ブログ記事14件
オーディオの醍醐味。それは「変容」を楽しむこと。この製品を使うと、どう変わるんだろう。この構造の違いは、何を表すのだろう。この構成では、どのような変化があるのだろう。様々な変容を体験し、音の変わり様に気付く。これがオーディオの楽しみ方ではないかと、ワタシは考える。結果にあるのが、良くなった・楽しくなったであったり、「もっと」という欲求(笑)「もっと」が、今回のお預かり車両『キーワードは「破壊」』大雨やら地震やら騒がしい久喜市で、カオデに犯されているSDBです。さてと、ブログネタ
今回は、以前からオーディオシステムをかなり作り込んできたアルファードのシステムアップです。こんにちは。マイスターの佐藤です。今回の主役は、A級パワーアンプABYSSSQ400。以前、Meisterで開催した試聴会でも多くの方に聴いていただいたアンプです。そのSQ400を、今回は実際のお客様の車へインストールします。ただし今回の音を、「SQ400を付けたから良くなりました」という一言で終わらせるのは、ちょっと違います。このアルファードにはPHAS
ABYSSSQ400・サウンドサスペンションMARON120.2Ttuningver.2比較試聴会開催!【7月5日まで期間限定】カーオーディオの音を大きく左右するパワーアンプ。今回は話題のABYSSA-CLASSSQ400とサウンドサスペンションMARON120.2Ttuningver.2のデモ機をお借りすることができました。アンプはスペックや価格だけでは本当の違いは分かりません。実際に聴き比べることで、・ボーカルの表現力・音場の広がり・低域の質感
アンプの集中試聴をおこなってみたいと思いますなぜか実はメインシステムの低域のアンプのチョイスがまだ未消化の部分があるためですつまり低音特化のアンプを見つけたいそんな感じなのですまずはこちらからスタート(^^♪CECAPM3300特殊な回路だとは思いますが、純A級アンプですさあ、いきましょう〇試聴A級アンプは以前ききました『A級アンプが聞きたい…⑦』このアンプで能率の低いスピーカーは向かないですね♪それならスピーカーを変えましょうこちらにします
だいぶ前の記事ですが、『A級アンプが聞きたい…⑦』このアンプで能率の低いスピーカーは向かないですね♪それならスピーカーを変えましょうこちらにします能率は93デジベルこれでもニアフィールドにしてなん…ameblo.jpA級アンプを取り上げました傾向はわかったのですが、製品として純A級の音をききたい多分ピュアなものはこれかマランツのアンプでいいですが弱点も多いわけで少しひねったものはないのかなと探していましたこれはどうか?上位機種AMP
少し前の記事ですが…『D級アンプバッテリードライブが聞きたい…②』さて、早速やってみましょう♪こんな感じアンプ本体よりもバッテリーの方がはるかに大きいちょうどFMチューナーをつないでいるのできいてみますうんナチュラル…ameblo.jpこんな感じ本体よりかなり大きいバッテリーですスペース的にどうかと思いましたが音がなかなかいいということで…これちもバッテリードライブでDACパワーアンプをバッテリードライブこれはかなりいい贅沢な音ですね♪ただ
さて、早速やってみましょう♪こんな感じアンプ本体よりもバッテリーの方がはるかに大きいちょうどFMチューナーをつないでいるのできいてみますうんナチュラルいい感じですA級アンプのバッテリードライブよりいい感じの印象ですさて、続きをやってみましょうか?文字を1日一回クリックいただければうれしいですね♪宜しくお願いいたしますm(_)mにほんブログ村PC家電ブログピュアオーディオへ(文字をクリック)
というタイトルでこの続きで…こちらのA級アンプはバッテリーで駆動しましたバッテリーで駆動しているならさぞかしと思われますが、A級アンプはそれほどアドバンテージを感じるものではなかったということで折角この環境を整えたのでバッテリー駆動で違うアンプをならしてみたくなりましたそこで…モノラルデジタルパワーアンプですこれにバッテリーを左右に1台ずつ用意しましょう完全モノラルでバッテリードライブ電源の悪影響もなくしてみましょうA級アンプの音の印象が
このアンプで能率の低いスピーカーは向かないですね♪それならスピーカーを変えましょうこちらにします能率は93デジベルこれでもニアフィールドにしてなんとかある程度の音量が得られましたこれでなんとか試聴できます感想としては当然A級アンプは色々とあるでしょうが特徴が把握できましたレンジはさほど広くないただ音は滑らかしかし、出てない音もありそうです今回はバッテリーで駆動しましたA級アンプの試聴はここまでこれで大体の傾向がわかりましたA級アンプ
それではA級アンプをならしてみましょう♪音量調整はこちらスピーカーはこちら最大限にボリュームをあげても小~中音程度流石にすこし物足りない確かにA級の良さはわかるがもう少し何とかしたい5㍗は思った以上に出力が少ないアッテネーターをプリにすれば何とかなるかな今使えるプリがないということで何か用意したいですね♪何がいいか少しかんがえてみたいと思いますまだまだA級アンプの体験は先になりそうです♪文字を1日一回クリックいただければうれしいですね♪
