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Zイベントの第2弾。今回は2代目のS130がメインです。(^^♪美しいL型エンジンと3連キャブ。ダイレクトイグニッションになってますよね。ちょいちょいS30Zが友情出演。(^^)/130Zのカラーリング大人気だったのがこのマンハッタンカラー。その中でもこのブラックシルバーが一番かっちょいいと思ってました。フロントバンパーの上部にエアダクトが付いているのはターボ付きだったかな。オーバーライダーとパナスポーツのホイールで北米仕様の香りが漂います。綺麗なシルバーの
ご覧いただきまして、ありがとうございます。自動車・産業機械・FA用メカニカル部品ガススプリング取扱いテンポイントガススプリング販売ブログ担当の中村です。当店サイトはこちらhttps://ten-point.net神奈川県のY様より日産ニッサン1979-83年ハッチバッククーペフェアレディZ280zx2by2S130型S130S130Z型リアゲートハッチダンパーを取り付けたお写真を頂きました!早速
みんなだいすき権太坂Z←もういい?プログラムやエントリーリストには「車種・280Z」と書かれています。でも形式はS130でなくS30だし…とモニョってたんですが。それがようやくこの画像で判明。「2600ccを2870ccへボアアップした」そうで、そこへワークス謹製のクロスフローヘッドを組み合わせた…というのが実情のようですね。つまり260Zをベースにしてエンジンをボアアップ、販売戦略上新車の280ZXっぽくエントリーリストには記載したし「280Z」でなにも間違っていない…ということですね
もう別にヤフオクやメリカㇼで手放したってイイんだけどそれほど思い入れも無いしねでも、無くならずにずっとファクトリーの引き出しの中にあったので「売るにしたって、仕舞うにしたってキレイにしてからか」と思って漬け置き洗いしてみることに小さなワッペンなのに予想以上に洗剤水が濁りました「黒」くなる汚れって一体何なんでしょう??洗濯したらキレイになりましたたぶん、今では希少は希少なんでしょうがね値が付くかどうかは、欲しい人が居るか!?だからねBOBSHARPR
最近のマテルクリエイションは油断大敵です!連日、何かしらやらかしてくれています。(勿論、良い意味で・・・)そんな訳で急遽予定を変更しまして・・・本日のやらかしネタはこちら!'24年も無事に『ELITE64』がリリースされます。注目の第一弾は「PANDEMDATSUN280ZX」です。早速、公開されたキャストの詳細を見ていきましょう。レースカー仕様の『PANDEMDATSUN280ZX』ホットウィールの
ダットサン280ZXマッチボックスジャパンシリーズMATCHBOX2020
ご覧いただきまして、ありがとうございます。自動車・産業機械・FA用メカニカル部品ガススプリング取扱いテンポイントガススプリング販売ブログ担当の中村です。当店サイトはこちらhttps://ten-point.net青森県のN様より日産フェアレディZ280zx2by2リアゲートハッチダンパーを取り付けたお写真を頂きました!1980年式フェアレディ280Z-T2by2に取り付けました。新車からのワンオーナー車です。ずーと探して
MATCHBOXDATSUN280ZX(1982)S=N.A.【実車】2代目フェアレディZ。対米仕様は「ダットサン280ZX」。【ミニカー】マッチボックスのジャパンシリーズ。海外ブランドのミニカーでも、日本の旧車が人気ですね~!(*^^)vドア開閉アクション付きです。最後に、ミニカーオタクファンあるある、比べっこ。トミカリミテッドヴィンテージネオ(TLVN)と。TLVNのほうは2by2仕様です。随分と
晩御飯を買いに行ったスーパーにてマッチボックスのフェアレディZ(280ZX)と三菱GTO(3000GT)を購入。
ダットサン280ZX(ブラックXホワイト)マッチボックスジャパンシリーズアソート
全開に続き、完成品をまとめて買ったものをレストア。ナガノの1/20フェアレディ280ZXは結構貴重…と言うか珍しい。完成品はWEB上でも殆ど見たことないし。画像で見ると悪くは無いんだけどもツヤ消しなんだよね(-ω_-;)つや消しイエローのZって…流石に無いやろ(-ω_-;)パーティングラインが残っていたし前回のZでリムーバーで塗装剥がしたらプラが劣化したのでサンドペーパーで一部だけ均して上から塗料を軽く乗せクリアで封じ込む事にする…が水性ホビーカ
おはようございます。今回はマッチボックス。コレクターシリーズからダットサン280ZX、フェアレディ280ZXです。今回はトリコロールカラーのレース仕様。マッチボックスオリジナルのデザイン、でもありそうな感じ。チョット違うけど♫久々の登場、昭和さんからの頂き物と♫マッチボックスコレクターシリーズから1982DATSUN280ZXでした。
