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今日から三日間ワイフはホームに入居した父親の介護で帰省しました。昨年交通事故に遭い介護施設に入ってからは妹と交代で定期的に広島に帰省しているので、特に私自身の生活に影響はありません。何度も言っていますが伸ばす羽根もポンコツですから休日は普段と変わらず自宅に引き篭もるだけです。そして今週末は恒例の高齢者の兄弟が集まる八ヶ岳を予定しています。ポンコツ車での道すがらは少々不安ですが、幾らかでも解消できればとドライブレコーダー付きのナビを購入しました。装備は豊富ですが、果たして上手く起動してく
SNSで音楽を紹介している投稿で「誰もが一度は耳にしたことがある名曲」と。70年代の洋楽らしく、曲名を見てもわからない。「イントロを聴いただけで、もうわかる」と。貼られてるYouTubeを試しに聞いてみる……わからない、知らない、初耳だ。イントロを聞いてもサビを聞いても。。。以前の音楽ブログにも書いているが、自分はクラシック以外のジャンルの音楽にはほとんど詳しくない。音楽でクラシックが好きだ、なんてことだと、クラシックの名曲でも「誰もが耳にしたことがある」とは一般の人には言えな
こんにちは😃昨日お話ししたように、熱はないけど身体がダルい、喉が痛いので本日は安静にしてます。夏の疲れ?かなー。まあ、結構、いろんなとこに行きましたらねー😄ぼちぼち身体が悲鳴をあげてもしょうがないです。ただ、朝☀️、一度だけ散歩して朝ご飯を買いに行きました🚶近くのパン屋さん、らー麦さん。いわゆる町のパン屋さん🥐土曜日は焼きたてのパン🍞が食べたいもので、本日は私の他に2人来られてました。大好きなトースト🍞にこの前Lovebitesのライブで大阪に行った時、阪神デパートで買ったお
アンブロージアの「Cryin'IntheRain(雨に打たれて)」で、アルバムは80年『OneEighty(真夜中の晩餐会)』ですね。いつまでも、止まらぬ雨で、なんか雨のロックだと、CCR(クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル)の70年「HaveYouEverSeentheRain?(雨を見たかい)」になりそうですが。これもFENで覚えたと思うが、ブリティッシュ・ロックのように聴こえたアンブロージア。初期はプログレ風で後にAOR風というか、パワー
ホット・チョコレートの「Every1'saWinner」で、アルバムは78年、同主題『Every1'saWinner』ですね。70年代洋楽では、K.C.&ザ・サンシャイン・バンドのようディスコは、『サタデーナイトフィーバー』のビージーズの前に、K.C.やアース・ウィンド・アンド・ファイアーと並んで、UKにはホット・チョコレートがいた。これもFEN(極東放送)で覚えたが、UKグループと認知していたかは、定かでない、覚えていない(笑)黒人白人混合バンドで、ストーリーズの「B
特集「全米ヒット・アルバムで振り返る70年代ロック」『レコード・コレクターズ10月号』発売『レコード・コレクターズ10月号』の特集は「全米ヒット・アルバムで振り返る70年代ロック」。全米30位以内に入ったものに限定し、ランキング企画では選ばれる機会の少ないグループやアーティストも含めて、この時代のイメージを作ったともいえるアルバムの数々を「本誌執筆陣によって選ばれた必聴の175枚」として紹介しています。もうひとつの特集は映画『愛し合ってるかい?忌野清志郎が教えてくれた』にあわせて「
クイーンの1979年リリースのシングルで全英9位、全米86位。「Jazz」収録。「ドント・ストップ・ミー・ナウ」躍動的な軽快ロック・オペラ。判りやすく盛り上がるセクシーなロック・ソング。1996年放映ノエビアCM。この他にもコスモ石油、ダイハツ、ドコモ、JR東海、キリン、リクールト等のCMに採用。お茶の間に流せるような歌詞じゃないけど・・・CM放映に合わせ8cmCDsリリース。●参考&関連記事『ノエビア化粧品CM使用曲リスト:洋楽編』ノエビア化粧品CM