先日の記事で『A級アンプが聞きたい…④』A級アンプのチョイス悩ましいのでこちらの方向性でいってみたいと思いますまずは…こちらのA級アンプ基板2枚で5千円弱DC19V推奨出力5ワット+5ワッ…ameblo.jpこんな感じそうとう熱くなるということで放熱のためのアルミの塊2個買いました一つ4.5㎏ということです接続がイマイチわからないところがありますがなんとかできそうです少しだけテストしましたが、ICがかなり熱いこれが少しパワーが必要となると片チャンネ
A級アンプのチョイス悩ましいのでこちらの方向性でいってみたいと思いますまずは…こちらのA級アンプ基板2枚で5千円弱DC19V推奨出力5ワット+5ワットもう一つは…こちらDC25~35V推奨出力20㍗+20㍗より純粋にA級の音を楽しみたいのなら最初の5㍗モデルかな?20㍗のものは電源も大変そうだよし、スピーカーはあれを出そう5ワットタイプで決定です注文しましょう♪大陸から来るから少し時間がかかるかな?到着が楽しみです(
A級アンプのチョイスまだまだ模索中ですブロ友からコメントをいただきマランツが出しているプリメインアンプが切替式になっているとの情報をいただきましたこのあたりは古くて動作品が少ないそして高い比較的リーズナブルでたまかずがあるのがこちらうん、でも何か釈然としない感じもう少しひねってもいいかと思い検討中といったところですAクラスアンプだから純度の高い電源もほしいところそして、実験的だからリーズナブルに抑えたいという欲張りな考え終点はどこに行くのだろ
A級アンプを聴こうとしているがA級アンプである程度の出力を得るものをつくるならばどうしても大きくなるようだ高い電圧と大量のアイドリング電流が必要なA級アンプなのでどうしても電源が大きくなり重量もあがるA級アンプを聴きたいという気軽な気持ちで記事を書き実践したいと思っているがそれはかなり無謀な挑戦だ(爆)ちなみにこのM4aですが、50+50㍗という出力消費電力は320㍗つまり常に320㍗の電気を食うということ次に問題は発熱ジュールの法則によりかなりの発熱が出る
突然ですがA級アンプなるものを聴きたくなった唐突だ(爆)ただ、これはかなり贅沢なお話しで有名なのはこのアンプ昔ジャズ喫茶できいたことがあります凄くよかった有名なジャズ喫茶ですシステムもコロコロ変わるのですがこのアンプの時期は非常によかったA級といえばヤマハさん凄いモデルがありますラックスマンさんもプリメインでだしています今はとても高くて手がでませんね唐突で興味本位なのですが、それでこれらを買うのはどうかとはい、リーズナブルなものを探してみま
安価で優秀なアンプということで色々とさがしていますがやはり現代ではこのラインが一般的か?デジタルアンプである安価なものは電源は別というものがおおいつまり、ノイズ的に有利であることは間違えないモノラルパワーアンプもあるようだこのタイプは以前つかっていました電源を強化するとかなり使えるようになるうまくやればモノラルアンプ2筐体電源2筐体と理想的な構成になると思われますこのラインは一つ確保しておきたいですねこのラインともう一つ何かないかさがしてみます
ネットで人気のアンプをさがしてみましたまあ、ネットの場合はいろいろな条件があるので高級なものは上がってこないかもしれませんね~ネットですとこちらの機種が人気らしいですマランツプリメインアンプPM8006最近はYouTubeで確認してみることにうん、どうだろう私の耳からするとどうも…安っぽさがでてしまっているような気がします好みの問題もあるのでしょうがやはりある程度高級なものでないと満足しないか例えばこの機種などはどうか?YouTubeできい
先日の記事でこれを高域こちらを低域でならしてみますなかなかいい結果となりました低域の馬力がいい方に働いて情報量や広がりが格段にアップしましたこれはいいですね程度のいいA級アンプが手に入りにくいのでこのラインで少しつめてみましょう…ただ、ナカミチのアンプも故障したら修理不可年代が古いので音像派の傾向にいきますまだ、場の再現ができるほうなので悪くないのですが、やはり現代的なアンプも検討して購入したいさてさて、探しにはいります価格はせいぜい20万円位少し前
アンプのほうももう少しチョイスする必要がありますじっくり探していきましょうそれと同時にこのユニットにあうツィーターをさがしていきたいと思っていますエンクロージャも作成中ですが、こちらもなかなか手間がかかりますエンクロージャ作成と同時にツィーター選びもすすめていきましょう♪候補①はこちら日立H-54HBですこれはスピーカーから外したものですが、当時単品発売もしていたものオークションではこの状態ででているものが多いですが設計としては音響レンズ込の音作りLo-
A級アンプはなかなかいいものがみつからない古いものはいいものがあるが、今使うのはかなり大変少し発想をかえてみたいと思いますメインで使っているFALのアンプですが…こちらは試作品的につくられたもしくはオーダーメイドでつくられたものではとおもいます凄く品がいいです現行ではSIT素子を使ったAクラスアンプAクラス動作で30㍗+30㍗ABクラスで60㍗+60㍗よくよく考えたら小出力のアンプですまあ、案外大きなアンプなので、そんな出力とは思いませんでした品の
