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こんにちは健やかに暮らすコツ近年は「四季」季節のリズムが変化して「秋バテ」も“季節のサイン”になった気がしませんか今では誰もが感じている症状です「気のせい」と簡単に片づけ運動も不相応に頑張りすぎてセルフケアすら怠ったので月の半分も不調が続きました元気に生活する為には食べること「買い物」「調理」「片付け」という生活を無意識に続けるだけで身体活動・生活機能の維持・向上になっていたんだなぁと実感しました再度気を引き締めています
9月は3冊📚読書の秋突入今月は何冊読めるかな
感情を出したほうが好かれる2025-09-2921:20:048|2|0逆説の世界史12025-09-2420:11:195|0|0天河トライアングル2025-09-1618:40:557|0|0イクサガミ神2025-09-1320:02:415|0|0神秘の日本人覚醒の波動2025-09-0520:58:337|0|0豆腐の美味しい食べ方教えて!▼本日限定!ブログスタンプ
2025年令和7年9月に読んだ本の記録。s_kamekitiさんの2025年9月読書まとめ-読書メーター読んだ本の数:31冊読んだページ数:8452ページナイス数:0ナイスbookmeter.com物語の世界に飛び込める、それが読書の醍醐味で、ワタシにとって至福の時間です。何もしなくていいのなら、一日ずっと本を読んでいたい。本が書けるのは凄いなーとつくづく思います。作家さんを尊敬します。10分で読める文章は10分では書けない。仕事って何でもそうだと
2025年9月の読了本は5作品。一番面白かった作品は「ブレイクショットの軌跡」逢坂冬馬(直木賞候補作品)。初読み作家は、夏樹志朋「Nの逸脱」(直木賞候補作品)。ブレイクショットの軌跡著者:逢坂冬馬早川書房発売日:2025-03-12ブクログでレビューを見る»青の純度著者:篠田節子集英社発売日:2025-07-04ブクログでレビューを見る»こうふくろう著者:薬丸岳小学館発売日:2025-06-27ブクログ
9月は7冊📖👓結構読めた
金木犀の香りで毎日ハッピー散歩が気持ちいい季節になってきた。9月に読んだ本は7冊。①夏のレプリカ森博嗣緊張感に包まれながらも、どこか夏の終わりのような寂しさを感じるストーリー。ちなみに犀川先生はほとんど出てこない。②吉本ばななが友だちの悩みについてこたえる吉本ばなな質問に対する答えがとても論理的だと思った。ためになる本。③あいにくあんなのためじゃない柚木麻子④定食屋「雑」原田ひ香あいにくあんたのためじゃないは予約してやっと読めた。笑いと真剣さとの絶妙なバランスが最
神様の周波数とシンクロする方法2024-09-2120:58:306|0|0いま世界で起こっている超真実2024-09-0620:44:4311|0|09月は、2冊に止まりました。神さまの周波数とシンクロする方法Amazon(アマゾン)日本人が知らないいま世界で起こっている超真実Amazon(アマゾン)
10月1日(火)8月に受ける予定だった人間ドックを今日受けてきました。最後の診察でいやーなことを言われた。結果が届くのが怖いな。********9月に読んだ本は3冊でした。車の運転も出来るようになり、ひとりで図書館にも行けるから今月はもう少し読めたらいいけど、他にしなくてはいけないことも出てきてどうなるのかなー9月の読書メーター読んだ本の数:3読んだページ数:760ナイス数:0星を編む読了日:09月
9月は読書の時間がとれた。何もしなくていいのなら1日中本を読んでいたい。9月の読書メーター読んだ本の数:37読んだページ数:10902ナイス数:0明るく前向きになれる乳がんのお話100(命の食事シリーズ)読了日:09月29日著者:南雲吉則彼女が花に還るまで(双葉文庫)読了日:09月28日著者:石野晶本日のメニューは。(集英社文庫)読了日:09月28日著者:行成薫おしまいのデート(集英社文庫)読了日:09月27日著者:瀬尾まいこバナナケーキ
2023年9月に読んだ本は、5冊でした(^_-)-☆まあまあのペースで読書出来ました(*^^)vいろんなジャンルの本を読んで、読むたびにいろいろなことをあらためて感じたり、知ったり出来ました!読書って良いですね(^^)/9月の読書メーター読んだ本の数:5読んだページ数:1370ナイス数:15小さく分けて考える「悩む時間」と「無駄な頑張り」を80%減らす分解思考の感想理想や目標は大きければ大きいほうがいい。個人視点「今日は疲れたな、もっと楽になりたいな」→事
9月は4冊📖全部面白かったけどやっぱり原田ひ香さん面白い