ずっとずっと昔、春はウキウキさせながら軽やかにやって来ました。そして今、秋は静かに訪れようとしています。老ぼれには一番優しい季節である秋がいつからか本当に短い季節になってしまいました。灯火親しむ秋、芸術の秋だなんて悠長な事を言っている間に秋は過ぎ去ってしまいます。さあ最高の季節に最高の音楽を聴きましょう!8月28日新譜も終わりだと思っていたら最高の一枚が大トリを飾ってくれました。何とDanSealsさんの新作アルバムです。DanSealsさんと言えば70年代にEnglandD
平日が出勤日の時はカーラジオを聴きながら仕事しています。午前中は元々出版社の編集者で現在はライターとして活躍する武田砂鉄氏がパーソナリティの”武田砂鉄ラジオマガジン”を聴いています。当然ながら私よりずっと若いのですが、武田氏のパーソナリティぶりには大変好感を持てるし、日々のゲストも非常に興味深い方々で大変楽しく聴いております。勿論本人に会ったことはありませんが、武田氏からは私には到底為しえない人柄を感じられます。決して御用ライターではなく、時には政治経済を問わず辛辣な内容を発するのです
リトル・フィートの「TexasTwister(テキサス・ツイスター)」で、アルバムは90年『RepresentingtheMambo(レプリゼンティング・ザ・マンボ)』ですね。このブログでは、リトル・フィートはあげている。72年『Sailin'Shoes(セイリン・シューズ)』はローウェル・ジョージがいた頃の曲で、『LittleFeat-Cold,Cold,Cold』リトル・フィートの「Cold,Cold,Cold」で、アルバムは72年『Sailin'
ここ数日ブログへのアクセス数が増えていて驚きました。いいね!が増えている訳ではないので、ハッシュタグでも引っかかったのでしょうね。茹だるのような暑さが解消され気温が下がれば今度は気が緩み一気に疲れが押し寄せてきます。兎にも角にも天候の変化にこのポンコツはまったく対応していません。その結果昨日は午前中に安い日本酒パックと100円ショップで老眼鏡を買おうと思っていましたが、全て中止し家ゴロを決めました。平日休暇の午後はPCを抱えてベッドに横たわりブログを進めたり音楽を聴いていることが多
ジェイムス・ギャングの「Collage(コラージュ)」で、アルバムは1969年『Yer'Album(イエ・アルバム)』ですね。このアルバムは2回目で、前回は「Funk#48」で、GFR、ヴァニラ・ファッジと並べて、アメリカン・ヘビィ・ロックで熱くなった記事でした(笑)『JamesGang-Funk#48』YerAlbum/JamesGangジェイムス·ギャングの69年1st『Yer'Album』の「Funk#48」です。この時期のアメリカン・ロックは、…am
パティ・スミス・グループの「PissingInaRiver(ピッシング・イン・ア・リヴァー)」で、アルバムは1976年『RadioEthiopia(ラジオ・エチオピア)』ですね。前作75年『Horses(ホーセス)』のあと、名義がパティ・スミスからパティ・スミス・グループになった2枚目。プロデュースはジャック・ダグラスで、70年代ロック系でも、ジョン・レノン、エアロスミスを手がけていた人、詩人のパティが、ロック寄りに寄せた。よくよく考えてみると、76年はパンクが
9月に入りました〜。今年の立秋は8月7日でした。温暖化なんて生ぬるい言い方をやめて酷暑化ぐらいに言葉もヒートアップした方が良いのではないでしょうか。そんな暑い最中に”暦の上では秋です”なんて言えませんよね。もう旧暦に風情を感じる時代じゃないですね。それでも四季を人生に照らし合わせると、なんとなく頷いてしまいます。秋の夜長と言いますが、家ではエアコンが効いていて夏でも気持ちよく寝れます。ただ見る夢は若い頃のヘンテコな夢ばかり、夢は青春でも脳はポンコツってことですかね。心は朱夏です、バ
もう15年以上も前にどこぞの国会議員が発した「2位じゃダメなんでしょうか?」を思い出しました。確かにトップを目指さない者にとっては1位も2位も3位すら関係ありませんね。オリンピックでは何度も金メダルを逃し銀メダルに涙するアスリート達をみてきました。大好きなプロ野球でも1位と2位では雲泥の差があります。それに比べると他力によって音楽のランキングは決定します。どれだけ精魂込めて作詞曲しても、それがランキングに直結はしません。また私が好みの音楽の制作者達にとってどれだけランキングが重要な
