大概のスピーカーは50Hzぐらいから落ちていきます。低音が出ないスピーカーは100Hzより上から下がり始めます(^_^;)またまたKeroyon2ndさんの記事の図を使わせてもらいますが黒い線のカーブに近づけました。ちなみに家では低域が真っ直ぐなスピーカーはDS-20000B、DS-4NB70、DS-600ZX、SS-HA1、ぐらいだと思います。DS-20000Bはエッジが硬い時に測定すると低域は真っ直ぐには
https://keroyon-audio.com/content/2025/12/29/toole-harman-room-optimization/【ナレッジ】リスニングポイントで特性フラットは誤り–らうとしゅぷらっひぇん@びちだすとらーだkeroyon-audio.comこちらの記事の右肩下がりカーブをSP-MXMD700でやってみました。こんな感じです。記事の中の緑と赤の線を混ぜたような感じのカーブで、高域の山と2kHzのわずかな窪みはないです。特にそこはなくても良い感じ
テレビ用&プロジェクター用に使って来たオンキョーのAVアンプ。TX―NA1008。長年使って来た。予算が無かった時に、オンキョーのAVアンプは他メーカーより格安で販売されていて俺としては救世主であった。WRATの音質に惚れ込んでオンキョーを選んだのだ。相棒であったアンプが今年の厳しい寒さで故障しまった。HDMIからの音が出なくなってしまったのだ。RCAからの入力は試していない。はてさてどうするか、暖かくなるのを待って様子見して、それでも駄目ならアベンタージュの中
AVアンプマランツNR16082017年、90000円で発売中古で25000円で購入前日に、自動音場補正をしました。自動音場補正した音は、マランツ特有の特徴が出ています。・中高域寄り・高域のきらびやかさ、繊細さ・ボーカルの線の細さ・やや低音不足私の好みは・低重心・アナログ寄りな音これを目標にカーブエディター(イコライザー)を試してみました。○AudsseyMultEQEditorのカーブエディターでイコライジングiPho
〇IPhoneにAudysseyMultEQEditorをダウンロードAudysseyMultEQEditorを3000円で入れました。iPhoneで、このアプリを操作すると、自動音場補正とイコライザーができるようになります。〇AudysseyMultEQEditorの設定①AVアンプマランツNR1608を家のWifiにつなぎます。AVアンプをモニターにつなぎ、ネットワークWi-Fi設定を進めていきます。これが終わると、Auds
さて、Ninja250SL売却金で次の散財は?AVアンプ更新(デカっ!)ついにDolbyAtoms導入昔買ったスピーカーを復活させてALLヤマハで5.1.2ch化配線地獄初めてAIに紹介された配線ストリッパーが活躍!早く買えばよかったぱちんと端部剥けますプラグ化も便利1本づつくるくるしたくないAtomsスピーカもスクリーン脇に設置腕がプルプルこけら落としは?AIが配信版じゃダメと言うので(笑)UHD購入〜♫では再生〜4Kプロジェクターと100インチ
AVR-X580BTDENON[デノン]AVアンプみなさん、ご自宅での映画鑑賞や音楽鑑賞、今の音響環境に心から満足されていますでしょうか。もしかしたら、テレビや既存のスピーカーの音に、少し物足りなさを感じている方もいらっしゃるかもしれません。実は、その音響体験を劇的に変える可能性を秘めているのが、高品質なAVアンプなんです。今回ご紹介するのは、まさにその期待に応えてくれるであろう、DENON(デノン)のAVアンプ『AVR-X580BT』です。デノンというブランドは、長年にわたりオ
ヤマハDSP-A109220kg8500円今まで15kg以上のアンプは敬遠してましたが今回、20㎏のアンプを運んでセッティングしてみたらなんの危なげなく出来たので、むしろアンプは20㎏が良いwとなりました。まあ30年前のアンプなんで安いの当たり前ですがヤマハにしてはデザインが良くない。不人気機種と思われる。このアンプ見て最初は要らないと思いましたがヴォリュームを触ったら良い質感。サイドウッドパネルでゴージャス。そして20㎏。まだラックに入れただけなので動作確認すらし
〇部屋の特性・5.5畳・縦と横の比6:5正方形に近い・物が少ないため、人の声が響く反射が多く、ライブな部屋・北側屋根斜線規制によって、天井が中央からSP側に傾いている・机を左側に置いているため、SP2個は右寄り。左右対称で配置していない音楽を聴くということでは、条件が良いとは言えない部屋ですこの部屋を自動音場補正でフラットに近い方向へ調整していきます〇マイクで6ケ所測定するAVアンプマランツNR1608を使って
