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まずは大相撲。今年から名古屋はIGアリーナで開催されることになった7月場所。横綱・豊昇龍が2日目から3日連続で金星を配給し途中休場に追い込まれ、新横綱の大の里も4個の金星を配給してしまうという事態の中、優勝を果たしたのは平幕の琴勝峰。平幕優勝は昨年春場所の尊富士以来、佐渡ヶ嶽部屋&千葉県出身力士の優勝は昨年九州場所の琴櫻以来という快挙です。ただ琴櫻は3場所続けて8勝7敗というのは・・・。その他の力士では若隆景が10勝を挙げ、来場所は大関昇進なるかというところであります!続いては高校野球、夏
昨夜は東京ドームでライオンズ戦今日は大相撲の名古屋場所です新しい会場のIGアリーナその最寄り駅の名城公園駅のトイレでなぜかドアが開かない人が入って来た感じがしたので声をかけて駅員さん呼んでもらった駅員さんが工具使って救出してくれました駅員さん呼んでくれたのは阿武松部屋の力士さんありがとう駅員さんもありがとうIGアリーナ
コミュニティーナースの石鍋てるみです。昨夜、大雨だったおかげで今日は久しぶりに涼しい朝を迎えました。アルバとのお散歩も気持ちよくて曇り空でも、清々しく思えました。フル稼働していたエアコンもお休みできそうです。大相撲7月場所の番付表が届きました。番付表が届くと気持ちがワクワクしてきます。一山本関は、5月場所の千秋楽で左手に怪我をして心配していましたが幸い骨折はなく、順調に回復しているとのことでほっとしました。続きはこちら子ど
【予想番付】豊昇龍横綱横大大の里琴櫻大関大栄翔関脇霧島関脇若隆景欧勝馬小結安青錦若元春前1王鵬阿炎2髙安阿武剋3金峰山玉鷲4平戸海伯桜鵬5尊富士明生6翔猿佐田海7豪ノ山遠藤8一山本宇良9熱海富隆の勝10狼雅朝紅龍11千翔馬時疾風12翠富士草野13正代美ノ海14琴勝峰若碇15英乃海嘉陽16獅司御嶽海17琴栄峰<ポイント>13関脇(関脇昇
【予想番付】豊昇龍横綱横大大の里琴櫻大関大栄翔関脇霧島関脇若隆景欧勝馬小結安青錦若元春前1王鵬阿炎2髙安阿武剋3金峰山玉鷲4平戸海伯桜鵬5尊富士明生6翔猿佐田海7豪ノ山遠藤8一山本宇良9熱海富隆の勝10狼雅朝紅龍11千翔馬時疾風12翠富士草野13正代美ノ海14琴勝峰若碇15英乃海嘉陽16獅司御嶽海17琴栄峰<入れ替え候補>幕内昇進4〜6◎
本当に一言だけ、私の気持ちを吐露しておく。◎照ノ富士優勝に対して私の気持ちの表側は、優勝おめでとう。対して私の気持ちの裏側は、横綱なら勝って当然。今後も進退かけて取り組んで欲しい。◎大関ってなんだ?昔から数十年前までは、平幕とは一線を画す特別な存在だったはず。それが最近は平幕の中からちょっと強さが目立った力士が大関になっている。そしてすぐにカド番、降格の繰り返しだ。三役を撤廃して、別格の横綱と平幕だけにしてはどうか。◎本当は琴櫻がもっと注目されても良かった。私が子供の頃、彼の
気づけば7月も終盤。7月場所も明日で千秋楽だが、今日初めてTV観戦した。今日の解説は、大好きだった栃東。(南ジャスに栃東のちゃんこラーメン店があった時は良く行った)向正面は錣山…寺尾ォォォォ😭まさか👻あ、そうか、豊真将ね。新聞によると、尊富士は休場していたが2日出て再休場らしい。場所明けには地元青森の巡業があるらしいし、何よりも将来のためにも怪我はキチンと治して欲しいぞ。さっき、大の里の取組を見た。今日は立ち会いも良かったんじゃないかなぁ。身体も大きいし、勢いもスピードも
