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さとう式リンパケアのセルフケアマスター講座では全身のセルフケアの仕方を教えてもらいます。かんたんにいうと身体の中の循環を助けるケアです自分のちょっとした不調だるさ、こり、いたみ、違和感あるときにどんどんケアしていけるようになります。私の場合だと…腰痛、頭痛、肩まわりのこり寝付きが悪い、歯軋りで顎周りいたい関節の不調身体の重さ、だるさ運動、楽器演奏後の疲労etc...を改善することができてばんざーいきっかけは、産後の不調と息子の便秘が激しくて受講しだした、さと
ところで私が病院に行くキッカケを作ってくれたのは姉ですが姉に言われて気付いたことがありました。その時まではダンナさんも子供についてはそろそろほしいねというだけで特に何もしてくれてなかったので私だけ頑張るのもなーなんて思っていたのですが姉に早い方がいいよと言われた時にこのままでは後々になって子供の話になった時なんでもっと早くその話してくれなかったのとか女には限界があること知ってたはずでしょとか言ってダンナさんを責めてしまうかもしれない自分に気付きました。ここで私から働
さてタイミング法ですが先生から指定された日に予約する→指定日に卵子の状態を診てもらう→タイミングを取る日を教えてもらうという感じで結果からいくと計3回施行されました。1回目…指定された日に診てもらうといい卵が育ってますねぇぇ今夜タイミングをとってください2回目…指定された日に診てもらうとすでに排卵済み3回目…指定された日に診てもらうとすでに排卵済み生理周期は29日で安定していました。これって…何より先生とのタイミングが合ってないんじゃ…😥病院に通うのと同時に自分でも排
さて病院を探すにあたり1,行きやすい場所で2,優しい先生がいるところで3,卵管の癒着の有無が診てもらえるところという感じで探しました。1と2を口コミを見て良さそうなところがあったので電話を掛けることに。お伺いしたいことがあるのですが子宮がん検診を受けた病院で手術の後の癒着があるかもしれないから診てもらった方が良いと言われたのですがそちらの病院で診てもらうことは可能でしょうか?と聞くとそれはその検査を受けることは可能ですがそれだけというのはできません。は?といいますと
結婚したのは私が36歳、ダンナさんは42歳。お互いに仕事が忙しくて子作りは後回しになっていました。ゆっくりしてる年齢ではなかったのに。新婚旅行にも行きたかったけどそれも後回しになっていて。新婚旅行の後に子作りかなーと考えていたらあっという間に1年が経ってしまいました。ようやく新婚旅行を終え38歳になりそろそろかなぁーと思いながらも基礎体温を記録するくらいしかしていませんでした。そして夏に実家に帰ったとき姉に子供欲しいなら早い方がいいよ(姉も39歳で出産しています)と
添い乳って難しくないですか⁈何度かチャレンジしたけどいずれも失敗に終わっています。1回目は首を痛めて回らなくなり2回目は首を痛めそうになったので途中で断念😅3回目もやっぱり首が痛くてやめてしまいました。でも!妹にギャン泣きの件を相談したら添い乳がいいよとあっさり言われ…再チャレンジする決意を固め妹に決意表明をしネットで「添い乳楽な体勢」で検索じゅうぶんなイメトレと腕の筋力強化(うそ)ダンナさんが使っていた抱き枕を勝手にせしめそして決行した所存でございます(誰やねん
ぺぺちゃんの夜寝る前の大泣きは抱っこ紐で寝かしつけることによっておさまったのですがこれがなかなか深い眠りに落ちてくれません😭2時間くらいかけて抱っこ紐で寝かしつけても布団に下ろしてしばらくするとまた起きてきて今度は抱っこでユラユラ…😵ギャン泣きした時は泣き疲れたのか朝まで寝てくれたのですが😑ギャン泣きをなだめるのもかあちゃんかなんわー😑😑7㌔のぺぺちゃんは腰にくるし🤢もう少し長く寝てくれたら身体も楽なんだけどなぁどうしたものか…夜中の授乳は添い乳にしてみようか…添い乳の時
いつ寝返りを始めてもいいようにジョイントマットを設置😆姉や妹から情報収集して選んで購入👍うちは壁がグレーなのでなかなか合うなーと自己満足☺️妹の子供たちも家に呼びやすくなりましたみんなでゴロゴロしてもらうのが楽しみです😊
寝る前のギャン泣きが始まったのは10日ほど前のことです基本的に母乳なのですが寝る前に1回だけミルクを飲ませていました(誰かに預けやすくするのにミルクにも慣れさせておきたいから)ミルクのあと母乳を飲ませてそのまま寝かせるというパターンでしたとてもラクだなーと思っていたのですが…その日はいつものように部屋を暗くしてミルクを飲ませていたらぐずり始め暴れ出し…わーっと泣き出しました!?いつもと違う展開にパニックになりながらも抱っこしてあやしましたがおさまりません😱部屋を出て明
はじめまして。ペペママと申します。娘がお腹にいる時に''ぺぺ"と呼んでいました。ちょうど1年前に(歌詞のようですが笑)妊娠が分かって嬉しくてドキドキしていたことを思い出しました。あれから1年、早いものです。1年前は38歳だったのに……笑4ヶ月を迎えたぺぺは大らかな子に育ってくれていると思います。夜もよく寝てくれて、寝つきも良かったのですが1週間くらい前から夜寝る前にぐずりからの30分間程大泣きをするようになり昼間は夜に向けて体力を温存する日々です😅今日はいつもと違う方法で寝か
2017年11月16日次女出産いたしました。久しぶりのブログで、いきなりの出産報告(笑)いや〜、1人目出産から6年。39歳で2人目妊娠。かなり、色々ありました。忘れない、、いや、忘れられませんが、おいおい書いていきたいと思いますまずは、ご報告まで
今日は日本の天皇誕生日ですが、その祝日に匹敵する吉報がありました。2014年3月から定期的に通院されていた患者さんが、38歳で待望の第2子を妊娠されたということです。一人目の子供を授かってから、二人目がなかなか出来ないという方が少なからずいらっしゃいます。一人目の妊娠・出産で脊柱や骨盤に歪みが起り、神経に圧迫や牽引などが加わって神経機能不全になり、生殖器(婦人科)系の臓器の機能も低下すると、ホルモンの分泌に異常が起るなどし、生理や排卵も乱れたりして不妊の原因となるのです。今回は、定期
38歳で自然妊娠に成功した私の妻は、2011年3月に39歳5ヶ月で予定日から1週間遅れて第1子の娘を出産しました。日本産科婦人科学会のデータ等によると、自然妊娠率は35歳:18%、40歳:5%、体外受精の妊娠率は35歳:34%、40歳:24%、流産の確率は35歳:25%、40歳:40%、ダウン症児の発生率は35歳:1/385、40歳:1/106、染色体異常の発生率は35歳:1/192、40歳:1/66となっています。38歳で自然妊娠し、流産せずに出産でき、健常児を得られたことは、大変