前にもブログに書いたことあると思いますが、家のセンタースピーカーはSONYのXRJ-55A95Kのセンタースピーカーモードを使ってます。このテレビのスピーカーはテレビの画面を振動板として使って音を鳴らす有機ELじゃないと出来ない特殊なものになってます。全機種ではないですがSONYの有機ELの中の上位モデルはこのセンタースピーカーモードが使えます。あまり使っている人はいないかもしれませんが、これもDENONやmarantzのAudysseyMultEQEditor対応のアンプであればそこそこ
最近このシリーズばかりですが(笑)作業部屋作りを開始〇19時30分~21時机の組み立てと部屋のレイアウト実家から帰ってきて、19時に大きい白の机が到着。白の机を組み立て、窓に配置。右となりは茶色の小さな机。茶色の机は、コーヒーメーカーなど白の机の右にハンダ用品白机の下は、棚全体的にすっきりしました。次は、換気扇作りへ〇換気扇作り21時~23時30分プラダンを窓枠に合わせてカットして、2×4板に合わせて折込み厚さ4mm、なかな
夜家に帰ると、アンプが到着しました。きた、きた♪今回は購入したのはAVアンプマランツNR1608・2017年発売・100W(6Ω)・440×376×105mm・8.3kg・自動音場補正AudysseyMultEQ専用マイクでスピーカーからの音を最大6ポイントで測定して、自動音場補正したり、イコライザーで調整可能最近ブロガーさんの記事で、AVアンプをステレオで使い、音場補正「AudysseyMultEQ」をかけて、イコライザーを使うと、
遅ればせながらもAVアンプを買いました(亀ですいません)ヤマハのRV-X385Bですね。私はこれまでにピュアオーディオ重視派だったので、アンプ、スピーカー、CDプレーヤー、レコードプレーヤー、あるいはケーブルなどを追ってきましたが、映像の世界でも音をうまく活用したいと思い、以前からずっとAVアンプを考えていましたが、ここにきてやっと実現しました。私の場合、これまではテレビとアンプ内蔵型のパワードスピーカーをRCA端子でつないでテレビの音を
普段取り憑かれた用にAudysseyMultEQEditorのカーブエディターについてこのブログやYouTube動画で発信してますが、カーブエディターの動かし方やいくつポイントが付けれるかなどは書いてこなかったので書いてみます。まず、自動音場補正が終わると初期の状態は低域の落ちてくる位置は違えどこの形になるスピーカーがほとんどです。家ではDS-20000B、DS-4NB70、DS-600ZX、SS-HA1に関しては、こうなります。これは低域再生能力が高いとこうなります。で、ここから
基地では一日中BGVを流している音源はPCからYouTubeHDMIでAVアンプに繋いで5.1サラウンドスピーカーはボーズで揃えているフロント天吊りリア同じく天吊りこれにパナのサブウーハーを繋いでいるセンターはパナのセンタースピーカーこれをリアのゴーグルマスクと揃えようか検討中込々3,980円相場は2個セットで1万ちょいくらい金具が付いていれば有難いが私は1組余分に持っているゴーグルで無ければ1個なら安く転がっているふむっ急がないのでゆっくり検討するBOSEは
スピーカーの音は“置き方”で変わる!素人でもできるオーディオDIY実践編vol.2|その他の記事|toolboxhttps://share.google/78HPEsxY2J9D5tTUNまあ、仕方ないですけどね…。僕も部屋の音の反射などを興味持ったのは6~7年前で1年半前ぐらいにAudysseyの魔法にハマったので…。まだほとんどのオーディオマニアはこの魔法に気づいてないですし、使ってるアンプがAVアンプという時点で拒否反応となるのが基本だと思います。しかし、この記事はスピー
おはようございます😃ともさです。まだまだ寒いねー😨。ビクターの犬のニッパー君ならぬ我が家のセナさん。何だかともさ、正解を求めるくせがあるようだ。正直正解✅何て無いよ自分がこれで納得出来れば🆗。実は、ともさ、AVプリアンプの更新を考えてます。最近のAVアンプは、アナログマルチチャンネル入力がありません全てHDMIケーブル1本で済ませます。最初はHDMIケーブルでのSACDマルチチャンネルを鑑賞に抵抗ありましたが、今では抵抗ありません。このAVプリアンプが最期のアナ
◆コンセント差し込み型ACノイズフィルターを複数個利用◆当方宅のACノイズ対策のメイン機器は「電研製ノイズカットトランス、オリンパス製医療トランス」ですがマランツ製プリメインアンプにトランス接続は、低音パワー感が落ちるので未使用です。低音のドン!がド〜ンになります。代わりに重宝するのが「コンセント差し込み型ACノイズフィルターARC3」です。ACルートコンディショナーARC3-JSPCAudioオンラインショップwww.shop-jspcaudio
