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F2戦闘機は傑作機である。ドックファイト、対艦攻撃、対地攻撃もできるマルチロール機である。本来は130機保有の予定が、当時の石破茂防衛長官の反対で90機で生産が打ち切られたのが残念である。⁉️F16の兄弟機であるが、2040年まで日本の空を守れる。対艦攻撃にはASM-3Aで対処できる。これから、検討されている高等練習機もF2にを改良すればできる。米国の高額な練習機をFNSで購入すべきでない。ブーインパレスにもF2を使うべきである。
12式乳館誘導弾能力向上型は88式地対艦誘導弾を発展させたものではある。17式対艦誘導弾も同系列である。ASM3空対艦超音速誘導弾も12式地対艦誘導弾が射程1000キロで沖縄本島からから尖閣に撃てることになる。これは大きな戦力になる。また、高速滑空弾ブロック1は来年度量産化される。さらに、高速滑空弾ブロック2も近く完成される。そして、極超音速誘導弾も急がれる。そして、米軍との連携強化で大きな抑止力になる。
ASM-3(改)ではミサイルの大きさは変更せず射程延伸をした。これは弾頭を軽量化する引き換えに燃料搭載量を増やすなどの改良を意味しているといわれる。350キロに射程が伸びたとも。ASM-3A、ASAM-3改の量産化で終わらずに、ASM-3は極超音速誘導弾にすべきである。そして、ファミリー化すべきだ。護衛艦のVSL、潜水艦のVSL・魚雷発射管から、戦闘機、哨戒機、無人機、地上から発射できるようにすべきです。
もがみ型護衛艦のVSLについては、海自では後日装備は、装備されないことです。だから、海自にはMK41を早急に装備するように皆んなで要望しましょう。あまりにも防衛予算が少ないのです。
空対艦誘導弾ASM-3改はF2戦闘機でしか、現状は撃てない。F3戦闘機の搭載兵器になる。F15戦闘機ので近代化改修にASM3を撃てるようにすべきである。ASM3は極超音速誘導弾。
陸自がソ連用に開発・装備をした地対艦ミサイルが、対中作戦に活用される。シーバスターやタンダム弾、ブローチ弾も88式地対艦誘導弾も12式誘導弾に繋がる。中国の脅威に対抗するミサイルの増強である。
ASM3ミサイルは、射程距離延長、極超音速誘導弾に改修中、JAMはノルウェー製でF35に搭載する空対地ミサイル。
p-1は対潜哨戒機は機首の下部に爆弾倉を持ち、対潜爆弾・魚雷を格納する。主翼の下のハードポイントにはパイロンを介しP-3Cの倍となる。最大8発までの対艦誘導弾(91式空対艦誘導弾やAGM-84ハープーン)や空対地ミサイル(AGM-65マーベリックを装備できる。ドポイントに設置されたパイロンP-3C同様に機首の下部に爆弾倉を持ち、対潜爆弾・魚雷を格納する。主翼の下のハードポイントにはパイロンを介しP-3Cの倍となる最大8発までの対艦誘導弾(91式空対艦誘導弾やAGM-84ハープーン
ASM3(改)をマッハ5のステルス製極超音速ミサイルにすべきである。射程も千キロは必要である。さらに、滑空ミサイルにすれば強力な抑止力になる。空対艦ミサイルは、策源地攻撃のもなる。
岩屋防衛大臣は、南西諸島の防衛を強化するため、新たに国産の中長距離巡航ミサイルを開発し、2030年代に退役が始まる航空自衛隊F2戦闘機の後継戦闘機に搭載することを視野に入れて計画を進める方針を明らかにしました。政府は、海洋進出を強める中国を念頭に、南西諸島の防衛や日本周辺の太平洋海域での防衛力を強化するため、戦闘機に搭載できる外国製の長距離巡航ミサイルの導入を進める方針を決めていて、今後、国産のミサイルも射程の延伸を図ることにしています。これについて岩屋防衛大臣は記者会見で「近年、諸外国の艦
昨日17日、読売新聞より【「相手の射程外から攻撃可能」戦闘機ミサイル開発へ】との報道がありました!/( ̄へ ̄)「相手の射程外から攻撃可能」戦闘機ミサイル開発へ2019.03.17読売新聞防衛省は、航空自衛隊の戦闘機に搭載し、相手の射程外から敵艦艇を攻撃できる国産初の長距離巡航ミサイル(スタンド・オフ・ミサイル)を開発する方針を固めた。中国海軍の攻撃能力の急速な進歩に対応するもので、射程を400キロ・メートル以上に伸ばして抑止力を強化する。数年以内の実用化を目指す。複数の政府関係者が明ら
本日19日、航空新聞より【ASM-3が開発完了、部隊配備へ】との報道がありました!/( ̄へ ̄)ASM-3が開発完了、部隊配備へ2018.11.19航空新聞超音速、スタンドオフ性能など確認航空自衛隊の超音速空対艦誘導弾ASM-3が開発を完了し、部隊使用承認を得て、いよいよ量産・部隊配備の段階に到達した。防衛装備庁技術シンポジウム2018でその概要が明らかにされた。ASM-3は現有のASM-1、ASM-2の後継として射程も延伸して、敵艦のレーダー覆域外、防空ミサイルの射程圏外から発射可能(
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