照ノ富士が2差をつけて全勝。連続休場明け、いよいよ苦しいと言われながらも気づけばサポーターだらけの横綱に誰もついてない。この3年ほど何度も見た光景だ。今場所はお誂え向きに剛腕に捕まりにくる力士は少なく、結構粘られてもいるが、よくついて行って案外危なげない。7日目宇良戦は、今年のベスト5には入る好勝負となった。ケンカ四つ、左を固めて当たった宇良。照ノ富士が左から捕まえようとすると、左へ回って、とったりに出る。肘も悪い横綱は方向転換を強いられたがついていく。捕まえようとすると今度は右へかわし、
大相撲名古屋場所2日目。「豪ノ山(ごうのやま)」は出身地の寝屋川の先輩である「宇良(うら)」に敗れました。初日はくせ者の「翔猿(とびざる)」を破り、調子に乗るかと期待されたが、技のコンビニであり土俵のしゃがみ王子の「宇良」にうまくと取られた。豪ノ山の師匠の元大関・豪栄道(ごうえいどう)の武隈親方(たけくまおやかた)も審判部に慣れてきたようで、勝負が決まるごとに何かメモをされている。勝ち力士だけ○をしているのかもしれないが書く姿が美しいです。初日、2日目の武隈親方と弟子の
照富士横綱琴櫻大関豊昇龍大関貴景勝阿炎関脇大の里霧島関脇大栄翔小結平戸海明生前1熱海富御嶽海2湘南海髙安3豪ノ山若元春4宇良隆の勝5琴勝峰阿武咲6翔猿佐田海7王鵬金峰山8竜電欧勝馬9翠富士玉鷲10正代一山本11朝乃山美ノ海12錦木北勝富13宝富士若隆景14遠藤千翔馬15武将山狼雅16錦富士輝17幕内⇔十両昇進3〜6◎
ふぅあ、今日の時計係り勝負審判は誰だぁ💢なうの、ゆうさんです。大相撲名古屋場所(正式には大相撲7月場所)千秋楽ぅ〜結局優勝決定戦となり豊昇龍VS北勝富士で盛り上がり涙の初優勝!→大関昇進間違い無しっ!豊昇龍が初優勝、表情一変し涙-Yahoo!ニュース◆大相撲▽名古屋場所千秋楽(23日・ドルフィンズアリーナ)関脇・豊昇龍(24)=立浪=が初優勝を果たした。3敗で並んでいた西前頭17枚目・伯桜鵬(宮城野)を下し、優勝決定戦では同じく3敗を守っ
頑張って欲しいです。https://number.bunshun.jp/articles/-/857926?page=1「お前はスターになれる」「はいっ!頑張りマス!」ウクライナ初の新十両・獅司はたどたどしい日本語で語った「いずれ両親を日本に連れて来たい」(佐藤祥子)昭和の大横綱の大鵬が、ウクライナ人の父と日本人の母を持つ力士だったことは知られている。ウクライナはいまだ戦禍にあり、その情勢は今なお予断を許さない。number.bunshun.jp宇良関は西の四枚目。先場所
予想番付R5年照富士横綱貴景勝大関霧馬山豊昇龍関脇大栄翔若元春関脇琴ノ若小結阿炎錦木前1翔猿正代2御嶽海明生3翠富士朝乃山4宇良平戸海5阿武咲王鵬6北青鵬北勝富7玉鷲琴恵光8佐田海隆の勝9高安妙義龍10錦富士豪ノ山11金峰山千翔馬12若隆景剣翔13琴勝峰遠藤14湘南…sumopara.jimdofree.com<ポイント>1三役昇進小結は2人に三役総員は1減
トピックス大鵬が初の休場優勝富士錦前頭914勝1敗千秋楽本割記録戦後5人目の平幕優勝歴史的観点柏鵬不在の好機、大関陣奮闘も平幕が逃げ切る保守的な取組編成への疑問高まる柏鵬時代のエアスポットお約束・名物おなじみの個性派行司たち一人横綱栃ノ海の技巧明武谷、若浪の驚異的な吊り、うっちゃり北の冨士ら新鋭の活躍晩年の出羽錦、若羽黒の奮闘前場所からの流れ初場所から連続全勝優勝した大鵬の連勝は34で止まり、珍しく10勝止まり。4場所ぶりの楽日全勝決戦を戦い、11戦全勝