28日リリースの新作アルバムの中で一番待ち遠しかったのがTheJayhawksの新作SanctuaryParkでした。楽曲紹介前にTheJayhawksで思い出すのはやっぱりロック酒場フレンドだったhagetaka君のことですね。まだ私がお爺さんになる前のオジサン時代にロック酒場で出会ったhagetaka君とのロック酒場ツアーは懐かしい思い出です。テッペンを越えてペロンペロンになるまで呑み、何度もhagetaka君のタクシーチケットに助けてもらいました。本当にありがとうござい
8月25日アメリカで最も敬愛されるカントリー系女性SSWのひとりDollyPartonさんの訃報が届きました。(享年80歳)1960年代から実に60年以上歌手と作曲家そして女優を中心に活動し、グラミー賞をはじめ多くの受賞歴のあるレジェンド中のレジェンドアーティストです。しかしそんな肩書などDollyさんにとっては無用だったように思います。亡くなるその日までずっと誰からも愛される可憐なアイドルがDollyさんだと思います。Dollyさんの旅立ちに盟友のLindaRonstadtをなど
人生最後の自家用車ゲットへGo!老いてからの変わり映えのしない日々にはブログの題材もなく困ってしまいます。そこで困った時は先日も報告した”人生最後の自家用車”ゲットについて気がついたこと感じたことを書いていこうと思います。車が高い!現在の日本はインフレ物価高であらゆる物が値上げしており、これはもちろん自家用車も例外ではありません。ましてや車は高額商品ですから数%の値上げでも購入への妨げになります。私が現在のポンコツ車を購入した時は200万円の予算ならファミ
深夜の地震に起こされました。そりゃ〜地震は怖いですけど何が怖いって携帯電話からの地震警報が怖い、「地震です!」の声と共にあの警報音に目を覚さない人っているのでしょうか。そして地震までのタイムラグ、具体的な震度まで言ってくれれば覚悟もするのですが、日本に生まれて辛いことの筆頭格はやっぱり地震ですね。さて日本でどれほど人気があるのか分かりませんが、アメリカでは圧倒的人気なのがカントリーデュオDan+Shayです。7月まで行われたサッカーW杯のアメリカ開会式での国歌を斉唱にも選ばれた
8/14BONshuhaari@吉祥寺スターパインズカフェ出演!いや〜、この写真からも熱量が伝わるでしょうか🔥……でも、現場はもっと凄かったと思います😂1部は渾身のソロパフォーマンス私は恒例?の悪魔役で、今回はトリンカファイブのお二人とコラボ🦇「こんなトリンカ、見たことない!👀」という感じではなかったでしょうか😆そして、オジー・オズボーンの🦇パフォーマンスも、ちゃんと伝わったかな?😂2部の客席のイスを取っ払ったノンストップ・ダンスフロアは、のっけからカオス😆私はメジェドで、
ジェフ・ベックの「GetsUsAllintheEnd(ゲッツ・アス・オール・イン・ジ・エンド)」で、アルバムは1985年『Flash(フラッシュ)』ですね。小生、ロック・ファンでありながら、苦手は存在するもので、UKではイエスのジョン・アンダーソンの声、聴くけど(笑)あとジェフ・ベックのギターの音色と言うか…60年代後半から70年代は好きな方ですが…でも、3大ギタリストのジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジのヤードバーズの流れとかあるし、ギター好きな
こんばんは今日は15日土曜日夕方ですストームで大騒ぎなハワイ州裏庭のものがバタバタ椅子が倒れたり結構な風です小さい石が🪨OMGどこからか〜🎵石を投げられ当たらない様に必死!?投げられたら投げ返すことにしますなんてね笑あのお国のような会話今日はパックしたりお風呂に浸かったり怖いから😰筋トレしたり自分磨きも60代でも若作りには興味がなくても磨いていたい❤️心も身体も綺麗にいたいですよね明日日曜日は完全に休みですが月曜までこの台風