久しぶりに、AVアンプマランツSR8002のサラウンドセットアップを実施しました!サラウンド音場は、部屋の環境変化などにより微妙に変化します。その環境変化に合わせて、アンプの設定を変える必要がありますが、オラ暫くサボっていました(;^_^Aっということで、サラウンドセットアップマイクを用意して、セットアップすた~と~(`・ω・´)ゞまずは、AVアンプに、セットアップマイクを接続します・・・・・。っと、こんな感じです。そして、セットアップマイクを任意の
今回紹介するのは、私のシアタールームで使用している、ハヤミ工産オーディオラックG-3614です。価格はオープン。(実売は税込み55000円前後)画像引用:ハヤミ工産公式私がこの製品を選んだ理由は…①しっかりとした作りで、制震性に優れている②前後左右が開いていて、放熱性に優れている③棚板がある程度自由に動かせて柔軟性が高い④フルサイズの重量級のアンプに耐えられる⑤棚板が別売りしていて増設できる⑥見た目が重厚で、シアタールームに適しているの6つです。①しっかりとした作
本日は、DS-20000BをAVR-X2700HとAVC-X6800HとAVC-X6800H(プリ)+PMA-2000AE(パワー)で聴いてみました。全てAudysseyMultEQEditorで自動音場補正+カーブエディター(パラメトリックイコライザー)をかけて聴きました。自動音場補正3回やってイコライザーも全部ほぼ同じようなカーブに仕上げて作りました。改めて思うのはAVR-X2700Hは良い意味でおかしいですね(笑)AVR-X2700Hのフロントこちらがリアで、赤丸の所に繋いでバイ
もう随分行ってなかったのですが近所のハードオフに行ってきました目当ては空気清浄機だったのですが良い物が無くシャープ製やダイキン製はめっちゃ高かったです仕方ないので2階のジャンクオーディオコーナーを覗いてきましたAVアンプ高い!!プレーヤーはきっちりカートリッジは外されていますこちらの担当者以前より良く知ってる人がチェックしているので皆表示通りですその中で探しているチューナーが有りました~~~\(^o^)/当家の
オラ、このブログでは余りネタ出ししませんが、オーディオも大好きなんです。っで、この日は一日中、家に閉じこもってオーディオを楽しもうという魂胆。その理由は、オラん家のオーディオ機器も古くなって来ていて、定期的に動作確認をしなければいけないんです(笑)もし異状が出れば対策しなければいけないですしね。っで、まずはDVDを用意。っと、ワイルドスピードMAXでございます!それでは、ディスクをブルーレイプレーヤーに入れて・・・・・。AVアンプ(マランツSR8002)
以前、下記の記事でDENONの新型AVアンプ「AVC-X2850H」紹介しましたが『DENONの新世代AVアンプ第1弾「AVC-X2850H」発表!』AVアンプをつくっている日本国内メーカーのでは唯一と言っていいほどのがんばりを見せているDENONが、数年ぶりにAVアンプの刷新を行うようです。…ameblo.jp私はこの「AVC-X2850H」のウリの一つの、「チャンネル・レベル・モニタリング機能」にかなり興味をもっています。画像引用:StereoSoundONLINE下
ホームシアターの「音」は音質追求よりも、「音の移動感」や「音の包囲感」を追求して、映画館の雰囲気の再現重視になることが多いです。ただ「音質追求」も追加投資が必要ですが、ステレオ再生である程度できます。それが「ホームシアターとピュアオーディオの共存」です。これを実行すると、サラウンド再生時のフロントの音質を高めつつ、フロント2chのみの再生時に、よりいい音でCDを聞いたり、サブスクを聞いたりすることができます。そのために必要な機材は「プリメインアンプ」です。グレード的には使用して
今日は相方の調子が良かったので、初乗りしてきました。この話から書きたいところですが、順を追って昨日の続きを書いちゃいますね。にほんブログ村ブログ村のランキングに参加しています。上のバナーをクリックすると、現在のランキングを見られたりします。一日一回バナーをクリックして頂けると、ブログを続ける気力が生まれます。(^-^)なか卯に入るのは、かなり久しぶりでしたね。相方がきつねうどん+唐揚(580円)で、私が親子丼+ハイカラうどん(700円)でした。リーズナブルな価格設定ですが、
少し前になりますが、YAMAHAがサウンドバーとしては国内市場では相当な高級機(実売約35万円)を発売しました。ヤマハが、2年ぶりのサウンドバー「SR-X90A」を9月下旬に発売する。ドルビーアトモス、DTS:Xに加え、AURO-3Dにもサウンドバーとして世界初対応!-StereoSoundONLINEヤマハから、サウンドバー「SR-X90A」がリリースされた。SR-X40Aから約2年ぶりの新製品で、3.1.2構成を採用(ワイヤレスサブウーファーが付属)。ドルビーアトモスやDTS:X、