ブログ記事78件
私が帰って、二年が過ぎました。主人には、私が帰ってくる前から、数人、気になる女性がいたようです。段々数が減り、一人の女性の名前が出てくるようになりました。EDになった主人に、ヤキモチなどなくなっていました。一年少し前からでしょうか。主人「ママ、⚪︎子さんをうちに連れてきていいか?」私「え⁉️うちまだ片付け終わってないよー!それでもいいならどうぞ。」前にも綴りました、パチンコやさんでお知り合いになった方になります。最初
もう終わった関係なのに。前に進まなきゃいけないのに。そう分かっているのに、気持ちだけが置いていかれることがあります。未練を持っている自分が、情けなく感じる夜もあるかもしれません。けれど、未練は弱さではありません。それだけ本気だった証。それだけ大切にしていた証です。未練を「消そう」とすると苦しくなる多くの人がまずやろうとするのは、忘れようとすることです。連絡先を消す。写真を消す。考えないようにする。でも、心は命令では動きません。「忘れ
胸がドキドキして目が覚める。こんな気持ちは何十年ぶりだろう…。果たしてこれは、恋なのか?結婚して28年。この気持ちをどうしたものか。自分を受け止められず、もしやこれは更年期の動悸とかじゃなかろうか?とまで考えてしまう54歳。週末に30年ぶりに大学時代のサークル仲間5人で東京に集まって飲みました。今年で年賀状を辞めることにして、LINEのQRコードを送ったところ、仲間の何人かから連絡をいただきました。キラキラしていた東京での大学時代。卒業する時はいつでも会いにいけると思っていたのに
この人とは再構築できないって見切りつけて、結婚指輪外して寝室別にしてから6年。ずっとただの同居人として平穏に暮らしてきたのに、ここのところ旦那さんは寄ってくる多分、私の変化が何かしら気になるのかもしれない。もういいから。寄って来ないで。近寄ってほしくない。もうあなたに何も求めて無いの。父親としての義務だけでいい。求めてないどころか触れられる事に嫌悪感がする。子供たちの父親だから、育てたのは私だけど、金銭的な協力は受けたから、恩義は感じてます。年取ったらあなたの面倒はみます
こんばんは今回は私の母の友達の話です。アルファベットは紛らわしいので仮に啓子さんということにします。すらりと背が高く綺麗な人です。私が双子を産んだ時は手伝いに行きますと、半ば強引に家に来てくれました。人のお世話をするのが好きな性格のようでした。啓子さんは阪神淡路大震災でご主人を亡くされました。連休明けの朝5時45分いつもならまだ寝ているはずの時間でしたが、その日に限りご主人は少し早く起きて1階に降りていました。2階で寝ていた啓子さんとほぼ寝たきりのお姑さん
こんばんは今回は同じ職場の人のお話です。私より歳は少し上ですがとても綺麗な人です。彼女は母親からは久我美子さんに似ていると言われて来たそうですが、私は岡田結実さんに似ていると思っています上は久我美子さん、下は岡田結実さん大きな目と鼻筋が通った、はっきりとした美人で、どちらも彼女に似ています。画像はお借りしました。彼女、A子としましょうA子は、離婚と死別を経験し、女手ひとつで息子さんを育て上げました。性格も良く、明るい人です。さて、そんなA子が7年くらい前に、
年下既婚彼と別れたくてずっと登録してた婚活サイト何人もの人に会って運命的にこの人といるとしっくりするって言う人と出会いました何回もデートしたんだけど全く手を出してこなくて私は友達なのかなぁって思ってたでも今度温泉に行く約束して宿も取った手は繋いだけどキスもハグもしてない人と温泉お泊まりなんて無理だって思って6回目の今日のデートでその事を話してみた私の事どう思ってるのってそこから急展開無事に結ばれましたこれで歳下既婚元彼を吹っ切れるはず独身の人は本当に良い本当に幸せヤキ
こんにちはこんばんわおはようございます。(__)どちら様も月曜日ですか?我が輩も月曜日です。今日からまた一週間トゥリヤトゥリャトゥリャトゥリャトゥリャトゥリャラ〜♫元気に乗り切りましょう。(^^)/時の流れに身をまかせ・・♫なんて思うこともあったりなかったり・・がそんな我が輩ごときはボーッとしてるのが大嫌いでござってな。とにかくムダな時間は過ごしたくないというお人柄なのでちょっと手が空いても何かする事ないか?と、探すという・・・な
50歳にて、新しい彼氏ができました。一番初めに彼氏ができたのは、24歳の時でZokkonLOVE(ゾッコンラブ)。ワクワクドキドキの連続の毎日♪昭和のジャニーズ、シブがき隊の唄にもあったように、かなり入れ込んで、好き。28歳くらいのときに新たに〝彼〟と出逢い、5年間くらい二股をかけて付き合いしました。33歳くらいのときに、〝顔〟も新しくなり、3人目の彼氏登場。5年くらい付き合って、音信不通に。44歳のとき、久々に恋したけれど、すぐに分かれました。彼が壊れたんです。そして、時代
こんばんは50歳を過ぎたオバハンですいやいやオバハンと思っていません本当は気持ちは20代恋だってするよと思っているある団体の役員をしているのですがどうしてもつらいときもう無理だと思うときその人の声を聞いたら泣きそうになる実際に電話しながら泣いた事もあったんーーーー私が本当に20代だったらこれは恋なんて思ったのでしょうが違う何だろうななんだろう
こんばんは。設楽よりこです。昨日の続きです。え~っと、自己満足のつまらない記事なので、お時間ある方のみ、お読みいただければと思います。。。その日、公園の広い土のグラウンドを横切って、目指す建物に向かおうとしていたら、何かにつまづいて思いっきりこけたんです!すると、隣に人が現れて助けてくれました。といっても、一緒に土の上に転がってしまったんですよ。その人は高校の同級生で、倒れ込みながら、「君が好きだよ。」ってささやいてくれたんですーーーなんじゃー。それ。
『とはずがたり』といえば平安時代に後深草天皇に仕えた二条の思春期からアラフィフに至るまでの恋愛遍歴を、誰に言うでもなしに話した内容を書いた自伝的小説だけどそれを真似て、誰にも仕えるでもないただの現代に生きる主婦が、師匠(♂友だち)に語る色恋(濃い)のお話。を、まぁまぁ普通の人もこんくらいの恋愛はしてるとは思う、でも人に話したいと言うこの感情を抑えることができない人は数少ないらしい。こないだもその師匠と話していてのこのくだり、ブログを書いてみることを勧めてくれたのも彼でした。別垢のブログ