正直、現在の体調では今の仕事も年末まででいっぱいいっぱいだと思っています。されど我らが日々を続ける為にはこれからも幾分かの仕事は続けなければなりません。50年前なら当然ですが、50歳を目の前にした20年前でさえこのような日々がやって来るとは思ってもみませんでした。それでもまだ自分はマシなほうだと慰めてきましたが、夢や希望が現実に押し潰される日も遠くはないのでしょうか。50年前は懐かしくとも20年前はあまり振り返りません。しかし現在とは姿形に始まり随分と違った現実と向き合っていました
ジョージ・ハリスンの「SaveTheWorld(世界を救え)」で、アルバムは1981年『SomewhereInEngland(想いは果てなく〜母なるイングランド)』ですね。あんまり、真剣に聴かなかったアルバムかもで、あくまでも、80年ジョン・レノンの死への追悼歌「AllThoseYearsAgo(過ぎ去りし日々)」のアルバムの位置づけだったかも。この曲にポールやリンゴ・スターが参加に、注目でしたが、なんか曲が軽快で、違和感だったけど、ヒット曲になりましたね。このブ
前回のブログで取り上げた「サンアントン」のオレンジカウンティブラザーズ版日本語訳では歌詞の一人称に”オイラ”が使われていました。この一人称の”オイラ”ですが現在の流行歌に使用されているかは分かりませんが、私の若い頃には結構ヒット曲の歌詞に使用されていました、それこそ私の生まれた1957年に公開された映画『嵐を呼ぶ男』では主演の石原裕次郎さんが「俺らはドラマーヤクザなドラマー♪」と歌っています。どうやら”オイラ”は歌詞では”俺ら”と表記しています。1971年岡林信康は楽曲「
「SugarMountainLiveAtCanterburyHouse1968」・2008年・ライブ01EmceeIntro02OnTheWayHome03SongwritingRap04Mr.Soul05RecordingRap06ExpectingToFly07TheLastTripToTulsa08BookstoreRap09TheLoner10IUsedTo...Rap11
ボーダーミュージックの名曲IsAnybodyGoin’toSanAntone(通称サンアントン)を聴いて目頭が熱くなる数少ない日本人のひとりです。2024年にもこの曲には少々触れましたが、あれから2年この曲に纏わる大切な方が二人も旅立ってしまいました。1970年当時は珍しい黒人カントリー歌手CharleyPrideがSanAntoneをヒットさせ物語は始まります。1973年ルーツミュージック、ボーダーミュージックの天才DougSahmがこの曲をカヴァーします。
「LiveAtTheFillmoreEast」・2006年・ライブ01EverybodyKnowsThisIsNowhere02Winterlong03DownByTheRiver04Wonderin'05ComeOnBabyLet'sGoDowntown06CowgirlInTheSand●ニール・ヤング(Wiki)カナダのフォーク・ロック・シンガーソングライター。クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング、
「Focus/TheBestOfFocusHocusPocus」・1993年・ベスト01HocusPocus02Anonymus03HouseOfTheKing04Focus05Janis06FocusII07Tommy08Sylvia09FocusIII10HaremScarem11MotherFocus12FocusIV13BennieHelder14Glider15R
「NeilYoung/GreatestHits」・2004年・ベスト01DownByTheRiver02CowgirlInTheSand03CinnamonGirl04Helpless05AfterTheGoldRush06OnlyLoveCanBreakYourHeart07SouthernMan08Ohio09TheNeedleAndTheDamageDone10OldMan11