1982年のWECinJAPANにやってきた、北米エレクトラモーティブから参戦の280ZX。日本では誰もやってなかった「L28をターボ化」というだけでなく、それを耐久レースに持ってきちゃう凄さですよ。この時、コカコーラ・マーチというGCマシンで出ていた「Z使い」の柳田春人選手はどう思ったんだろう?「本当はフェアレディZでシルエットに出たかった」と言っているように、フェアレディZへの未練を残しつつブルーバードでシルエットレースに参戦していましたからね。「どうせなら、これでスーパーシル
タミヤの二代目フェアレディZ(S130Z)、280ZXのノーマルルーフバージョン、完成しました。オクで入手したのがちょうど10年前。このキットは後に金型改修を受け、Tバールーフになったため、改修前のこのノーマルルーフバージョンは絶版となりました。10年前にオクでたまたま見かけたこの絶版キット、出品価格のまま値が競り上がる事もなく落札。今年になってたまたま作る気になり、今回完成させましたが、まさかもう10年経っていたとは・・・でもその10年の節目に成仏させてあげられて良かったです。エン
タミヤの二代目フェアレディZ、S130Zの絶版キット、ノーマルルーフバージョンを敢えてマンハッタンカラーに塗るという訳のわからん事をやっています。クリアー層がある程度作れたなぁ〜と思ってから放置すること約1ヶ月半。しっかり乾燥時間取りましたから、というか忘れてましたから、いよいよ研ぎ出しの工程に入ります。これは以前アップしたクリアー層作ってる最中の状態。柚肌は仕方ないとして、ハゲた部分のタッチアップがいかにも目障りです。今回は神ヤスを使用しました。4,000番から10,000番までか
内装、やっつけました。黒一色!!インパネあたりはスイッチ類くらい塗り分けした方がいいんじゃね?と思いましたが、黒一色!!もうこのZの記事も今回で二桁。そろそろ完成させて次行きたいです。なのにボンネットはまたまた時を戻っています。以前両サイドにプラ板を貼って幅増しした時の合わせ目が消えてませんでした。溶きパテ塗って乾燥待ちです。反対側の角は2ミリほど欠けて剥がれてしまい、プラ板を貼って乾燥待ちです。以前、開閉機構は作ったけど、何も考えていなかったボンネット裏。エンジンを乗せた
今日こそは!と誓ったボディのブルー塗装。斜めってるwここぞという時にいつも選んでしまう俺の一番のお気に入り色、ガイアウルトラマリンブルー。これはレギュラー商品になるずっと前、初代が数量限定ですぐ売り切れた後に発売された2の方です。こちらも当初は数量限定商品で、今のレギュラー化した物とは色味が違うのか同じなのか、よく分かりませんが、とにかく俺の一番好きな色です。昔のクレオスNo.5ブルーの様な深い青で、染料系みたいに重ねれば重ねる程深みが増していく塗料です。青以外の余計な顔料が混ざ
タミヤの280ZXのノーマルルーフバージョン作ってます。ボディの塗装を始めました。Tバールーフでもないのに、目指すはシルバーxブルーのマンハッタンカラーです。だったらわざわざノーマルルーフ手に入れなくてもwと今更思いますが、当時は「あっこれ絶版の方じゃね??」と希少価値だけで飛びついて落札してしまっているので、後の祭りです。シルバーが先だなぁ〜。この2種だったらどっちがいいかな〜。先ずはタミヤのスパークリングシルバー吹いてみました。サフを薄っすらとしか吹いてない事と、下地に黒を吹
前回、見様見まねで作ったボンネット開閉のヒンジバンパーに干渉して開閉できましぇんってオチでした。で、バンパーを着脱できるようにするつもりだったんですが、その後別の方法を思いついたので、そっちを工作します。つっても簡単な事だったんですけど、要は受け側の真鍮パイプを少し後ろへずらして、ボンネットが後ろにスライドできるようにすれば良かった訳です。これでバンパー付いていても引っ掛かる事なく開閉できるって訳。でも問題はこのボンネット裏ですねw思いっきりプラモしてます。こんな事ならエアス
280ZXの続きです。今回はボンネットの開閉部分を作りました。この画像が一番よく分かるんですけど・・・でもヒンジをどういう形にすれば良いのかかなり迷いました。塗装の事考えたら、出来る事なら着脱できるようにしたい。最初に考えたのはプラ板積層でブロックを作ってボンネット先端の裏側、左右にそれぞれ貼り付け、それを金属線で貫通させてボディのヘッドライト側面に打ち込むという、正に漢!っていう荒々しい方法。でも脳内で即却下wその後も色々考えて、最終的にこうしました。ボンネット側。色んなモデ