秋じゃなくても年中何かしら読んでるかもしれんでも特に秋は読書や片付け料理とか家に籠る事したくなるかも?わからんけどwなら言うなやってね9月に読んだ本あずかりやさんシリーズ好きなんですよ大山淳子氏の本が好きさ盲目の店主が1日100円で何でもあずかってくれる店物はもちろん人間でもペットでも。。ホラーにしたいなら…って思うけどそんな話ではないあずけた側、あずかった側人と人、物とのあったかストーリー毒がないので読んだ後は良い人になれそう
2021年9月の読了本は8作品。一番面白かった作品は「アクティベイター」冲方丁。<アクティベイター著者:冲方丁集英社発売日:2021-01-26ブクログでレビューを見る»残響警視庁監察ファイル著者:伊兼源太郎実業之日本社発売日:2021-07-30ブクログでレビューを見る»いつまでもショパン(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)著者:中山七里宝島社発売日:2014-01-09ブクログでレビューを見る»
2020年9月に読んだ本は、6冊でした(*^-^*)涼しい風も吹くようになって、読書も良いペースで進みました!9月もいろんなジャンルの本を読むことが出来ました。9月の読書メーター読んだ本の数:6読んだページ数:1556ナイス数:24人類5000年史II(ちくま新書)の感想文明の誕生から現代まで、5000年の人類の歩みをまとめる出口治明氏のライフワークの第1巻。文字が生まれるまでの人類史から始まります。生命誕生から現生人類の誕生までを1年とすると、なんと人類の出現は12
こんな見本誌「「ゴジラ検定」公式テキスト」が届きました。『「ゴジラ検定」公式テキスト』(宝島社)ちょっとお手伝いしましたよ。おお、ちょっと懐かしい検定モノです。いつやるんだ、「ゴジラ検定」。受けに行こうかなwwというわけで、9月に読んだ本です。なんだか、ダラダラと読んで、体系的な読み方じゃないな。・「古生物学者、妖怪を掘る―鵺の正体、鬼の真実」荻野慎諧※古生物学者が、妖怪の伝説を考察する不思議なドキュメントです。・「こうして知財は炎上する―ビジネスに役立
2018年9月の読了本は14作品。1番面白かった作品は、「ファーストラヴ」島本理生。初読み作家は、三羽省吾さん。lighthappyの本棚-2018年09月(14作品)平凡な革命家の食卓樋口有介読了日:09月01日路地裏ビルヂング三羽省吾読了日:09月03日Junk三羽省吾読了日:09月05日刑事の血筋三羽省吾読了日:09月05日工作名カサンドラ曽根圭介読了日:09月08日最果ての街西村健読了日:09月09日ファーストラヴ島本理生読了日:09
9月の読了本は11作品。1番面白かった作品は、「裸の華」桜木紫乃。初読み作家は、岩木一麻/住野よるさん。lighthappyの本棚-2017年09月(11作品)スタフstaph道尾秀介読了日:09月01日君の膵臓をたべたい(双葉文庫)住野よる読了日:09月08日アルゴリズム・キル結城充考読了日:09月12日横浜大戦争蜂須賀敬明読了日:09月14日修羅の宴楡周平読了日:09月16日レッド(ハルキ文庫)今野敏読了日:09月20日真夏の雷管佐々
【2017年・第15回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】がん消滅の罠完全寛解の謎(『このミス』大賞シリーズ)著者:岩木一麻宝島社発売日:2017-01-12ブクログでレビューを見る»2017年「このミステリーがすごい!大賞」大賞受賞作。初読み作家。日本がんセンターの医師・夏目は、生命保険会社に勤務する友人から、夏目が余命半年の診断を下した患者に不正受給の可能性があると言われる。その他にも生前給付金を受け取った後に、ガンが消え去っている例が見つかり、同じセンター
裸の華著者:桜木紫乃集英社発売日:2016-06-24ブクログでレビューを見る»人気ストリッパーだったノリカは、舞台で足の大怪我をしたことをうけ、故郷の札幌に帰りダンスシアターの店を開く。バーテンダーと、若い女性ダンサー2人を雇い、店は軌道に乗っていくが。。。凛とした姿のノリカが目に浮かぶよう。登場人物それぞれがいい味を出していた。特にオガちゃんのタンバリンは泣けた。
劇場著者:又吉直樹新潮社発売日:2017-05-11ブクログでレビューを見る»内向的な性格の永田は、演劇の世界を夢見て上京するもなかなか芽が出ずにいた。そんなときにナンパした沙希と付き合うことに。献身的でおおらかな沙希の家に身を寄せるも、不器用な永田は素直になれず。そんな生活に次第に沙希は疲れていき。。。永田の劣等感や焦燥感が、残酷なほどに伝わってくる。変わっていくことがよいことなのか、変わらないことがよいことなのか?元劇団員とのメールのやり取りも感情むき出しで迫力がありよか