1.照ノ富士連覇か照ノ富士は先場所同様最後に強みを増し、13日目関脇若隆景戦などは圧巻。左に動いて上手を求める相手を、想定済とばかり追い立てて圧勝した。並走する逸ノ城もなかなかしぶといが、コロナ禍で離脱を余儀なくされる力士もいて他の追撃力士はついて来れず。波乱は14日目。逸ノ城が休場者続出の影響で差し向けられた10枚目の明生に苦杯。4敗勢も貴景勝以下次々敗れ、頭一つ抜け出すかと思われた照ノ富士も、結びで正代のとっさの動きについていけず。上位成績者全滅で3人の争いとなった。千秋楽1差の貴景勝
名古屋場所も終盤へ。コロナ禍で途中休場者が続き、場所の成立を危ぶむ声もある中、あと5日。無事興行を終えられるだろうか。優勝争いは今場所も混戦模様である。場所前に掲げた見どころ毎に解説する。1.照ノ富士連覇か先場所同様にスロースタート。初日は阿炎に土俵際うまくかわされ、膝に負担のかかる土俵下での着地。2日目からは自分からは動かない力相撲に徹して3連勝したが、5日目カモにしている逸ノ城に6年半ぶりに屈した。先に上手を許しても慌てなかったが、もろ差しを許すとさすがに200キロは懐に収めきれず
ふぅあ、大相撲名古屋場所は暑そうだなぁなうの、ゆうさんです。ゆうさん、今朝8時前には参議院選の投票へ行きぃランチは、ママ殿冷やし中華ばディナーは、意外や意外な缶詰ディナーでw中骨缶詰、いけるんヽ(・∀・)オイルサーディンは、キンキンに冷やしてぇ(´∀`)大相撲観ながら、ナイスでしたー♪もう食後酒の、強めバーボン・ソーダス(・ω・)20時待たなくても、参議院選結果は分かるんでぇ💦(・ω・)もう寝ます産業ぉヽ
努力は人一倍で実力もあるが、いかんせん「不運」に尽きる──。10日初日の名古屋場所への不参加を余儀なくされた田子ノ浦部屋。6月末に元大関の高安(32=前頭)が新型コロナに感染。本場所まで時間もあり間に合うかと思われていたものの、2日、さらに幕下以下1人の感染も判明した。ここに至って田子ノ浦親方(元幕内隆の鶴)は「名古屋への移動は困難」と判断し、やむなく所属力士全員休場となった。高安に脱皮の好機!兄弟子・荒磯親方からの「卒業」と「創意工夫」で大関復帰田子ノ浦部屋は今
年末、現役力士データ更新も重なり、概況のみにて失礼します。良いお年を。1年余り楽しませてくれたアーカイブ場所の本編。昭和56年と39年を週2で交互に蔵出しして、それぞれ半年分余りが経過。当時の登場人物に愛着が出てきたと同時に、若干のマンネリ感も出始めていたところ、いきなり年明けからは別時代に飛ぶというアナウンスが。翌場所の活躍を楽しみにしていた富士錦ファン、琴風ファンは怒り心頭だろうが、またの機会を楽しみにしておこう。次回は、昭和45年1月場所。ちょうど中間期、北玉が活躍し始める時
大相撲記録104連敗の勝南桜が引退、通算3勝238敗師匠今後にエール/日刊スポーツ2021/8/26(木)加藤(手前)に寄り切りで敗れる勝南桜(2021年7月13日撮影)大相撲の連敗記録を持つ序ノ口の勝南桜(しょうなんざくら、23=式秀)が7月の名古屋場所を最後に引退したことが25日、分かった。今月7日に茨城・龍ケ崎市の部屋で断髪式を行い、引退届も提出済み。先場所更新した自身が持つ連敗記録「104」を止められず、土俵に別れを告げる。引退は本人から申し出た
いよいよお別れの時となりました💦毎年撮っていた友の会の皆さんとの集合写真も今年は撮れず…来年は皆さんと今年の分も合わせて、たくさん笑顔で触れ合える事を楽しみにしております。そして来年は、今年より更に強く大きくなって名古屋に戻って来られるように頑張ります‼️コロナ禍での色々なお気遣い、本当にありがとうございました😊心より感謝申し上げます。嗣志鵬さんのお孫さん達がお別れに来てくれましたが、握手も抱っこもできず…💦本当に寂しい🥲