ただいま戻りましたカーモデル( ̄^ ̄)ゞしばらくの間カーモデルから離れてAFV模型を楽しんでましたが、久しぶりに280ZXを弄ってます。ホイールandタイヤですが、今回はフジミのワイヤースポークにします。左がキット付属の280Zの純正、右が今回使うフジミのワイヤースポーク。リアは普通に、ホイール側にポリキャップをはめて金属シャフトを通すだけなので、至極簡単なんですが、フロントは画像で分かる通り、キット純正はお馴染みタミヤ方式です。ホイールの外側からリベットを刺して固定させる方式のため、
え〜、前回のボンネット隙間and段差問題、隙間に関しては、0.3mmプラ板を両側に貼ってピッタリにしました。画像向かって右のライト周りはカーブの所で少し空いてるので、この後瞬着で修正してます。ただ、今度はピッタリすぎて塗膜で閉まらなくなる可能性があるので、引き続き微調整が必要かと。あとは、シャーシのフロントフェンダーの両サイドに隔壁を貼り付けました。ボンネット開けるとボディの裏側が丸見えなんで。サフ吹き。キズ(というかスジ彫りの脱線)とペーパー跡の確認の為、ほんのりと吹いているだけ
もう梅雨明けた??模型部屋は暑くて暑くて・・・💦扇風機直撃でもムリw280ZXですが、くり抜いたボンネットのルーバーを虫ピン3号で置き換えました。ちょっと太かったかな〜?これ実車の画像見ると、ゴム製っぽい柔らかそうな素材に見えます。しかも全部抜けてるんじゃなく、どっちか片方は真ん中へんの一部しか抜けてないwっつーことは、わざわざ置き換えしなくても、プラのモールドのままの方が実物に近かったかもwまぁこれもサフ吹いて黒にするつもりなんで、そんなに違和感は出ないと思っているのでこのまま
7月に入り、一気に蒸し暑くなりました。エアコンの無いウチの模型部屋は夏季には休業状態になります。でも今日は一日中どんよりと曇っていたので気温が上がらず、背中に扇風機直撃させて何とか作業できました。さすがに湿度100%だったので、MINIのクリア掛けは諦め、280ZXのボディをいじってました。まず全体のスジ彫り直し↓ペーパー掛け↓スジ彫りの脱線した所とヒケに溶きパテ塗り↓またペーパー掛け↓スジに入り込んだパテをスジ彫りで除去↓↓↓↓↓で、ボンネット後ろのルーバー
(旧完成品)タミヤ1/24フェアレディZ280ZXTバールーフS130"改"TURBO‼️"Z祭り"第4弾‼️として作ったS130Z‼️キットは、モーターライズタイプではあるのだが...そこは、タミヤさんだけにプロポーションはバッチリ👌...カッコいいです。ネットで見つけた写真がカッコ良く...参考にして、エアロパーツとオーバーフェンダーをプラ板で自作してみた。車高は、下げてます...。ホイールは、"オレンジウィルズ?"と言うメーカーの6スポークを使ってみました❗️これ、ホ
フェアレディーZ(130Z)のマフラー交換&加工を行った。懐かしいS130Z!!しかも希少車の280ZX!!「現在ついているシングルマフラーの音量が大きい」とうことで、タイコの大きいデュアルマフラーに変更!!実はこの車両、触媒が当時の純正ではなく、R33系の触媒が装着してある。そのため、エキゾーストラインが若干ずれているので、色々と加工を施して取り付けを行った。マフラーの出口のデュアルパイプが斜めにならないように、時間をかけて作業を行った。たかがマフラー交換だが、取り付
58022タミヤフェアレディ280ZX(RMMK.2)です。レーシングマスターシリーズの第2作目。カンナムローラの廉価版として発売されました。カンナム用のOPを使ってチューンアップ可能でした。ボディは、再版物を使っています。シャーシは当時物、デフはカンナム用が入っています。カンナムとはシャーシ形状が違い、ナローに変更されています。カンナムと同様のフロント構造。キャスター角が自由に変更可能です。サーボセイバーを前後に動かすことで、ステアリング特性が変えられます
すっかり季節は初夏に入って、本日も快晴なGW2日目でした。個人的には気温の上昇で昨年よりも花粉症(スギ)がほぼ収まった感が有るのと、仕事のピークも少しだけ越えたのもあって、また以前より気持ちがやや前向き?になりつつあります。そして例の京商さんショック?で「Ra2.0」もその少し前から半額でタタキ売り等をされていたりするのを目にしていましたが、あののび太の名言である「ほんとのファンなら、落ち目の時にこそおうえんしなくちゃ。」(失礼)が、ナゼか脳内再生される今日この頃です。実際問
ということで、ダットサン280ZXレーシングのオーナー動画が載ってました。動画はこちら。いやー、カッコいいですねぇ280ZX。20代にL28の130Zに乗ってたんですよねぇ。ノーマルだったのでL28の図太いトルクは良かったですが、レスポンスはイマイチでダルい感じがありましたねぇ。しかしL型エンジンと言えば、チューニングベースとしては最高のエンジンで、レーシングチームでも多くが当時はL型エンジンを採用していました。そんな当時に、このダッ