真夏の雷管著者:佐々木譲角川春樹事務所発売日:2017-07-13ブクログでレビューを見る»道警シリーズ第8弾。大通署刑事3課の佐伯と新宮が、園芸店から爆弾の材料となる硝酸アンモニウムの盗難事件の捜査あたると、JR北海道を懲戒解雇となった男が容疑者として浮かぶ。一方、生活安全課の小島は、万引きを行った少年を署に連行するが、目を離した隙に逃げられてしまう。2人は一緒だったが、先に発見した少年は多くを語らず。爆弾はいつ、どこで。。。札幌駅で繰り広げられるシーンの緊迫感はよかった
レッド(ハルキ文庫)著者:今野敏角川春樹事務所発売日:2003-04ブクログでレビューを見る»警視庁の刑事であった相馬は、環境庁の外郭団体に出向中。ある日、防衛庁の自衛官と共に山形県内の沼の環境調査をすることに。すると沼からは強い放射能が検出される。政治家、マスコミ、そしてアメリカ大統領までをも巻き込む真実とは。。。相変わらずさらっと読める今野作品。相馬と斉木のコンビはよかった。しかし、戦闘シーンのスケールは大きいが、閉じ方はあっけなく。
修羅の宴著者:楡周平講談社発売日:2012-07-19ブクログでレビューを見る»イトマン事件がモデル。高卒ながら大銀行で役員となった滝本は、商社の経営再建を託され社長として送り込まれる。毎年増収増益の業績を挙げることが、自らの地位を守ることだと強引な手段を用いて黒字を叩き出す。しかしながらバブル崩壊の波とともに、滝本も会社も破綻への道を進むことに。。。結末は分かってしまってはいるが、人が一線を超える心理描写が巧みに描かれていた。
横浜大戦争著者:蜂須賀敬明文藝春秋発売日:2017-06-15ブクログでレビューを見る»初読み作家。横浜の大神の号令の元、横浜市のそれぞれ18の区の土地神たちが、横浜の“中心”を決めるために戦い始める。横浜に住んでいたり、土地勘がある人は楽しめるだろうが、知らない人には少々きついかなと。各区の特徴や、小ネタなど満載で個人的には楽しめた。巻末の土地神様の名鑑も良かった。
アルゴリズム・キル著者:結城充考光文社発売日:2016-06-16ブクログでレビューを見る»クロハシリーズ第4弾。県警機捜から所轄の警務課に異動となったクロハ。児童相談所から持ちかけられた事案を独自に調べるうちに、所轄で起きる未成年者の連続殺人事件との関連を疑う。一方、署内では以前に自殺した会計課員を巡って様々な思惑があり、クロハもマークされる。県警捜査一課に返り咲くことになったクロハは、問題を解決することができるのか。。。児童虐待と警察内部での問題が、クロハの心情を除き、
君の膵臓をたべたい(双葉文庫)著者:住野よる双葉社発売日:2017-04-27ブクログでレビューを見る»初読み作家。偶然病院で見かけた「共病文庫」には、膵臓の病気により余命が幾ばくもないと書かれていた。そして、それを書いたのは同級生の山内桜良。家族以外で唯一病気のことを知ってしまった“僕”は、半ば強引に彼女に連れまわされる。人との関わりを避けてきた“僕”は、残り時間の限られた桜良と多くのときを過ごしていくが・・・タイトルのインパクト、そしてセンスは人目を引く素晴らしいもの
あの子が結婚するなんて著者:五十嵐貴久実業之日本社発売日:2017-05-20ブクログでレビューを見る»大企業に勤める32歳の西岡七々未に、親友から結婚するとの連絡が。相手は開業医の息子の医者だという。七々未は、結婚式のサポートをするブライズメイドの代表になってほしいと頼まれる。男性側のサポートをするのはアッシャーの神崎。打合せで何度も会ううちに、彼女は惹かれていくが。。。女性の結婚に対する焦りのようなものや、嫉妬は正直よく分からなかった。が、”なんとなくだけど、次は私じゃ”
今月はコミックスにラノベ、純文学にホラーを、というように相変わらずの雑食性読書でした。感想をUPしていないもので、特に印象に残っているのがこちら。本谷由希子さんの「自分を好きになる方法」主人公である女性のある年齢の一日のうちの数時間だけを切り取って、その生き方を描くという面白い描き方をしているこの作品。読んだ女性からは『女性にとってはホラー小説』という感想などもあったと読後に解説を読みましたが、いや、逆に主人公のリンデのような生き方をしている人の方が多いのでは?と逆に思っ
9月は、バタバタしてて、なかなか読書にまで手が回らなかった。ついつい軽めの文庫でお茶を濁したりね。:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+2016年9月の読書メーター読んだ本の数:24冊読んだページ数:6191ページナイス数:194ナイス:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+たてもの怪談の感想新居を探して見つけたマンションの「場」が悪いと言ったり、ここぞと思ったとこは徹底的に調査したり近所の人に聞き込みしたり部屋を清め