A級アンプを更に探す古いものは効率が悪いが音がいいので好きですがやはり部品の寿命が気になるので比較的新しいものをチョイスするのがいいかもとそこで以前から気になっているのがこちらCECのアンプA級動作らしいですがきになりますので2000年台のモデルなのですがそれでも20年位たちますギリギリ使えるか?音は…うん、A級らしい音がします少し違和感があるかなぁ?つかえるかどうか微妙なところですもう少し視点をかえてさがしてみてもいいかもA級の音はしっくりくるん
やはりA級アンプがきになりますので再度探します昔よく聞いたモデルでこれは鉄板か…吉祥寺のメグでも一時このアンプがなっていたような随分ききました他所でも聞いたので品位の良さは抜群やはりいいですただ、やはり高いなぁ~と思ってしまいますオークションでも軽く10万円は超えてしまいますう~ん、置き場所も困るしなかなか難しい選択ですツィーター用ですから小出力でいいので、何かないか再度さがしましょう♪文字を1日一回クリックいただければうれしいで
こちらが私のメインアンプお気に入りでいいのですが、どうも力不足のところがありますこちらはFALの初期もしくは試作品モデルだと思われます現在FALで販売しているアンプは160万円を超えるのでとてもとても手がでません最近のオーディオはかなり高価になっているので、おいそれと買い物ができませんそこでどうするか?このアンプを中低域にもってきて高域を違うアンプで駆動する作戦を思いつきました。このアンプ自体が品位がある音なので、つながる高域は…A級アンプが思い浮かびま
こんにちは!こんばんは!最近アニオタ化している相模原店望月です!いつもご利用頂いているノートニスモのお客様にフロントスピーカーに使っているアンプカロッツェリアのPRS-A9004chアンプからクアトロリゴPrecisiontwoA級2chアンプ2台へ交換して頂きました。ダイヤトーンのSW-G50のウーファーはPRS-D700で鳴らしていましたが、ウーファー用にA900を利用しました。クアトロリゴ?って思う方も多いかも知れませんが、シンフォニーという名前でとても有名なイタリアの
5年前に海外から購入した、パワーアンプのKIT。時間が無くなかなか作れなかったのですが、ようやく作り始めました。アメリカのハイエンドブランドのスレッショルドやパス・ラボラトリーズ。もしくわサウンドストリームの初期アンプの設計者で知られる、ネルソン・パス氏の設計の純A級アンプのKITです。パーツ点数が非常に少ないです。極力余計な回路を省き、シンプルな設計のアンプです。完成が楽しみです!
MusicalFidelityA1私のもう1台のアンプイギリスからやってきた小さくて可愛いプリメイン・アンプですボリュームと入力セレクターだけのシンプルな構成出力は20W+20wA級増幅回路なので出力は小さいですがドライブ能力に優れたアンプで大型スピーカーも朗々と鳴らす不思議なアンプですJBL4343やクォードESLもこれで鳴らし
ビクターA-X9の2台使いはこのように使うことにしました♪片方のチャンネルを完全に遊ばせて電源の余力とセパレーションの高さを狙った対策しかし…この超小型パソコン用スピーカーにそこまで必要か?ましてやそこまで変わるのか?このソフトで試してみたいと思います〇試聴元々ビクターA-X9の単体で鳴らしてもフォノ回路を撤去したことによってかなり高音質になっていますとくにボーカルのタメは素晴らしいこれ以上ないほどにボーカルが魅力的ですさて、モノ化の対策は更にボーカ
ビクターA-X9の新しくきたものを高音質化していきましょう♪今回来たアンプ早速中身をMC基板をはずしていきましょう赤で囲った部分です取り外しは極めて簡単外れましたさて、この状態で音がどのように変化するか楽しみです♪文字を1日一回クリックいただければうれしいですね♪宜しくお願いいたしますm(_)mにほんブログ村PC家電ブログピュアオーディオへ(文字をクリック)
ビクターA-X9のMC基板搭載のノーマルバージョンと私のMC基板撤去のものを聞き比べてみたいですこのように並んでいます①既存の機器MC基板の撤去したモデルですが、素晴らしい音です特にこのスピーカーの組み合わせですが、演歌の情念というものが綺麗にでてきます演歌だと馬鹿にされる方もいらっしゃいますが、これが出せるスピーカーアンプはなかなかない②既存のモデルブロ友から譲っていただいたモデルノーマルです元々うにさんのところにあったもの私も今の手持ちを基板撤去
ABone級アンプ(増幅器)はそのままだと信号のプラス部分、正弦波(サインウェーブ)の1/2サイクル半分しか出力しない。マイナスのもう1/2サイクルは相補型のペアトランジスターを使うか使わないかにしろ正負を分担する。この際切り替えによるスィッチング等問題にしない。普通A級アンプは余裕を見込んで触れの6〜7割の半分くらいの電流を常時流して、入出力特性の反りを打消すようにする。真空管でプレート損失、TRでコレクター損失、FETでドレイン損失を上廻る熱的電力損失は出来ないか→破壊を意味する。