場所前から約3週間お世話になった宿舎【ちゃんこ嗣志鵬】さん今日、東京に帰ります💦チャーター便に荷物を乗せて、綺麗に掃除🧹
令和三年名古屋場が終わりました。今場所は、初日の相撲で虎徹が膝の怪我で休場し、十一日目には大陸山が足首の骨折となり…2人が途中休場というアクシデントにみまわれました💦が、そのような中でも王鵬が10勝という好成績をおさめ、他の力士達も7名が勝ち越すことができました。今年の名古屋場所は、コロナ禍での初の地方場所となり、皆様と触れ合う時間も取れませんでしたが、名古屋の皆様にはコロナ対策をしっかり守っていただき、熱いご声援を賜り感謝の気持ちでいっぱいです。明日東京に戻りますが、来年の名古屋場所の
幕内優勝西横綱神乃桜15戦全勝(3回目)三賞殊勲賞該当者なし敢闘賞西関脇輝富士(4回目)西前9天大鵬(5回目)西前13旭秀龍(4回目)技能賞西関脇輝富士(5回目)十両優勝西十10大樹龍(12勝3敗)星取表取組結果番付表
9年ぶり6度目の千秋楽全勝対決になった名古屋場所横綱白鵬の優勝で幕を閉じました解説の舞の海は白鵬の立ち合いのかちあげを問題にしていたけど映像を見る限り照ノ富士には効いていないし逆に体勢を悪くしている照ノ富士の敗因はその後の張り合いに付き合って重心が上がってしまったところ45回目の優勝は16回目の全勝優勝すごい!2日目の土俵入り2日目の取組最後の塩
今日も訪問いただきありがとうございますあさひ整体院です。暑い暑い7月の名古屋場所ですが、今場所はひさしぶりに横綱白鵬関が出場し、見事に復活優勝されましたね!おめでとうございます㊗️正直なところ相撲内容は、、、で体も動きもボロボロでしたがそれでも元気な若手が多い中優勝すると言うことは本当に凄いことです!まさか全勝するとは思っていませんでした。。。オリンピックが一つの目標と言っていたので、オリンピック終了後に目標がなくなってしまうのが心配ですね。さて、今年も「国技館
名古屋場所の千秋楽が終了した。結び、全勝の横綱神乃桜は立ち合い右カチ上げから一気に大関服部を突き出して下し、3場所ぶり3回目の全勝優勝を決めた。服部は12勝3敗。結び前、結城は巻き落としで関脇千代狼を下し10勝5敗で新大関としてこの場所を終えた。先場所優勝の千代狼は7勝8敗で負け越しで再び1からの出直しとなる。1敗だった関脇輝富士は帝を突き出しで下し14勝1敗。来場所は大関復帰を懸ける場所となる。2敗の平幕旭秀龍は寄り切りで大鳳に敗れ共に12勝3敗。取組結果番
勝王鵬○●○●○○○●●○○●○○○☆10勝5敗玄界鵬●--○-●●--●-○--○3勝4敗望月-○○-●-●--○○---○☆5勝2敗負須崎○-○-●-●--●●---●2勝5敗竜輝-○●--○○-○-●---●☆4勝3敗☆勝ち越し○勝●負ー取組なし
今場所の三賞受賞力士は以下のようになっています。殊勲賞該当者なし敢闘賞輝富士(4回目)天大鵬(5回目)旭秀龍(4回目)技能賞輝富士(5回目)
千秋楽東前16琴力斗栃ノ海東十1西前15飛天光4―0北勝海西前13東前15大鳳8―11旭秀龍西前12東前12隼6―2魔巨神東前14東前17若嶋津初顔獅皇西前11東前10北の湖初顔富東西前16東前11王蛇2―1千代大翔西前8東前8柏戸10―0天大鵬西前9西前14豊山0―7朝ノ城西前5西前10逸乃龍0―7魔界鏡西前4名古屋東対戦成績西2x24年東前3双雷鳳0―7光乃臣西前3東前